黒田の部屋に行くと、黒田が勉強机に向かって真面目に勉強していました
ちらっとこっちを確認すると椅子の左端に寄り、空いた右端のスペースをトントンと手で叩きました
俺は遠慮なく半ケツでそのスペースに座りました
狭いから2人ともぎゅうぎゅうに密着しました
それからしばらくは真面目に数学の勉強している姿を俺は隣で見ててあげました
黒田「この漸化式分かんないんで書いてください」
ペンに手を伸ばしましたが、体勢的に書きにくかったので
俺「書きにくい」
と言うと
黒田は一回俺を椅子から降ろし、今度は黒田の股の間を空けて座るように促してきました
落ちないようにお腹をギュッと抱きしめてきて、手から伝わる優しさを感じながら背筋がギュッと伸びました
俺「ここは〇〇だから〜」
みたいな感じで説明し、ある程度書き終えると
次の問題を黒田に解くように言いました
黒田は左手で俺のお腹を支えながらさらに足を閉じ気味に俺を挟み込んで、右手でペンを持ってノートに書き始めました
俺はノートと問題集を両手で押さえてあげました
机に近づくために黒田は息が俺の右耳をかすめるくらい距離を縮めてきたので、セクシーさに勃起してしまいました
黒田はササッと解きました
俺「なんだすぐできんじゃん」
というと
黒田は無言でノートを押さえている俺の右手を触りました
10秒くらい時が止まり、黒田の息遣いだけが右耳から聞こえてきました
黒田「たたせてんじゃん」
ふいに黒田はお腹を押さえていた左手を股間に向けてきました
次に黒田は俺の右耳をゆっくりと舐めました
温かい舌が心地よく、俺の身体はビクンビクンと反応しました
お互い次のアクションを取ろうと動こうとすると、俺の袖が消しゴムに引っかかり、机から落としてしまいました
黒田「あー、大切な消しゴムをー」
俺「大切な消しゴムってなんだよ、わかった拾うよ」
コロコロの椅子を黒田ごと後ろに引くと、俺は椅子から少し降りて机の下に手を伸ばしました
黒田「なんすかこの生意気なケツは」
と言って、パンと俺の尻をぶっ叩いてきました
俺「痛っ」
と言いながら一生懸命に消しゴムに手を伸ばしました
でもなかなか届かずに椅子から降りて消しゴムをしゃがんで取りました
黒田「これ見てください」
なにかと思ってそのまま振り向くと、短パンを履いていた黒田が裾を引っ張って中を見せようとしていました
黒田「今日ノーパンです」
黒田はそのまますき間からギンギンに勃起した18センチ以上の黒い太チンポを出してきました
黒田「舐めてください」
俺は促されるままに顔を近づけました