今回のも少し詳細ふれておきます。
前回はシャツを着たままという条件だったが、経験増えたこともあり今回はオジさんも全裸になっても良いことになった。
(明るい部屋でヒロアキとオジさんが全裸で絡む光景は最高だった。)
全裸になるので、ちょっとでも清潔にするために今回はシャワースタート。
オジさんが入り、次に自分、最後にヒロアキの順に浴びた。
ヒロアキがシャワー入ってるときに、オジさんと2人タオル1枚の状態になり、少しきまづかったので、
俺「ヒロアキのシャワーに突入しますかw」
オ「え、いいんかな。まぁ、どうせエロいことするからイケるか」
そう言って、オジさんと一緒にふろ場に。
洗濯機の上に、ヒロアキの服がおいてある。当然その中にはパンツも。
オジさんが躊躇なくパンツに顔をうずめて匂いを嗅ぐと、一気に勃起していったのがタオル越しにわかった。
しっかり勃起できたところでシャワー室の扉をあける。
ヒロアキはちょうどカラダを泡立てて洗ってるところだった。
えっ?と振り返りおどろき、少し笑っていた。
オジさんは、両手で肩から腕をなでて、お尻に手をまわすとヒロアキを抱き寄せた。
胸と胸の間をヒロアキの腕がガードし、全身密着とまではならなかったが、オジさんの勃起チンコがヒロアキの通常時チンコと重なっていた。
その光景に俺も勃起した。
俺もヒロアキを攻めたかったが、これはサポなので、ハグしているオジさんを後ろからサンドイッチ状態でハグし、自分の勃起チンコをオジさんのお尻にあてた。
全裸大学生に挟まれたオジさんは、もう満足そうだった。
サンドイッチ状態で精一杯に腕をのばして、俺もヒロアキの背中から腰、お尻をさわった。
ヒ「ここで立ったまま!?また布団の上で寝た状態(マグロ)がいいんだけど」
オ「まぁ、ちょっとだけ。」
そういって、ヒロアキの首から耳にかけてキスをしていた。
早くオジさんには逝ってほしいので、俺は後ろからオジさんの乳首を触ることにした。
大学生ハグ状態で美少年の首にキスしながら、お尻にチンコがあたり乳首を触られている状況。
自分もそういう状況になったら大興奮するなぁ(うらやましいなぁ)と思いながら、攻めつづけた。オジさんがかなり喘ぎ始めて、案の定大興奮している。
理性が一気にとんだようで、ヒロアキの頭に手をまわし、引き寄せキスをした。
それもいきなり激しめのやつ。
風呂場なので、その音がチュッチュと響き、めちゃくちゃエロかった。
オ「あぁ、おいしい。ほんと君は最高の味がするね」
ヒロアキは嫌そうだったので後ろに重心がいき、結果浴槽のヘリに座る形になった。
すると、オジサンはヒロアキの股間の前にひざまずき、チンコをフェラしはじめた。
美少年の全裸を前に、完全に自分のことは眼中にないみたい笑
その状況にヒロアキが自分の方をみて、アイコンタクトで(お前ももっとサービスしろよ)と言いたいのがわかった。
仕方ないなぁと、再びオジサンを後ろからハグし、今度は乳首とチンコをしこってあげた。
少し早くしこると、すぐにオジサンが逝きそうになり、「待って」と言われた。
かなり興奮して限界らしい。そう言われたので、乳首だけ刺激した。
フェラを続けていたが、なかなかヒロアキのチンコはたたなかった。
オ「なかなかたたないね」
ヒ「寒いし、体勢しんどいので、まったくエロい気持ちになれない」
そう言われたので、風呂場でのエロはここまでにして、再度シャワーをみんなであびた。ヒロアキはさっきキスされたので、シャワーの水で口をゆすいで吐いた。
それを見たオジさんが「その口をゆすいだ水を、僕の口にちょうだい。」
めっちゃ変態!
サポなので、ヒロアキは従順に再度シャワーの水を口に含み、5,6回くちゅくちゅしたあとに、オジさんの口の中にそそいだ。
俺はヒロアキからオジさんにキスしにむかっていたシーン(動き)に、なぜか興奮した。
しっかりとヒロアキのうがい汁をのみほして、シャワータイムは終了した。