布団をはぎとると、ヒロアキは顔を恥ずかしそうに横に向けて腕でかくした。
それでも隠し切れない美少年フェイスに、おじさん達もハッとした感じ。
俺は全裸でヒロアキに抱き着き、カラダ全身でヒロアキの裸体の感触を堪能する。
脇腹から括れ、お尻までなでなでして、カラダのラインを味わう。
それからヒロアキのチンコを握りシコシコとピストン。
シャツからはみ出た乳首を右左交互にペロペロと舐めては甘噛みして、
美男子の3点を攻めまくる。
ヒロアキも感じだして、「・・ぁあ・・。」と軽く声がもれでた。
ヒロアキの喘ぎ声がさらに自分の理性を壊し、ヒロアキの唇をうばう。
フレンチ・キスを2回、チュッチュッとして、下唇をくわえる。
柔らかい唇はこんにゃくのような触感。
それから一気に舌をつっこんで、ヒロアキの口の中をレロレロと縦横無尽に味わう。
舌を絡めて、歯をなめ、歯茎のところまで舌を添わせる。
口の中全体を感じ、そして自分の唾液を流し込む。
さすがに「うっ」というリアクションとともに顔、体を横にそむけられた。
その体制になったのをいいことに、うしろからチンコをお尻につけてハグ
股間に感じるヒロアキのプリっぷりのケツも最高。
オジサンたちがうらやましそうに見てたので、おれは力づくでヒロアキをぐるっと回し自分の上にあおむけに寝るような体制にした。
さすがにスリム美少年とはいえ重いが我慢して手と足を体にまきつけて、羽交い絞めのような恰好となった。
ヒロアキの美体が露わになり、オジサンたちの目つきがかわり、自身の竿をしごくスピードが速くなった。
そして近づいてきて、オジサンはヒロアキの乳首を、店員はヒロアキのチンコを舐め始めた。
ヒロアキはよがって、避けようとするが、オジサンたちもヒロアキを軽くおさえつけて、3人から抵抗できないようにされていた。
ヒロアキから「やめて」と何度か言われたが、本気の抵抗ではないと感じたので、羽交い絞めの体勢をつづけた。
オジサン達の理性もドンドン壊れていき、乳首をなめていたオジサンがヒロアキに無理やりキスしてきた。
さすがにヒロアキもオジサンとのキスは嫌そうで、すぐに顔をそむけて「だめ!」と言われた。でもチンコを舐めてた店長も一回だけでもキスをしたかったのか、いそいでヒロアキの顔の方に近づき逆サイドからキスをした。
右と左、両側にオジサンの顔があり、さすがに逃げ場がないと思ったのか、本気の抵抗で「キスはやめて!」と言われた。
このままエッチを中断したくない思いは3人ともあったので、「ごめん」と店員が言って、2人ともキスをするのをやめた。
自分も羽交い絞めするのをやめて、ヒロアキをぐるっとまわして、下敷き状態から逃れた。するとヒロアキがうつ伏せになり、もうキスはされないぞ!という感じに。
チンコと乳首を攻められなくなったのは残念だったが、プリプリのお尻が僕らの方に向けられた形になった。
あぁ、、これは。。