息が荒くなってきて布団の中で苦しくなったのか、自ら布団を顔からはぎ取った。
改めて見るヒロアキの美顔に惚れ惚れ。
店員さんも思わず顔を2度見して、乳首を攻めるのを忘れて顔見ながら自分のチンコをシコリだした。(顔だけでオカズになってるw)
するとヒロアキが自分のチンコを自分でシコりだした。
もう片方の手は乳首をさすりだす。これがヒロアキのオナニースタイル。
発展場でオジサンに囲まれながら、俺にアナルをおかされオナニーする美男子。
こんなシチュエーションはもう二度と訪れないだろう。
俺の理性も崩壊して、欲望のままに腰をふりたくなった。
パン!パン!パン!と激しく腰をふり、ヒロアキも「ぐぅぅぅ!」とよがる。
俺「あぁ、、やばい、まじいきそう!」と絶頂を迎えそうになったので、ここで一度寸止め。もういつでもイケる。もっかい腰降ったら精子でる臨界状態。
一緒にいきたいので、我慢してヒロアキのチンコをせめる。
ヒロアキの顔が露わになって、壁によりかかってたオジさんも再度横にきて自分のチンコをしこる。(美少年の顔はみんなを元気にさせるんだねw)
この状況にヒロアキ自身の理性がふっとんだのか、いつもにない音量(といっても普通の会話レベル)で喘ぐ。
ヒ「あぁ、ちょっとまって、、、いく。。いくっ!」
すると勢いよくヒロアキの美チンから精子が放たれた。
1発目は乳首の下あたり。2発目は腹筋上部。この2発は明らかに量多く発射した。
3発目以降はトクッ、トクっという感じでへそ回りに何発か出された。
いつ見てもイケメンの射精は見ごたえある。
それをみて最後の腰振りをし、予言通り?5振りしたところで自分も発射。
俺「あっ、おれもいく、いく。。」ちゃっかり中出しw
おなじく正常位のまま息を整えてると、乳首付近にとんだヒロアキの精子を店員が見つめて、ペロっと舐めとった。
(あ、ヒロアキの精子が!俺も舐めたい!)
そう思ってチンコを抜いて、ヒロアキの亀頭らへんについた精子をフェラで吸い取った。それを見たオジサンはへそ付近についた精子を舐め始めた。
なんと、みんなできれいにヒロアキの精子を吸収wやっぱりイケメンDNAは希少価値高いんだ。
オジサンが口の中で精子をくちゅくちゅ味わい、ゴクリと喉を通し、一言「甘くて最高」そう言ってたたずんでた。
店員さんも「おいしいねー、なんか甘く感じたね」そう意気投合してた。
俺は、ハハッと笑って内心俺もそう感じていたが「もう寝たいんで邪魔しないでくださいね。」そう言って、ヒロアキの手を引っ張りシャワールームに移動。
時間も遅くなってたので、さっとシャワーを浴びて、一緒に個室に入り3時間ほど仮眠して、朝日があがる時間になってそそくさと退散した。
ヒ「あれ、完全に乱交レイプじゃね?」
俺「まぁ、まぁwそういう空気感の場所だから、許してw」
ヒ「誰かに出入りしたとこ見られてないか不安だわ」
俺「そっちかい!」
ヒ「もうぜっっったい発展場いかんから!次いったら通報するよw」
笑いながらも、大きな覚悟が見えた。あのような光景にはもう二度と巡り合えないんだろうなという寂しさもあったが、それ以上に体験できた幸せをずっと噛みしめつつ退散した。