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子持ちです
- 25/12/25(木) 19:19 -
朝起きた時、ケツ痛いんです。
何でだろうと思いながら横を見ると彼がノーパンで寝ていました。見事な朝立ちをしていましたが、何か汚れてる気がしました。それなんでだろうと思いながらも、帰る連絡をしなかったから妻が怒ってるだろうなって考えてたら彼が起きました。
おはよー。昨日は酔い潰れたなー、嫁さんには俺から電話しといたからあんま怒られないんちゃう?
とあぐらをかきながら朝立ちを隠す事なくいってきました。
俺は助かるよと言いつつ、何で急に酔い潰れたのか考えてたら彼の手でいかされた事を思い出しました。
昨日の事は男同士の遊びだから、人に言うなよって声をかけました。
分かってるってwと軽い感じで返事をしつつシャワーを浴びに行く彼。分かってるかなって不安になりながらも徒歩5分の自宅へと帰りました。
途中ケツから何か垂れて来た気がして、やばいこの年で漏らしたら近所で何言われるか分からない!と焦りながら帰宅し、そのままトイレへ。
ポチャっと何か出ましたが、思ったより少なかった事に驚きもありましたが、その匂いに覚えがありました。男なら、いや、女でも分かる白い汁の匂いに酷似した匂いです。俺は昨日抜いたからだと思う事にしました。ケツの中から垂れたんじゃない、と。
その日は休みだったのもあり、そのままシャワーを浴びて奥さんのいるリビングに行くと、笑いながら腕組んでました。軽く小言を言われながらも、女の人のいる飲み屋に行ってた訳じゃないから良いけど、子どもいるんだし程々にしといてよね、と。俺は頭では何言われてるか分かってましてが、頭の中では、昨日俺掘られたんじゃないかってことで一杯になってました。
シャワー浴びたらケツが染みましたし、ケツの奥から垂れて来たモノを嗅いだら、あの匂いが。
いや、でも彼は奥さんとデキ婚だし、普通に女好きなはず、いやでもこの匂いは、などと考えてました。
実は若手時代、少しだけケツを使われてた事がありました。大卒で入って来た俺が気に食わない職人さんと親方に社会の常識を叩き込んでやるって現場の資材置き場で脱がされケツにホースを突っ込んで洗われ廻されたんです。
この時は妻と知り合う前でした。俺はこの事を忘れたくて、ホモだと言われないために必死になって婚活して結婚、子作りをしたんです。
結婚する頃には忙しくなり、そんな事はすっかり忘れてました。
それをこの日、鮮明に思い出しました。
あの時も帰りにケツから白い汁、精子を垂らしながら帰った事を。
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子持ちです
- 25/12/25(木) 16:18 -
自分は結婚して男の子2人いるパパですが、ある日パパ友に掘られて専属マンコになりました。
自分は181.80.40です。太るのが嫌でジムに通っています。彼は175.65.30くらいです。下の子が同じ中学に通っていて、彼は元ヤンです。他の方からは距離を取られてますが自分も土建業なので仲良くなりました。
そんなある日、一緒に飲まないかと誘われて彼の家は。奥さんは2人目の出産で里帰り中、息子は遠征中、気兼ねなく飲めると誘われ、妻に相談してもつまみを持たせ心良く送り出してくれました。ビールを2ケース持って行くと、彼は喜んで中に入れてくれ飲み始めました。2時間くらいで帰るつもりでしたし、早く飲みたかったのでシャワーも浴びずに飲み始めると、お互いの汗臭さに顔を歪めるシーンもありつつ飲んでました。
酔いが進んで、どっちの足が臭いかなんて話になると彼が俺の顔に足を押し付けてくるから、負けじと押し付けたり嗅いでは臭ぇと言っては爆笑してました。男だらけの職場あるあるではないでしょうか、足の臭いを嗅がせたりするのは。
役職が付いてそんな事が出来なくなってた私は若い頃に戻ったような感覚になってました。そして気がついたら2人ともパンイチでしたし、なんなら頭にチンコを乗せてちょんまげ!とかやっては笑ってました。何回かやってると、雄司さんの髪で擦れて立っちゃった、と勃起を見せつけてきました、これもまぁまぁあるあるなので、どれどれ?と竿部分を持っていじったりしては爆笑し、私もノリよくパンツを脱いで勃起させようとしました。生憎立ちが悪かったのですが、コレ!コレ見て!とJDの企画ものを再生してくれました。
実際のところ、タイプじゃないギャルだったのですが彼が夢中になって軽くシコリながら食い入る様に見てる姿がエロいと感じてしまう自分に気が付きました。その姿を見て勃起してしまいました。
彼は目ざとく、お!デカいじゃないすか!やっぱ真っ黒すね、どんだけ泣かしてきたんだか!と手荒くシコってきました。
以前ならこんな場面になったら萎んでたんですが、この時は萎えるどころか脳が蕩けるような気持ち良さに身悶えてしまいました。
彼は、溜まってんすねー3人目作らないって言ってたもんな、溜め過ぎは良くない、と言いながらテレビの方を見ながらも俺のチンコをシコるのをやめてくれませんでした。俺は感じてるどころか立てなくなる程の快感に抵抗する気さえ起こせませんでした。男にシコられてるのに、です。
数分で込み上げてきてしまったのですが、それを彼に気づかれてしまい、お?いきそう?早いな!ほら!と俺のうしろに回ると右手でシコリながら左手で彼の臭え靴下を口と鼻に押し当てて来ました。息を止めてるにも限界があり、勢いよく呼吸したところ足裏と汗の匂いが強烈に鼻に抜けていきました。すえた匂いだと思った次の瞬間、腰を突き出して射精しました!こんなに出したのはいつ以来か記憶にないくらいの量と飛距離、そして快感でした。
おー派手にやったねー、40過ぎてこれは凄いよ、と褒めて?くれ、酒を渡して来たので、コップ一杯のサワーを一気にあおりました。
そして気がついたら朝になっていました。
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俺は20代後半で170cm58kg、スリム体型のリバ。
いわゆる前髪系で中性的とも言われるウケ顔だけど、ちんこは18cmとそこそこデカめ。
その日は深夜にムラついて、なんとなく野外発展掲示板を覗いてた。
少し離れた小さな公園の掲示板が更新されてたので見てみると、「抜いてほしい」みたいな書き込みが。
プロフは176/60/22。
書き込みの雰囲気とプロフでピンと来た。
少し前に別の公園で会って、口に出されたことある子だ。
俳優の窪塚愛流くんに似た雰囲気で、振る舞いはノンケっぽい感じ。
ちんこはちょいデカめの上反り。
会ったのが夏だったせいもあってか、ちんこがかなり蒸れて汗臭かったのが印象的だった。
公園に着き、中に入る前になんとなく某位置情報取得系の出会い系アプリで近くの様子を確認すると…やっぱりその子だった。
前に会った時も掲示板→アプリで確認してすぐ近くにいたから間違いない。
アプリの表示名から、とりあえずTくんとしよう。
30m×50mほどのその公園は3方を複数のマンションに囲まれており、人の出入りがわかりやすいつくりだった。
マンションに囲まれているとはいえ、照明のない深夜の公園内はかなり暗い。
そんな暗い公園の、大きな木の陰に1人。
…これは別人だな。掲示板でレスつけてた人っぽい。
そしてその人がなんとなく気にしている方向…公園入口から死角になっている大きめの遊具の陰に…いた。あの子だ。
俺がおもむろに近付くと向こうも俺を認識したらしく、常にちょっと冷めているように見えるけど不思議と魅力的なその顔でまっすぐ俺を見つめてきた。
そのままTくんと同じ遊具の陰に入り、Tくんの股間に手を伸ばしてみる。
穿いてたのがスウェットだったので、わかりやすく硬い感触が手に伝わる。
抵抗することなく勃起ちんこを俺に触らせながらも、Tくんは表情を変えることなくじっと俺を見てる。
…そういえば前もこんな感じだったな。
…ちょっと気になることがあったので、聞いてみた。
「何したい?」
「え?入れたい」
…愚問だと言わんばかりの即答だった。
前に別の公園で口に出されたあとにポジションを聞かれ、「今度入れたい」と言われていたのだ。
覚えてたかー。俺も覚えてたけど。
そして、「舐めて」とパンツとスウェットを一緒に下ろし、デカめの上反りちんこを露わにする。
拒否する理由もないので素直にかがんでちんこに顔を近付けると…やっぱり蒸れててかなり汗臭い。
『ちんこが臭いようじゃダメか。
ちんこはね、洗っとかないと。』
…なんて言えるはずもなく、俺は何事もなかったかのようにそのまま一気に竿の中ほどまでを口に含む。
このへんで、様子を伺ってたもう1人の人が近付いてきてTくんのお尻に手を伸ばして、その手をはたき落とされてすごすごと引き下がっていた。
…うん、バリタチだと思うよこの子。アプリでもそうなってるし。
Tくんはフェラされてる時もほとんど無表情で、感じているのかどうかわかりにくい。
でも、引き結ばれていた口が少し開いて眉根も少し切なそうに歪んでいる様子、そして口の中に感じる少ししょっぱい我慢汁から、たしかに感じているのがわかる。
やがてTくんは、前に予告なく俺の口の中に出して俺が飲み干すまで口からちんこを抜かなかった時のように俺の頭を掴んで腰を振ってきた。
またこのまま出すのかと思いつつ苦しさに耐えていると、Tくんは不意に荒い息を吐きながらちんこを引き抜き、改めてしっかり「入れたい」と揺るぎない意志を伝えてきた。
それを想定してしっかり持ってきていたゴムを取り出して、仁王立ちしたままのTくん自身と同じように主張の強いTくんの上反りちんこに装着する。
自己中そうだし、慣らすとか絶対しないタイプだよねこの子…なんて思いつつ、俺は自分でズボンとパンツを全部脱いで(汚したくないからわりと抵抗なく野外でも全部脱ぎ捨てる派)、ローションを指につけて軽く自分でアナルを慣らす。
そのままTくんのちんこにもローションを塗り、遊具にもたれかかるようにTくんに背を向ける。
…掘られるのは気持ちいいけど、こういう体勢はどんな場面でも恥ずかしい。
案の定しっかり狙いを定めもせず強引に挿入しようとしてくるTくんのちんこに後ろ手に手を伸ばし、先端を自分のアナルに当てがう。
グ…っ!
予想はしてたけど…、やっぱり遠慮のかけらもない…!
Tくんの少し大きめの上反りちんこが一気に俺のアナルを押し拡げ、乱暴に侵入してくる。
そのまま根元までを俺の中に沈めると、やはり遠慮なく激しいピストンが始まる。
ムードも余韻も何もない、本能のままにただ射精するためだけの動きという感じ。
場所が場所なので必死に声を抑えようとするが、奥を突かれるたびに荒い呼吸音が漏れる。
ほどなく、最初は苦しさが強かった感覚を快感が上塗りしていく。
Tくんの顔は見えないけどたぶんほとんど無表情のままなんだろうなーなんて思いつつ、それでも肩越しに聞こえる荒い吐息がなんとなく嬉しい。
俺は掘られながらもフル勃起した自分のちんこの先から大きく揺れながら垂れ落ちる我慢汁の雫を見下ろしつつ、完全に全身を塗り潰した快感に身を任せていると…
不意に動きをゆるめたTくんが、荒い息を抑えながら言う。
「ゴム外していい?」
…あー、ゴムしてるとイきにくいタイプですねわかりますいますよねそういう人うんうんうんはいはいはい。
疑問系ながらも相手からの拒否を許さない圧を勝手に感じ、無言で引き抜かれたTくんのちんこに後ろ手に手を伸ばして手早くゴムを外す。
待ってましたとばかりに、即座に再び一気に俺の奥を突き上げる。
そしてそのまま激しくピストンを再開しつつ、後ろから俺の乳首を弄ってくる。
時折してくるかなり強めにつねるような弄り方は心底嫌だったけど、概ね気持ちよかった。
アナルと乳首からの快感に呼応させるように、俺はTくんのちんこから外したままのゴムを持った手で自分のちんこをしごく。
我慢汁とローションでぐちょぐちょだけど、それがたまらなく気持ちいい。
ほどなく射精感が押し寄せ、抗うことなく身を委ねて声を漏らす。
「イきそう…っ」
Tくんが荒い呼吸まじりに応える。
「いいよ…俺もイく……っ」
そして、俺が出すのとほとんど同時に、Tくんも俺の中で果てる。
しばし動きを止め、2人で荒い息を整える。
そしてTくんは萎えかけたちんこを引き抜き、そのまま拭こうともせずにパンツとスウェットを穿き、「またヤろうね」と言い残してさっさと去って行った。
俺はTくんの遠慮のない中出しとその後の無頓着さに軽く呆れつつ、次回はちゃんとちんこ洗ってきてくれますように…なんて思った。
そして、しっかりと色々なところを拭いてから脱ぎ捨てていた服を着て、マンションに囲まれた小さな公園を後にした。
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寮に入ってる時、隣の部屋の後輩と仲良くなったら携帯弄られてホモバレしました。
俺、喉マン掘られるのめちゃ好きでザーメン飲むのも大好き。
後輩は女の子大好きなんだけど、金玉デカいせいかめっちゃ溜まるらしくて朝昼晩抜かないとおかしくなるっぽい。前からそんな話はしてたけどネタだろうと思ってた。
だから、後輩に彼女出来るまで俺の口使って良いからバラさないでって頼んでみた。ダメもとだったけも案外あっさり、先輩割とビジュ良いんで使っても良いっすよ、って。生意気な。
で、早速舐める事になって脱がせたら半立ちw
勃起チンコをまじまじ見てたら俺も興奮してきてしゃぶりついた。めちゃくちゃ精子臭いwしゃぶり始めて2、3分で発射。量が凄くて鼻から吹き出ちゃったから痛くて顔離したら、まだ出てて顔にかかった!
すげーと感心して。後輩は や、まだなんで!これ先走りみたいなもんなんで!って。早かったのを誤魔化したいんだろうな。可愛い。それから毎日やってたけど、マジで一日で何発も抜くんですよ!飲み慣れるまでは結構腹下してました。
俺が卒業するまでほぼ毎日やってたから、もうその生活に戻りたい。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 18_3_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) GSA/399.2.845414227 ... @pw126158052022.33.panda-world.ne.jp>
ありがとうございます!
どの話も当事者が見たら自分のことだとわかるレベルに詳しく書いてるので、ちょっとびびってます笑笑
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 18_7 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/26.2 Mobile/15... @mp5ccba050.ap.nuro.jp>
金無いけど副業出来ないからどうしようと悩んでる時にゲイの下着売るサイト見つけました。
悩んだけど、身バレしないみたいだし登録しました。最初は全然売れなかったから、やけになってマジでくさすぎる仕事で使ってた安全靴出したら売れたんです。元より高い値段だったのにですよ!
あ、普通のより変態さを出した方が売れるんだって分かったから、それからはジムで汗かいたのを乾かしては何回もきたシャツとかパンツとか売ってたけど、新しいシャツはなかなか臭くならんくて、売れ残るように。どうしようか悩んで見つけたのが、ザーメンしみつけパンツと冷凍ザーメン。
俺毎日シコるしティッシュもったいないから丁度良いって感じで始めたら即売れるんです。
そんな感じで仕事から帰って来て、シコってたまに配送に出してって繰り返してたら、ある日知ってる名前の人から落札されてたんです。
職場の上司、しかも鬼上司。170.90.48昔鍛えてたのか声デカくていつも怒鳴ってる鬼。勘違いかもしれない、と思いつつ内容を確認すると、3発分の冷凍ザーメン。しかも希望商品として汗と小便の染み込んだパンツと書いてある。流石に違うだろ、こんな変態じゃ無いだろうと思いつつ、試しに、ジムでスパッツの中にハンカチ入れてトレーニングするんで、それを俺だと思って持ち歩いてくださいねって書いて返信しておきました。もちろん追加料金はなし。使い古した布をハンカチと呼ぶのも語弊がありそうな見た目だけど。マジでスパッツの中に入れたし、わざと小便引っ掛けたし、ケツも履いて送ってやりました。すると数日後、届きました、ザーメン食べながらハンカチ嗅いでます!最高です!だって。
あえて、仕事でも使ってもらえたら興奮するんで次の時もなにかサービスしちゃいますって送りました。それが金曜の事でした。月曜日、上司がトイレに行ったタイミングで俺もトイレへ。
すると手洗い場で、あのハンカチを隠しながらも使ってる様子がちゃんと見れました。
あの鬼上司が俺のザーメン食ったのか、とか考えたら仕事中なのにガチガチになりました。
2年前に離婚したのは、この趣味が原因なのかとか推測してます。
最近は発展した男が出したザーメンを染み込ませたパンツも買ったし小便で黄色通り越して茶色くなったマスクも買ってくれました。
マスクは無理だけど、パンツ履いて行けってメールした次の日、マジで上司は臭かったです。
わざと汗かいて誤魔化してたけど、皆んな気がついて陰口言ってましたよw
小遣い稼ぎのつもりが金より満足いくものが手に入りました。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 18_3_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) GSA/399.2.845414227 ... @pw126158052022.33.panda-world.ne.jp>
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イメージ画像
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; K) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/143.0.0.0 Mobile Safari/537.36 @om126254230184.33.openmobile.ne.jp>
「カズトくん、忘年会やらないか? アナウンス部とカメラマンで軽くさ。みんな来れないかもだけど、来てくれよ」
田中からの誘いに、真面目で先輩に逆らえないカズトは「わかりました」と素直に指定された店にへ向かった。
店の個室の扉を開けると田中だけ。
「みんな急用でさ。でも二人で飲もう。カズトくんとゆっくり話したかったんだよ」
狭い個室で横に座り、酒を注がれるうちに田中の手が太ももへ、腰へ。褒め言葉の嵐にカズトは照れるばかり。
「カズトくんは本当にいい子だな。俺みたいなジジイのわがまま、聞いてくれるよな?」
やがて田中はポケットから白いTバックを取り出した。
「これさ、面白い下着なんだ。カズトくんに履いてほしい。絶対似合うよ」
カズトは目を丸くして首を振る。
「えっ、いや、それは無理です……」
「前は絶対見ないから。後ろ姿だけちょっと見せてくれればいいんだ。誰もいない個室だし、すぐ終わる。カズトくんが嫌なら、もう二度とこんなこと頼まない…」
田中は少し寂しげな顔を作りながら続ける。
「ほら、俺はずっとカズトくんのファンなんだ。少しだけ、男同士の秘密だよ。カズトくんみたいな真面目な子が、ちょっと冒険する姿、見てみたいだけなんだ」
断られたら相手を傷つける……そんなカズトの真面目すぎる性格が仇になり、抵抗が弱まる。
「……本当に、後ろだけですよ。約束ですよ……」
小さな声で呟き、カズトはトイレでTバックに着替えて戻ってきた。
何故かマイクまで持たされていて、スラックスを脱いで恥ずかしそうに尻を突き出す。細い紐が肌に食い込み、プリッとした尻がほとんど丸見えだ。
田中は息を飲む。
「最高だ……カズトくん、ありがとう……」
こっそりローションを塗った皮付きバナナを手に取り、Tバックの上から谷間をヌルヌルと滑らせる。
「んっ……あっ……田中さん……」
カズトの腰がびくびくと反応する。
調子に乗った田中は、そっとTバックの紐を指で横にずらした。
瞬間、カズトの秘部が完全に露わになる。ピンク色の窄まりがひくひくと動き、ローションの光で濡れて輝いている。
恥ずかしいほど無防備な姿が、田中の目の前で丸見えになった。
田中は興奮で目を細め、じっくりと観察しながら囁く。
「こんなに綺麗な穴……エロいね……」
カズトは顔を真っ赤にし、震える声を出した。
「や、やめてください……! 約束と違います……そこ、見ないで……もう、ダメです……!」
声は震え、はっきりした拒絶なのに体が熱で動けない。それでも必死に腰を引こうとする。
田中はもう少しと手を伸ばすが、カズトはTバックを直しながら立ち上がった。
「本当に……これ以上は無理です。帰ります……!」
息を乱し、服を整えて個室を飛び出
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イメージ画像
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; K) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/143.0.0.0 Mobile Safari/537.36 @opt-27-120-146-91.client.pikara.ne.jp>
地方局の新人アナウンサー、カズト(24歳)。入社半年、爽やかな笑顔とスラッとした長身で、すでに視聴者から「イケメン好青年」と呼ばれていた。
今日のロケは、秘湯で知られる温泉。カズトはは初めての単独中継に張り切っていた。
「みなさん、こんにちは! 〇〇テレビの佐藤カズトです。ここは、源泉かけ流しの極上湯で──」
温泉に腰まで浸かり、上半身裸でレポートするカズト。カメラマンから渡されたタオルは、なぜか小さくて薄いスケスケのやつ。白い生地が濡れると、ほとんど透けてしまう。
カメラマンの田中は、50代後半のベテラン。普段は無口だが、ゲイの噂がある男だ。今日は妙カズト心にズームを調整している。
悠真は一生懸命に続ける。
「このお湯、肌にすごく優しくて……あ、ちょっと熱いですね! でも気持ちいいです!」
体を動かすたびに、小さなタオルがずりずり滑り落ちそうになる。濡れてぺったり肌に張り付き、下半身のラインがくっきり……。カズトは気づかず、笑顔でカメラ目線。
田中は、レンズ越しにじっと悠真の体を舐めるように見つめ、時折小さく息を吐く。
「カズトくん、もうちょっと腰を浮かせてみて。湯の流れが見えるアングルで……」
「え、こうですか?」
カズトが素直に腰を浮かせた瞬間──タオルがぷるんとずれて、ほんの一瞬、決定的なところがチラリ。
「わっ!」
慌ててタオルを直すカズト。顔を真っ赤にしながらも、プロ意識で笑顔を保つ。
「は、はは……温泉は本当に気持ちいいですね! みなさんもぜひお越しください! 〇〇テレビ、でした!」
撮影の後、カズトははため息。
「田中さん、さっきのタオル……わざと小さいの選んだでしょ?」
田中は、ニヤリと笑ってカメラを磨きながら、
「いやあ、新人くんのサービス精神、素晴らしいよ。また次もよろしくね」
カズトは苦笑いしながらも、なんだか少しドキドキしていた。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; K) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/143.0.0.0 Mobile Safari/537.36 @opt-27-120-146-91.client.pikara.ne.jp>
夏頃の話です
後輩Kは高校の1つ下だったのですが俺の裏垢に写ってる写真の背景や服装から俺じゃないかと疑ったらしく、大学に上京してきた春頃に連絡が来て何も知らない俺は久しぶりにKに会いました。
Kを俺の部屋に呼んだ3回目のときの宅飲みをしてたときのことです。急に「この垢ゆう先輩ですよね?」と言われ画面を見せられました。
そこには俺の裏垢に載せてある高校時代の雰囲気の写真や俺の部屋で撮ったアレが大きくなってる写真などが映っていました。
承認欲求に負けてエロいのも身バレしないだろうと思って顔にはモザイクかけていたのですが、結構投稿していたので、それを見せられたときはめちゃくちゃ動揺しながらも「何それ?」と誤魔化すのが精一杯でした。
「この写真とかこの部屋のここの背景と一緒ですよね?どう見ても」
そんなことを言われてパニクってた俺は逃げられずに「誰にも言わないで」と土下座していました
そのとき動画が再生され
「普段真面目ぶって爽やかぶってますが、こうやってみんなにオナるとこ見せつけて興奮する変態っす!あーイきそう!いくいくいく!」
という音声が部屋に響きました。
テンパって顔をあげた俺とニヤつきながら俺を見下すKの目が合いました
「脱げ!射精しろ!」
気づいたら俺は後輩の前で触ってもないのにアレをビクつかせて全裸になっていました。
「この状況で興奮してんの?ゆう先輩?」
「違います」自然と敬語になりました
「ならなんで硬くしてんの?」
「ごめんなさい」
服従関係ができあがりました。正直俺はめちゃくちゃ興奮してたんだと思います!言われるまで気づきませんでしたが、後輩の前で硬くなったアレから床に糸引くほどに我慢汁を垂らしていました
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; K) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/143.0.0.0 Mobile Safari/537.36 @133-32-130-192.east.xps.vectant.ne.jp>
【前回からの続き】
深夜の橋の下でガン掘り中出しして、そのまま抜かずの2回戦目に突入した矢先、こっちに近付いてくる人が…。
場所が場所なので俺は即座に「やばい!!」と思ったけど、なんとなく直感的に「あ、あの人もたぶんこっちの人(ゲイ)だ」とも思った。
…ので、そのまま掘り続けることにした。
俺に掘られてる相手も少し遅れてその人の接近に気付いたけど、俺たちが何をしているのかがわかるくらいの距離でも躊躇することなく近付いてくる様子と、まったく掘るのをやめようとしない俺の様子から、俺と同じ結論に至ったらしかった。
案の定まっすぐに俺たちの方に向かってきたその人はキャップを目深にかぶっており、暗さに慣れた目でも顔が見えにくかったけどなんとなく歳上だろうなというのはわかった。
その人は「えろ…」と小さく呟いて立ちバックの結合部を覗き込んできたので、俺はわざと結合部が見えやすいように上体を起こし、ちんこをギリギリまで引き抜いてから一気に突き入れるという動きを何度か繰り返す。
さらにその人は横から結合部に手を伸ばしてきて俺のちんこの根本を確認するように触ってきて「でかっ」と呟くと、そのまま俺の肩越しに結合部を覗き込みながら後ろから俺の乳首を弄ってきた。
痺れるような快感に思わず全身を震わせてしまい、呼応するように掘られてる相手も喘ぎを漏らす。
後ろの人は俺の反応に興奮したのか、乳首への刺激を続けながら自分のちんこを出して俺のケツに擦り付けてきた。
ちんこサイズは…普通くらいかな。
しれっと準備はしてきてたのでそのまま掘られるのもありだったけど、後ろの人は俺が準備済みとは思いもしなかったのか、擦り付けはするものの入れるまではしてこない様子だった。
…ちょっと残念だけど自分から求めるのも恥ずかしいし、まぁいいや。
連結を期待してた方、ごめんなさい。
この時“は”連結はありませんでした(笑
ちんこと乳首と、後ろから勃起ちんこを擦り付けられるアナルへの3点から押し寄せる快感に体が震える。
そんな中でも止まらない俺の腰の動きに、掘られてる人も喘ぎ続けてる。
そして、2発目のため遠かった射精感が思わぬ刺激のおかげで見えてきた。
予期せぬ乱入者に内心で感謝しつつ、喘ぎ混じりの荒い息を吐きながら一気にスパートをかける。
「また…イきそう…っ」
「いいよ…っ、中に、また中に…っ」
「あ…っ、イく、イく、イ…く…っっ」
1回目と同じように、いちばん奥に流し込むように果てる。
メスを孕ませるためのオスの本能なのかなこれ。
残念ながらオス同士だけど(笑
2発目の中出しで一気に脱力してウケの人にもたれかかる俺を、後ろの人が軽く支えてくれた。
変態のくせに優しいな。…変態度合いは人のこと言えないけど(笑
そして呼吸を整えて、ゆっくりちんこを引き抜く。
振り向いたウケの人はまだ普通に勃起したままの俺のちんこを見て少し笑ったあと、そのままかがんで躊躇なく咥えてきた。
刺激するというより、ちんこを綺麗にしてくれてるようなしゃぶり方。なるほどいわゆるお掃除フェラってやつか。
後ろにいた人はその様子を眺めてたけど、結局がっつり参加まではしてこなかった。
中途半端にケツを刺激されて今度は掘られたい欲が出てきてしまってたけど、お掃除フェラで綺麗にしてもらったちんこを持参してたウェットティッシュで仕上げに拭いて、俺はその場をあとにした。
残った2人でまた始まるかなーと思って少し離れたあとで振り返ってみたけど、俺のちんこで満足したのかウケの人も離脱してた。
ちなみにこの時のウケの人とはその後また同じ場所でヤる機会があり、その時はなりゆきで連結の真ん中をしたり…なんてことも。
それはまた別のお話。
よければ感想とか待ってます!!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 18_7 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/26.2 Mobile/15... @122x215x113x59.ap122.ftth.ucom.ne.jp>
旅行者
- 25/12/19(金) 16:03 -
少し前、C国で男とやった時の事は今でも思い出すと興奮します。
180.100.28くらいのめちゃくちゃマッチョで全身刺青入った髭短髪の奴が、170.60.20位の細いガキにズタボロに掘られてたです。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 18_3_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) GSA/399.2.845414227 ... @pw126182080071.27.panda-world.ne.jp>
俺は20代後半で170cm58kg、スリム体型のリバ。
いわゆる前髪系で中性的とも言われるウケ顔だけど、ちんこは18cmとそこそこデカめ。
まだ寒くなる前のこと。
深夜、なんとなくムラついて野外発展掲示板を覗いていたら、行ける範囲に気になる書き込みを見つけた。
場所は、少し大きめな川の橋の下。
書き込み内容は『デカマラに掘られたい』みたいな感じで、プロフもうろ覚えだけど170/65/25くらいだったと思う。
タチるならもう少し細めな方が好みだけど、性処理感覚だと思えば…と、行ってみることに。
その川沿いには遊歩道があり、時間帯によっては散歩やジョギングなどで行き交う人が多いんだろうなという場所だけど、さすがに深夜ともなるとほぼ人通りはない。
そんな遊歩道の橋の下、月明かりも届きにくい暗がりに……いた。
距離と暗さもあってはっきりとは見えないけど、体格的に書き込みしてた人っぽい。
お互いが見える距離まで近付くと、少し警戒をはらんだ視線がお互いを値踏みする。
相手は見た感じ、プロフ通りちょっと肉付きがあるふうで、顔は普通っぽい童顔。
そのまま足を止めず、絡むことのできる距離まで近付くと、相手がおもむろに俺の股間に手を伸ばしてきた。
現場に近付いた時点でフル勃起状態だった俺のちんこを服の上から確認して…、俺の目を見てニヤっと笑う。
どうやら俺(のちんこ)は合格らしい。
ズボンとぱんつを下ろしてフル勃起ちんこを出すと、待ち切れないとばかりにしゃぶりついてくる。
俺は人が来やしないかと少しビビりつつも、ギンギンなマイちんこを見習って素直に身を委ねる。
音を立てて先端から竿の中ほどまでを咥えられて激しくフェラされ、玉まで美味しそうに口に含まれて転がされる。
さらに片手がトップスの下に滑り込み、あっさり俺の敏感すぎる乳首を探し当てて指先で刺激してくる。
激しい快感に流されて荒くなる吐息とともに漏れ出る喘ぎ声をかろうじて抑えていると、相手が俺のちんこを咥えたまま器用に自分のズボンとぱんつを膝まで下ろし、ポケットから出したローションで自分のアナルを軽く慣らしているらしい様子が見えた。
ちらっと見えたちんこは…小さめだった。
その後、立ち上がりつつ俺のちんこにもローションを塗り込み、背を向けて後ろ手に俺のちんこを握って亀頭の先を自分のアナルにあてがう。
俺も腰に力を入れ、そのまぐ…っと先端をアナルに押し込む。
…慣れてる様子だったから余裕かなと思ったけど、思ったよりもキツい。
相手も同様だったようで、少し動きを止めた後に一旦俺のちんこを抜き、改めて指で少しアナルをほぐす。
そして、再挑戦。
先端をあっさり埋め込んだ後、相手の反応を見ながらゆっくりと腰を進め、ちんこに付いたローションを奥に塗り込むようにゆるくピストンしながらジワジワとちんこを沈めていく。
やがて、先端が奥に当たる感触があり、そのままさらに腰を相手のケツに押し付けて密着させ、しばし動きを止める。
相手は橋脚のコンクリートに両肘をついてもたれかかり、俺のちんこがアナルを押し拡げる感覚に耐えている様子だった。
…ゆっくりピストンしてみると、相手から快感の喘ぎが漏れる。…大丈夫っぽい。
少しずつ、ピストンを速く強くしていく。
突くたびに漏れる喘ぎを聞きつつ、時折逃げようとする相手の腰を掴み、しかし意識の中で少し先に感じる射精感は掴まないようにしながら、激しく腰を打ちつけ続ける。
射精感を紛らわすために緩急をつけつつ、相手の乳首やちんこを弄ったりもしながら掘り続け、そろそろ…というタイミングでスパートをかける。
ガン掘りして、意識の中の射精感に手を伸ばし…、
「……イきそう…っ」
「中に…、中に出して…っ!」
「イ…くっ、イく…イく…イくっっ!!」
いちばん奥に思い切り腰を打ちつけると同時に、全身を震わせて射精する。
そのまましばらく動きを止め、お互いに荒い息を整える。
…ちなみに、俺のちんこはイったあともすぐには萎えない。
自分では普通だと思ってたけど、驚かれることが多いからわりと珍しいらしい。
…ということで。
ふぅ…と大きくひと息ついたあと、『再起動』とばかりに再び動き始めてみる。
少し驚く相手の様子が伝わってきたけど、問題ないっぽかったので一気にガン掘りを再開する。
萎えないとはいえ一度イったあとなので射精感は遠く、最初からラストスパート並みのピストンを続けても余裕。
………と、一応うっすら周囲を警戒だけはしていた感覚に引っかかるものが。
なんと、俺が来た方向、川下側から近付いてくる人がいた。
…長くなったので、つづく。
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ブラコン
- 25/12/16(火) 21:48 -
俺の兄貴は170.80でチビのガチムチで丸坊主だから女に全然モテない。髪型いじってた時期もあるし彼女いた時期もあるけど、長続きしない。
そんなだからかキャバ大好きでハマってたら金足りなくなったらしくて、ホモのサポにも手出さなきゃならなくなったらしい。公務員だから副業できないから。
そんな事は全然知らなかったけど、ノンケ使い放題のランパあるからって誘われて行った先で兄貴が中年親父達に囲まれてガンガンに掘られまくってた!俺が呆然としてると親父の一人から金欠の事情を知らされて知ったんだ。俺は、こんな事になるなら相談してくれたら!という思いもあったけど、眉間に皺寄せながら苦痛に耐えながら足抱えて掘られてる兄貴に興奮しまくって、俺が金渡したらやらせてくれんのかな?って思いの方が強かったんだ。
俺は顔見られたく無いって伝えて、親父達が一回りしたタイミングでバックにしてくれたんで挿入した。入り口は赤く腫れてたのがエロくて亀頭を入れては出してを繰り返したし、角度変えてカリにヒダ。ひっかけながら抜き差ししたり。すると兄貴は、それキツいす!勘弁してください!とか。親父さんが泣き言聞いてS気が疼いたみたいで太竿を咥えさせて黙らせてくれました。歯が当たると髪の毛掴まれて怒られたりしてるのも興奮しました。
俺は我慢が効かなくなってガン掘りしちゃったんですが、太竿親父さんは俺に合わせて串刺しにしてくれました。頭とケツを突き出してるのがエロすぎて思いっきり奥を突き上げて中出ししたら、親父さんも腰突き出して喉奥に射精してました。
苦しくて逃げようとする頭を押さえつけてる間に俺は抜いて部屋の隅に移動したので兄貴にバレずに済みました。
まぁその後も兄貴はケツから垂れる精子が白じゃなくてピンクになっても掘られ続けてました。
金額がかなりだったのか兄貴は泣き言は言うけど暴れてたりはしなかったですから。
俺、こっそり動画撮ってたんで普段抜く時はその時の動画見て抜いてるんですけど、酒でも飲ませて再現したくなるんですよね。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 18_3_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) GSA/398.0.839721620 ... @pw126182089139.27.panda-world.ne.jp>
この前の一人旅でノンビリ温泉を満喫したいと思って某温泉へ。晩御飯前に温泉に入って居たら、知らない人から声が掛かる。
A「この前の方ですよね?」俺「何の事かわからないんですが😅」湯船からサッと立ち上がり軽く腰を振りながら、A「コレですよ😁」って声が掛かり思い出す。俺「はいはい、この前はありがとうございました」等々話をしていると、この後にエッチする予定だと😁一緒にどう?って感じで誘って貰え、特に予定も無かった俺は快諾した。
時間が来て、彼の部屋にお邪魔したら同じ20代のイケメンと普通な感じの人と、ヤリチンっぽい人が雑談中😆俺を含めて何と5人も😳
俺はバリネコ一人で、一人はバイで、残る三人はバリタチって事でまぁ盛る盛る 笑
比較的キツマンな俺も今回の予定外なランパで穴はユルユルで、オマケに種着けだったから、立ち上がるとケツから種が流れて来るから恥ずかしくて😅キスから始まり、変わるがわるのフェラ、穴を解され休みなく使われる俺のアナル。1人のちんこがやたら俺のいいところにあたるものだから、人生2回目のところてんをしてしまいました。計7発の種を俺のケツマンに喰わして貰い、大満足なエロをさせて貰えました。みんなと黄色の交換をし、また会いましょうってお別れしました。
その後の寝る前の入浴の時に、ケツマンから流れるザーメンを洗い流し、温泉に入ると締まってるはずのアナルが開きっぱなしな感じにお湯がケツマンに入って来る感じがしましたが、浴槽を汚す事も無く一安心😅
お風呂後はエッチ後の気だるさを感じつつ爆睡しました。
拙い文章ですみません。初投稿なのでごめんなさい
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種マン使いませんか?
という書き込みがあったから行ってみたら最悪だった。170.70.32ガッチリと書いてあったのに、行ってみたらどうみても40超えてるし、種マンのまま待機してたって言うからプラグ抜いたら、種と一緒に茶色の塊ごと出て来たから帰った。
その日は4日溜まってたし種マンに興味あったから行ってみたけど、テンション下がったから他の人と会う事もなく帰った。
やっぱ種マンとかに過剰な期待しちゃダメだなって学びました。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 18_3_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) GSA/398.0.839721620 ... @pw126182090026.27.panda-world.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 18_7 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/26.1 Mobile/15... @KD059132176074.au-net.ne.jp>
俺はノンケだった高校時代に主みたいな人を見てホモに興味持ってしまったタイプ
夜友達の家から帰る途中、公園の横を通ったらかすかに恥ずかしいとか聞こえてきたから、青姦してる!とすぐ分かって近づいたら男同士でした。
裸にされてるのが大学生くらいの坊主頭の奴で脱がせて体舐め回してるのが30台くらいで相当ガッチリしてイカついおじさんでした。公園で全裸なのにフル勃起してたし変態なんだなって思った。女いないのかよって思いながらもどっちの男からも目が離せなくて。そしたら場所移動して林の中でおじさんも勃起チンコ出すと舐めさせてから挿入してました。舐めてる時におぇ!て吐いてたけど関係なくガポガポ音させてるおじさんがカッコよく見えました。
挿入する時、坊主は半泣きだったけどおじさんは関係なくガツガツ腰振ってたし体位も変えるし、最後は顔にぶっ掛けでした。2人に気付かれる前に帰ったつもりだったけど、バレてたみたい。
次に行った時に捕まってホモ堕ちさせられたw
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