後輩の男に足を舐めさせられるなんて屈辱的すぎると思った
同時に圧倒的に立場が上な雄を見せられて奉仕できることに喜びを感じてしまう自分に戸惑った
初めて他人の足を舐めた
精液も混じってちょっとしょっぱい
黒田「足の指もちゃんと舐めて」
足裏をこちらに向けた
俺「な、なんでもう舐めたのに」
黒田「だめです。舐めてください」
ふと黒田の顔をみると完全にドSな人の顔をしている
これは逆らえないと思った
恐る恐る黒田の足の指を舐めた
許してもらえなさそうだったので足の指の間も丁寧に舌を這わせた
黒田も時々指を動かしたりして、全部の足の指を舐めさせられた
黒田「舌出してください」
言うことを聞いて俺は舌を出した
黒田は足裏を俺の舌につけるとかかとから足先までゆっくりと動かした
黒田「こいつ、変態やん」
満足気にいうと、次は足で俺を右に押し倒して床に仰向けにさせた
椅子に座ったまま黒田は長い脚を過ごし伸ばして、両足の裏をを俺の顔面に押しつけた
しばらくして、右足の先を無理やり俺の口に突っ込んでこようとした
黒田「変態笑」
黒田は八重歯を出してドSな笑みを浮かべると満足したようだった
黒田はそそくさと机の中からティッシュを取り出すと自分のチンポと足を少しだけ拭った
黒田「帰ってください」
俺は立たせられると、黒田に追い出されるように部屋を出るように促された
俺「な、なんでだよ笑」
黒田も可愛く半笑いに八重歯を見せながら
黒田「いいから、出て行ってください笑」
と言われて、俺が立ち上がったあとは身体を後ろから押して、部屋から追い出された
俺は、勃起してたので隠さないといけないのでそっちばっかり気にしてると
黒田はドアを半分閉めて
黒田「じゃ笑」
といって閉められた
急な終わりにちょっと不満を感じつつも、部屋に帰ると今日の黒田とのエロを思い出しながらめちゃくちゃ抜いた
結局、黒田が可愛くて全部許してしまう自分が情けなかったが好きで仕方なかった