黒田はいつの間にか黒のタンクトップを着ていた
寮の廊下は上下の裸禁止だったから着ていったのだろう
黒田の胸にギュッと顔を押し付けて匂いを嗅いだ
黒田「そんなに俺の匂い好きなんすか?」
どうやら匂い嗅ぎまくってるのがバレてたらしい、恥ずかしい
俺「うん、ごめん、お前の匂いやばいわ」
黒田「脇も嗅いでいいすよ」
俺は促されるままに脇の匂いを嗅いだ
濃いめの香水みたいな雄の匂いがした
黒田「嗅ぎすぎ、嗅ぎすぎ笑」
黒田はまた八重歯を見せて恥ずかしそうにニコッとした
黒田が俺の短パンからゆっくりと手を入れてきた
俺は長袖に短パンの格好をしていた
短パンからは侵入し放題だった
ゆっくり手を入れては出して繰り返し、また焦らし始めた
たまに指先が玉に当たるたびに身体がビクンとする
焦らされて頭がおかしくなってきた
黒田の言う事なんでも聞くから早く触って欲しいと心のなかで思った
ようやく上から手を侵入させてきた
でも、パンツは下ろしてくれずに指先で下腹部を撫でて、また焦らし始めた
初めて我慢汁がダラダラ垂れている感覚がした
ついに下は脱がさずに上の服を少しずつ捲りながら、上に向かって手を侵入させてきた
俺は仰向けになり、黒田は上の服を少しずつ捲って、おっぱいを撫で回すようにマッサージしてきた
ここでまた乳首を触らずに焦らしてきた
もう黒田の性奴隷になりたいと心のなかで思った