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巨根で良かった
 ヒョロガリ  - 25/12/28(日) 14:33 -
自分は168.55チビだし筋肉質でもないです。
チンコは平常時8センチ、でもフル勃起すると22センチになります。
中学の頃にはデカかったみたいで、部活の後によくいじられてました。トイレでも覗きこまれたし。で、大したこと無いって言われたから勃起させたら皆んな無言になるし、興味ある人はこっそり連絡くれてしゃぶらせてました。ヤンキー先輩に呼ばれて行ったら彼女が待ってて舐めてもらったんですけど、先輩も欲しそうな顔してたから、先輩も舐めないともう彼女に舐めさせてあげないって言葉責めしたらあっさり膝ついた舐めてくれました。なんなら彼女さんより奥まで咥えてたし。当時はDC1にしてはデカいくらいだと思ってました。でもヤンキー先輩に呼び出されるまま何回もやってたら跨ってきちゃって童貞喪失しました。今考えたら先輩はケツ使われてた経験あるんだよね、俺のを受け入れられるんだから。それが分かったのがヤンキー先輩の彼女に挿入しようとして入らなかったからです。
金メッシュのどヤンキーが僕のチンコ欲しさに跨ってきたんだって思ったら興奮しちゃって、彼女の目の前で挿入しちゃいました。彼女は私よりガバマンじゃね!って驚いてたし喜んで?たみたいです。
噂じゃ中卒で入った会社で使われてるとかなんとか。高卒の時に会ってやったけど、ケツ穴がくの字みたちになってたからよっぽとえげつない使われ方したんだろーなって。
俺はそれ以来、逆らうとケツ使われるって噂がたったみたいで男子からいじめられる事もなく、ギャル女子からも。なんならオナニーなんてほとんどしなかったです。女子に呼び出されて複数から舐められて、イカなかったら跨ってくるから下から突き上げてあげてましたし、男子は意外と口奉仕したいのか舐めたい人多かったです。女の子とやった後に呼び出しておいて舐めてもらうと喜ばれました。
高校も大学もチンコ使われてたからすぐ真っ黒になったしコントロールもきくようになったから穴の皆さんには感謝してます!

ちなみにヤンキー先輩は元々ドリちんの極小で、まだ25才なのに腹の中にめり込むように貞操帯付けられてました。でも勃起薬飲まされて朝とか地獄の様な痛みらしいです。洗えないからチンカス臭いし。細眉、茶髪、髭、マッチョなのに極小チンコにくの字マンコ。客取らされてるみたいどけど、人生分からないですよね。
とりあえず巨根で良かったです。
小さくて早漏の人ってどうやってセックス楽しんでるんすかねw

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Re(1):こんばんは
 キノ  - 25/12/27(土) 21:31 -
ありがとうございます!
いいおかずになれたならよかったです笑

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こんばんは
 トモ  - 25/12/27(土) 21:25 -
キノさんの絶倫具合が凄いです!
文章も上手で読んでたら濡れちゃいました(笑)

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続きの続き。
 キノ  - 25/12/27(土) 19:09 -
掘る気満々だったのに掘り倒され、隙を見て攻守逆転でガン掘りして最後はソウマくんの背中に大量射精←今ここ


まだ俺の下にいるままのソウマくんが、背中に大量にぶっかけられた俺の精液を拭きもしないまま再び俯せから仰向けに体勢を変える。
そして、おれの下でいつの間にかフル勃起していたらしい自身のちんこにローションを付けて、騎乗位で一気に奥まで捩じ込んできた。

そのまま、イった直後で敏感になっている俺のちんこや乳首を責めながら激しく突き上げ続ける。

イっても萎えず、掘られている時もフル勃起状態を維持する俺のちんこはそれはそれは弄りやすいだろうなと自分でも思う(笑


狭い個室に、2人の喘ぎ混じりの荒い吐息が響く。
個室の外にいる人たちにもきっと聞かれていたと思う。

ガチガチのちんこで突き上げられながら、自分のちんこが射精直後の過敏状態を脱した頃合いを見計らって我慢汁とローションでぐちょぐちょのちんこにローションを追加する。

そして…騎乗位で俺を掘り続けるソウマくんの絶頂を待つことなく再びちんこを引き抜き、またソウマくんの腿を持ち上げて正常位で一気に奥までちんこを打ち込む。

そのまま勢いを止めず、つい先ほど射精したばかりなので射精感が遠いのをいいことに最初からラストスパートくらいの勢いでガン掘りする。


突くたびに漏れるお互いの声だけでなく、滴るほどの汗とその他諸々の体液を混じり合わせながら、2人でひたすらに快楽を貪る。

…イきたいけど中々掴めない射精感にもどかしさをおぼえ始めた頃に、ソウマくんの手が俺の乳首を弄ってきた。

痺れるような快感に声をあげて一瞬腰が止まるが、すぐにその快感を受け入れながらピストンを再開する。

ソウマくんの体に手を伸ばす余裕もないまま汗だくで腰を動かし続け、ようやく近付いてきた射精感を手繰り寄せる。
ソウマくんは快感に顔を歪ませたまま、片手で俺の乳首を弄りながら残った片手で自分の勃起したちんこをしごいている。

…ほどなく、脳天まで痺れるような感覚に到達する。

「イ…きそう…!…イく…っ、イ…く…っっっ!!」


1度目と同じように直前にちんこを引き抜き、今度はソウマくんの体の前面にぶっかける。
さすがに1度目よりは少ないものの、それでも勢いよく飛び散った精液がソウマくんの全身を汚す。

そして、射精直後のちんこを拭くことも荒い息を整えることもしないまま、まだ硬いままのちんこを再びソウマくんのアナルに押し当て、一気に……


…と、その瞬間、

「ぁ…っ、イく………っ!」


ソウマくんが声をあげ、俺がぶっかけた精液を上塗りするように自身の上半身に大量射精した。

ちょうどその時に亀頭部分だけソウマくんのアナルに埋めていた俺は、ソウマくんのちんこが跳ねて精液を吐き出すたびに繰り返される強い締め付けを挿入した先端に感じ、ゾクゾクするような興奮をおぼえる。


…けど、大抵の人はイった後に掘り続けられるのはキツいってのを経験で知ってるので、名残惜しさを感じつつ硬いままのちんこを引き抜き、満足感とともにソウマくんに向かって倒れ込んだ。

脱力して2人分の精液を2人でサンドイッチしたまま、荒い呼吸を整えつつ確認するまでもないことを聞いてみる。

「気持ちよかった?」

「うん…やばい…笑」


軽く笑い合ってしばし余韻に浸り、呼吸が整うのを待って互いの汗と精液でぐちょぐちょの体を引き起こす。
ちょっと気になって指でとって舐めてみると、汗混じりの精液というそのまんまな味がした(笑

そんな俺の行動を見て笑うソウマくんと協力して互いの全身とマットレスをあらかた拭いた後、ソウマくんはしっかり腰巻きタオルを巻いて、俺は手に持ってそのままで…シャワーを浴びるため2人で個室を後にした。


リバ同士だからこそって感じの、めちゃくちゃ満足度の高いセックスでした。


長かったー(笑
このセックスを思い出して入力してる最中、我慢汁で濡れまくるちんこを何度鎮めたことか…

感想とか待ってます!

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リバ同士での最高のセックスかもしれない…な...
 キノ  - 25/12/27(土) 18:34 -
掘る気満々だった相手にまんまと掘り倒された俺は、隙をついてどうにか立場逆転を狙う…。


先ほど舌と指で慣らしかけていたソウマくんのアナルに、今度はちゃんとローションをつけた指を一気に2本挿入する。

直前まで騎乗位で俺を突き上げまくっていた余韻で荒い息を吐きながらも、おとなしく受け入れるソウマくん。
指を3本に増やして、中で動かしたり軽く抜き挿ししたりして慣らしていく。

頃合いをみてローションを追加してソウマくんのアナルと自分のちんこをたっぷり濡らし、そのまま正常位で生ちんこの先端をソウマくんのアナルに当てがい、グ…っと腰に力を込めて先端を埋める。

さすがに自分のちんこが指3本よりも余裕で太いのは自覚しているので、俺のちんこの侵入に抵抗するように締め付けながらくぐもった声を漏らすソウマくんの負担をまぎらわすように、時折ソウマくんの乳首や萎えてきているちんこも弄りながらジワジワと腰を進めていく。

ようやくちんこをほぼ完全にソウマくんの中に沈めた後、一旦動きを止めて覆い被さるようにハグして耳元で「…大丈夫?」と聞いてみる。

細かく体を震わせるソウマくんの「うん…」という声を確認し、無言でググ…っと、さらに奥へと腰を押し付ける。

最奥を圧迫されて反射的に体をこわばらせるソウマくんの様子を伺いながら再び少し動きを止めてしっかり奥まで慣らしてから上体を起こし、「動くよ…」と声をかけてゆっくりピストンを始める。

そのまま正常位で、ソウマくんの反応を見ながら時折角度を変えたりしつつ、しばらく掘り続ける。
そして、ソウマくんの脇の下から両肩に手を掛けて(逆上がりの時に鉄棒を握る感じ)少し小柄なソウマくんの体躯を固定し、両肩を引き寄せると同時に腰を打ちつけるという激しい突き上げを高速で繰り返す。

奥を突くたびに喘ぎを漏らすソウマくんの様子に満足感をおぼえつつ、今度はちんこを挿入したままでソウマくんの片脚をかわして体をひっくり返させ、今度は寝バック体勢へ。

仰向けと俯せの違いはあれど、先ほどと同様に脇の下から両肩に手を掛けてソウマくんを逃がさn…おっと、動かないようにして、荒い息を吐きながら思いっきり激しく腰を打ちつける。

そして、やがて高まる射精感に身を委ね…


「イく…、イく……、イ……く…っっっ!!!」


出す瞬間にちんこを引き抜いて、ソウマくんの背中に思いっきりぶっかける。

俺は日常的に抜きまくってるせいか基本的に量は少なめなんだけど、この時は1人目のバニラの時から焦らされまくっていたこともあってか自分でも驚くほどの大量射精だった。


…しかし、まだ射精していないソウマくんは、俺に荒い呼吸を整えることも体が痺れるような快感の余韻に浸ることも、させてはくれなかった。


…さらにつづく(笑

引用なし

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リバ同士での最高のセックスかもしれない…な...
 キノ  - 25/12/27(土) 8:25 -
俺は20代後半で170cm58kg、スリム体型のリバ。
いわゆる前髪系で中性的とも言われるウケ顔だけど、ちんこは18cmとそこそこデカめ。


半年以上ぶりに有料発展場に行った日のこと。
ちなみにその日は、心許ないタオル1枚しか見にまとうことを許されないタオルデー。

1人目とはバニラだった。
相手は俺をイかせようとしてきたけど、俺はせっかく発展場に来てるんだから出すならセックスで…と思ったので「まだ来たばかりだし出したくない」と伝え、「かけたい」という相手の希望に応えてちんこから胸あたりにまで盛大にぶっかけられて終わった。

どうにかイくのは我慢したとはいえ、相手はローションも使って色んなところを散々刺激しまくってきた。
なので、先に相手が個室を出て、相手の精液や自分の我慢汁やローションをしっかり拭き取った後もマイちんこは一向に萎える気配がない。

腰巻きタオルで隠すことは最初から諦め、しかし人とすれ違う際にぶつけないように片手で軽くフル勃起ちんこをお腹に押し付けるように固定して、腰巻き用とは別のシャワー用のタオルを取りにロッカーへ。


…と、ロッカーエリアに見覚えのある人がいた。
ちょうど来たばかりらしく、服を脱いで腰巻きタオルを巻いているところだった。

以前ここでヤって少し話したことがあるその人は、たしか少し歳上のはずだけど童顔なうえに俺より小柄なので完全に歳下に見える。

− ちなみに、誰かに似てるなーと思って後で色々調べたら、山時聡真(さんときそうま)くんという俳優さんによく似ていた。
少し面長な山時くんの顔を少し小顔にした感じ −

そのソウマくん(仮)が俺を覚えていたかどうかはわからないけど、視線が交錯した際に直感的に「あ、これはヤれる」と思った。
というか、可愛いのでとりあえず掘りたかった。

シャワーに向かう際、あわよくば…という思いを込めた軽いイタズラ心から、ロッカー前にいたソウマくんのケツに腰巻きタオルの上から軽く触れてみた。
少し驚いて俺の方を見たソウマくんに軽く笑いかけて、そのままシャワーへ。

ちなみに俺のちんこは、この一連の流れの間もずっとフル勃起状態。
シャワーを浴び終える頃にようやく少し萎え始めてきたかなって感じ。


シャワーを終えると、ソウマくんが発展エリアに向かう通路の手前に立っていた。
ソウマくんは基本的にずっと無表情なのでわかりにくいけど、どうやら俺を待っててくれたっぽい。
ソウマくんの足首のロッカーキーを見て、そういえばリバだったと思い出す。
つまり、掘れる…。

計画通り…!!

そしてソウマくんはロッカーにタオルを置いてくる俺を待って発展エリアに入り、入り組んだ迷路のような発展エリア内の通路の角で立ち止まった。

俺は足を止めず近付き、腰巻きタオルの上からでも勃起がわかるソウマくんのちんこに手を伸ばす。
サイズまでは覚えてなかったけど…、普通くらいかな。
形は俺と同じくまっすぐなタイプ。
ソウマくんも、ようやく萎えてきてたのに当然のようにフル勃起状態に戻っていた俺のちんこに触れてくる。

視線を絡ませ、ソウマくんはすぐそばの個室へ入る。
掘りたい欲マックスな俺は、そんなソウマくんのケツをガン見しながら後に続く。


俺は扉を施錠するなり腰巻きタオルを床のマットレスの隅に放って、ソウマくんを膝立ちにさせて咥えさせた。
素直に応じ、ご奉仕してくれるソウマくん。

乳首にも手を伸ばして弄ってきたので、快感に流されてペースを奪われないようにソウマくんを押し倒してシックスナインの体勢へ。

仰向けのソウマくんにフェラさせながら、俺もソウマくんの勃起ちんこを口に含む。
互いに喘ぎ声混じりの荒い息を吐きながらシックスナインを続けていると、不意にソウマくんが俺の脚の間から抜け出すように体の位置をずらして少し上体を起こし、目の前に来た俺のアナルを舐めてきた。

思わぬ不意打ちの快感に、ソウマくんの動きに伴ってちんこを引き抜かれていた口から声が漏れる。
そのまま快感に流されかけながらも掘る気満々だった意志を奮い立たせ、お返しにそのままソウマくんの腰をいわゆるちんぐり返しの要領で持ち上げてアナルを舐める。

…言ってみればアナル舐めシックスナイン的な?

そのまま掘る流れに持ち込もうとソウマくんのアナルに指を入れて慣らし始めたところで、ソウマくんが俺のアナルを舐めながら器用に手を伸ばして乳首まで弄ってきた。

致命的に乳首が弱い俺は思わず脱力してしまい、ソウマくんの腰から手を離してこんな→_ト\○_
体勢になってしまう(笑

まんまと自由になったソウマくんはそのまま俺の脚の間からさらに体を引き抜くように動いてちょうどいい位置で止まり、背面座位の要領で俺の腰を引き寄せた。

たっぷりと舌を入れられて濡らされていた俺のアナルに、不覚にも俺がたっぷりフェラして濡らしていたちょうどいいサイズのソウマくんのガチガチちんこがじわじわと侵入してくる。

ソウマくんは、混ざり合う互いの唾液をちんこを使って少しずつ奥に馴染ませるようにゆるくピストンしつつ、バックハグするように手を回して俺の両乳首まで弄ってくる。

あっさり快感に呑まれた俺の腰は完全に脱力し、自重でソウマくんのちんこを根元まで受け入れてしまう。


普通サイズとはいえ体勢的に奥に突き刺さるガチガチちんこと両乳首への同時刺激による快感が全身を貫き、腰が軽く痙攣する。
そして完全に屈服した俺の体はさらなる快感を求めて、俺に乗っかられて動きにくいソウマくんの代わりに自分で腰を動かし始めてしまう。

その後はソウマくんが上体を倒し、背面座位から背面騎乗位の体勢へ。
少し浮かせた俺の腰を、ソウマくんが容赦なく激しく突き上げてくる。


…けど、乳首への刺激がやんだことで少し余裕を取り戻した俺は、今しかないとばかりに名残惜しい快感を振り払うようにソウマくんの上から降りて振り向きざまにソウマくんの脚を大きく開かせる。


…長い!つづく!!!

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Re(2):遅咲きマンコ
 子持ちです  - 25/12/25(木) 19:37 -
軽く一眠りするつもりが夕方まで寝てしまった事で、朝帰ってきた時より小言を言われました。
妻からあれやれこれやれと指示されて動いていると気が紛れたので、率先して指示を受けて動いていると機嫌が治り、久々に夜のお誘いがありました。
そうだ、俺は普通の男だ、いつもの様に妻を抱いてやるんだ!そう意気込みました。
普段なら1日経てば回復するちんこは沈黙したままでした。妻は昨日女の人いたんじゃないでしょうね、と片目を釣り上げてきます。私の性欲の具合を知り尽くしていますから、疑うのも当然です。しかし俺は昨日というワードでケツから垂れた精子の事を思い出すと体の芯が熱くなってくるのを感じました。みるみる硬くなるチンコと共に妻に覆い被さり舐め始めると夢中なっていました。
いつもより硬くなっているのを自覚していましたし、妻も今日は凄いって言ってくれました。
俺は妻の胸を撫でまわしながら、あの日職人に廻された日の事を、昨日彼の家でされたであろう事を想像していました。そんな事はない、嫌で、男として恥ずかしいことだ、そう考えれば考える程、チンコは硬くなりますが、一向に射精欲は出てこないのです。
自分自身、早漏とは言わないものの長く持つ方でもないと自覚していたのですが、この日は妻が根を上げるまで硬さを維持したままでした。おかげで浮気の説は無くなってくれましたが、自分の中にはシコリが残りました。
俺、女でイケなくなってないよな、と。

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Re(1):遅咲きマンコ
 子持ちです  - 25/12/25(木) 19:19 -
朝起きた時、ケツ痛いんです。
何でだろうと思いながら横を見ると彼がノーパンで寝ていました。見事な朝立ちをしていましたが、何か汚れてる気がしました。それなんでだろうと思いながらも、帰る連絡をしなかったから妻が怒ってるだろうなって考えてたら彼が起きました。
おはよー。昨日は酔い潰れたなー、嫁さんには俺から電話しといたからあんま怒られないんちゃう?
とあぐらをかきながら朝立ちを隠す事なくいってきました。
俺は助かるよと言いつつ、何で急に酔い潰れたのか考えてたら彼の手でいかされた事を思い出しました。
昨日の事は男同士の遊びだから、人に言うなよって声をかけました。
分かってるってwと軽い感じで返事をしつつシャワーを浴びに行く彼。分かってるかなって不安になりながらも徒歩5分の自宅へと帰りました。
途中ケツから何か垂れて来た気がして、やばいこの年で漏らしたら近所で何言われるか分からない!と焦りながら帰宅し、そのままトイレへ。
ポチャっと何か出ましたが、思ったより少なかった事に驚きもありましたが、その匂いに覚えがありました。男なら、いや、女でも分かる白い汁の匂いに酷似した匂いです。俺は昨日抜いたからだと思う事にしました。ケツの中から垂れたんじゃない、と。
その日は休みだったのもあり、そのままシャワーを浴びて奥さんのいるリビングに行くと、笑いながら腕組んでました。軽く小言を言われながらも、女の人のいる飲み屋に行ってた訳じゃないから良いけど、子どもいるんだし程々にしといてよね、と。俺は頭では何言われてるか分かってましてが、頭の中では、昨日俺掘られたんじゃないかってことで一杯になってました。
シャワー浴びたらケツが染みましたし、ケツの奥から垂れて来たモノを嗅いだら、あの匂いが。
いや、でも彼は奥さんとデキ婚だし、普通に女好きなはず、いやでもこの匂いは、などと考えてました。
実は若手時代、少しだけケツを使われてた事がありました。大卒で入って来た俺が気に食わない職人さんと親方に社会の常識を叩き込んでやるって現場の資材置き場で脱がされケツにホースを突っ込んで洗われ廻されたんです。
この時は妻と知り合う前でした。俺はこの事を忘れたくて、ホモだと言われないために必死になって婚活して結婚、子作りをしたんです。
結婚する頃には忙しくなり、そんな事はすっかり忘れてました。
それをこの日、鮮明に思い出しました。
あの時も帰りにケツから白い汁、精子を垂らしながら帰った事を。

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遅咲きマンコ
 子持ちです  - 25/12/25(木) 16:18 -
自分は結婚して男の子2人いるパパですが、ある日パパ友に掘られて専属マンコになりました。
自分は181.80.40です。太るのが嫌でジムに通っています。彼は175.65.30くらいです。下の子が同じ中学に通っていて、彼は元ヤンです。他の方からは距離を取られてますが自分も土建業なので仲良くなりました。
そんなある日、一緒に飲まないかと誘われて彼の家は。奥さんは2人目の出産で里帰り中、息子は遠征中、気兼ねなく飲めると誘われ、妻に相談してもつまみを持たせ心良く送り出してくれました。ビールを2ケース持って行くと、彼は喜んで中に入れてくれ飲み始めました。2時間くらいで帰るつもりでしたし、早く飲みたかったのでシャワーも浴びずに飲み始めると、お互いの汗臭さに顔を歪めるシーンもありつつ飲んでました。
酔いが進んで、どっちの足が臭いかなんて話になると彼が俺の顔に足を押し付けてくるから、負けじと押し付けたり嗅いでは臭ぇと言っては爆笑してました。男だらけの職場あるあるではないでしょうか、足の臭いを嗅がせたりするのは。
役職が付いてそんな事が出来なくなってた私は若い頃に戻ったような感覚になってました。そして気がついたら2人ともパンイチでしたし、なんなら頭にチンコを乗せてちょんまげ!とかやっては笑ってました。何回かやってると、雄司さんの髪で擦れて立っちゃった、と勃起を見せつけてきました、これもまぁまぁあるあるなので、どれどれ?と竿部分を持っていじったりしては爆笑し、私もノリよくパンツを脱いで勃起させようとしました。生憎立ちが悪かったのですが、コレ!コレ見て!とJDの企画ものを再生してくれました。
実際のところ、タイプじゃないギャルだったのですが彼が夢中になって軽くシコリながら食い入る様に見てる姿がエロいと感じてしまう自分に気が付きました。その姿を見て勃起してしまいました。
彼は目ざとく、お!デカいじゃないすか!やっぱ真っ黒すね、どんだけ泣かしてきたんだか!と手荒くシコってきました。
以前ならこんな場面になったら萎んでたんですが、この時は萎えるどころか脳が蕩けるような気持ち良さに身悶えてしまいました。
彼は、溜まってんすねー3人目作らないって言ってたもんな、溜め過ぎは良くない、と言いながらテレビの方を見ながらも俺のチンコをシコるのをやめてくれませんでした。俺は感じてるどころか立てなくなる程の快感に抵抗する気さえ起こせませんでした。男にシコられてるのに、です。
数分で込み上げてきてしまったのですが、それを彼に気づかれてしまい、お?いきそう?早いな!ほら!と俺のうしろに回ると右手でシコリながら左手で彼の臭え靴下を口と鼻に押し当てて来ました。息を止めてるにも限界があり、勢いよく呼吸したところ足裏と汗の匂いが強烈に鼻に抜けていきました。すえた匂いだと思った次の瞬間、腰を突き出して射精しました!こんなに出したのはいつ以来か記憶にないくらいの量と飛距離、そして快感でした。
おー派手にやったねー、40過ぎてこれは凄いよ、と褒めて?くれ、酒を渡して来たので、コップ一杯のサワーを一気にあおりました。
そして気がついたら朝になっていました。

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住宅街の中の公園で窪塚愛流くん似の子と致し...
 キノ  - 25/12/24(水) 7:24 -
俺は20代後半で170cm58kg、スリム体型のリバ。
いわゆる前髪系で中性的とも言われるウケ顔だけど、ちんこは18cmとそこそこデカめ。

その日は深夜にムラついて、なんとなく野外発展掲示板を覗いてた。
少し離れた小さな公園の掲示板が更新されてたので見てみると、「抜いてほしい」みたいな書き込みが。
プロフは176/60/22。

書き込みの雰囲気とプロフでピンと来た。
少し前に別の公園で会って、口に出されたことある子だ。

俳優の窪塚愛流くんに似た雰囲気で、振る舞いはノンケっぽい感じ。
ちんこはちょいデカめの上反り。
会ったのが夏だったせいもあってか、ちんこがかなり蒸れて汗臭かったのが印象的だった。

公園に着き、中に入る前になんとなく某位置情報取得系の出会い系アプリで近くの様子を確認すると…やっぱりその子だった。
前に会った時も掲示板→アプリで確認してすぐ近くにいたから間違いない。
アプリの表示名から、とりあえずTくんとしよう。

30m×50mほどのその公園は3方を複数のマンションに囲まれており、人の出入りがわかりやすいつくりだった。
マンションに囲まれているとはいえ、照明のない深夜の公園内はかなり暗い。

そんな暗い公園の、大きな木の陰に1人。
…これは別人だな。掲示板でレスつけてた人っぽい。
そしてその人がなんとなく気にしている方向…公園入口から死角になっている大きめの遊具の陰に…いた。あの子だ。

俺がおもむろに近付くと向こうも俺を認識したらしく、常にちょっと冷めているように見えるけど不思議と魅力的なその顔でまっすぐ俺を見つめてきた。

そのままTくんと同じ遊具の陰に入り、Tくんの股間に手を伸ばしてみる。
穿いてたのがスウェットだったので、わかりやすく硬い感触が手に伝わる。
抵抗することなく勃起ちんこを俺に触らせながらも、Tくんは表情を変えることなくじっと俺を見てる。
…そういえば前もこんな感じだったな。

…ちょっと気になることがあったので、聞いてみた。

「何したい?」

「え?入れたい」

…愚問だと言わんばかりの即答だった。

前に別の公園で口に出されたあとにポジションを聞かれ、「今度入れたい」と言われていたのだ。
覚えてたかー。俺も覚えてたけど。

そして、「舐めて」とパンツとスウェットを一緒に下ろし、デカめの上反りちんこを露わにする。
拒否する理由もないので素直にかがんでちんこに顔を近付けると…やっぱり蒸れててかなり汗臭い。


『ちんこが臭いようじゃダメか。
ちんこはね、洗っとかないと。』


…なんて言えるはずもなく、俺は何事もなかったかのようにそのまま一気に竿の中ほどまでを口に含む。

このへんで、様子を伺ってたもう1人の人が近付いてきてTくんのお尻に手を伸ばして、その手をはたき落とされてすごすごと引き下がっていた。
…うん、バリタチだと思うよこの子。アプリでもそうなってるし。

Tくんはフェラされてる時もほとんど無表情で、感じているのかどうかわかりにくい。
でも、引き結ばれていた口が少し開いて眉根も少し切なそうに歪んでいる様子、そして口の中に感じる少ししょっぱい我慢汁から、たしかに感じているのがわかる。

やがてTくんは、前に予告なく俺の口の中に出して俺が飲み干すまで口からちんこを抜かなかった時のように俺の頭を掴んで腰を振ってきた。

またこのまま出すのかと思いつつ苦しさに耐えていると、Tくんは不意に荒い息を吐きながらちんこを引き抜き、改めてしっかり「入れたい」と揺るぎない意志を伝えてきた。

それを想定してしっかり持ってきていたゴムを取り出して、仁王立ちしたままのTくん自身と同じように主張の強いTくんの上反りちんこに装着する。

自己中そうだし、慣らすとか絶対しないタイプだよねこの子…なんて思いつつ、俺は自分でズボンとパンツを全部脱いで(汚したくないからわりと抵抗なく野外でも全部脱ぎ捨てる派)、ローションを指につけて軽く自分でアナルを慣らす。

そのままTくんのちんこにもローションを塗り、遊具にもたれかかるようにTくんに背を向ける。
…掘られるのは気持ちいいけど、こういう体勢はどんな場面でも恥ずかしい。

案の定しっかり狙いを定めもせず強引に挿入しようとしてくるTくんのちんこに後ろ手に手を伸ばし、先端を自分のアナルに当てがう。

グ…っ!

予想はしてたけど…、やっぱり遠慮のかけらもない…!

Tくんの少し大きめの上反りちんこが一気に俺のアナルを押し拡げ、乱暴に侵入してくる。
そのまま根元までを俺の中に沈めると、やはり遠慮なく激しいピストンが始まる。
ムードも余韻も何もない、本能のままにただ射精するためだけの動きという感じ。


場所が場所なので必死に声を抑えようとするが、奥を突かれるたびに荒い呼吸音が漏れる。
ほどなく、最初は苦しさが強かった感覚を快感が上塗りしていく。
Tくんの顔は見えないけどたぶんほとんど無表情のままなんだろうなーなんて思いつつ、それでも肩越しに聞こえる荒い吐息がなんとなく嬉しい。


俺は掘られながらもフル勃起した自分のちんこの先から大きく揺れながら垂れ落ちる我慢汁の雫を見下ろしつつ、完全に全身を塗り潰した快感に身を任せていると…
不意に動きをゆるめたTくんが、荒い息を抑えながら言う。


「ゴム外していい?」


…あー、ゴムしてるとイきにくいタイプですねわかりますいますよねそういう人うんうんうんはいはいはい。

疑問系ながらも相手からの拒否を許さない圧を勝手に感じ、無言で引き抜かれたTくんのちんこに後ろ手に手を伸ばして手早くゴムを外す。

待ってましたとばかりに、即座に再び一気に俺の奥を突き上げる。
そしてそのまま激しくピストンを再開しつつ、後ろから俺の乳首を弄ってくる。
時折してくるかなり強めにつねるような弄り方は心底嫌だったけど、概ね気持ちよかった。


アナルと乳首からの快感に呼応させるように、俺はTくんのちんこから外したままのゴムを持った手で自分のちんこをしごく。
我慢汁とローションでぐちょぐちょだけど、それがたまらなく気持ちいい。

ほどなく射精感が押し寄せ、抗うことなく身を委ねて声を漏らす。

「イきそう…っ」

Tくんが荒い呼吸まじりに応える。

「いいよ…俺もイく……っ」


そして、俺が出すのとほとんど同時に、Tくんも俺の中で果てる。
しばし動きを止め、2人で荒い息を整える。

そしてTくんは萎えかけたちんこを引き抜き、そのまま拭こうともせずにパンツとスウェットを穿き、「またヤろうね」と言い残してさっさと去って行った。


俺はTくんの遠慮のない中出しとその後の無頓着さに軽く呆れつつ、次回はちゃんとちんこ洗ってきてくれますように…なんて思った。

そして、しっかりと色々なところを拭いてから脱ぎ捨てていた服を着て、マンションに囲まれた小さな公園を後にした。

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金玉デカい後輩
 つじ  - 25/12/23(火) 8:49 -
寮に入ってる時、隣の部屋の後輩と仲良くなったら携帯弄られてホモバレしました。
俺、喉マン掘られるのめちゃ好きでザーメン飲むのも大好き。
後輩は女の子大好きなんだけど、金玉デカいせいかめっちゃ溜まるらしくて朝昼晩抜かないとおかしくなるっぽい。前からそんな話はしてたけどネタだろうと思ってた。
だから、後輩に彼女出来るまで俺の口使って良いからバラさないでって頼んでみた。ダメもとだったけも案外あっさり、先輩割とビジュ良いんで使っても良いっすよ、って。生意気な。
で、早速舐める事になって脱がせたら半立ちw
勃起チンコをまじまじ見てたら俺も興奮してきてしゃぶりついた。めちゃくちゃ精子臭いwしゃぶり始めて2、3分で発射。量が凄くて鼻から吹き出ちゃったから痛くて顔離したら、まだ出てて顔にかかった!
すげーと感心して。後輩は や、まだなんで!これ先走りみたいなもんなんで!って。早かったのを誤魔化したいんだろうな。可愛い。それから毎日やってたけど、マジで一日で何発も抜くんですよ!飲み慣れるまでは結構腹下してました。
俺が卒業するまでほぼ毎日やってたから、もうその生活に戻りたい。

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Re(2):続・深夜の橋の下でガン掘り中出しした...
 キノ  - 25/12/22(月) 22:05 -
ありがとうございます!

どの話も当事者が見たら自分のことだとわかるレベルに詳しく書いてるので、ちょっとびびってます笑笑

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下着売ったら
 つじ  - 25/12/22(月) 18:01 -
金無いけど副業出来ないからどうしようと悩んでる時にゲイの下着売るサイト見つけました。
悩んだけど、身バレしないみたいだし登録しました。最初は全然売れなかったから、やけになってマジでくさすぎる仕事で使ってた安全靴出したら売れたんです。元より高い値段だったのにですよ!
あ、普通のより変態さを出した方が売れるんだって分かったから、それからはジムで汗かいたのを乾かしては何回もきたシャツとかパンツとか売ってたけど、新しいシャツはなかなか臭くならんくて、売れ残るように。どうしようか悩んで見つけたのが、ザーメンしみつけパンツと冷凍ザーメン。
俺毎日シコるしティッシュもったいないから丁度良いって感じで始めたら即売れるんです。
そんな感じで仕事から帰って来て、シコってたまに配送に出してって繰り返してたら、ある日知ってる名前の人から落札されてたんです。
職場の上司、しかも鬼上司。170.90.48昔鍛えてたのか声デカくていつも怒鳴ってる鬼。勘違いかもしれない、と思いつつ内容を確認すると、3発分の冷凍ザーメン。しかも希望商品として汗と小便の染み込んだパンツと書いてある。流石に違うだろ、こんな変態じゃ無いだろうと思いつつ、試しに、ジムでスパッツの中にハンカチ入れてトレーニングするんで、それを俺だと思って持ち歩いてくださいねって書いて返信しておきました。もちろん追加料金はなし。使い古した布をハンカチと呼ぶのも語弊がありそうな見た目だけど。マジでスパッツの中に入れたし、わざと小便引っ掛けたし、ケツも履いて送ってやりました。すると数日後、届きました、ザーメン食べながらハンカチ嗅いでます!最高です!だって。
あえて、仕事でも使ってもらえたら興奮するんで次の時もなにかサービスしちゃいますって送りました。それが金曜の事でした。月曜日、上司がトイレに行ったタイミングで俺もトイレへ。
すると手洗い場で、あのハンカチを隠しながらも使ってる様子がちゃんと見れました。
あの鬼上司が俺のザーメン食ったのか、とか考えたら仕事中なのにガチガチになりました。
2年前に離婚したのは、この趣味が原因なのかとか推測してます。
最近は発展した男が出したザーメンを染み込ませたパンツも買ったし小便で黄色通り越して茶色くなったマスクも買ってくれました。
マスクは無理だけど、パンツ履いて行けってメールした次の日、マジで上司は臭かったです。
わざと汗かいて誤魔化してたけど、皆んな気がついて陰口言ってましたよw

小遣い稼ぎのつもりが金より満足いくものが手に入りました。

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Re(1):続・深夜の橋の下でガン掘り中出しした...
 さき  - 25/12/21(日) 17:03 -
興奮しますね!
別の日の話も聞きたいです。

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妄想 アナウンサー 秘密の忘年会 イメージ...
 ai  - 25/12/20(土) 14:15 -
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妄想 アナウンサー 秘密の忘年会
 ai  - 25/12/20(土) 14:11 -
「カズトくん、忘年会やらないか? アナウンス部とカメラマンで軽くさ。みんな来れないかもだけど、来てくれよ」
田中からの誘いに、真面目で先輩に逆らえないカズトは「わかりました」と素直に指定された店にへ向かった。
店の個室の扉を開けると田中だけ。
「みんな急用でさ。でも二人で飲もう。カズトくんとゆっくり話したかったんだよ」
狭い個室で横に座り、酒を注がれるうちに田中の手が太ももへ、腰へ。褒め言葉の嵐にカズトは照れるばかり。
「カズトくんは本当にいい子だな。俺みたいなジジイのわがまま、聞いてくれるよな?」
やがて田中はポケットから白いTバックを取り出した。
「これさ、面白い下着なんだ。カズトくんに履いてほしい。絶対似合うよ」
カズトは目を丸くして首を振る。
「えっ、いや、それは無理です……」
「前は絶対見ないから。後ろ姿だけちょっと見せてくれればいいんだ。誰もいない個室だし、すぐ終わる。カズトくんが嫌なら、もう二度とこんなこと頼まない…」
田中は少し寂しげな顔を作りながら続ける。
「ほら、俺はずっとカズトくんのファンなんだ。少しだけ、男同士の秘密だよ。カズトくんみたいな真面目な子が、ちょっと冒険する姿、見てみたいだけなんだ」
断られたら相手を傷つける……そんなカズトの真面目すぎる性格が仇になり、抵抗が弱まる。
「……本当に、後ろだけですよ。約束ですよ……」
小さな声で呟き、カズトはトイレでTバックに着替えて戻ってきた。
何故かマイクまで持たされていて、スラックスを脱いで恥ずかしそうに尻を突き出す。細い紐が肌に食い込み、プリッとした尻がほとんど丸見えだ。
田中は息を飲む。
「最高だ……カズトくん、ありがとう……」
こっそりローションを塗った皮付きバナナを手に取り、Tバックの上から谷間をヌルヌルと滑らせる。
「んっ……あっ……田中さん……」
カズトの腰がびくびくと反応する。
調子に乗った田中は、そっとTバックの紐を指で横にずらした。
瞬間、カズトの秘部が完全に露わになる。ピンク色の窄まりがひくひくと動き、ローションの光で濡れて輝いている。
恥ずかしいほど無防備な姿が、田中の目の前で丸見えになった。
田中は興奮で目を細め、じっくりと観察しながら囁く。
「こんなに綺麗な穴……エロいね……」
カズトは顔を真っ赤にし、震える声を出した。
「や、やめてください……! 約束と違います……そこ、見ないで……もう、ダメです……!」
声は震え、はっきりした拒絶なのに体が熱で動けない。それでも必死に腰を引こうとする。
田中はもう少しと手を伸ばすが、カズトはTバックを直しながら立ち上がった。
「本当に……これ以上は無理です。帰ります……!」
息を乱し、服を整えて個室を飛び出

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妄想 アナウンサー イメージ画像
 ai  - 25/12/20(土) 7:21 -
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妄想 アナウンサー
 ai  - 25/12/20(土) 7:18 -
地方局の新人アナウンサー、カズト(24歳)。入社半年、爽やかな笑顔とスラッとした長身で、すでに視聴者から「イケメン好青年」と呼ばれていた。
今日のロケは、秘湯で知られる温泉。カズトはは初めての単独中継に張り切っていた。
「みなさん、こんにちは! 〇〇テレビの佐藤カズトです。ここは、源泉かけ流しの極上湯で──」
温泉に腰まで浸かり、上半身裸でレポートするカズト。カメラマンから渡されたタオルは、なぜか小さくて薄いスケスケのやつ。白い生地が濡れると、ほとんど透けてしまう。
カメラマンの田中は、50代後半のベテラン。普段は無口だが、ゲイの噂がある男だ。今日は妙カズト心にズームを調整している。
悠真は一生懸命に続ける。
「このお湯、肌にすごく優しくて……あ、ちょっと熱いですね! でも気持ちいいです!」
体を動かすたびに、小さなタオルがずりずり滑り落ちそうになる。濡れてぺったり肌に張り付き、下半身のラインがくっきり……。カズトは気づかず、笑顔でカメラ目線。
田中は、レンズ越しにじっと悠真の体を舐めるように見つめ、時折小さく息を吐く。
「カズトくん、もうちょっと腰を浮かせてみて。湯の流れが見えるアングルで……」
「え、こうですか?」
カズトが素直に腰を浮かせた瞬間──タオルがぷるんとずれて、ほんの一瞬、決定的なところがチラリ。
「わっ!」
慌ててタオルを直すカズト。顔を真っ赤にしながらも、プロ意識で笑顔を保つ。
「は、はは……温泉は本当に気持ちいいですね! みなさんもぜひお越しください! 〇〇テレビ、でした!」
撮影の後、カズトははため息。
「田中さん、さっきのタオル……わざと小さいの選んだでしょ?」
田中は、ニヤリと笑ってカメラを磨きながら、
「いやあ、新人くんのサービス精神、素晴らしいよ。また次もよろしくね」
カズトは苦笑いしながらも、なんだか少しドキドキしていた。

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後輩との関係
 ゆう  - 25/12/20(土) 2:01 -
夏頃の話です

後輩Kは高校の1つ下だったのですが俺の裏垢に写ってる写真の背景や服装から俺じゃないかと疑ったらしく、大学に上京してきた春頃に連絡が来て何も知らない俺は久しぶりにKに会いました。

Kを俺の部屋に呼んだ3回目のときの宅飲みをしてたときのことです。急に「この垢ゆう先輩ですよね?」と言われ画面を見せられました。

そこには俺の裏垢に載せてある高校時代の雰囲気の写真や俺の部屋で撮ったアレが大きくなってる写真などが映っていました。

承認欲求に負けてエロいのも身バレしないだろうと思って顔にはモザイクかけていたのですが、結構投稿していたので、それを見せられたときはめちゃくちゃ動揺しながらも「何それ?」と誤魔化すのが精一杯でした。

「この写真とかこの部屋のここの背景と一緒ですよね?どう見ても」

そんなことを言われてパニクってた俺は逃げられずに「誰にも言わないで」と土下座していました

そのとき動画が再生され

「普段真面目ぶって爽やかぶってますが、こうやってみんなにオナるとこ見せつけて興奮する変態っす!あーイきそう!いくいくいく!」

という音声が部屋に響きました。

テンパって顔をあげた俺とニヤつきながら俺を見下すKの目が合いました

「脱げ!射精しろ!」

気づいたら俺は後輩の前で触ってもないのにアレをビクつかせて全裸になっていました。

「この状況で興奮してんの?ゆう先輩?」

「違います」自然と敬語になりました

「ならなんで硬くしてんの?」

「ごめんなさい」

服従関係ができあがりました。正直俺はめちゃくちゃ興奮してたんだと思います!言われるまで気づきませんでしたが、後輩の前で硬くなったアレから床に糸引くほどに我慢汁を垂らしていました

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続・深夜の橋の下でガン掘り中出しした話。
 キノ  - 25/12/19(金) 22:27 -
【前回からの続き】
深夜の橋の下でガン掘り中出しして、そのまま抜かずの2回戦目に突入した矢先、こっちに近付いてくる人が…。

場所が場所なので俺は即座に「やばい!!」と思ったけど、なんとなく直感的に「あ、あの人もたぶんこっちの人(ゲイ)だ」とも思った。
…ので、そのまま掘り続けることにした。

俺に掘られてる相手も少し遅れてその人の接近に気付いたけど、俺たちが何をしているのかがわかるくらいの距離でも躊躇することなく近付いてくる様子と、まったく掘るのをやめようとしない俺の様子から、俺と同じ結論に至ったらしかった。

案の定まっすぐに俺たちの方に向かってきたその人はキャップを目深にかぶっており、暗さに慣れた目でも顔が見えにくかったけどなんとなく歳上だろうなというのはわかった。

その人は「えろ…」と小さく呟いて立ちバックの結合部を覗き込んできたので、俺はわざと結合部が見えやすいように上体を起こし、ちんこをギリギリまで引き抜いてから一気に突き入れるという動きを何度か繰り返す。

さらにその人は横から結合部に手を伸ばしてきて俺のちんこの根本を確認するように触ってきて「でかっ」と呟くと、そのまま俺の肩越しに結合部を覗き込みながら後ろから俺の乳首を弄ってきた。

痺れるような快感に思わず全身を震わせてしまい、呼応するように掘られてる相手も喘ぎを漏らす。

後ろの人は俺の反応に興奮したのか、乳首への刺激を続けながら自分のちんこを出して俺のケツに擦り付けてきた。
ちんこサイズは…普通くらいかな。

しれっと準備はしてきてたのでそのまま掘られるのもありだったけど、後ろの人は俺が準備済みとは思いもしなかったのか、擦り付けはするものの入れるまではしてこない様子だった。
…ちょっと残念だけど自分から求めるのも恥ずかしいし、まぁいいや。

連結を期待してた方、ごめんなさい。
この時“は”連結はありませんでした(笑


ちんこと乳首と、後ろから勃起ちんこを擦り付けられるアナルへの3点から押し寄せる快感に体が震える。
そんな中でも止まらない俺の腰の動きに、掘られてる人も喘ぎ続けてる。

そして、2発目のため遠かった射精感が思わぬ刺激のおかげで見えてきた。
予期せぬ乱入者に内心で感謝しつつ、喘ぎ混じりの荒い息を吐きながら一気にスパートをかける。

「また…イきそう…っ」

「いいよ…っ、中に、また中に…っ」

「あ…っ、イく、イく、イ…く…っっ」

1回目と同じように、いちばん奥に流し込むように果てる。
メスを孕ませるためのオスの本能なのかなこれ。
残念ながらオス同士だけど(笑

2発目の中出しで一気に脱力してウケの人にもたれかかる俺を、後ろの人が軽く支えてくれた。
変態のくせに優しいな。…変態度合いは人のこと言えないけど(笑

そして呼吸を整えて、ゆっくりちんこを引き抜く。
振り向いたウケの人はまだ普通に勃起したままの俺のちんこを見て少し笑ったあと、そのままかがんで躊躇なく咥えてきた。
刺激するというより、ちんこを綺麗にしてくれてるようなしゃぶり方。なるほどいわゆるお掃除フェラってやつか。

後ろにいた人はその様子を眺めてたけど、結局がっつり参加まではしてこなかった。


中途半端にケツを刺激されて今度は掘られたい欲が出てきてしまってたけど、お掃除フェラで綺麗にしてもらったちんこを持参してたウェットティッシュで仕上げに拭いて、俺はその場をあとにした。

残った2人でまた始まるかなーと思って少し離れたあとで振り返ってみたけど、俺のちんこで満足したのかウケの人も離脱してた。


ちなみにこの時のウケの人とはその後また同じ場所でヤる機会があり、その時はなりゆきで連結の真ん中をしたり…なんてことも。

それはまた別のお話。


よければ感想とか待ってます!!

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