今まで俺に好き放題やっていたイケメンの黒田の顔は気持ちよさに歪んでいた
征服感にまた背筋がビクッとした
生意気な後輩め、俺のチンポの味を覚えろと心のなかで言いながら、俺はできる限り奥にチンポをねじ込んだ
黒田「ああぁ」
さらに腰を振り続けると
黒田「やばい、なんか奥がジンジンして気持ちいいす」
と可愛いことを言ってきた
俺はもういきそうになった、外して顔にかけてやろうかと思ったが、俺は今まで飲んできたしなとそのときはイカれた思考になっていた
数秒もすると俺は絶頂に達し、黒田のアナルのなかで制御できずに果ててしまった
俺は冷静になり、や、やべえ中で出しちゃった黒田に怒られるとビビった
しかし、黒田にはそんな余裕はなく、俺がゆっくりと引き抜いたあとも足を抱えてアナル俺に見せつけてきた
グチョグチョになってヒクヒクしていた
しばらくすると、とろーっと俺の精液がアナルから垂れてきた
俺はしばらくそれをみた後で、バレないようにティッシュで拭いて黒田の色黒巨根をつかんでシコシコし始めた
黒田はもう俺にされるがままにチンポをシコられて、数分後にピュッピュッと情けなくチンポから自分のお腹に精液をだした
黒田はしばらく右腕で両目を隠したまま寝ていたが、オレが後処理して椅子に戻って溶けたパピコを飲んでいると
おもむろに立ち上がって服を着てヘロヘロになって部屋を出ていった
やりすぎたかなと思ったが、それ以来黒田とやることはなかった
風の噂で黒田に彼女ができたと聞いた
俺は寂しいと思うと同時に、黒田と彼女がエッチする妄想で興奮するような、寝取られ性癖まで目覚めさせられてしまった