おじさんがヒロアキの股間のふくらみを丁寧に感じながら
パンツ越しにヒロアキのチンコをの位置を割り出し、重点的にさすりだす。
さすがにヒロアキも気づいて目がさめたのか「うーーー」と言いながら寝返り。
布団越しで顔が見えないことをイイことに、そこに自分が割って入って
俺「寝てていいよ。ちょっとだけ下半身貸してね」と声をかける。
そういうと、俺に攻められてるんだと抵抗感が薄れたのか、また下半身を見せびらかせたまま寝にはいった。
俺はオジサンにアイコンタクト(どうぞー)すると
オジサンはつづけてパンツ越しにヒロアキの股間をさわる。
もどかしかったので、ジェスチャーで「パンツ脱がして」と合図すると
オジサンがヒロアキのボクサーパンツの腰部分をつかみゆっくり下げる。
すると仰向けにちょっと反応したチンコが露わになる。
その光景に我慢できずに自分が服をぬいでシコってると、
オジサンが俺の方をむいて、チンコをくわえようとしてきたw
俺(いやいや、おれじゃなくてヒロアキの方に!)
そういうジェスチャーをすると、ペロっと俺のチンコを舐めたあとヒロアキのチンコを
指で掴んでしこりはじめた。
仮性包茎のチンコの亀頭が見えたり隠れたりしながら、徐々にヒロアキのチンコも太く長くなりだす。ある程度大きくなってからオジサンがチンコを咥えた。
その光景に興奮して、自分もセルフオナニーで乳首さわりながらしこってると、うしろからお尻をさわられた。
もう一人いた人が、この状況を察知して参戦してきたみたい。
その人も中年だったけど、ヒロアキがおじさんにフェラされている絵がやばかったので、抵抗せずにオナニーをつづけた。
すると、自分のお尻をわしづかみのようにもみだして、少しするとハグされる形で乳首を両手でいじられた。
自分は乳首が感じるので、おもわず吐息がでて、四つん這い状態に倒れこんでしまった。
その様子をみて店員さんがふりかえり、自分の方にターゲットをかえて
顎を持たれたと思ったらキスしてきた。
(んーーーー)と軽くもがくと、後ろの人が手をつかんで抵抗できないようにしてきて、思わず仰向けに反転すると、上から覆い被ってきてチンコをしごかれ、唇から首の方をチュッチュッとキスされた。俺は、ヒロアキとやりたかったので、
小声で「ちょっとまって」と離して、待てというジェスチャーをしつつ
ヒロアキが寝ている方にむかった。
そして、オジサン2人が見ている前でヒロアキの布団をもっとめくって胸のところまで押し上げた。ヒロアキの顔が隠れて、誰にやられているかわからないようなシチュエーションに。
それからヒロアキのシャツも乳首がギリギリでるところまでめくりあげた。
久々に見るヒロアキの生裸体はやはり美しい!
腰の括れ、暗がりでもわかる美白感とピンクの可愛い乳首。
オジサンたちもその美しいカラダのラインに惚れ惚れしている感じ。
なつかしの乳首。舌をふれるとその突起感がわかる。この感じ、この小さな突起。これがヒロアキの美乳首。舌先で何度か乳首の突起を味わいつつ、何度かその味を嗜みつつ、チンコを軽くしこってから、オジサンに再びアイコンタクト(どうぞー)
店員さんが自分と交代して乳首をぺろっとなめてヒロアキのチンコをにぎる。
もう一人も我慢できなくなって、ヒロアキの股間まですすみ握られたチンコをペロペロとなめだす。あきあらかに2人に攻められているが、もうヒロアキが起きてもいいやと思い出した。なんならもう起きてるけど唇にキスされなかったらカラダは好きにしてモードに入ってるのかもと思い出した。
あとはいつもの酔って眠いから、もういいやモードになってるかもと。
思ったより抵抗しないヒロアキに対して2人が徐々に大胆になってくる。
が、店員さんは好ポジションにいるがもう一人は体勢がしんどそうで、フェラをある程度したら、ヒロアキから離れて自分にアプローチをかけてきた。
店員に攻められてるヒロアキをオカズにしこってると、もうひとりが自分の乳首をなめてきた。
これが気持ちよくて、しばらく乳首をせめてもらった。
ちょっと感じてると、ヒロアキに近くにいた店員さんが、ヒロアキのパンツを完全にぬがしはじめた。
足先でひっかかりながらもなんとかパンツを脱がし終えると、そのパンツを顔につけて深呼吸してた。
あぁ、うらやましい。。。ヒロアキのパンツ。俺もかぎたい。
目の前にあるヒロアキの下半身全裸に自分の理性が限界に達して、俺はヒロアキと重なりたい一心で、オジサン2人をはねのけヒロアキの布団をはぎとった。