黒田はボディソープを手につけると直接手で俺の背中に塗りつけた
俺「冷たっ、なんで、素手なんだよ笑」
男らしくて大きい手だが、スベスベしていて、ボディソープとは対照的に温かかった
俺はすぐに完全勃起した
黒田はそのまま俺を抱くようにして後ろから胸まで手を持ってきて乳首を優しく両手の人差し指でいじり始めた
俺はすぐに完全勃起した
黒田「今日はお疲れみたいなんでサービスです」
そう言うと腹筋から下腹部まで手を回してきた
ヌルヌルしてて気持ちいい
そして、ついにヌルっと股間に手を伸ばしてきた
俺はあまりの気持ちよさに身悶えつつ、黒田にもたれかかった
目がとろんとしていると、黒田は俺の内股に両手を回して、股を広げさせた
もうされるがままの俺は恥ずかしげもなく股を開ききった
黒田はさらに俺にもたれかけさせると、今度は両足を俺の脇から延ばし、両足の足裏で俺の勃起したチンポを挟み込んだ
まさかと思っていると大きい足裏で俺のチンポを足コキしてきた
ぬるぬるしてやべぇ
色黒の足がセクシーすぎて、俺は両手で黒田の内ももをスリスリした
しばらく足コキされて、ヨダレが垂れそうなくらい顔の力が抜けていると
今度は俺の内ももに足をかけて股を開かせたまま固定し、両脇から手を入れて、股間を大きい手でつつみ込んだ
左手は竿に、右手は亀頭を包み込むと右手をグリグリと動かし始めた
俺「あっ、あっ、やばい、オシッコでそう」
黒田は容赦なく俺の亀頭を撫で回した
すると、勢いよく俺の亀頭から潮が出始めた
俺はそのとき男も潮吹きすると知らず、後輩の前でオシッコしちゃったと思って赤面した
黒田「やべぇ笑潮吹いてる笑」
黒田は加虐心に火がつき、さらに亀頭を撫で回した
俺はさらに勢いよく潮吹きした
何回かそれを繰り返し鏡や浴室の壁に潮をまき散らした
黒田「潮吹きできるなんて、AV男優みたいすね笑」
俺は全身の力が抜けてしばらく黒田に寄りかかりっぱなしになった
黒田「時間ヤバいんで洗って風呂入って出ますか」
そう言うとお互い何もなかったかのように洗いを再開して湯船にさっと入って、浴室を出た
黒田「また、やりましょうね笑」
俺「大きい声で言うな笑」
そう言うとお互い部屋に戻った
俺は部屋に戻ってベッドに入ると黒田が着てくれた俺のシャツの匂いを嗅いで微かな黒田の体臭を感じながらオナニーしてすぐに寝た