うつ伏せに横たわるヒロアキ。
美少年のプリケツが「挿れてください」と言ってるように見えた。
俺は「ごめんね」と謝りながら覆いかぶさる。
ヒロアキは一言「眠い・・。」とだけ呟いた。
俺「じゃ、最後に挿れさせて。15分くらいで満足して寝るから」
ヒ「しんどい、もう寝たい・・」
俺「逝けないと寝てる間ずっと触られるよw少しお尻つきだすだけでいいし。」
そう言いながら腰とチンコをお尻に擦り付け、指をアナルに突く。
ヒ「バックは痛いから特にやだ」
俺「じゃあ、仰向けで。15分!」
少し無言ののちに仰向けになって布団を顔にくるまった。
(観念してくれたんだ。キスはNGなのね。。)
俺はヒロアキの足をM字にして、アナルを唾つけた指でほぐす。
その様子をみて、店員がローションを持ってきてくれた。
ある程度ほぐしてから、ついに挿入タイム!
まずは亀頭のカリの手前までをジュボジュボと出し入れ。
穴の弾力を亀頭で確かめつつ、ほぐす。
ヒロアキにも気持ちよくなってほしいから、ヒロアキのチンコもしこりながら。
店員がヒロアキの横にいき、自分の竿をシコリながらヒロアキ乳首を指攻め。
もう一人のおじさんは後ろで待機中
少しずつアナルが順応しはじめてたと感じたので、おれはヒロアキの足を上にかかえて
奥深くまでゆっくり挿入することに。
「ん・・っ」布団越しに、我慢している声がきこえた。
焦らず、ゆっくりピストンしながら徐々にチンコをヒロアキの中にいれていく。
30秒くらいかけて、ついにチンコがヒロアキの中に埋まった!
ヒロアキと1つになれた!チンコはフルボッキでドクドク鼓動が増し、
たまにギュっっとアナルが締まって、ヒロアキの躍動を感じた。
このうえない幸福感に気分がハイになった。
ゆっくり出し入れして、ヒロアキのアナルを感じる。
ヒロアキも俺のチンコを全身で感じてくれてると思うと最高すぎる。
俺「あぁぁ・・、めっちゃいい、、、あっ、はぁ・・」思わず喘いでしまう。
すると後ろからオジサンが俺の乳首を舐めてくれた。
俺「あぁ、、チンコも乳首も最高すぎる。やばい、、いきそう。。」
15分どころか幸せな環境に速攻イキそうになった。
さすがにもったいないので、ピストンをやめてヒロアキのチンコをしこる。
オジさんにもヒロアキの乳首舐めてあげてとジェスチャーした。
ヒロアキを正常位で犯している角度から見る光景、おじさんたちに乳首をせめられているのも相まって、ほんと絶景!この時間がずっと続いてほしいと思った。
そうしてると、店員さんが俺とかわってほしそうな目で見てきた。
他のおじさんにもヒロアキが犯されるのを久々にみたい!それも発展場!
逝かずに交代するかどうか悩んだ。逝ったら賢者になって、みんなを引きはがしたくなると思ったから。でもヒロアキに中出ししたいし、他のおじさんの精子をチンコにつけたくない。
あ、ほかのおじさんはゴムしてもらおう。そうすれば、もっかい生セックスできる。と普通のことが天才的な発想に思えた。
俺は部屋の隅置いてあったゴムを指さしてジェスチャー。
すると店員も理解してゴムを装着。
俺はいったんヒロアキから引き抜いて、店員の代わりにヒロアキのチンコと乳首をせめる。店員さんは我慢できない子供のように、ウキウキとヒロアキの足をかかえつつ挿入。2人目ということもあって、比較的すぐに入った。
明らかに俺よりなれている感じだった。入れる角度とかピストンの仕方とか玄人だと思った。なので、俺よりもスピード早く強めにセックスしてたけど、ヒロアキもそこまで痛そうな感じではなく事が進んだ。
店員さんの表情が、かなり昇天気味な感じで、息も激しくなっているが、なかなか逝かない。遅漏なのか、長時間楽しみたいのか5分くらいやってて、そろそろヒロアキに拒まれそうな気がしてきた。
俺が「そろそろ・・」というと、店員が素直に抜いて離れてくれたが、間髪いれずにオジサンがヒロアキの股間に座した。
(まぁ、そりゃこの状況なら体験したいよねー)
俺が”えぇぇ!”という顔をしたが、ちょっとだけと指でサインしたあとに、ゴムつけてすぐにヒロアキに挿入。このオジサンのチンコは小さかったので、入れただけではたヒロアキ的にもノーダメージ気味だったが、代わりに激しめにパンパン突き始めたので、それでヒロアキが「うぅぅぅ」とうなった。
若干変態気味に、ちょっとした言葉責め
オジサン「あぁっ、気持ちいい!若いアナル最高。はぁ、いくよ?いっていい?」
こっちは、すでにヒロアキや俺とイチャイチャできてた時点でだいぶ感極まってた様子だったから逝く寸前だったんだなぁ、最後の最高の思い出づくりに美少年とセックスしてイキたかったんだなぁ、と思った。
そしてすぐに「あっ!」と発生してイったのがわかった。
少しの間、その体制のままハァハァと息をととのえてからヒロアキから離れ、近くの壁にもたれかかった。
そして最後は俺の番!もう一度、ヒロアキと1つに。1回目よりかなり挿れやすくなっていて、すんなり入ったし、そのあとの腰振りもかなりやりやすくなってた。
ストレスなくヒロアキとの生セックスに、心も体も満たされてきた。
最後はヒロアキと一緒に逝きたかったので、ある程度アナルを堪能してから、ヒロアキのチンコと乳首を再度せめることに。そこには店員さんも一緒になって攻めた。
徐々にヒロアキの吐息に近い喘ぎ声、カラダをよじりだした。
おぉ、ヒロアキも感じてくれている。