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神主と2人の少年と…第2期D
 神主  - 24/9/30(月) 11:43 -
『何で突然エッチしたいといってきたんだ?』
唇を少し離しそう尋ねると、
「僕の存在がぽっかり穴が空いた様な気持ちになって…」
『何でそう思ったの?』
優しく声をかけた。
「僕にはもう隼くんしかいないとか思って着いてきたんだけど、隼くんには勇人さんも葵ちゃんもいて、僕なんかの入る余地なくて…。」
横を向いたまま涙目で、か細い声で話し始めた。
「死のうと思ったのに死ななくて…、隼くんとやっと一緒になれたのにそれっきりで…、嫌いだと思っていた勇人さんは誰よりも僕のことを大切に思ってくれていて…、なんかもう自分が小さ過ぎて、やり切れなくなってきて…。」
途切れ途切れになる翔の話をゆっくりと頷きながら話を聞いた。
「そんなこと考えていたら、中学の時に先輩から犯されていた時は、自分が必要とされていた様な気持ちになっていたし、自分も気持ちよかったなと思い出していたら、指をお尻に入れていました。」


少し頭の整理をしながら…
『だから俺の身体を求めてきたって事なの?』
「はい。昨晩考えていたら眠れなくて、もう色々と考えるのが嫌になってきて…。
隼くんは勇人さんにどんな形でも気持ちよくなって欲しいと話していたし、その隼くんは女の子にゾッコンだし、僕は勇人さんの優しさに感動したし、なんか犯されたいなって気持ちになったんです。」

『動機はよくわからないけど、俺とエッチをして複雑な事を忘れたい…って事なんかな?』
「簡単に言うと…そういうことです。何もかんも忘れさせてください。お願いします。」
涙目の笑顔でそうお願いされた。

私はゆっくりと大きなストロークで腰を前後に動かし始めた。

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神主と2人の少年と…第2期C
 神主  - 24/9/30(月) 11:20 -
すぐに挿入を求める翔のため、まず先にチ●コにローションを塗るとゆっくりと入口に当て、腰を前に押し付けた。
「あっあー、入る、入ってくる。ってかヤバい、奥が、奥が広がる。」
私が奥まで入れ込むと、翔は目を大きく広げ驚きの表情となった。
「イヤちょっと待って、ヤバいヤバい、今までこんなことなかった…。」
『そりゃ今まで中学生や高校生の未熟なものしか相手にしてなかったんだろ?
俺は大人だし、それにアソコは少し大きい方だからね。』
ふふっと笑いながら話すと、
「勇人さん、ヤバいです。奥まで当たってる。壊れそう…。」
臍の下を両手で抑えながらそう訴えてきた。
『どうする?抜こうか?』
「いえ、このまま壊れるほど突いて下さい。」
少しウルウルしながら翔は懇願してきた。

私は深く挿入したまま翔の唇を奪った。
そのまま左手を翔の首の後ろに回すと左手で髪を弄り撫でた。
首を左右にくねらしながらキスをすると翔も両手で私の顔を左右から掴み、腰を両足で左右から掴んで抱きしめてきた。
相変わらず腰は動かさないが、下半身に力を入れて翔のお腹の中に刺さるモノだけをピクッ、ピクッと震わせた。
その都度、翔は塞がれた唇から「ん…、んふっ…」と吐息が漏れ出た。
私の腹筋は翔のカチカチのモノからダラダラと出る粘性の高い透明な液体でベッタリと濡れていた。

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神主と2人の少年と…第2期B
 神主  - 24/9/30(月) 10:57 -
朝、私はいつもより少し早めに起きた。
朝のお勤めの後、出発の準備のため、荷物の確認や補充をするためだ。
隼は俺と同じくらいに起床すると、すぐさま身嗜みを整え、朝食の準備をし始めた。
7時になると『ちょっと出かけてきます。』と言い切らずに母屋から出て行った。
愛車に荷物を積み終え、母屋に戻ると味噌汁の良い香りがした。
少し啜った後、ふと翔が起きてこないことに気がつく。
不思議に思いつつご飯を食べ終えると隼から電話があった。
葵ちゃんのお見送りは終わったのだが、吉川さんの外古屋の棚の修理をするので少し遅くなっても良いか?とのことだった。
『勿論だ。しっかり役に立って来る様に』と伝えると、快活に「はい。わかりました。」と言って電話を切った。
出発は焦る必要がないが、翔が起きてこないことが気になった。

布団に包まる翔を起こしに行くと、普段ならすぐに布団を蹴って出てくるのだが包まったままだった。
布団を少し剥ぎ顔を覗くと上目遣いで私を見つめてきた。
ゆっくりと布団を取ると自分でお尻を刺激している所だった。
『何してるんだよ…』と少し呆れ気味に言うと、
「すいません、なんかもうわからなくなって…。」
私が無言でいると
「あの、勇人さんはバイなんですよね?
こんなこと朝から言うの変だと思うと思いますけど、何も聞かずに僕を犯して来れませんか?」

少し考えた。
翔が何を考えて俺を誘って来ているのか。
しかし色々と考えはするが、当然正解はわからなかった。
私は裸になり布団に入ると上から覆い被さりながら呟いた。
『よくわからないが、翔が心の中を話してくれるなら良いよ?』
「わかりました…お願いします。すぐに入れて貰って大丈夫です。」

私は白い肌の翔を抱きしめた。
翔もまた、私を下から抱きしめた。

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自動車整備士のお兄さん2
 まお  - 24/9/29(日) 12:09 -
当日お兄さんは時間通りに言われたつなぎで来た。

背中に社名と胸に刺繍で名前が入ってるつなぎって何か興奮する。

そしてやっぱり何より爽やかだった。

自分[お疲れ。しかし変なこと頼まれて怖くなかった?]と聞くと

お兄さん[いや、全然。当然車検証などから身元も分かっているし、いい人そうだったので]と、ニコニコしながら爽やかに答えた。

自分はつなぎに興味津々だった。そもそもトイレってどうやるのか色々質問した。

それで分かったのが、つなぎはファスナーが上下に2つ付いていて、上のファスナーを下げると上半身で出て、下のファスナーを上げるとトイレで小をすることが出来るようになっていた。

早速、お兄さんを自分の前に仁王立ちにさせ、上のファスナーを少しずつ少しずつ下げてみた。

ファスナーを15センチ位下げると、つなぎの下は会社から支給された白のインナーを着ていた。

自分は完全に興奮していた。

思わずインナーの上から脇の下や、胸の辺りの匂いをかいでみた。まったく汗臭くなく、ほのかに柔軟剤の香りがした。

お兄さんはかなり恥ずかしそうだ。

続けて自分はインナーを脱がせた。素晴らしい体だった。腹筋は6つに割れていて脇毛が少しある位で無駄な毛はなかった。

今度は直接体の匂いを嗅いでみた。脇の下、乳首、首周り、色々な所を嗅いでみた。少し汗の匂い。これに一層興奮した。

お兄さんは顔を真っ赤にして恥ずかしいそうにしていた。

乳首の匂いを嗅ぐときに、舌でペロッと乳首を舐めてみた。

お兄さんは思わず、あっっっと声をもらした。

お兄さんの顔はますます赤くなり、本当に恥ずかしそうだった。

次に下のファスナーをゆっくりゆっくり上げてみた。

ファスナーが◯ンコの上を通過する時、少し山になっていた。半勃ちのようだった。

自分[えっ??もしかして勃起してんの?]と、わざと聞くと、

お兄さん[………]と無言で下を向いて赤面していた。

その間もゆっくりゆっくりファスナーは◯ンコの上を通過していく。

ようやく無事に通過すると、黒のカルバンクラインのローライズボクサーパンツが出てきた。
イケメンってやっぱりパンツもかっこよかった。

ファスナーが◯ンコの上を通過する時に、執拗に刺激したので完全にテント張っていた。

たまらず自分はパンツの上から匂いを嗅いだ。無臭だった。 

パンツの上から先っぽを刺激すると、たまらずお兄さんは、あっっっっと先程より大きな吐息をもらす。

パンツには少し染みが出ている。

お兄さんは[恥ずいっす、本当に恥ずいっす]と小声でいうが、構わず思い切りパンツを膝まで下げた。

16センチ位のズル剥けで垂直に勃起した形のいい美チンが勢いよく飛び出した。先っぽは先走りで濡れている。

玉から先っぽにかけて舌で舐め回す。お兄さんの吐息は荒くなる。

先っぽからパクっと咥えねっとりフェラすると、お兄さんは[もう限界っす。結構早漏の方なんで、本当に限界っす]と言うので、ここで寸止め。

この寸止めを10回繰り返した。

お兄さんは寸止めに耐えかね、イキそうと言われるとまた寸止めされてしまうので、最後は[無理っっっ!]っと叫びながら自分の口の中に出してしまった。

この日は4回射精させ、ヘロヘロになってお兄さんは帰っていた。

今でも月1くらいでお兄さんと会っている。

最後まで読んで頂きありがとうございます。

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Re(1):自動車整備士のお兄さん1
 かず  - 24/9/28(土) 13:53 -
続き気になります


▼まおさん:
>自分は30代で自営業。仕事とプライベートで車を使うが、かなりの走行距離になってしまう。
>
>それもあり月1で購入したカーディーラーに点検整備のために車を持っていく。
>
>整備担当者は決まっていたのだが、今年の4月に前任者が退職したとのことで、それから担当者が新しくなった。
>
>その新しい担当者が、見た目20代前半の身長の高い、例えるならバレーボール日本代表チームにいそうな超絶爽やかお兄さんになった。
>
>前任者の時は行くのが面倒だったか、4月からは楽しみになっていた。
>
>整備士なのでいつも作業着はつなぎ。
>いつも爽やかな笑顔で接客してくれる。
>
>整備が終わると自分のテーブルに来て作業内容を詳細に説明してくれるが、自分はまったく頭に入ってこなかった。
>
>この暑さなので額には汗、だけど全然汗臭くなく、つなぎからは柔軟剤のいい香りがした。
>
>つなぎを着ていてもわかる細マッチョな身体。
>
>こんな爽やかなお兄さんの体を触れたら最高だろうななんて、そんな妄想が広がった。
>
>ある日、自分は居酒屋で閉店まで飲んでいた。
>閉店になり、店を出て5分ほど歩いているとなんとばったりそのお兄さんに会った。
>
>ただお兄さんは清掃作業をやるような服装をしている。
>
>互いに気付き、
>自分[えっ?こんな時間にどうした?]
>
>お兄さん[いつもありがとうございます。変な所見られちゃいました。実はいつも整備士の仕事が終わったあと、居酒屋の清掃のバイトしてんすよ。ローンがあって支払いが大変で]
>
>自分[えっ!?大変じゃない?]
>続けて自分は何を思ったか急にこんなこといいばじめていた。[実は自分はゲイ。お兄さんの体に興味あるんだけど、ちょっと触ったり舐めさせてくれないかな?願いを叶えてくれたら◯◯万円払うよ]
>
>お兄さんはちょっとびっくりしたようだが、金額に目がくらんだようで、[いいっすよ!むしろお願いします!]と言った。
>
>話しはトントン拍子で進み、翌日整備士の仕事が終わったあと、自分のマンションまで来ることになった。
>
>来る時はつなぎで、シャワーなどは浴びずに来るように注文をつけた。

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自動車整備士のお兄さん1
 まお  - 24/9/28(土) 11:57 -
自分は30代で自営業。仕事とプライベートで車を使うが、かなりの走行距離になってしまう。

それもあり月1で購入したカーディーラーに点検整備のために車を持っていく。

整備担当者は決まっていたのだが、今年の4月に前任者が退職したとのことで、それから担当者が新しくなった。

その新しい担当者が、見た目20代前半の身長の高い、例えるならバレーボール日本代表チームにいそうな超絶爽やかお兄さんになった。

前任者の時は行くのが面倒だったか、4月からは楽しみになっていた。

整備士なのでいつも作業着はつなぎ。
いつも爽やかな笑顔で接客してくれる。

整備が終わると自分のテーブルに来て作業内容を詳細に説明してくれるが、自分はまったく頭に入ってこなかった。

この暑さなので額には汗、だけど全然汗臭くなく、つなぎからは柔軟剤のいい香りがした。

つなぎを着ていてもわかる細マッチョな身体。

こんな爽やかなお兄さんの体を触れたら最高だろうななんて、そんな妄想が広がった。

ある日、自分は居酒屋で閉店まで飲んでいた。
閉店になり、店を出て5分ほど歩いているとなんとばったりそのお兄さんに会った。

ただお兄さんは清掃作業をやるような服装をしている。

互いに気付き、
自分[えっ?こんな時間にどうした?]

お兄さん[いつもありがとうございます。変な所見られちゃいました。実はいつも整備士の仕事が終わったあと、居酒屋の清掃のバイトしてんすよ。ローンがあって支払いが大変で]

自分[えっ!?大変じゃない?]
続けて自分は何を思ったか急にこんなこといいばじめていた。[実は自分はゲイ。お兄さんの体に興味あるんだけど、ちょっと触ったり舐めさせてくれないかな?願いを叶えてくれたら◯◯万円払うよ]

お兄さんはちょっとびっくりしたようだが、金額に目がくらんだようで、[いいっすよ!むしろお願いします!]と言った。

話しはトントン拍子で進み、翌日整備士の仕事が終わったあと、自分のマンションまで来ることになった。

来る時はつなぎで、シャワーなどは浴びずに来るように注文をつけた。

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Re(39):作業ツナギ服フェチの僕
 はやと E-MAIL  - 24/9/27(金) 11:09 -
おかげでマイクロの中は、俺とZのオシッコの匂いが充満。このは諦めて
俺のアナルマンコにパンパンとペニスをピストンする俺はアア〜ン後輩がオラ!!オラ!!もっともっとエロく鳴けよと催促Zは、ションベン出し終わると俺の頭を鷲掴みしてペニzスを咥えさせるオラ!!もっともしゃぶれよ!!Zは汗だくのTシャツを脱ぎ捨てると全身刺青でびっしりの身体からは汗が滝のように流れ落ちる俺はかなり感じでエロ声でなくペニスからは、ションベンがジョーと出て止まらないZが以前に後輩が俺のツナギにイタズラ書きした文字を見つけて読み上げる俺はザーメンションベン器ですと…何これ!?とzが言うと後輩が俺がイタズラ書きした(笑)(笑)あっ!いきそう!と後輩が言う

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Re(38):作業ツナギ服フェチの僕
 はやと E-MAIL  - 24/9/26(木) 14:08 -
後輩がいいんじゃない…この人変態ホモだし。俺がションベンぶっかけてもチンポギンギンにして感じちゃうんだか〜Z がマジにと笑いながら驚く。じゃ俺のションベンも飲んでくれるんかな〜?多分飲んじゃうよ〜超やってみたい(笑)ちょうど超〜ションベンしたいし…俺はヤバい展開と思う(涙)うっと思った瞬間Z のペニスからは、しょっぱい液体が勢いよく噴出する、当然ペニスを咥えた状態でションベン飲めるはずなく口からZ のションベンを噴き出すzはペニスを口から抜くと同時にペニスからはションベンが大量に勢いよく出たまま俺の顔やら胸元.お腹.そして俺のアナルマンコにぶちこんで激しくピストンする後輩の胸元からお腹にZ のションベンがかなりの量がかかる後輩がうわっ!?と驚く声がすると後輩がマジ勘弁!Z はごめんごめん!!とギンギンになったペニスからは止まる事なくションベンが俺の胸元にジャジャーとかかる…

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Re(1):売り専頼んだら
 けん  - 24/9/26(木) 9:05 -
この体験談良いな〜。
その後どうなったのか気になります。

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Re(37):作業ツナギ服フェチの僕
 はやと E-MAIL  - 24/9/26(木) 0:24 -
俺のションベンは股間からお尻を伝って背中迄届くツナギの尻から背中はションベンでびちゃびちゃになり肌に張りつくZはヤバいなー超〜エロエロじゃんと俺の頭を自分の股間にグィグィと押し付けるとほらもっともっと奥までしゃぶれよ!と俺を恫喝する俺はえずきながら必死にZのペニスをフェラチオする。Zは後輩にマジ一晩中犯していいんと??聞くと後輩はうん。大丈夫だよ〜俺は毎週してるし。Zがじゃ〜俺も後で、ぶちこみたい!!

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試着室(5)
 ichi WEB  - 24/9/22(日) 12:44 -
勃起が治まるまで、ボク、じっと立ってたんだけど、

店員さん、

「タケシ君の元気なチンポ、また咥えるね」

とか言って、半立ちのボクのチンチンを、また頬張ったんだ。

「あふっ」

すぐ首を振るんだ。

「あふんっ」

恥ずかしいけど、ボク、また気持ちよくなっちゃって、

店員さんの口の中で・・・さっきよりずっと大っきく・・・

「高校生のチンポは、やっぱ元気いいなあ、口の中でびんびんに跳ねてるよ」

とか言ってる。

出したばっかりなのに・・・

でも、店員さんがきれいに飲んじゃったから、

ボク、自分が出したザーメン、全然見てないんだ。

全部店員さんの口の中に入っちゃったんだ。

なんか変な感じ、ごっくんフェラって・・・

だって、ボク、自分でオナニーするときって、

テーブルの上にティッシュ敷いて、その上に

ザーメンを出すんだけど、ちゃんと出したザーメンの量とか色とか

わかるだろ。でも、ごっくんされたら、それが全然わかんないから

なんか変な感じなんだ。でも、

へへっ、ごっくんフェラ、いいよ〜〜ボク、またひとつスケベになった〜〜

・・・そして、今気がついたんだけど、

その店員さん、いつの間にズボンの

・・・その人ブルージーンズを穿いてたんだけど、

仕事用のエプロンを外してて、ジッパー下ろして

・・・中からチンチン出してたんだ。全然知らなかったよ。

そして、ジッパーから飛び出したそのチンチンが

天井向くぐらいに勃起してて、勃起させたまま、ひざまづいててさ、

ボクのチンチンを咥えてるんだよ、すげえエロくない?

・・・この人、ボクのチンチン咥えながら、自分でも勃起してる・・・

ボク、それ見て、ますますチンチン固くなっちゃった。

試着室で、高校1年生のボクが、こんなエッチなことされて・・・

でも、店員さんのフェラチオが、すげえ気持ちよくて、

ボク、もうどうでもよくなって、

気がついたら、店員さんの頭といっしょに、腰を振ってたんだ〜

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試着室(4)
 ichi WEB  - 24/9/22(日) 12:36 -
でも、店員さんの口に咥えられてたの、たぶん数分だったと思う。

だってボク、そんなに長く我慢できるわけないもん。

「はあんっ、フェラ・・・気持ちいいよ〜はあんっ」

射精の気配を感じたのか、店員さん、口からチンチン外したんだ。

「思いっ切り出していいんだよ、任せなよ」

とか言って、もう竿を握って手コキもしながら、今度は、

唇を先っぽにかぶせて、タコみたいに吸い着いて、

それが試着室の鏡に映ってて、

「ボッ、ボッ、ボッ、ボク・・・イクよ〜イクよ〜」

店員さんの髪をつかんでた。

「おおおっ〜」

ボクのザーメンが店員さんの口の中に・・・

・・・いっぱい出たと思う、3回ぐらいに分けて、

見えないからわかんないけど・・・

店員さん、射精の間もずっと、唇を放さないで亀頭に当てたまま

チューチュー吸い上げて・・・

「あふうっ」

ボク、吸われるたびに、チンチンの先っぽにしびれるような快感が。

「あああっ、ボク、出たよ〜出たよ〜」

でも、店員さん、ずっと咥えてるんだ、ボクが出し切るまで。

「ねえ、放して、ああっ、ちょっと痛いっ、ああっ、もう放して・・・」

やっと咥えてたチンチンを口から外してくれて、

「すげえザーメンだったよ、口いっぱい」

見上げたその顔、赤くなって、口の中はきれいになってた。

あんないっぱいのザーメン出したのに、平気な様子、

・・・ごっくん・・・フェラ・・・

ボク、チンチンが麻痺してた・・・


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Re(36):作業ツナギ服フェチの僕
 はやと E-MAIL  - 24/9/22(日) 10:44 -
デニムハーパンから出たZのペニスは既に血管が浮き出てバキバキに勃起してるZはオラッと小声で俺の口に勢いよくズボッ!とぶちこまれ俺の喉奥迄一気に届くと俺は嗚咽オェ涙涙。唾液がZのペニスに大量に絡まるとZは、おお〜っとイイネと腰ピストンすると俺の口からはジュポジュポとエロい音がする俺のアナルでプレーする後輩がこの光景を見てイイネ〜超〜興奮すると、ペニスをジュパンジュパンと俺のアナルに勢いよくピストンすると俺のペニスからは…俺は心の中でアッ!ヤバいと思ったと同時にペニスかションベンが大量にツナギの中に噴出、後輩は直ぐに気づくと、アレアレアレ〜〜と言うと先輩聖水出ちゃったの〜とわざとらしく言うとテカ聖水大量〜俺の膝びちゃびちゃだからと後輩が言うとzが何何ー?と聞き返す。後輩がテカ先輩が潮吹きしててと言うとzがエッ男潮吹きするん??聞き返す後輩は多分ションベンと言うとzは驚く(笑)大丈夫なん?z が後輩に聞き返すといつもだからと

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Re(1):神主と2人の少年と…第2期A
 たた  - 24/9/22(日) 9:01 -
続きお願いします。

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神主と2人の少年と…第2期A
 神主  - 24/9/22(日) 0:26 -
4日の朝、感謝と謝礼をお渡しする為、吉川さん宅を訪れた。
吉川さん宅では近隣の農家の家族総出で七草をパッケージしている所であった。
これもまた毎年の恒例行事であった。

昨年まではお手伝い出来なくて心苦しい状態であったが、今年は隼と翔が手伝いたいと手を挙げてくれたため、私は神社に帰った後も少し気が楽であった。

その間に様々な地域の団体が集団で参拝されるため、私はその対応で奔走していた。
特に空手の団体が裏の河原に半身浸かり初稽古をしたいとの申し出があり、焚き火や仕出しの場として境内を提供するととても喜ばれた。
特に凍える子ども達がホッコリした笑顔で豚汁を啜る姿はとても可愛かった。

6日の夜には吉川さん宅にて夕飯を頂く事になった。
そこでは隼と翔の3日間の奮闘ぶりを何人もの大人から聞かされた。
本人たちもとても嬉しかった様で、照れながら限界点を当に超えた食事を更に口に運んでいた。

感謝を述べ3人で帰宅した。
帰路にて隼から明日の朝に葵ちゃんが帰ることを教えてくれた。
朝、見送りに行かないのか?と尋ねると、「良いんですか?」と聞いてきたので、『ここはダメだと言われても行くってのが正解なんじゃないのか?』
と言うと、「ありがとうございます。」とスキップをしながら先頭を行った。

帰宅後、2人に明日からまた『副業』に出かけることを伝えた。
隼は少し身構えて「はい」と答えた。
翔は「あ、はい、わかりました。」と、少し気が抜けた様な返答であった。

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神主と2人の少年と…第2期
 神主  - 24/9/22(日) 0:00 -
昼食後に仮眠し夕方に起床した。
白装束で身支度を整えると裏山を登り小さな滝で身を清める。
水は冷たいが気が引き締まる。
昨年までは1人でしていたのだが、今年は3人で行った。
隼は一連の流れは把握してきているが、翔はおっかなびっくりな反応で、滝に打たれる時にも雑念だらけだとわかりやすかった。
しかし本人は達成感が強かった様で、社に祝詞を納めた後、下山する際には多弁であった。

山奥の神社とはいえ、正月の参拝者は怒涛の勢いで、三賀日は嵐の様に過ぎ去った。
拝殿に缶詰めの私のフォローを翔はテキパキと行ってくれた。
昨年まではお札やお守りを吉川さんと葵ちゃんが担当していたが、今年は隼と葵ちゃんが2人で担当してくれた。
お札やお守りについて事前に伝えていたのだが、数が多くテンパっている所を葵ちゃんが丁寧に教えてくれた様だ。
その間の食事も吉川さんの奥様が差し入れて下さり、心から感謝した3日間であった。
1月3日の夜は死んだ様に寝た…。

引用なし

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Re(35):作業ツナギ服フェチの僕
 はやと E-MAIL  - 24/9/21(土) 2:10 -
久しぶりの投稿です。最近のプレーは相変わらず後輩のアナル便器なんですが、この前は後輩と後輩の友達にペニスぶちこまれました涙。
その日は連休前の仕事終わった後のプレー場所はいつもの離れた廃車置き場のマイクロバス車内後輩は俺に先輩今日も休み前のアレしますからと告知。みんなが帰ったの見計らって移動途中後輩は誰からTELがかかってきて話してる。俺は気にせずに歩いてると、黒いプリウスがこちらに向かってくる俺と後輩のに来ると窓ガラスがスゥーと開くと後輩がプリウスの奴と話す俺は一人先に歩いて行くマイクロバス車内に先に着くと俺はIQOSを吸い携帯をいじってると外から後輩の誰かの声がする。
マイクロのドアを開けて後輩と誰か入って来るのが見え
チッ〜スと挨拶する声がした後輩の後ろからアッシュカラーに髪を染めて両腕に入れ墨を入れてデニムのハーフパンツの人が居た。後輩は同級生とそいつを俺に紹介する俺なんとなくて挨拶する。同級生はzと呼んでおく。zは後輩にここでするの?と小声で話す。うんうんと後輩が返すと先輩〜俺のドロドロに汚れた作業ツナギ姿好きっすもんねと言う俺は聞こなかった振りをしてると後輩が俺のペニスを力強くしごいてきた俺のペニスは正直にビンビンに勃起する後輩は俺を仰向けに倒すと俺の足をV字に上げて後輩がペニスを出し俺のアナル付近が破けた所からへ後輩のペニスぶちこんできた俺はアアア〜ンメス泣きすると後輩がz を呼ぶとペニスを出し俺の口にぶちこむ俺は

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神主と2人の少年と…I
 神主  - 24/9/17(火) 6:06 -
『今日は大晦日。準備を一通りしたら昼寝をして夜に備えるよ。』
朝御飯を食べながら2人に話すと
「わかりました。」
と快活な返事がハモっていた。

神殿の中は全般的に私が準備する。
本殿には立ち入らせることはできないし、拝殿もいざという時に全てを把握しておくためにも手を出させたくないからだ。
隼には竈や母屋での準備を、翔には御社殿全体を掃き清めてもらった。

「おはようございます。」
吉川さんと一緒に葵ちゃんがやって来た。
『おはようございます。今年ももう終わりですね。』
吉川さん「そうですね。でも今からが忙しいですからね。」
『はい。』
苦笑いをしながら答える。
『今年もよろしくね?葵ちゃん』
葵「はい。よろしくお願いします。つきましては服を預かりたいのですが…。」
『準備しています。よろしくお願いね。』
葵「はい。」
透き通る笑顔が突き刺さる。
「かわいい…」
母屋の入口に佇む隼の口から溢れ落ちた。
目が合った葵ちゃんは恥ずかしそうに服で顔を覆いながら境内を下って行った。
翔「今のは誰なんですか?」
怪訝に質問された。
『今のは吉川さんのお孫さんで葵ちゃん。
正月休みで帰省するから、中学生の時から毎年巫女のアルバイトをしてくれているんだよ。」
隼「え?マジですか?やったー。」
飛び跳ねて喜ぶ隼。
そしてその姿に驚く翔。
『葵ちゃんと隼はね、ちょっとだけいい感じなんだよ。』
と、翔に告げると…
隼「いや、まだそんなんじゃないし…」
と言いながら顔を少し赤らめた。
翔「え?隼くんは勇人さんと関係を持ってて…
この間、僕と関係を持って…
その上、好きな女の子もいるの…?」
『隼は恋多き漢だからね。
ってか、翔も色んな恋をしないといけないよ?
思春期なんだから、翔も異性に興味を持って良いんだよ?』
「信じられん、色に溺れてる。」
考えられない…と言った素振りで話す翔を見て、色に溺れるか…そんな風には考えたことがなかった…と思った。

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神主と2人の少年と…H
 神主  - 24/9/17(火) 3:39 -
ゆっくりと優しい刺激を与える。
2人とも先走りで先端がベタベタになる。
先走りを2本の指で塗りたくり、更に優しいピストンは続く。
寝たままでも2人の吐息は徐々に荒くなり、時折身体がピクンっと震える。
起きたかな?と、毎回確認するが、完全な覚醒には至っていない。
やや激しく上下運動を行っていると、右手に掴まれた小さめの蚕がドクドクと波打って白い糸を吐き出した。
「うっぅー」と声が漏れ、その声に反応して手を離してしまった。
余韻に浸りながら、次は左手の蚕に集中した。
激しくし過ぎた為か…
「勇人さん、おはようございます…。」
と目を覚ましてしまった。
しかし隼はそのまま無防備に私の攻撃を受け続ける。
「あ…逝きます…あっ、あっ…。」
とても綺麗な射精は隼の乳首まで届いた。
「ふぅー」
深いため息をつくと、
「また逝かされちゃいました。」
と半分寝ぼけた笑顔でふんわりと話した。
『隼、おはよう。』
私は立ち上がると洗面所に行った。
半分身体を起こした隼は翔の姿を見てクスッと笑いながらティッシュで自分のを拭き取ると、台所で朝御飯の準備を始めた。

私が窓を開けて回ると味噌汁の香りが寝室まで流れたのだろう、スクっと起き上がると自らの下半身に驚き「うおぅっ…」と声を発する。
その声を聞いた俺と隼は目を合わせると笑いあった。

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神主と2人の少年と…G
 神主  - 24/9/16(月) 19:10 -
朝、目覚めると普段とは違う風景がそこにはあった。
俺の左側には半裸の隼が俺に抱きつく様に寝ている。
そして…
右側には僅かに数十センチ程の距離を置いて翔が仰向けに寝ていた。
お前ら、高校生だろ…
とも思ったが、2人とも親や家族といった温もりを持たずに育ったのだと思うと複雑な感情に襲われた。
身体の緊張からか強張りを感じとったのか、隼は寝返りをうった。
この状況に、またもや俺のS精神は爆発した。

翔の股間を触ると、くっきりと見える小さな膨らみ。
かたや隼を見ると皮から半分顔を出したピンクの亀の頭がみえる。
これではやはり不公平だよなと思い翔のズボンとボクサーをゆっくりと脱がせた。
かわいいドリチンが現れる。これでも朝立ちしているのだろうが俺の通常サイズより少し大きい程度だ。
2人のチ●コを鷲掴みにすると、少し力を入れて下に下げると、大小のピンクの亀が現れた。
少し刺激を与えると、んんっ…と言いながら体を震わせる。
少しだが先走りが天露のひと雫の様に現れた。
プルプルと揺れる滴がとてもエロい。
親指と人差し指で一本の輪っかを作り、2人のチ●コを扱き始めた。

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