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なお
- 26/2/22(日) 1:16 -
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俺は大学2年生
進級してから友だちの飲み会で出会った圭との話です。圭は髪型がセンターパートでこんがり日焼け肌の典型的なサッカー部のイケメンです!元々が色白なのかウェアの境目がくっきり日焼け跡で色が分かれてて俺のめちゃくちゃどストライクなタイプでした。
圭はモテそうなのに今まで彼女がいたことないらしく、本人いわく部活ばっかしてたからとは言っていますが、俺は何となくこっちの仲間?かなと思っていました。一緒に遊びに出かけたときとかに、街ですれ違う人を俺が心の中で(イケメンがおる)と思ってたりすると自然に圭も一緒の人を目で追うときがあったから…
夏休みに入り、部活が日中で終わるようになった圭は時間に余裕ができることが多くなって、自然に夕方に合流して俺の家に来るという流れができあがっていた。
ナオの飯はホント美味いよな。なんて言って無邪気に笑う圭に俺は完全に片思いしていた。圭もこっちなのではと思う反面、ノンケだったら嫌われてしまうかもしれないし、例えゲイだとしても圭が俺を何とも思ってなければ変にギクシャクして今の関係が壊れてしまうのではと思うチキンの俺は何もできないまま夏休みの半分が終わろうとしていた。
お盆が終わり帰省から戻ったある作戦を決意していた。それは地元の知り合いから入手した緑色のあの勃〇薬を圭に飲ませて反応を見るというものだった。
事前情報として
・飲ませたとしても性的興奮がなければ硬くはならない
・空腹時の摂取がベスト
・砕くと効きが早い
この情報を元に俺が考えたのは練習終わりの圭に砕いたものを混ぜた飲み物を飲ませて一緒に銭湯に行くという計画だった。
俺の家だとご飯を作って圭を待つ流れができてしまっているから夕食後に摂取しても効き目が薄くなる。そこで風呂に行ってから俺の家でご飯を食べるよう誘うという結論に至った形だ!
作戦実行日、額に汗を浮かばせながら近所の銭湯の駐輪場にやってきた圭。俺は事前に用意してあったアレを溶かしたスポドリをカバンから出し、「汗すごいよ!これ少し飲んだけどスポドリあるから飲む?」と聞く。
「サンキュー」と言ってゴクゴクそれを飲む圭。罪悪感と関節キスの嬉しさが混じっていた。
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なお
- 26/2/22(日) 1:54 -
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夕方前の少し中途半端な時間ということもあり銭湯は空いている方だった。脱衣場で豪快に脱ぐ圭を見てると体育会系は着替えとか気にしないのかな?と地元の同級生の野球部の奴らを毎回思い出す。
体育着に着替えるときはわざわざパンイチになってたし、何なら意味もなくフル〇ンになるし…俺としては目の保養だったけど、圭のそれは破壊力がすごくて目に焼き付けたい衝動をいつも抑えていた
俺も平然を装い風呂場へ向かう圭について行く。身体を洗って湯船に浸かる。特に変化のないいつも通りの状況。期待と不安で圭との会話が入ってこない。何もないはないで落ち込む、けれどあったらあったでどうしていいかは考えつかなかった。
銭湯に着いてから30分位経った頃だろうか、湯船が熱くて俺は浴槽の縁に腰掛けた。ちょうど圭が浸かっている目線の高さに俺のアレがぶらついている…隠すのも変だと思い、俺は顔の汗を拭うように手で顔を拭きながら指の隙間からチラッと圭を見る。
圭が俺のアレをまじまじと見ている。おそらく気のせいではない。俺の鼓動が早くなる。薬を飲んでいない俺が反応しそうだと思うほどに。
俺は圭をサウナに誘った。いいよと言う圭は俺の後を着いてくる。誰もいないサウナに先に腰掛ける。振り向くと圭は何故かタオルで隠しながら歩いて来る。淡い期待を抱きながら俺は腰掛け、横に圭も座る。
腰のとこに被せるようにタオルを広げる圭。肘を足に乗せ、前屈みになり目線をTVにやっている。俺は圭の二の腕の辺りを触りながら、ホントに圭の日焼けの分け目すごいよな。なんてボディタッチを試みる。
俺は興奮していた。硬くなったモノを見てはないが、圭の不自然さから効果が出ているのだと感じたから。それがスポドリの吸収力のおかげなのか、風呂で血流が促進されてのことなのか、俺を見てなのかは分からないが、それでも圭の顔がとてもエロく感じた。
圭…勃ってるの?自分でもびっくりするくらいストレートに聞いてしまった。腕を触ったときに圭が身体をこちらに傾けた一瞬、明らかにタオルが膨らんでいた。
圭は気まづそうに「バレた?」と言ってハニカム。「帰省中に抜けなかったからかな」なんて誤魔化す。ホントは俺の仕業ともしれずに。圭が勃っていることに興奮した俺も一瞬で硬くした。けど俺はタオルで隠してなかったから。
圭の視線が俺の下に釘付けになる。圭のタオルの膨らみがより明らかになる。俺らはサウナで勃起させながら見つめ合い自然に口付けを交わした。
キスする前に俺は圭がゲイだと確信したし、圭もそうだったんだと思う。ホントに躊躇なく自然な行動だった。
「もうお風呂はいいかな?今すぐナオの家に行きたい」
その言葉に俺は静かに大きく頷いた。
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つづき
- 26/2/22(日) 8:53 -
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