すみません!
時間ある時に続き書いていきます!
「ほら。マナブくん。もうガッチガチじゃん」
リーマンの手がマナブのズボンの中でゴソゴソ動いてる。
ズボンの裾からちんちんを引っ張り出そうとしてるようです。
「あっダメ。」
俺のちんちんからも思わず手を離し、必死でズボンの裾を引っ張ってちんちんを出さないように抵抗してる。
「さっき銭湯でぶっといおちんちん見たじゃん。今度はじっくり見せてよ」
必死に裾を引っ張り隠そうとしてますが、ちんちんの半分は既に裾から出てました。
ただ亀頭はリーマンが握っていて見えません。
亀頭を握った手をクリクリすると、クッチョクッチョとやらしい音が。
まるでローションでいじってるかのような音です。
「あああっ」マナブは裾を引っ張る余裕も無くなり感じまくってる。
ズボンの裾から手を離すとちんちんが根本から見えました。
「おおエロっ」とリーマンが興奮気味。
更にズボンをめくり、玉をプリッと露出させました。
「めっちゃ玉パンパンじゃん」
リーマンはマナブの後ろに回り込み抱きつく格好に。
「しんやくんにおちんちん見せちゃう?」
「待ってめっちゃ恥ずかしい」と俺の顔を見て真っ赤に。
冷静に今の状況を把握して恥ずかしくなったみたい。
亀頭の先はまだリーマンの手の中だ。
「じゃあさ、しんやくんのおちんちん触らせてもらう?」
「えっ。でも」とモゾモゾな態度のマナブ。
リーマンはマナブの手をとり俺のチンコへ。
リーマンは股間に誘導しただけなのに、マナブは自分から俺のちんちんを握って来ました。
「しんやくんのおちんちん引っ張り出してみて」
「えっほんとにいいの?」
俺に聞いてきたので、こっくり頷きました。
マナブは俺のズボンの前のゴムに手を掛けて、パンツごと不器用に下げられました。
「でっけえ」とマナブは俺の顔とチンコを交互に見てきました。
「しんやのチンコめちゃエロいな。マナブに握らせてみていい?」
俺は頷くと
「しんやくん触っていいってよ。マナブも触ってもらう?」
「しんやに?恥ずかしいな。。」
めっちなら触りたいししゃぶりたいって思ってたんで、心臓が更にバクバク。
俺は恥ずかしがるマナブに「じゃさ触りっこしよう」と提案しました。
「ほら触ってもらいな」とマナブのチンコから手を離すと、ぶっといちんちんが丸見え。
亀頭は我慢汁でテカテカしてる。
俺はたまらず握らせてもらいました。
「友達に触られるのどう?」
リーマンの質問する顔がめっちゃエロい。
「恥ずかしいです。。」
リーマンはマナブの手を再び取り俺のちんちんへ。
「ああすげぇ」マナブのこんなにエロい表情は見た事がありませんでした。
「しんやくんもっと前に来れる?」とマナブとキスするぐらい近づけされられました。
「マナブももっと前に」
とお互いのちんちんが密着しました。
「え。待ってめちゃエロいんだけど」
マナブのチンコの先からは我慢汁がダラダラ垂れてました。
マナブの後ろからリーマンがおちんちんを2本握って兜合わせをしてしごいてきました。
「デカマラ同士だから手がまわんねえや」
と言いながらもっと密着するように言われ、更に身体を前に屈めました。
マナブの後ろのリーマンとめっちゃ顔が近い。。
「ヤバ。めっちゃイケメンだな」と言われ、
リーマンが顔をぐいっと近づけて、キスをしてきました。
一瞬ビックリしたけど抵抗しないと見ると、改めてキスをしてきたんです。
今度は舌を絡めてきました。
ピチャピャやらしい音を立てて舌を絡められて興奮。
今度はマナブの方を見つめるリーマン。
ほっぺにチューをすると顔が真っ赤。
「めっちゃ可愛いじゃん」と顔を後ろに向けてディープキス。
「うっ。うーん」と声が出ちゃってめちゃ可愛い。
キスをしながらマナブのシャツをまくり、乳首をいじり始めたした。
近くで見ると意外と胸筋があってエロい。
後ろから年上リーマンに犯されてる友達の姿がたまらなくエロかったです。