黒田は裏筋を指で下からゆっくりとなぞった
ちんぽが反応して我慢汁がどろーっと流れ出した
黒田「濡れすぎ笑」
八重歯を出していたずらな笑顔でニヤッと笑った
黒田はスベスベでムチムチした色黒な脚で俺の脚を挟むと、亀頭を指で撫で始めた
俺「ぐ、あっ」
絶えず漏れ出る我慢汁でローションなしでもヌルヌルが維持される
黒田は俺をもっと抱き寄せて、綺麗で大きい手のひらでグリグリと亀頭を撫で回した
俺「がっ、む、りっ」
黒田は俺の耳も舐めながら、一気に俺のちんぽをシコシコしはじめた
俺「や、、やばい、いぐっ」
その瞬間、ビュルルっと精液が大噴射した
顔まで飛んできたが、初めての快楽天国に全身脱力してしばらく動けなくなった、あまりの気持ちよさで充血した目から涙がポロっと出た
しばらくして、身体が動くようになり、ティッシュで処理したあと
俺は黒田のパンツに手をかけた
黒田「無理しなくていいすよ笑」
そう言われたが、黒田のチンコが見たくてパンツを下ろさせた
見たことないくらい太くて18センチは超える黒いものからは俺と同じくらい汁が垂れた
黒田も興奮してくれてたんだと嬉しくなった
黒田を仰向けに寝かせて、脚を立たせて間に頭を挟んで初めて自らフェラする体勢をとった
改めて下から見るとヤバいデカい、女な確実に妊娠すると思いながらゆっくりと口に入れた
口のなかでビクンと反応した
俺は無我夢中でしゃぶった
初めてだったが、同じ男だから気持ちいい部分が分かったので、亀頭から裏筋まで舐めまくった
しばらくして、黒田は無言で息も絶え絶えになった
黒田「い、いきます」
黒田は俺の頭を抑えつけると、自ら腰を振って俺の口の中で大量の精液を発射した
余りの大量な精液にむせてしまった
口から出すか迷ったが、当時は知識もなく黒田が飲ませたくて口に出したのだと思って頑張ってゴックンした
黒田は満足げな顔で俺にお掃除フェラさせたあと、お互いもう一回ティッシュで後始末してパンツを履いた
黒田と俺は無言でギュッと抱きあって、2人で眠った
俺は夜中に目が覚め、黒田の可愛い寝顔を横目に冷たい廊下を歩いて自分の部屋に戻った