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高校の寮の後輩で黒田と言う奴がいました。
俺は人見知りタイプですが、あるきっかけ(※)で黒田と特別に仲良くなりました。
※きっかけが気になる方は【高校の寮生活で】も読んでみてください。
黒田はラクロス部で色黒の180センチで、イタズラ好きで笑った時の八重歯が可愛いイケメンでした。
黒田と仲良くなった次の日に寮の談話室にて、日々の点呼のためにみんなが集まっていました
黒田は俺の隣にくると肩をトントンと叩きそっちを向くと肩に手を置いたまま人差し指を立てていて、ほっぺたに人差し指をさすイタズラをしてきました
俺が何か言う前に黒田は可愛い八重歯をちらっと見せて立ち去りました
点呼が終わってぞろぞろと帰っていく中、いつの間にか黒田は俺の隣に来て、脇腹を人差し指でぷつっと指し、俺は思わず身体がビクンと反応しました
同級生A「お前らそんなに仲良かったっけ?笑」
黒田はまた可愛く八重歯を見せながらニコッとすると自分の部屋に戻っていきました
俺はそれが恥ずかしかったのと朝から熱っぽかったので、すぐに部屋に帰りました
その日のおかずは初めて女じゃなくて、妄想の黒田で抜きまくりました
今思うと熱っぽかったのも多分仲良くなって黒田のことが好きになり、恋熱出してました
黒田はその日以降も一緒に狭いドアを肩を並べて入ろうとしたり、たくさんイタズラしてきました
週末が近づくと黒田に勉強教えて欲しいから部屋に来るように言われました
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黒田の部屋に行くと、黒田が勉強机に向かって真面目に勉強していました
ちらっとこっちを確認すると椅子の左端に寄り、空いた右端のスペースをトントンと手で叩きました
俺は遠慮なく半ケツでそのスペースに座りました
狭いから2人ともぎゅうぎゅうに密着しました
それからしばらくは真面目に数学の勉強している姿を俺は隣で見ててあげました
黒田「この漸化式分かんないんで書いてください」
ペンに手を伸ばしましたが、体勢的に書きにくかったので
俺「書きにくい」
と言うと
黒田は一回俺を椅子から降ろし、今度は黒田の股の間を空けて座るように促してきました
落ちないようにお腹をギュッと抱きしめてきて、手から伝わる優しさを感じながら背筋がギュッと伸びました
俺「ここは〇〇だから〜」
みたいな感じで説明し、ある程度書き終えると
次の問題を黒田に解くように言いました
黒田は左手で俺のお腹を支えながらさらに足を閉じ気味に俺を挟み込んで、右手でペンを持ってノートに書き始めました
俺はノートと問題集を両手で押さえてあげました
机に近づくために黒田は息が俺の右耳をかすめるくらい距離を縮めてきたので、セクシーさに勃起してしまいました
黒田はササッと解きました
俺「なんだすぐできんじゃん」
というと
黒田は無言でノートを押さえている俺の右手を触りました
10秒くらい時が止まり、黒田の息遣いだけが右耳から聞こえてきました
黒田「たたせてんじゃん」
ふいに黒田はお腹を押さえていた左手を股間に向けてきました
次に黒田は俺の右耳をゆっくりと舐めました
温かい舌が心地よく、俺の身体はビクンビクンと反応しました
お互い次のアクションを取ろうと動こうとすると、俺の袖が消しゴムに引っかかり、机から落としてしまいました
黒田「あー、大切な消しゴムをー」
俺「大切な消しゴムってなんだよ、わかった拾うよ」
コロコロの椅子を黒田ごと後ろに引くと、俺は椅子から少し降りて机の下に手を伸ばしました
黒田「なんすかこの生意気なケツは」
と言って、パンと俺の尻をぶっ叩いてきました
俺「痛っ」
と言いながら一生懸命に消しゴムに手を伸ばしました
でもなかなか届かずに椅子から降りて消しゴムをしゃがんで取りました
黒田「これ見てください」
なにかと思ってそのまま振り向くと、短パンを履いていた黒田が裾を引っ張って中を見せようとしていました
黒田「今日ノーパンです」
黒田はそのまますき間からギンギンに勃起した18センチ以上の黒い太チンポを出してきました
黒田「舐めてください」
俺は促されるままに顔を近づけました
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改めてまじまじと黒田のチンポをみると狂気的なまでにデカくて雄として完全に負けた気がした
俺は黒田のスベスベの太ももを触りながら、ゆっくりと口を近づけて、舌を出した
濡れ始めたさきっぽを舐めるとしょっぱい味がした
それと同時に黒田の独特なエロい体臭が鼻を抜けた
妄想してた黒田よりホンモノはさらに凄い
次に俺は黒田の金玉を引きずり出して舐めた
相変わらずずっしりと重さがすごい
ふと黒田の顔をみると目をつぶって気持ちよさそうにしていた
イケメンに跪いて舐めている自分を客観視してゾクゾクした
そこから十分以上黒田のチンポを舐めたり、くわえたり、黒田の感じるツボを探して死ぬほど舐めまくった
黒田は亀頭のヒダが弱点で、そこを重点的に舐めると身体がビクビク反応した
俺「ここ、気持ちいいん?」
黒田は黙って身体を震わせた
俺「お前、反応可愛いな」
俺は太ももをスリスリすると、一気に黒田のチンポをくわえて、弱点まわりを中心にしゃぶりまくった
黒田「あ、あ、ヤバい」
俺はラストスパートで口を離して手でシコシコし始めた
黒田「やばい、イキそう」
黒田はそう言うと、俺の頭を押さえてもう一回くわえさせた
黒田のチンポ「ビュルっビュルルっ」
黒田は俺の口の中に大量の精液を出したようだった
俺「んっ、んっ」
俺は口を閉じてこぼさないように頑張った
黒田のチンポの痙攣が一通り終わるとなるべくこぼさないように俺は口を離した
でも、あまりの大量さに少しだけ黒田の足の甲に垂らしてしまった
黒田はハアハアして放心状態になっていた
近くにティッシュが見つからず、黒田の余韻を邪魔もしたくなかったのでしばらくして迷ったが、ゴックンと黒田の精液を飲み込んだ
黒田「はあはあ、ティッシュ欲しいすか」
徐々に黒田は回復してきたようだった
俺「場所わからんくて、の、飲んだ」
変態だと思われて引かれそうで、恐る恐る言った
黒田「やば、俺の足にこぼしてるじゃないすか」
そう言うと、黒田は生足をピンと伸ばして俺の顔の近くに足の甲を差し出した
黒田「舐めてください」
きれいで色黒なデカい足だった
あとで聞いたら27.5センチの靴を履いているらしい
俺は恐る恐る舌を出した
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後輩の男に足を舐めさせられるなんて屈辱的すぎると思った
同時に圧倒的に立場が上な雄を見せられて奉仕できることに喜びを感じてしまう自分に戸惑った
初めて他人の足を舐めた
精液も混じってちょっとしょっぱい
黒田「足の指もちゃんと舐めて」
足裏をこちらに向けた
俺「な、なんでもう舐めたのに」
黒田「だめです。舐めてください」
ふと黒田の顔をみると完全にドSな人の顔をしている
これは逆らえないと思った
恐る恐る黒田の足の指を舐めた
許してもらえなさそうだったので足の指の間も丁寧に舌を這わせた
黒田も時々指を動かしたりして、全部の足の指を舐めさせられた
黒田「舌出してください」
言うことを聞いて俺は舌を出した
黒田は足裏を俺の舌につけるとかかとから足先までゆっくりと動かした
黒田「こいつ、変態やん」
満足気にいうと、次は足で俺を右に押し倒して床に仰向けにさせた
椅子に座ったまま黒田は長い脚を過ごし伸ばして、両足の裏をを俺の顔面に押しつけた
しばらくして、右足の先を無理やり俺の口に突っ込んでこようとした
黒田「変態笑」
黒田は八重歯を出してドSな笑みを浮かべると満足したようだった
黒田はそそくさと机の中からティッシュを取り出すと自分のチンポと足を少しだけ拭った
黒田「帰ってください」
俺は立たせられると、黒田に追い出されるように部屋を出るように促された
俺「な、なんでだよ笑」
黒田も可愛く半笑いに八重歯を見せながら
黒田「いいから、出て行ってください笑」
と言われて、俺が立ち上がったあとは身体を後ろから押して、部屋から追い出された
俺は、勃起してたので隠さないといけないのでそっちばっかり気にしてると
黒田はドアを半分閉めて
黒田「じゃ笑」
といって閉められた
急な終わりにちょっと不満を感じつつも、部屋に帰ると今日の黒田とのエロを思い出しながらめちゃくちゃ抜いた
結局、黒田が可愛くて全部許してしまう自分が情けなかったが好きで仕方なかった
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なお
- 26/4/5(日) 7:14 -
めっちゃ興奮しました!
続きないですか?
挿入エピソードとかもあれば!
▼山田さん:
>後輩の男に足を舐めさせられるなんて屈辱的すぎると思った
>
>同時に圧倒的に立場が上な雄を見せられて奉仕できることに喜びを感じてしまう自分に戸惑った
>
>初めて他人の足を舐めた
>
>精液も混じってちょっとしょっぱい
>
>黒田「足の指もちゃんと舐めて」
>
>足裏をこちらに向けた
>
>俺「な、なんでもう舐めたのに」
>
>黒田「だめです。舐めてください」
>
>ふと黒田の顔をみると完全にドSな人の顔をしている
>
>これは逆らえないと思った
>
>恐る恐る黒田の足の指を舐めた
>
>許してもらえなさそうだったので足の指の間も丁寧に舌を這わせた
>
>黒田も時々指を動かしたりして、全部の足の指を舐めさせられた
>
>黒田「舌出してください」
>
>言うことを聞いて俺は舌を出した
>
>黒田は足裏を俺の舌につけるとかかとから足先までゆっくりと動かした
>
>黒田「こいつ、変態やん」
>
>満足気にいうと、次は足で俺を右に押し倒して床に仰向けにさせた
>
>椅子に座ったまま黒田は長い脚を過ごし伸ばして、両足の裏をを俺の顔面に押しつけた
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>しばらくして、右足の先を無理やり俺の口に突っ込んでこようとした
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>黒田「変態笑」
>
>黒田は八重歯を出してドSな笑みを浮かべると満足したようだった
>
>黒田はそそくさと机の中からティッシュを取り出すと自分のチンポと足を少しだけ拭った
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>黒田「帰ってください」
>
>俺は立たせられると、黒田に追い出されるように部屋を出るように促された
>
>俺「な、なんでだよ笑」
>
>黒田も可愛く半笑いに八重歯を見せながら
>
>黒田「いいから、出て行ってください笑」
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>と言われて、俺が立ち上がったあとは身体を後ろから押して、部屋から追い出された
>
>俺は、勃起してたので隠さないといけないのでそっちばっかり気にしてると
>
>黒田はドアを半分閉めて
>
>黒田「じゃ笑」
>
>といって閉められた
>
>急な終わりにちょっと不満を感じつつも、部屋に帰ると今日の黒田とのエロを思い出しながらめちゃくちゃ抜いた
>
>結局、黒田が可愛くて全部許してしまう自分が情けなかったが好きで仕方なかった
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山田
- 26/4/5(日) 8:16 -
先週まで女しか知らなかったのに、黒田の圧倒的な雄感に魅せられていつの間にかおかしくなっていたなと振り返りつつ土日を迎えた
この寮では土日はほとんどの人が実家に帰省する
俺も来週また黒田に会えることを楽しみにしつつ、帰省した
帰省中にAVを観たが、男女モノでは男ばかり目を追ってしまっている自分がいた
黒田のほうがデカくねとか、身長とか、色黒とか、いつの間にか似たような人を探してモザイクかかってるのはもしかして黒田じゃないかとか妄想した
もう後戻りできないくらい俺は目覚めさせられてしまったのかもしれない
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山田
- 26/4/5(日) 8:55 -
日曜の夜、母が作る大好きなポテサラをいっぱい食べて寮に戻った
みんなバラバラに戻ってくるので点呼はなし、明日の準備をしてその日はぐっすり寝た
月曜は体力測定があって朝からみんなワクワクしていた
俺も割と運動は得意だ
シャトルランも終わって水をガブ飲みしてヘトヘトになりながらも放課後を迎えた
部活をやっているやつらを尻目に俺は寮に直帰した
月曜は部活をサボって早風呂するのが日課だったからだ
部活毎日やるやつは子どもらしくていいねとオトナぶりながら、部屋に荷物を置いて、汗臭い服のまま風呂に向かった
寮は学校のすぐ裏にあるので遠くから野球部の声が聞こえる
そう思いながら服を脱いでいるとドタドタと廊下を小走りする音が聞こえる
部屋を開く音がしてしばらくすると風呂に誰か入ってきた
???「やっぱ、いましたね」
聞いたことある声
黒田、、、
じゃなくて、後輩の榎木だった
俺が高3、黒田は高2、榎木は高1
榎木はタレ目の二重で丸顔の色白で声が優しくて、、エロとは無縁そうな癒し系のやつだった
榎木「3年の先輩たちから部活サボってるって聞いてたんで笑」
榎木は俺と同じサッカー部だった
俺「部活サボったん?」
榎木「実家にスパイク置いてきちゃったんで、今日はサボりっす」
俺「なる」
そういうと、榎木は一瞬で服を脱いで風呂に入っていった
俺は着替えを持ってくるのを忘れて一旦部屋に戻った
脱衣場に戻ると榎木のボクサーパンツが見えた
あれ、俺と同じやつだと思って興味本位で引っ張り出した
この匂いは、、、
見ると股間のところに白いシミがついている
シコったパンツ履いてきてる
罪悪感を感じつつ、俺はパンツの匂いを嗅いだ
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山田
- 26/4/5(日) 12:28 -
風呂に入ると、榎木が髪を洗っているところだった
柴犬の子犬みたいにコロコロしているイメージだったが、腹筋もあって尻はプリケツのサッカー部らしい身体つきだった
あと、肌は薄くて儚さもあり腕とか足はツルツルだが、脇毛が濃くて真ん中にチョロっとだけ可愛く胸毛が生えている
こいつも男なんだなとじっくり観察した
ってかいつの間にか俺は男の身体ばかり、、、
榎木の意外な部分を知り、その後はオナニーの頻度とか経験とかたわいのない話をして風呂を上がり、点呼の時間まで部屋でゆっくりしていた
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山田
- 26/4/5(日) 12:44 -
点呼が始まると全員が談話室に集まった
榎木が尻尾フリフリで俺になんか話していたがほとんど話を聞いてなかった
黒田を横目でチラッとみた
今日はちょっかいかけてこないのが寂しかった
点呼終わって、みんな体力測定の話とかで盛り上がっていた
いつもは点呼後の風呂に走るやつもいたが30分しか時間ないし、今日は汗をかいているやつがほとんどだったので風呂は済ましたらしい
俺は3分ほどみんなと話ししていたが、すぐに飽きて部屋に帰ろうとした
黒田「風呂いきましょ」
不意に後ろから声をかけられた
俺「あ、え、ビックリした」
黒田「俺まだ風呂入ってないんで」
俺「あ、うん」
もう、俺は完全に髪も乾いていたから入ってないと思ったのだろうか、一回入ったと言いそびれてしまった
黒田はそう言うとすぐ部屋に戻っていった
俺もタオルを取りに部屋に急いで戻った
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山田
- 26/4/5(日) 14:57 -
俺はいつもより腕のフリを大きめに風呂場に向かうとまだ誰もいないようだった
黒田「わっ」
いきなり後ろから黒田が現れた
そのまま黒田はテンション高く俺を壁に追い詰めて耳あたりの匂いを嗅いできた
黒田「あれ、なんか俺さんは清潔感ある匂いするんすね」
俺「あんまり、体臭が臭くないタイプだから」
俺はテンションを抑えめに言ったが、また風呂に入ったことは伝え損ねてしまった
一方で黒田はいつもよりさらにツンとするような体臭でエロさにクラクラした
黒田「なに興奮してるんすか」
というと俺の脇をこちょこちょっとして離れて服を脱ぎ始めた
半勃起を隠しつつ、服をこっそりと脱いだ
黒田「あ、パンツ忘れました、シャツ貸してください」
黒田はTシャツ着るのが面倒で俺のシャツを借りて脱衣所を出ていった
俺は黒田のTシャツの匂いを一回だけ嗅ぐと風呂のドアを開けて入った
しばらくすると黒田は戻ってきて風呂に入ってきた
俺はちょうど頭を洗い始めようとしていた
黒田は俺の手の上から手を重ねると一緒に頭をわしゃわしゃした
俺「ちょ、わしゃわしゃするな」
黒田は横に座ると自分の髪を洗い始めた
今日の体力測定の話とかたわいのない話をして、頭を流していると
黒田「背中流しましょうか」
と言った
俺は単純に後輩から流してもらうことなかったので嬉しかった
俺「え、ありがと」
まだ頭を流し終わってなかったので、目を瞑りながら返事をすると
黒田はその間に後ろに椅子を動かしてきた
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; K) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/146.0.0.0 Mobile Safari/537.36 @sp1-75-88-80.smd03.spmode.ne.jp>
よし
- 26/4/5(日) 16:19 -
めっちゃ楽しみです!
続きお願いします!
▼山田さん:
>俺はいつもより腕のフリを大きめに風呂場に向かうとまだ誰もいないようだった
>
>黒田「わっ」
>
>いきなり後ろから黒田が現れた
>
>そのまま黒田はテンション高く俺を壁に追い詰めて耳あたりの匂いを嗅いできた
>
>黒田「あれ、なんか俺さんは清潔感ある匂いするんすね」
>
>俺「あんまり、体臭が臭くないタイプだから」
>
>俺はテンションを抑えめに言ったが、また風呂に入ったことは伝え損ねてしまった
>
>一方で黒田はいつもよりさらにツンとするような体臭でエロさにクラクラした
>
>黒田「なに興奮してるんすか」
>
>というと俺の脇をこちょこちょっとして離れて服を脱ぎ始めた
>
>半勃起を隠しつつ、服をこっそりと脱いだ
>
>黒田「あ、パンツ忘れました、シャツ貸してください」
>
>黒田はTシャツ着るのが面倒で俺のシャツを借りて脱衣所を出ていった
>
>俺は黒田のTシャツの匂いを一回だけ嗅ぐと風呂のドアを開けて入った
>
>しばらくすると黒田は戻ってきて風呂に入ってきた
>
>俺はちょうど頭を洗い始めようとしていた
>
>黒田は俺の手の上から手を重ねると一緒に頭をわしゃわしゃした
>
>俺「ちょ、わしゃわしゃするな」
>
>黒田は横に座ると自分の髪を洗い始めた
>
>今日の体力測定の話とかたわいのない話をして、頭を流していると
>
>黒田「背中流しましょうか」
>
>と言った
>
>俺は単純に後輩から流してもらうことなかったので嬉しかった
>
>俺「え、ありがと」
>
>まだ頭を流し終わってなかったので、目を瞑りながら返事をすると
>
>黒田はその間に後ろに椅子を動かしてきた
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山田
- 26/4/5(日) 18:38 -
黒田はボディソープを手につけると直接手で俺の背中に塗りつけた
俺「冷たっ、なんで、素手なんだよ笑」
男らしくて大きい手だが、スベスベしていて、ボディソープとは対照的に温かかった
俺はすぐに完全勃起した
黒田はそのまま俺を抱くようにして後ろから胸まで手を持ってきて乳首を優しく両手の人差し指でいじり始めた
俺はすぐに完全勃起した
黒田「今日はお疲れみたいなんでサービスです」
そう言うと腹筋から下腹部まで手を回してきた
ヌルヌルしてて気持ちいい
そして、ついにヌルっと股間に手を伸ばしてきた
俺はあまりの気持ちよさに身悶えつつ、黒田にもたれかかった
目がとろんとしていると、黒田は俺の内股に両手を回して、股を広げさせた
もうされるがままの俺は恥ずかしげもなく股を開ききった
黒田はさらに俺にもたれかけさせると、今度は両足を俺の脇から延ばし、両足の足裏で俺の勃起したチンポを挟み込んだ
まさかと思っていると大きい足裏で俺のチンポを足コキしてきた
ぬるぬるしてやべぇ
色黒の足がセクシーすぎて、俺は両手で黒田の内ももをスリスリした
しばらく足コキされて、ヨダレが垂れそうなくらい顔の力が抜けていると
今度は俺の内ももに足をかけて股を開かせたまま固定し、両脇から手を入れて、股間を大きい手でつつみ込んだ
左手は竿に、右手は亀頭を包み込むと右手をグリグリと動かし始めた
俺「あっ、あっ、やばい、オシッコでそう」
黒田は容赦なく俺の亀頭を撫で回した
すると、勢いよく俺の亀頭から潮が出始めた
俺はそのとき男も潮吹きすると知らず、後輩の前でオシッコしちゃったと思って赤面した
黒田「やべぇ笑潮吹いてる笑」
黒田は加虐心に火がつき、さらに亀頭を撫で回した
俺はさらに勢いよく潮吹きした
何回かそれを繰り返し鏡や浴室の壁に潮をまき散らした
黒田「潮吹きできるなんて、AV男優みたいすね笑」
俺は全身の力が抜けてしばらく黒田に寄りかかりっぱなしになった
黒田「時間ヤバいんで洗って風呂入って出ますか」
そう言うとお互い何もなかったかのように洗いを再開して湯船にさっと入って、浴室を出た
黒田「また、やりましょうね笑」
俺「大きい声で言うな笑」
そう言うとお互い部屋に戻った
俺は部屋に戻ってベッドに入ると黒田が着てくれた俺のシャツの匂いを嗅いで微かな黒田の体臭を感じながらオナニーしてすぐに寝た
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; K) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/146.0.0.0 Mobile Safari/537.36 @sp1-75-91-137.smd03.spmode.ne.jp>
山田
- 26/4/5(日) 20:42 -
進学校だったのもあり、模試期になって一ヶ月くらい忙しくなってしまった
その間黒田とも疎遠になってしまった
模試がようやく終わった日、食堂でたまたま黒田と榎木が2人で飯を食っていた
榎木「あ、俺さん、一緒に食べましょう」
俺「あ、いいぜ」
俺はそう言うと飯をよそって榎木の隣に座った
榎木がまた尻尾フリフリに俺に話しかけていたが、内容はほぼ覚えていない
黒田も俺も榎木と話しして、お互い意識はしていたが目すら合わせなかった
三人で寮に戻って、三人で風呂に入った
かわいい後輩たちに俺は兄貴の気分だった
夜になると部屋をトントントンと叩く音がした
誰も訪ねて来たことなかったので焦ってドアを開けた
そこには黒田が立っていた
黒田「アイス持ってきましたよ」
そう言うとパピコを半分にして俺のほっぺたにくっつけて来た
俺「冷たっ」
黒田「まあまあ、座ってください」
そう言うと部屋の中に入ってきた
俺「俺の部屋なんだけど、、、笑」
黒田はすぐに俺のベッドに寝転んだ
俺は椅子に座ってパピコを食べ始めた
黒田「元気だったすか」
そう言うと、ちょっと真面目な顔をした
俺「まあな」
黒田「俺いなくても楽しんでたんすね」
と拗ねた感じで言ってきた
俺「かわいいとこあんじゃん」
俺は黒田のほっぺたに人指し指をくっつけた
黒田はガブッとするふりをすると、一瞬の隙を見て俺の手を引っ張ってベッドに無理やり引き込んできた
俺と黒田は10秒くらいキスをして、同時にギューッとハグをした
唇を離すと黒田はビックリするようなことを言った
黒田「俺のアナルにチンコ入れてみてください」
俺はびっくりして吹いてしまった
黒田は俺のツバがついた顔を拭うと
ケツを丸出しにしてうつ伏せに寝た
プリプリの色黒デカ尻を見せられて、急なエロで頭がパニックになった
俺はアナルに入れるってことすら知らないので、戸惑って黒田のお尻をさわさわしていた
黒田は膝を立てて尻を突き出すと、アナルが見えるように広げてきた
黒田がベビーオイルのようなもの?をポケットから取り出すとこれで入れてくださいと言った
ベビーオイルを手に塗って、俺はアナルにくちょくちょと指を入れた
黒田のアナルが綺麗すぎて、マンコより唆ると思ってしまった
ならしとか知らなかったので俺はすぐにチンポを出して、黒田のアナルにあてがった
幸い黒田はアナルの才能があるらしくぎゅうぎゅうながらもチンポが入っていく
き、気持ちぃ
いじめっ子にやり返したみたいな、俺より身体が大きくて強い雄を犯す征服感に脊髄が痺れてきた
俺は急にスイッチが入って、尻をパンッと叩いた
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; K) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/146.0.0.0 Mobile Safari/537.36 @sp1-75-89-144.smd03.spmode.ne.jp>
山田
- 26/4/5(日) 21:07 -
黒田「ぐぎぎ」
黒田は枕に顔を突っ伏して意識をアナルに集中させていた
俺はゆっくりと容赦なく奥までチンポを挿入した
黒田を自分のものにした感じがしてよだれが出そうだった
俺は奥までいれるとそのまま黒田の足を伸ばさせて寝バック状態になった
俺「お前、可愛いな」
そう言うと俺は黒田の耳を甘噛みした
お前は俺のものだと教え込みたかった
黒田「う、んんん」
黒田は相変わらず可愛い声を出してくる
俺は今までやられた分、黒田の背中から腕から指の先までじっくりとマッサージした
黒田は気持ちよさそうに身体を震わせた
俺は次に黒田を背中を反らせておっぱいに手を回した
でも、いきなり乳首は触ってあげずに焦らした
ゆっくりと手を回していると黒田はまた唸った
黒田「ん、んんん」
興奮で息が上がってくる
10分くらいは焦らしたと思うが、黒田が慣れてきたところでいきなり乳首を触った
黒田「あ、ああ、気持ちいいす」
消費者の喜びの声に俺はしつこいくらいに乳首を責めてあげた
今度は乳首に黒田の意識が集中し始めたので、俺は腰を浮かして尻にもう一度ちんぽをぶち込んだ
黒田「あ、あはぁ」
黒田はもう日本語を忘れてしまったようだった
俺は黒田を横向きにさせ、松葉崩しでチンポも丸出しにさせた
黒田の色黒巨根からはトローっと我慢汁が垂れてきていた
俺はおもむろにそれを指ですくうと
俺「気持ちいいんや?」
と意地悪に言った
どうやら俺は口で責めるときは関西弁になるらしい
黒田「きもちぃ」
と小さく言った
俺はそれが可愛くて尻をパンパンに掘ってあげた
最初こそ抵抗感があったが、途中から気持ちよくなってきたようで黒田の声からは小さく喘ぎ声が聞こえるようになってきた
黒田「あっ、あっ」
慣れてきたところで俺はまた体制を変えて正常位になった
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山田
- 26/4/5(日) 21:26 -
今まで俺に好き放題やっていたイケメンの黒田の顔は気持ちよさに歪んでいた
征服感にまた背筋がビクッとした
生意気な後輩め、俺のチンポの味を覚えろと心のなかで言いながら、俺はできる限り奥にチンポをねじ込んだ
黒田「ああぁ」
さらに腰を振り続けると
黒田「やばい、なんか奥がジンジンして気持ちいいす」
と可愛いことを言ってきた
俺はもういきそうになった、外して顔にかけてやろうかと思ったが、俺は今まで飲んできたしなとそのときはイカれた思考になっていた
数秒もすると俺は絶頂に達し、黒田のアナルのなかで制御できずに果ててしまった
俺は冷静になり、や、やべえ中で出しちゃった黒田に怒られるとビビった
しかし、黒田にはそんな余裕はなく、俺がゆっくりと引き抜いたあとも足を抱えてアナル俺に見せつけてきた
グチョグチョになってヒクヒクしていた
しばらくすると、とろーっと俺の精液がアナルから垂れてきた
俺はしばらくそれをみた後で、バレないようにティッシュで拭いて黒田の色黒巨根をつかんでシコシコし始めた
黒田はもう俺にされるがままにチンポをシコられて、数分後にピュッピュッと情けなくチンポから自分のお腹に精液をだした
黒田はしばらく右腕で両目を隠したまま寝ていたが、オレが後処理して椅子に戻って溶けたパピコを飲んでいると
おもむろに立ち上がって服を着てヘロヘロになって部屋を出ていった
やりすぎたかなと思ったが、それ以来黒田とやることはなかった
風の噂で黒田に彼女ができたと聞いた
俺は寂しいと思うと同時に、黒田と彼女がエッチする妄想で興奮するような、寝取られ性癖まで目覚めさせられてしまった
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山田
- 26/4/5(日) 21:59 -
筆がのってしまって、長々と書いてしまいましたが、これで終わりです
たくさんコメントいただきありがとうございました
俺な想像ですが、黒田はアナルで感じてしまう自分が怖くなり、あれ以来俺をさけるようになってしまったんだと思います
お互い高校生の性欲に任せたエッチだったので今では仕方ないと思っています
ただ、間違いなく黒田のせいで俺は後戻りできなくなったので、責任感じてまた俺の元に戻ってきてくれないかなって思っています笑
ちなみに高校卒業後は榎木が少し遅れて俺と同じ大学になりました
俺は黒田に教えてもらったように榎木を仕込んだら、すっかりチンポ好きな変態にしてしまいました
榎木はなんにもできない甘えん坊なので、最後まで面倒見てあげたいなって思います
短い間でしたがご愛読ありがとうございました
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