黒田「ぐぎぎ」
黒田は枕に顔を突っ伏して意識をアナルに集中させていた
俺はゆっくりと容赦なく奥までチンポを挿入した
黒田を自分のものにした感じがしてよだれが出そうだった
俺は奥までいれるとそのまま黒田の足を伸ばさせて寝バック状態になった
俺「お前、可愛いな」
そう言うと俺は黒田の耳を甘噛みした
お前は俺のものだと教え込みたかった
黒田「う、んんん」
黒田は相変わらず可愛い声を出してくる
俺は今までやられた分、黒田の背中から腕から指の先までじっくりとマッサージした
黒田は気持ちよさそうに身体を震わせた
俺は次に黒田を背中を反らせておっぱいに手を回した
でも、いきなり乳首は触ってあげずに焦らした
ゆっくりと手を回していると黒田はまた唸った
黒田「ん、んんん」
興奮で息が上がってくる
10分くらいは焦らしたと思うが、黒田が慣れてきたところでいきなり乳首を触った
黒田「あ、ああ、気持ちいいす」
消費者の喜びの声に俺はしつこいくらいに乳首を責めてあげた
今度は乳首に黒田の意識が集中し始めたので、俺は腰を浮かして尻にもう一度ちんぽをぶち込んだ
黒田「あ、あはぁ」
黒田はもう日本語を忘れてしまったようだった
俺は黒田を横向きにさせ、松葉崩しでチンポも丸出しにさせた
黒田の色黒巨根からはトローっと我慢汁が垂れてきていた
俺はおもむろにそれを指ですくうと
俺「気持ちいいんや?」
と意地悪に言った
どうやら俺は口で責めるときは関西弁になるらしい
黒田「きもちぃ」
と小さく言った
俺はそれが可愛くて尻をパンパンに掘ってあげた
最初こそ抵抗感があったが、途中から気持ちよくなってきたようで黒田の声からは小さく喘ぎ声が聞こえるようになってきた
黒田「あっ、あっ」
慣れてきたところで俺はまた体制を変えて正常位になった