進学校だったのもあり、模試期になって一ヶ月くらい忙しくなってしまった
その間黒田とも疎遠になってしまった
模試がようやく終わった日、食堂でたまたま黒田と榎木が2人で飯を食っていた
榎木「あ、俺さん、一緒に食べましょう」
俺「あ、いいぜ」
俺はそう言うと飯をよそって榎木の隣に座った
榎木がまた尻尾フリフリに俺に話しかけていたが、内容はほぼ覚えていない
黒田も俺も榎木と話しして、お互い意識はしていたが目すら合わせなかった
三人で寮に戻って、三人で風呂に入った
かわいい後輩たちに俺は兄貴の気分だった
夜になると部屋をトントントンと叩く音がした
誰も訪ねて来たことなかったので焦ってドアを開けた
そこには黒田が立っていた
黒田「アイス持ってきましたよ」
そう言うとパピコを半分にして俺のほっぺたにくっつけて来た
俺「冷たっ」
黒田「まあまあ、座ってください」
そう言うと部屋の中に入ってきた
俺「俺の部屋なんだけど、、、笑」
黒田はすぐに俺のベッドに寝転んだ
俺は椅子に座ってパピコを食べ始めた
黒田「元気だったすか」
そう言うと、ちょっと真面目な顔をした
俺「まあな」
黒田「俺いなくても楽しんでたんすね」
と拗ねた感じで言ってきた
俺「かわいいとこあんじゃん」
俺は黒田のほっぺたに人指し指をくっつけた
黒田はガブッとするふりをすると、一瞬の隙を見て俺の手を引っ張ってベッドに無理やり引き込んできた
俺と黒田は10秒くらいキスをして、同時にギューッとハグをした
唇を離すと黒田はビックリするようなことを言った
黒田「俺のアナルにチンコ入れてみてください」
俺はびっくりして吹いてしまった
黒田は俺のツバがついた顔を拭うと
ケツを丸出しにしてうつ伏せに寝た
プリプリの色黒デカ尻を見せられて、急なエロで頭がパニックになった
俺はアナルに入れるってことすら知らないので、戸惑って黒田のお尻をさわさわしていた
黒田は膝を立てて尻を突き出すと、アナルが見えるように広げてきた
黒田がベビーオイルのようなもの?をポケットから取り出すとこれで入れてくださいと言った
ベビーオイルを手に塗って、俺はアナルにくちょくちょと指を入れた
黒田のアナルが綺麗すぎて、マンコより唆ると思ってしまった
ならしとか知らなかったので俺はすぐにチンポを出して、黒田のアナルにあてがった
幸い黒田はアナルの才能があるらしくぎゅうぎゅうながらもチンポが入っていく
き、気持ちぃ
いじめっ子にやり返したみたいな、俺より身体が大きくて強い雄を犯す征服感に脊髄が痺れてきた
俺は急にスイッチが入って、尻をパンッと叩いた