えいさん。
レスありがとうございます。
力は弱くないと思うんですが、
ツボ?コツ?を抑えられてる感じです…
タケシはエロい雰囲気ですが、
俺で二人目の彼氏らしくまだまだ
開発されてませんでした。
とは言え、自分で広げたりしてたらしく
そこまで大変でもありませんでしたが…
正常位で挿入してゆっくり動いたり、
頭を撫でたり、彼に無理をかけないように
していましたが、ある程度慣れた時に
いきなり騎乗位にされました。
(どんだけ力あんだよ…)
タケシ「イエーい」
タケシは楽しそうにニコニコ笑ってました。
タケシは上下に動くだけではなく、
前後左右にスライドしてました。
それでいて、触っても無いのにギンギン(笑)
あえぎ声はあまり出さず、ニコニコしながら楽しそうに俺を責めてきました。
俺「ヤバい…きもちいい」
タケシ「まだ、早いよー」
タケシは速度を落としてキスをしてきました。
正直俺が喰われてる感覚でした(笑)
タケシのちんぽを触ろうとしましたが、
拒否され、また動き始めました。
タケシ「逝きたい?出したい?」
タケシはエロく聞いてきました。
俺「逝きたい…」
タケシ「ダメ!ダメ!まだまだやるんだから!」
…じゃあ何故聞いた…(笑)
タケシ「もう一回やるなら出しても良いよー(笑)」
鬼か…
俺「タケシも出せよ」
俺はタケシのをしごきました。
それも皮あたりの敏感なとこを。
タケシ「それズルい!」
とかいいながらあっというまにびしょびしょになりました(笑)
タケシも激しく動き始め二人とも
限界が近づいてました。
タケシ「早く出しちゃいなよ!」
俺「タケシが先に逝けば?(笑)」
若干俺に余裕があったのでタケシに
強気に出たら、
タケシ「ムカツクー(笑)」
とかいいながら、俺の乳首を引っ張りました。
ふいを突かれた俺は
俺「あっ…」
と声をだしてしまいました。
タケシは聞き漏らさず、
タケシ「かわいい!乳首きもちいい?」
とかしつこく聞いてきました。