改めてまじまじと黒田のチンポをみると狂気的なまでにデカくて雄として完全に負けた気がした
俺は黒田のスベスベの太ももを触りながら、ゆっくりと口を近づけて、舌を出した
濡れ始めたさきっぽを舐めるとしょっぱい味がした
それと同時に黒田の独特なエロい体臭が鼻を抜けた
妄想してた黒田よりホンモノはさらに凄い
次に俺は黒田の金玉を引きずり出して舐めた
相変わらずずっしりと重さがすごい
ふと黒田の顔をみると目をつぶって気持ちよさそうにしていた
イケメンに跪いて舐めている自分を客観視してゾクゾクした
そこから十分以上黒田のチンポを舐めたり、くわえたり、黒田の感じるツボを探して死ぬほど舐めまくった
黒田は亀頭のヒダが弱点で、そこを重点的に舐めると身体がビクビク反応した
俺「ここ、気持ちいいん?」
黒田は黙って身体を震わせた
俺「お前、反応可愛いな」
俺は太ももをスリスリすると、一気に黒田のチンポをくわえて、弱点まわりを中心にしゃぶりまくった
黒田「あ、あ、ヤバい」
俺はラストスパートで口を離して手でシコシコし始めた
黒田「やばい、イキそう」
黒田はそう言うと、俺の頭を押さえてもう一回くわえさせた
黒田のチンポ「ビュルっビュルルっ」
黒田は俺の口の中に大量の精液を出したようだった
俺「んっ、んっ」
俺は口を閉じてこぼさないように頑張った
黒田のチンポの痙攣が一通り終わるとなるべくこぼさないように俺は口を離した
でも、あまりの大量さに少しだけ黒田の足の甲に垂らしてしまった
黒田はハアハアして放心状態になっていた
近くにティッシュが見つからず、黒田の余韻を邪魔もしたくなかったのでしばらくして迷ったが、ゴックンと黒田の精液を飲み込んだ
黒田「はあはあ、ティッシュ欲しいすか」
徐々に黒田は回復してきたようだった
俺「場所わからんくて、の、飲んだ」
変態だと思われて引かれそうで、恐る恐る言った
黒田「やば、俺の足にこぼしてるじゃないすか」
そう言うと、黒田は生足をピンと伸ばして俺の顔の近くに足の甲を差し出した
黒田「舐めてください」
きれいで色黒なデカい足だった
あとで聞いたら27.5センチの靴を履いているらしい
俺は恐る恐る舌を出した