濃厚なラブシーンが数分流れている。。。
ベッドの中で外人の男が上にのり外人女の足を持ってパンパンついている。。
こんなの地上波で流していいのだろうか・・・?
思わず目がそちらに向いてしまった
そのとき狭いベッドの中で手に固いものがあたった
まさか・・・
さりげなく手をベッドから出すふりをして手を股間にあてると案の定藤井君のだった…
藤井君を見ると口をあけて集中して見ている。。。
マジマジと見る表情は雄の表情だった
あの可愛い藤井君が男になっている(笑)
「何固くしてんの?」
ノンケっぽいのりで言ってみた
「ヤバイっすね。こんなので勃起するとか(笑)」
ちょっと藤井君は照れた表情できまずい感じで顔をそらした
「彼女といつもあんなのやってんじゃないの?」
「実は俺・・・彼女いたけどやったことないんです…」
「マジ?なんで?インポ?」
「うん・・・どうなんかわかんないんっすけど…」
「でもこんなにたってるじゃん」
俺は藤井君のチンコを握った
「あぁん!」
ん???
何今のあえぎ声・・・
「ヤバイっすよ。先輩。俺・・・」
なんて可愛い声出すんだ・・凄い感じてる…
「先輩も立ってますよ?」
顔真っ赤な顔して藤井君は僕のチンコを触ってきた
僕は興奮してしまい藤井君の唇にキスをした
すると藤井君は嫌がるどころか自分から僕の頭を持ってしてきた
クチュクチュクチュチュ・・チュチュ
部屋中には激しいキスの音でいっぱいだった
僕はテレビを消して二人でずっとキスをした
「加納先輩…俺ずっと先輩にあこがれて中学のときバスケ入ったんですよ?」
「え?そうなの?」
「先輩いつもバスケうまくて,リーダーシップもあるし,俺好きでした」
顔真っ赤な顔した藤井君をものすごく愛おしく思ってしまった
雪がつもるなか二人でキスをして暖めあった