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俺は高校で寮生活をしていた
部活はサッカー部をやっていて
寮は高校のすぐ隣にあって3分もかからない距離にある
毎週月曜日は部活をサボって誰もいない寮で一番風呂に入るのが日課だった
ある日、いつも通り学校から直帰して、脱衣場で服を脱ぎ散らかし、鼻歌交じりに風呂に入ると窓の外から誰かが帰ってくる音がした
どうやらこの日は急ぎで帰ってきた奴がいるらしい
俺は昔からサッカー部のくせに内弁慶で仲良くなるまで心が開けないタイプ
当然息を潜めて居ないふりをした
人の気配がなくなって、すぐ洗って風呂を出ようと決心したら脱衣場から声がした
??「あれ、誰かいる?はえぇ」
直後にドアが開いた
??「あれ、俺さんだったんすね」
頭洗って聞こえてないフリをした
チラッと薄目でみると、後輩の黒田だった
黒田は身長が180cmの色黒で八重歯が可愛いラクロス部、元カノの乳首のピンク色が忘れられないが鉄板ネタのお調子者なちょいエロいやつだった
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黒田はすぐに服を脱いで風呂に入ってきた
湯船から風呂桶でお湯をすくって身体にかけるたあと、すぐ湯船に入った
俺は先に頭と身体を洗うタイプなので先に湯船に行かれてしまったーと内心ショックを受けていた
今日は湯船諦めるかと考えていると黒田が唐突に
黒田「俺、チンコデカくないっすか?」
と声をかけてきた
俺「そうなん?どんくらい?」
後輩が話しかけてくれて嬉しいと思いつつ、湯船に入る口実ができて安心した
ちょうど身体が洗い終わったので、湯船に向かうと
黒田「見てくださいよ」
と湯船の中で見せてきた
確かに通常時なのに太くて黒かった
黒田「触ってみてください」
それまで他人のものに触ったことがなく、普通に興味あったので触ってみた
俺「太くね。あとプニョプニョしてる」
黒田「勃起したらもっとやばいす」
普通に見てみたくなった
俺「見せてよ」
黒田「勃起させてください」
俺は黒田のものを試しに皮を上下してみた
すると、少しさっきよりも硬くなっているのが分かった
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たまも触ってみた
ずっしりしていて重く、パンパンに詰まっていそうだなと思った
黒田は湯船の中で唐突に立ち上がり、完全に勃起したものを俺に向けてきた
急な状況に頭がパニックになり、俺は呆然とその光景を観ながら、ドクン、ドクンと心臓が脈打った
黒田「ちょっと舐めてみてください」
俺の後ろは壁だったのでこれ以上下がれず、舐める以外の選択肢はないと思ってしまった
舌を出そうとした瞬間、黒田はすでに俺の口の中めがけてチンコを挿入してきた
デカすぎて顎が外れそうだと思った
おそらく黒田のチンコは18センチ以上あって、握っても指が届かないくらい太かった
少し冷静になり、黒田の両ひざを軽く押さようとしたとき
黒田「何たたせてんすか」
と言いながら、湯船のなかで勃起した俺のチンコを足裏で踏んづけてきた
再び、頭がパニックになっていると
黒田「もっとエロいことしましょ」
と言ってきた
黒田の雰囲気にのまれて俺の頭の中から拒否する選択肢が遠のいていったのが分かった
ゆっくりと腰が引かれて、黒田のチンコが引き抜かれると、黒田のチンコと俺の口の間に我慢汁の糸が引かれた
少し興奮した様子の黒田はもう一度
黒田「いいすか?」と同意を求めてきた
俺「うん…」
ここまでで完全に頭がおかしくなってる俺は初めてエロに触れた日のように身体がビクビクしてこれから何されるんだろと期待してしまっていた
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黒田は再び湯船に入ると、パーソナルスペースガン無視で俺に顔を近付けてきた
黒田「キスしたいっす」
と言った
俺「ここで?」
他の人が入ってきたらヤバいじゃんと言う意味で言ったのだが、有無を言わせずキスの距離までガン詰めしてきた
俺は少し目を瞑ると黒田の唇が俺の唇に触れてきた
女とは違う力強くて張りのある唇を感じていると
一瞬離れたと思った瞬間に舌を容赦なくねじこんできた
独特な雄の味がする
嫌じゃなかったし、もっと欲しいと思ってしまった
どうやら唾液の相性があるのか、お互いに頭の中がキスしたい気持ちでいっぱいになってるのが分かった
体感で10分弱くらいはディープキスしまくっていた
気付いたら湯船のなかで俺が黒田にお姫様抱っこされる形でキスしていた
俺はもう完全にメス化して黒田に心を許してしまっていた
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ふと我に返り、お互いさっと風呂から上がってそれぞれの部屋に戻った
後々聞いたらその日はめちゃくちゃムラムラしてて抜くためにすぐ帰って風呂に入ったらしい
我慢できなくてちんこ触られたら止まらなくなっちゃいましたと八重歯見せながら人懐っこい笑顔で言ってきた
この寮は小さいながらも一人一部屋割り当てられている
夜にまた黒田の部屋で会うことになった
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寮の点呼が終わりみんなバラバラに部屋に戻った
しばらくして寮がシーンとすることを確認して、心臓をバクバクさせながら部屋の外に出た
黒田の部屋は談話室を挟んで俺の部屋とは反対側にあったので、廊下が長く感じた
部屋の前に到着して、少し息を整えるとトントントンと扉を小さくノックした
入っていいすよと声が聞こえたので、部屋を開けると上裸で机に向かって宿題やっている黒田がいた
ムワッと独特なモテる男の雄臭さがした
黒田はこっちをチラッとみると
黒田「来ちゃったんすね」
と言った
俺「お前が呼んだんじゃん」
と二人の約束だったのに黒田のせいにした
俺が部屋の鍵を閉めると黒田はこっちに向き直し膝の上にのるように誘導した
またお姫様抱っこのような形で横向きに膝に座った
何をしていいか分からず、とりあえず黒田と軽くハグをすると
黒田がまた唇を近付けてきた
俺は目をつぶった
そこから体感1分くらいだったと思うが、なかなか黒田はキスしてくれなかった
めちゃくちゃ焦らされる
頭の中がキスしてほしい気持ちでいっぱいになってくる
でも黒田は耳や背中を触ってキスの体制をとりながら焦らしに焦らしてきた
俺のパンツがパンパンになって濡れてるのが分かる
それでも黒田はギリギリで寸止めしてくる
黒田のエロい体臭にもクラクラしてきた
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読者
- 26/3/30(月) 0:47 -
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山田
- 26/3/30(月) 7:44 -
もう我慢できなくなり、俺は初めて自ら黒田にキスした
何度も何度も唇を近づけては快楽を求めるキスを繰り返した
この男は他責にしようとした心を見透かして、自ら求めてくる状況を作り出したのだ
俺は完オチさせられ、黒田が大好きになってしまった
しばらくイチャイチャしたあと
黒田「ベッドいきます?」
俺は無言で返事した
ラクロスで鍛えたムキムキの腕と胸板に挟まれながら、そのまま抱っこされてベッドに移動した
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山田
- 26/3/30(月) 11:49 -
黒田「ちょっとオシッコ行ってきます」
俺は黒田のベッドで一人になった
布団を被ってうつ伏せになる
枕や布団の中から性欲の強そうな雄の匂いがした
このとき俺は匂いフェチなのかもしれないと思った
部屋の中の干しているおしゃれなボクサーパンツやゴミ箱のティッシュをみていろんな想像をした
あとは勝手にピンク乳首の元カノを想像して、なんで別れたのかとか自分の元カノとか思い出してぼーっとしていると、黒田が戻ってきた
黒田「おまたせ」
と八重歯を出してニコッとした
か、可愛い…と声に出すのをぐっと我慢してベッドの端っこに寄った
黒田はスウェットのスボンだけ脱ぐと黒いパンツで布団に潜り込んできた
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