シャワー室からでて、俺とヒロアキは下半身タオル状態でソファーに座った。
ソファーのすぐ近くに布団が敷いていて、オジさんがヒロアキの手をとって
布団の上に寝転がせて、タオルをはぎ取った。
ヒロアキが全裸仰向け状態で、顔を横にそむけて寝ている状態。
カーテンからあふれる光にさらされ、カラダが湿っていることもあり光り輝いていた。
発展場では味わえない、肌の細かい毛穴まで見える状況
これからオジさんにヤラれる美少年の綺麗な姿に、自分はフルボッキした。
そのヒロアキに覆いかぶろうとするオジさんのチンコもフルボッキになっていた。
オジさんが全裸でヒロアキと重なり、カラダ全体でヒロアキの肌を感じていた。
チンコをヒロアキのカラダにこすりつけるように、前後にスリスリと味わい、
首元から顎にかけて、チュッチュッとキスし、そむけられていた唇にせまっていった。
やっと唇に届きそうなところで、ヒロアキが逆サイドに首を振った
オジさんが軽く笑いながら言った。
オ「キスはやっぱ嫌なんだね」
コクリとうなずくヒロアキ。
それをみて、オジサンのキスは乳首にむかい、舐めてはキス、少し噛むのを右左の乳首を交互に味わっていた。
乳首が感じるヒロアキも、これには「うっ、、、うっ、ぁ」と軽く喘いで、
舐められるたびにビクっと固くなっていくのがわかった。
もうオジさんは、俺なんかより極上の美少年ヒロアキに必死で、
自分は美少年がおかされるゲイ動画を超リアル・無修正で見ている気分で自分のチンコをしごいた。
オジサンはヒロアキをM字開脚にさせ、
ちょっと固くなったヒロアキのチンコをフェラした。
ヒロアキの上半身がフリーになったので、オジさんの代わりに乳首を舐めて攻めた
2人でヒロアキをおかしている前回に無い展開。
ヒロアキの心臓の鼓動がドキドキと大きく・早くなっているのが分かった。
自分も我慢できなくなってヒロアキの顔に近づき、目があった瞬間に強引に唇をうばった。理性が飛んでいたのでいきなり激しいディープキス。
舌をつっこみ、ヒロアキの舌と絡ませた。
それを見たオジさんがイケると思ったのか、フェラをやめて2人がキスしているところに顔を割り込み。自分とヒロアキの唇を横から舐めた。
自分がヒロアキから顔を離すと、チャンスがきたと、さっそうにオジさんもヒロアキにディープキス開始。
ヒロアキも自分とキスした後だったからか、どうにでもなれモードになってオジさんのディープキスをずっと受け入れていた。
そんなキスが1〜2分長く続いて、ヒロアキがむせてオジさんを突き放してキスがおわった。
気が付くとヒロアキのチンコは萎えていた。
少しヒロアキを攻めすぎたと反省したのか、オジさんは今度は自分にキスをしてきた。
自分はオジさんを満足させるために、キスされながらもオジさんの乳首やチンコを触ってると、逝きそうになったのか、オジさんが「タイム」と言って離れた。
少し呼吸をととのえ(射精を沈め)、寝ているヒロアキを見てから、また中出ししたいと思ったのか、ローションを手に取りヒロアキのアナルに指をいれてほぐしはじめた。
その間、自分はヒロアキのカラダをやさしく手でさすりながら肌の感触を味わい、ゆっくりとヒロアキのチンコもしごきながら、時に乳首を舐めて、リラックスとちょっとした刺激をあたえた。
少ししてから、M字開脚状態のヒロアキの足を持ち、オジさんがアナルにチンコをゆっくり押し付けていった。当然の生!
痛そうに体をひねりながらも、オジさんのチンコを受け入れるヒロアキ。我慢している表情もかわいい。
ゆっくり腰を振り、ちょっとずつヒロアキの奥深くまでチンコを挿入していき、根本まで入った。お互い少し深呼吸して、徐々にピストンを速めていく。
オジさんの喘ぎ声が大きくなってきて、また逝きそうになったのか、途中で動きを止めて寸止め。
一旦チンコを抜いて、ヒロアキのカラダを抱きしめてキスし、手をとり恋人繋ぎをして、全身を舐め始めた。
ヒロアキもくすぐったいのか、時折カラダをビクッとさせていたのが、犯されている美少年感満載で超エロかった。
おたがい呼吸が整ったので、オジさんが「バックでおねがい」と言うと、
ヒロアキも従順に四つん這いになり、お尻をオジサンの方にくいっと差し出した。
うらやましいなぁ、と思いながら、自分は再びゲイ動画を見るようにオナニーした。
バックからの挿入はすぐに入り、後ろから抱きしめ、乳首をいじりながら腰振りを速めていった。
もう我慢できなくなったからか、オジサンがラストスパートモードに。
結合部とプルプルと小さくゆれる美尻を眺めながら、喘ぎ声をあげて「いくっ!」と一言いって、中に射精したのが分かった。