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神主と2人の少年 2期H
 神主  - 22/10/8(土) 6:46 -
隼のまだ生えそろわない陰毛で泡を作ると、なるべく妖艶な手つきでゆっくりと両手で挟んで泡を纏わりつかせる様に回転させながら洗っていく。ふと隼を見ると笑いながら眼を閉じていた。
首元から脇、そして乳首を攻めてやると、「何か手つきが超エロいっすね。」と半笑いで言った。
「俺のチ○コを掴んだ仕返しだ。絶対に動くなよ?」と耳元で囁くとフフフっと笑顔を返してきた。
後ろから両手で包む様にして浮き出た肋骨に指を絡ませる様に這わせる。時々股間にある泡を掬い取りながら窪んだお腹周りを撫で回す。最後に爪でうっすらと乳首に引っかける様にして刺激する。
ピクッピクッと小刻みを震えながら、時折「んっ…あぅ…」と声にならない声を漏らしていた。

両手に泡を付け直し、脇を経由して肩甲骨から腰、お尻へと数秒かけてゆっくりと這わしていく。
小さなお尻の下縁から割れ目にかけてを掌で包む様にしながら4本の指で何度もなぞるとゾワゾワっと小刻みな震えが生じた。
「なんか…俺ヤバいです…。」と言うので、何がどうヤバいの?と尋ねると「勇人さんに触られると、何か変な感じと言うか、身体が感じまくって頭がおかしくなりそうです。」と。
「俺は体を洗ってるだけだけど?隼は何を考えてるの?」と腰から鼠蹊部に手を這わせると、震えと共に「あぁぁぁぁ…」と小さな声が漏れ出た。
横に広げた手を少しバタつかせながら「いじわるしないで下さい。」と言うので、「隼が先にしてきたんだよね?あれ?違ったかな?」と尋ねると「はい。僕が先でした。」と答えた。
触覚と聴覚の刺激は別のものを反応させるには充分だった。
俺のS心のボルテージは最高潮だった。

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神主と2人の少年 2期G
 神主  - 22/10/8(土) 5:39 -
体も服も泥だらけの隼。
神殿の脇に以前は人が出入りしていた事を示す様に地下水を汲むポンプがついた水道があった。
「泥だらけだな、もう恥ずかしがる間柄じゃないし、ここで水浴びをしよう」と持ちかけ、全裸になって持参のシャンプーとボディーソープで体を洗い始めた。少し遅れて全身泡だらけの俺に近づいてきた。
ホースを手渡して持っておいくように伝えると、中腰になって頭から水をかけて貰った。背伸びをして右手を高く上げてなるべく上から水をかけようとする隼の人柄の良さが心地よい。
しかし、中腰の私の眼前に背伸びした隼の無防備な股間があった。揶揄うように皮被りの竿を指で何度か弾くと、体を捻りながらやめてく下さいよーと言いつつもホースをなるべく高い位置に保って俺に水をかけ続けてくれた。
次は隼だな。と言い交代をする。
ホースを受け取り水を隼に掛けると「つーめったーい」と小走りに数歩ほど逃げ回る。
ホースを細めて隼を追いかける様に水を飛ばす。
「やめてー、冷たいー」と笑顔で全裸のまま飛び跳ねてはしゃぐ隼はまさに「少年」だった。
ホースを傍に置いて「何しとるんや、はよその泥だらけと体を洗わんと。山水は冷たい物だ。ガキじゃないんじゃけ、はよ覚悟決めーや。頭洗ったるからこっちに来い。」と言うと、軽やかな足取りで私に近づきしゃがんだ。
ホースで頭から水を掛けると一瞬体を震わせたが我慢して水を浴びている様子。シャンプーを手にするとゴワゴワの髪を豪快に擦りながら必要以上に泡だらけにして遊んだ。
頭を激しく擦られふらついて両手を横に伸ばした隼。フラフラと体を揺らす隼を滑稽に笑い飛ばしながら更に激しく擦っていると、右手が私の足に当たった。
しゃがんだ隼が私を見上げると、にっこりと笑いながら「そんなに激しくすると倒れちゃいますよー」と言いながらその右手で私の竿を鷲掴みした。
「何しとんねん」と両手を泡だらけにしている俺が尋ねると「すいません、転けそうで危なかったんで、ちょうど良い所に持ちやすい棒があったんで掴んじゃいました」と言いながらも手は離さない。
「なら俺も本気出すぞ」と頭に少し水をかけてシャンプーを更にかけると両手で髪をゴシゴシと擦り上げた。「全身筋肉痛でマジでヤバいです。」と言いながらも半笑いで私のチ○コから手を離そうとしない。
「わかった、俺の負けだ。降参する。ちゃんと泡を流すから。」と言うと隼は満面の笑みで手を離した。
ホースの水を頭から掛けると、少し慣れたのか自ら頭を出して両手で頭を擦って泡を流した。俺も少し泡のついたチ○コを洗い流す。
立ち上がった隼の両手を真横に開く様に促す。
「動くなよ?わかったか?」と言うと、隼は「え?はい、わかりました。」と返事をした。
ボディーソープを右手に取ると徐ろに陰毛につけた。腰を引かせる隼に「うーごーくーな。」と言うと背筋を伸ばしながら「はーい」と言った。

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Re(1):神主と2人の少年 2期F
 龍乃祐  - 22/10/7(金) 4:28 -
助手としての初仕事が終わって飲んだコーヒー、格別に美味しかったと思います。隼君にとって貴重な経験になったのではないでしょうか?
続きをお願いします。

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Re(1):銭湯でおじさんとD
 しゅう  - 22/10/6(木) 21:31 -
その後、連絡とって会ってるんですか??
続き気になります!


▼たくやさん:
>淳平さんが、ジュポッとおちんちんをふと話した瞬間、渉さんが先っぽを咥えてきました。
>
>淳平さんより柔らかくてねっとりしたフェラ。
>裏筋を舌で刺激され、更に気持ち良くなってきました。
>
>後ろから武さんに、「すげー感じてるじゃん。どっちが気持ちいい?」と聞かれたんで、素直に「渉さん。。」と答えました。
>
>渉さんは咥えながらニヤッとしてました。
>淳平さんのリアクションは覚えてません。。。
>
>すると武さんから、四つん這いになるように言われました。
>下が岩でちょっと痛かったですが。。。
>すると、足の間からおちんちんを掴まれて、後ろに引っ張られました。
>
>「うわめちゃエロい!」と足の間から後ろに出したおちんちんをまたぺろぺろ舐められました。
>
>そして正面には、武さんのギンギンに勃起したおちんちんが。
>「このおちんちんしゃぶれるかな?」と顔の前に。
>
>「えっ。ちょっとそれは。。」と言うと、亀頭の先を唇に押し付けてきました。
>
>「え?」と驚いてると、亀頭を口の中に押し込まれました。
>そのままズブズブ奥まで。。
>
>太くて暖かい指を咥えてる感触。
>変な感じがしましたが、おちんちんを咥えてると思うとエッチな気分にだんだんなってきました。
>
>
>舌でぺろぺろして?って言われて、亀頭をぺろぺろ舐めました。
>なんだかしょっぱい。
>「すっげ」と言いながら、おちんちんをほっぺに擦り付けてきました。
>
>顔におちんちんを擦り付けられて、なんだかすごいエロかったです。
>
>すると仰向けにされされました。
>
>今度は淳平さんの膝枕で横に。
>「今度俺のしゃぶって」とチンコを突き出して来ました。
>
>武さんより太くて短め。
>口に入れると顎が外れそうでうまくしゃぶれません。
>
>その間、渉さんに乳首を舐められ、武さんにチンコをしゃぶられてました。
>
>淳平さんが「マジで可愛いのにエロいね。好きになっちゃいそう」と言ってくれて、また後ろから抱き抱えられて、キスされました。
>
>ちんちんは2人に左右からしゃぶられてます。
>すると武さんが「俺もチューしたいな」と顔を近づけてきました。
>顔がうっとりしてます。
>
>そのままチューされて、舌を絡ませてきました。
>片手では玉を揉んできました。
>
>渉さんは一人でちんちんをしゃぶりつつ、頬ずりしながらめっちゃ観察してます。
>
>「そろそろ帰らないとヤバいかも」と言うと、誰が射精させるのか話し合いをしてます。
>
>皆んな精液飲みたがってたんですが、話しがつかず、射精する所を観察しようって話に。
>
>じゃんけんをして買った淳平さんが、後ろから抱き抱えたままおちんちんをゆっくりしごいてきました。
>
>後の二人は乳首と玉をいじりながら観察してます。
>
>「皆んなに精液出る所見てもらおっか」
>と言われて急に恥ずかしくなりました。
>
>「やっぱハズいから帰ってから抜きます」と動揺して答えましたが、通用しません。
>
>「こんなに大きくなってるのに出さないで帰るの?」としごく速度を上げてきました。
>
>すぐにいきそうになり、「あっ出そうです」っていうと、手を止められしばらくするとまたしごかれました。
>
>「めっちゃ玉上がってきてるじゃん」と言われ、射精する寸前でした。
>
>また手を止められ、「出したくないの?」と聞かれ「出したいです」と素直に答えました。
>
>「何を出したいの?」
>「精子。。」
>「めっちゃ可愛いじゃん」
>「じゃおじさんたちに出す所見せて」と言われて、再度しごかれると数秒で射精しちゃいました。
>
>自分でも射精した時の音が聞こえるくらいの勢いで後ろの淳平さんの顔にかかっちゃいました。
>
>めっちゃ大量に出て、渉さんが僕の精液をつまんで自分のちんちんをしごきはじめたんです。
>他の二人も同じく。
>
>僕の上にまたがって順番に精液を掛けられました。
>
>静駅まみれになった身体も綺麗に洗ってくれて、その日はバイバイ。
>
>連絡先を教えてもらったので、今度は地元で会う約束をしてお別れしました。

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Re(1):神主と2人の少年 2期E
 龍乃祐  - 22/10/6(木) 11:49 -
いつも良いペースで続きを書いていただき、ありがとうございます。毎日楽しみにしています。大変かとは思いますが、続きをお願いします。

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Re(2):神主と2人の少年 2期B
 神主  - 22/10/6(木) 4:47 -
▼龍乃祐さん:
ありがとうございます。がんばります。

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Re(2):神主と2人の少年 2期@
 神主  - 22/10/6(木) 4:46 -
▼龍乃祐さん
ありがとうございます。

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神主と2人の少年 2期E
 神主  - 22/10/6(木) 4:44 -
休憩していなさいと伝え私は服を脱いだ。
社の近くの岩清水で禊をし始めると隼は何をしているのかと尋ねてきた。
「禊といって、身体を清めているんだよ。」と言うと隼も服を脱ぎ私の真似をして岩清水で身体を清め始めた。
水の冷たさに『ひぃっ』と声が溢れていた。これは彼なりに考えた山との向き合い方なのかもしれないと思い、隼のやりたい様にさせてあげた。

袴に着替え社の前で祝詞を唱え始めた。
少し離れた場所で隼が傍らに全裸で正座をして頭を下げていたが、私は気にせず祝詞を唱え続けた。

祭祀を終え服を着替えると隼も服を着た。
何で全裸で正座してたのか尋ねると「勇人さんの近くに居たかったんです。でも僕はその神様の服を持ってないから神様の前では裸でいました。」と答えた。
何で頭を下げていたのかと尋ねると、「恭しい気持ちになってなんとなく…」とのこと。
ぶっきらぼうではあるが隼なりに考えての行動だったのだと思い、「もう終わったんだから服を着なよ。」と促すとみきゃんを着ていた。
ピンクだな、と笑うと「勇人さんが買ってきたんでしょ」と少し声を荒げたので「ごめんごめん、そうだったね。似合ってるよ。と言うといつもの笑顔がやっと戻った。

「じゃあ…下山するよ?」とリュックを背負うと一瞬にして隼の表情が曇った。
「下りる方が楽ではあるが滑落など危険な事が多い。ゆっくりでいい、自分のペースで歩きなさい。
大丈夫、必ず山道には終わりがあるものなんだ。」
「はい…」とか細い声を発するので、「気合いが足りん!」と言いながらお尻を思いっきり引っ叩いた。
「はい!頑張ります!」と元気よく大声で発した言葉は周囲の山々に木霊して彼を元気付けている様だった。

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神主と2人の少年 2期D
 神主  - 22/10/6(木) 4:20 -
私は荷物を1つにまとめた大きめのリュックを背負うと「では行こうか。」と言った。
隼が「勇人さん、僕が荷物を持ちます。」と言うので「今日の君次第で次からお願いするか決めるよ。今日は隼は俺に着いて来てくれればそれで良いよ。」
何度か荷物を持つとせがまれたため、リュックの横にぶら下がっている大きいシャベルを手渡した。
隼は納得していなかったが、そのまま出発した。

山の中核にある社までの山道は確かに存在するが整備はされていないため、『人が通ったであろう道』てある事が多い。この山も例に漏れず厳しい山道だった。

最初は頑張りますと意気込んでいた隼だったが、10分もしないうちに私から遅れ始めた。
シャベルを杖代わりにして登るが、それでも痩せ細った彼の筋力と体力ではそれが精一杯だった。
2時間を予定していた道のりを休憩を含めて4時間半かけて登った。
最初は『ありがとうございます』とか『待たせてすいません』と話していたが、今は『すいません』しか発しなくなった。
回し飲みしている2Lのペットボトルのお茶も、そのほとんどを隼が飲んでいた。予定通りだったのでもう1本用意していたので今回は事なきを得た。

「着いたぞ」と大声で叫ぶと私の声が2度木霊した。
リュックを下ろし、社を綺麗にし周囲の掃除をしていると、下の方からカツン、カツンという音が徐々に近づいてきた。
「すいません…すいません…」
呪文の様に繰り返すその言葉は、彼の脳裏から滲み出ている様に思えた。
お茶のボトルを手渡すと「すいません」と言い受け取ると少しむせ込みながら一本目の残りを全て飲み干した。

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神主と2人の少年 2期C
 神主  - 22/10/6(木) 3:19 -
祭祀を滞りなく執行し神殿を出ると、襖の隙間から中を除き込んでいた隼と目が合った。
「神主さんってこういう仕事だったんですね。勇人さんの仕事がよく分かりました。」と、バツが悪そうに言った。
こいつ、まだまだわかってないな…と思いながら私は普段着に着替えた。

片付けをするとあらかたの荷物を車に積んだ。
車に積んであるキャンプ用品で火を起こすと湯を沸かして少し早めの昼飯としてカップ麺を2人で食べた。
「今から下山ですか?」と聞いてくるので、「これからが本番だよ。」と話すと不思議そうな顔をした。
ものの数分で食べ終えると、ペットボトルのお茶を飲みながらブレイクしていた。
「勇人さん、さっきめっちゃ格好良かったですね。神主さんの制服なんて正月でしか見たことなかったから、しかもこんなに近くで見たことありませんでした。」と、熱弁してくる。
今から何度も見ることになるよ、と笑いながら答えると、あぁそうか、と笑っていた。

少し休んだのでじゃあ出発しようと言うと隼は車に乗り込んだ。
「違う違う、今から登山だよ。」と言うとすいません…と言いながら軽快に車から降りた。
「ここは確かに神社なんだけど、でも実は神様のいる社は本当はここじゃなくて山のもっと上の方にいらっしゃるんだ。いまから山を登って、禊をして、そして祝詞をあげて下山して、それで終わりなんだよ。
後は場所によって清掃や修理をする事もある。その費用については別でもらっている事もあるけど、多くの場合はボランティアだよ。」
感心する様に大きく頷きながら「これから本番ってそう言う事だったんですか。」と納得していた。

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Re(1):ウー○ーでエッチなお客さん
 hiro  - 22/10/6(木) 0:43 -
続き気になります。

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Re(1):神主と2人の少年 2期B
 龍乃祐  - 22/10/5(水) 22:47 -
隼君にオナニーさせちゃったんですね。エッチな描写も、どギツくなく読みやすくてイイ感じです。
このまま続きをお願いします。

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神主と2人の少年 2期B
 神主  - 22/10/5(水) 18:50 -
細い山道を5分も走らせると目的地に到着した。
山肌の少し開けた場所に駐車すると車から降りた。
到着したよと伝えると隼も意気揚々と車を降りた。

山々が一望できる場所にひっそりと小さな神殿が建っている。
「神社を参拝するんですよね。」と言うので違うよと答えた。隼は頭を傾げていた。

ビニールシートを敷いて車の荷物を下ろしておく様に隼にお願いした。隼はわかりましたと即座に荷下ろしに掛かった。

「荷物全部下ろしましたよ。」と額の汗を拭いながら神殿に駆け寄る隼。ありがとうと言いながら襖を開けた。
「じゃあ荷物の中から太鼓と撥を取ってくれないか?」と言って神殿の神棚の準備に取り掛かった。
しばらくすると背後に気配を感じ振り向くと隼が立ちすくんでいた。
「太鼓持ってきてくれたのか?ありがとう」と言うと「え?太鼓ですか?すぐに持ってきます。」と言うと、車から太鼓を持ってきた。
「勇人さん」と嬉しそうに持ってくるので、撥はと尋ねると焦りながら再度車に戻り「勇人さん、撥ってこの太鼓を叩く奴で良いんですよね?」と聞いてきた。
「そうだよ、ありがとう。じゃあ今からしばらく中には入らないで時間を潰しておいてくれとお願いすると、私は神殿に篭った。

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神主と2人の少年 2期A
 神主  - 22/10/5(水) 12:30 -
山道に差し掛かったため、一度車を止めて、助手席のダッシュボードを開けた。突然の行動に少し戸惑う隼。
携帯でエロ動画を流すとダッシュボードに携帯を置いた。
「オナニーしてみる?」と更に困らせる質問をぶつけてみた。
隼はわかりましたと自分のチ○コを触り始めた。
暫くすると「あれ?あれ?」と困っている様子。
どうしたのかと聞くと『勃たない…』とのこと。
見ると確かに少し反応はしているが少年らしからずカチカチにはなっていない。
飢餓状態になると勃起しなくなるという話を聞いた事がある。もしかしてとも思ったが、よくよく考えると昨日はもう少し硬かった様にも思った。
少しシートを倒すよう促し、右手でハンドルを持ち、左手で隼のチ○コを掴むとクニクニと刺激を与えた。
座ったまま身を悶える隼。「なんか手つきがヤラシイです…ね…。うぅ…あぁぁ…」そんな事をしていると私の手の中で隼はカチカチになった。

手を離し「悶えるねぇ」と笑いかけると「マジで超エロい手つきですね。」と笑いながら答えた。
「早くしごいてしごいて。」と促すと隼は右手で皮オナをし始めた。
携帯の音量を最大にすると、椅子の上で微かに声を漏らしながら扱いていた隼がその動きを緩めた。
「どうしたの?」と聞くともうヤバいとのこと。
ダッシュボードの奥からティッシュを数枚取るとみきゃんを彼の乳首辺りまで上げ、彼のお腹の上にヒラリと置いた。
隼はシートを僅かに下げると何かを悟った様に再び右手で竿を扱き始めた。リズミカルだった動きは徐々にスピードを上げ、時々持ち替えながらも更に激しく扱き続ける。
僅かに漏れていた声も「ヤバい…」「もうダメ…あぁ」とバリエーション増えてきた。
足をピンッと伸ばし「もうダメ、イッちゃうぅ」と言いながら激しく扱く隼、「あっ」と言う瞬間に私は隼のお腹の上にあるティッシュを奪った。

首を起こし、あぁ…あぁ…と悶えながら数回に分けてフィニッシュを迎えた隼。
運転を辞めないままふと左側を見て「フフフッ、イッたな」と、笑いながら言うと…
呼吸を荒げながら「はい、逝っちゃいました。」とこちらを見ながら笑っていた。
山道に車を止め、恍惚に浸る隼が飛ばしたものをティッシュで綺麗に拭き取りながら「もうすぐ目的地に着くよ。」と言うと、体を起こしながら「はい。あ、ありがとうございます」と言ってパンツとジャージを履いた。
現実に戻った彼は、諸行を思い返してとても恥ずかしそうにモジモジしていた。
その姿を見ながら私は笑いながら車を発車させた。

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Re(1):神主と2人の少年 2期@
 龍乃祐  - 22/10/5(水) 12:00 -
2期もイイ感じです。エッチな描写が適度に出てくるところも好きです。
続きをお願いします。

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神主と2人の少年 2期@
 神主  - 22/10/5(水) 11:40 -
愛媛県では有数のとある神社に伺った。高齢のこの宮司は昵懇の仲とまではいかないが私がこの仕事に携わり始めてから大変にお世話になっている方だ。
「中村です。この度もよろしくお願い致します。」
「中村さん、いつもお世話になっております。中でお茶でも頂いて下さい。あれ?この子は?」
母屋に入りながら私の後ろで元気よく挨拶をした彼のことを聞いてきた。彼が助手だと話すと檀家の子かね、信心だな。と感心していた。
お茶を頂きながらこの度の依頼について粗方の説明を受け、事前報酬を得て出発した。

車に乗ってすぐに「中村さんって言うんですね。」と聞いてきた。
え?とも思ったが、私は名前さえ教えてないことを今更ながら思い出した。
「そうだよ、そういえば僕の事は仕事のこと以外は話してなかったね。目的地までは1時間以上あるから少し話しておこうか。
僕の本名は中村勇人、昔の総理大臣の池田って人と同じ名前みたいだね。詳しくは知らないけど。
あとはこれも内緒にしてたんだけど、実は宮司なんだよ?」
それは知ってます…と笑いながら言った。
「はやとさんって言うんですね。○○さんは偽名だったんですね。これからはやとさんって呼んでもいいですか?」
私が頷くと『はやとさん♪はやとさん♪』と、リズムをつけて俺の名前を小声で嬉しそうに連呼している。
「そういえば、君の名前は何って言うの?」
「僕ははやぶさって漢字を書いて隼(しゅん)って言います。」
じゃあ『しゅん』と呼ぼうかな、と言うと「はい」と快活に答えた。
何か聞きたい事とかないかと尋ねると、ちょっと聞きにくいんですけど…と前置きをしてきた。
なんだと聞き返すと「はやとさんって、あのサイトを見ていたってことはLGBTなんですか?」と聞いてきた。
一瞬躊躇したが、隼との出会い自体がそのサイトであったため、隠すのは辞めた。
「僕はね、バイなんだよ。女性とも男性ともsexしたことがある。女性との方が回数は多いけどね。」
「そうなんですね。じゃあ僕のことをそういう目で見てるんですか?」と、立て続けに聞いてくる。
「その質問に何と答えたらいいんだい?もしも君のことをいやらしい目で見ていたとしたら、君は迷惑なのかな?」と、困る質問に対して少し困らせる様な質問で返した。
「はやとさんは僕の恩人ですから何でもしたいと思っています。身体を売る覚悟でしたから」と笑いながら話している。
「じゃあズボンを今すぐ脱げと言われたら脱ぐのかい?」
そう話すと隼はほんの数秒考えていたがジャージを足首まで下ろした。
「えーそれだけー?」と困らす様に催促すると、次は考える時間もおかず黒のボクサーを足首まで下ろした。
躊躇しないねぇーと笑いながら言うと、「昨日から僕の体ははやとさんに預けています。」となかなかなセリフをはいた。
またもや俺のS心に火がついてしまった。

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Re(2):神主と2人の少年12
 神主  - 22/10/5(水) 9:04 -
▼龍乃祐さん:
ありがとうございます。

引用なし

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Re(1):神主と2人の少年12
 龍乃祐  - 22/10/5(水) 2:21 -
続きを書いていただき、ありがとうございます。毎回、楽しみながら何度も読み返しています。
是非とも続きをお願いします。

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Re(3):神主と2人の少年10.
 ソロル  - 22/10/5(水) 1:17 -
早速に書き足して頂いてありがとうございます♪
本当にすばらしいご体験、ご文章ですね……
引き続きよろしく継続お願いします!

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