Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談 」へ)
・疑問や質問(「Q&A 」へ)
・内輪話(チャットや「雑談 」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上 のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。 売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板 に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
龍乃祐
- 22/10/13(木) 19:58 -
隼君のプライドの高さが分かりました。続きをお願いします。
<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F) @proxy30001.docomo.ne.jp>
今日の社は山道に沿った場所にあるが4ヶ所連続で山を回るため筋力よりも体力と気力がいる。その分時間がかかるため、昨日の様に2倍の時間をかけて登るわけには行かなかった。そのため隼を一緒に連れて行くかどうかを迷っていた。
何度かチラチラと横を見ては俺の表情を伺う隼。
わかってはいたが、昨日の隼の体力と今後の隼のプライドとを天秤にかけている最中だったため、「なんだ?」と少し冷たく言い放った。
「なんか怒ってますか?」と聞いて来るので、迷っている事を正直に伝えた。
「勇人さん、さっきのお願いの件、覚えていますか?僕が勝った件です。」真面目な顔をして話し始めた。
「今日一日、僕はリュックを背負わせて同行させて下さい。僕は体力もないからまた迷惑をかけてしまうかもしれません。でも最期までやり切ってみせます。お願いします。」と懇願してきた。
同行するだけじゃなくリュックを背負うとなると、正直、無謀だと思った。がしかし、隼の誇り高きプライドを知って尚、その願いを跳ね除ける勇気はなかった。
「わかった。やりきってみなさい。でももしも俺が無理だと判断した時には素直に従う。それで良いな?」と話すと「はい!」とキレの良い返事をした。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_0_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.0 Mobile/... @fch176058.fch.ne.jp>
龍乃祐
- 22/10/12(水) 16:00 -
連続の投稿、ありがとうございます。隼君との関係もイイ感じですね。こんな体験、してみたいです。
続きをお願いします。
<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F) @proxy30026.docomo.ne.jp>
マッサージ器のスイッチを切って後部座席に置くと「大丈夫か?」と声を掛けた。
「何かヤバいです。震えが止まらない…寒いです。」と、身体を震わせながら呟いた。
「1時間の間に3回も射精して、潮も吹いたらそうなるかもね。」と笑いながら答えた。
「こんなの…初めてです。」と震えながら答える。
「16歳だろ?そもそもオナニーしかしたことないんだろ?人に触られたり、おもちゃを使ったり、ましてや潮を吹いたり連続で逝かされたりしたことなんて、そりゃないだろ。」と言うと「はい。」と頷いた。
「そろそろ着くよ。ズボン履いてね?」と言うと素早くズボンを履いた。
「バレてませんかね?」と聞くので、もしも中を覗こうとする奇怪な人がいたならバレてるだろうね。と運転に集中しながら話すと「マジかー」と言っていた。
ポーカーフェイスにするんじゃなかったのかと尋ねると周囲を気にしていられなかっとのこと。
「つまりどういう事?」とやや強めに聞くと、「最高に気持ちよかったです。ってなに言わせてるんですかー。」と恥ずかしがりながら答えた。
「昨日の夜も一回激しく逝ったあと、刺激で何度も軽逝きを繰り返していたからね。あ、これは内緒の事だった」と笑いながら教えてあげると「え?夢精したんじゃなくて勇人さんに逝かされてたってことですか?」と驚きながら聞いて来るため、吹き出して笑いながら頷くと俺の左肩を軽く叩きながら少し拗ねていた。
しまむらに到着。
車から降りると左手を腰に当て、ズボンの端を押しつけながらズレない様にして歩く隼。
この下はスッポンポンなんだよなーと思うとズラしたくなる俺だが、そこは隼の為にも自分の為にも自制した。
店内でボクサーパンツ、靴下を3着、Tシャツ、ジャージを2着ずつ購入すると、昨日の日当が消えた。
車の中で着替えを済ませると「ありがとうございました」とシャツとズボンを返してくれた。
「今度からは汚さない様にね。」と言うと「そもそも勇人さんがしたんでしょ」と言うので「え?何で俺がしたってバレてるの?」と、おどけて見せると「もー」と言いながら笑っていた。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_0_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.0 Mobile/... @fch176058.fch.ne.jp>
それから絶頂はすぐにやって来た。
「出ちゃう出ちゃう出ちゃう、あぁ…もうダメだって、あっあぁぁぁ…」
悶えるというよりも自分のチ○コの先に集中しながらバスタオルを全力で押し付ける隼。私はチ○コの根本への刺激を辞めない。
「あっあーーー、あー、はぁぁー。」激しく身体をくの字に痙攣させると、その後は2回、3回と軽く身体をピクつかせた。
その後も脱力しながらまだ襲って来る潮吹きに耐える隼。タオルだけは頑張って離さないでいた。
寄る潮の波が終わったのか、びっしょりと濡れたバスタオルをゆっくりと取り除くと、「汚してません。僕の勝ちですよ。」と恥ずかしさと笑顔の混ざった、しかし目に力のある言葉だった。
「おしっこ漏らした奴が何を言ってるんだ。まぁでも隼の勝ちで良いよ。」と言うと、やったあー!と拳を振り上げて喜んだ。
私は冷静に隼の裏筋に再度マッサージ器を当てる。
隼は「え?」と驚いた様子だが、「約束の時間はあと30分あるもんね?」と言うと、「ヤバい、そうだった…」と言いながらも座る体制を整えた。
断続的な刺激に少し慣れてきた様子がある。
亀頭、裏筋、竿、根本と、刺激する場所や角度により「あっ…」「あぁっ…」と少し悶える反応はあるが、潮を吹いた後は刺激に耐えられる様になっている。
未だ上反りのチ○コと下腹部の間にマッサージ器を置くと、少し左手を伸ばしてバスタオル越しに隼のチ○コを押し付けた。
「うぉぉおぉぉぉ、出る、イクぅ…」
と言いながら俺の手の下で脈打つ隼のチ○コ。
そのまま押し付け続けると、両足を伸ばしつま先まで強く反らせ、全身を細かく震わせながら「んーーー、んーーっ、あぁぁ…」と4回目の絶頂を迎えた。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_0_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.0 Mobile/... @fch176058.fch.ne.jp>
「あぁっ…ちょっ…ちょっと待って、やばい、くすぐったい、ヤバい…」亀頭にマッサージ器を当てるとすぐにそう叫び始めた。
気にせず裏筋を攻めていると激しく左右に身体を捻る。バスタオルは今にも秘部を曝け出しそうだ。
「激しく動くと出ちゃうよ?」と意地悪く語りかけると「勇人さんが悪いんじゃないですか。」と言いながら右手でマッサージ器を掴むとバスタオルとの間隔とインターバルを開けた。
隼は深く呼吸をしながら真っ直ぐに座り直し、バスタオルの四隅を綺麗に張り直す。
「マジでヤバいです。」というので、「何回か気持ちよくなるとタマタマが痛くなるって事を証明したいんだよ。」と言うと、真顔で俺の目を見つめながら「いや、気持ちは良いんですが、精子以外のものが出そうなんです。」と真剣に言った。
何がでるのか尋ねると「えっと…オシッコが出そうです。」と少しもじもじしながら言った。
なら…と、後部座席からバスタオルをもう一つ取り出すと「はい、これで良いの?」とさも当然の如く語りかけた。
プチパニックの隼がバスタオルを受け取る。その機に乗じて隼のつけ根にマッサージ器をあてた。
「ヤバいヤバいヤバい…、マジで出そうです。あー、足が痺れてきたー。」と言いながらまたもや右手でマッサージ器を掴むとバスタオルから離した。
「じゃあこの罰ゲームは隼の負けってことで中止する?」マッサージ器を隼の目の前でチラつかせながら聞いた。
「中止したらどうなるんですか?」と、切実に聞いてきた。
「時間をリセットしてまた再度するだけだよ?」
と言うと、少し考えて「でもオシッコが出そうなんです。汚しても良いんですか?」と聞いてくれので「汚したらダメでしょ。そのために2つ目のバスタオルを渡しただろ?上から押さえて漏れない様にしとけば良いよ。でも、俺の邪魔はしたらだめだよ?」
そう言うとマッサージ器を強にして再びつけ根に当てがった。
再び悶え始めた隼が「じゃあもし車を汚さないで済んだら、僕の言うことを一つ聞いてください。」と提案してきたので「よくわからないけど、構わないよ」と答えた。
隼は覚悟を決めたのか、チ○コの先っぽを覆う様に折りたたんだバスタオルを当てると全身を歪ませながらも快楽に身を委ねた。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_0_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.0 Mobile/... @fch176058.fch.ne.jp>
マッサージ器を離して「あれ?大丈夫?」と言うと、無表情の隼が「ヤバい、バリ気持ちが良い」と苦笑いした。
存在感を増す隼のムスコはバスタオル越しにその形をアピールしてくる。次は根本にマッサージ器を当てた。
隼は両手を後頭部で繋ぎ無表情のまま耐えているがが、時折痙攣に似た腹筋運動と共に上半身が揺れる。バスタオルは濡れて透けたピンク色の亀頭の形がハッキリと投影されている。
マッサージ器を離すと「あぁぁぁ…、ふぅー」と呼吸を整えて少し脱力する。我慢している事を裏付けた。
もう逝きたい?そう尋ねると素直に頷いた。亀頭攻めはとても容易だった。
ポーカーフェイスはどこに行ったのか、「ヤバい、出る…逝っちゃうぅぅ…あぁぁぁ…ー。」
漏れ出た声は絶頂と共に徐々に大きくなり、そのままバスタオルの下で痙攣しながら果てた。
大きく吸い込んだ空気を一気に吐き出すと、深い深い深呼吸を繰り返していた。
「じゃあ罰ゲームの続きだね。」
私がそう語りかけると、驚いた表情で「僕、逝きましたよ?」というので、まだ15分しか経ってないよ?1時間は60分あるんだよ?覚えててね?」
と言いながら隼のまだまだアピールを辞めない敏感な部分に再びマッサージ器を当てがった。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_0_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.0 Mobile/... @KD106130070204.au-net.ne.jp>
龍乃祐
- 22/10/10(月) 12:24 -
3期になっても変わらない読みやすさですね。裏筋は…弱い人が多いのでは?
続きをお願いします。
<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F) @proxycg039.docomo.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_0_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.0 Mobile/... @fch176058.fch.ne.jp>
移動時間は朝の通勤時間と重なり少し車と人が多い。そんな中、汚いのでパンツを脱ぐ様に言うと戸惑っていた。
「でも変えのパンツがないので…」というので、「半ズボンで過ごせば良いじゃん。」と言うと、「チ○コも汚れているので申し訳ないです。」と答えた。
それならばと近くのコンビニに寄って、朝ご飯を買っている間に個室トイレで洗って来る様に言うと、水道でチ○コを洗うだけじゃなく、パンツも洗って来たとのこと。言い付け通りズボンを直履きして出てきた様だ。
2人で車に乗ってパンとカフェオレを口にすると宇和島に向けて車を走らせた。
筋肉痛はどうかと聞くと少しは楽になったがまだ少し痛いとのこと。「ここは?痛くないの?」と言いながら左手をズボンの中に滑り込ませ、竿には触れず玉を鷲掴みした。
「え?大丈夫ですよ?ってか、金玉打ってないですから。」びっくりしながらも不思議そうに答えた。
「たくさん気持ちよくなると、タマタマが痛くなるんだよ。パンツをビシャビシャに濡らしていたからね、どうなのかなと思って。」
半笑いしながら「そんなことで痛くなる事あるんですか?」と聞くので、試してやろうかと言うと、少し怖いとのこと。
宇和島市内にある『しまむら』が安くて良い店の様だ。隼が調べてくれた。
そこまで約1時間位かな。その間でさっき言ってた罰ゲームをしようかな?」と言うと「良いですよ。」とのこと。
バスタオルで膝掛けをする様に言うと、ズボンを脱ぐ様に促した。
「ここは人が多いし、バレたらやばいですよ。」と少し焦りと恥ずかしさを混ぜ込んだ様に言った。
「隼がポーカーフェイスをしてれば、車の中を覗きこむ奴なんていないよ。」と言うと、えー、と半笑いをしながらもズボンを脱いだ。
私は昨日使ったマッサージ器を後部座席から取り出すとスイッチを強にしてチ○コに当てた。
びっくりした様だが、下半身がムクムクと反応し始めると悟った様に大人しくなった。
「何静かになってんの?」と話すと「これが罰ゲームですよね?俺はバレないためにも無表情で頑張りますよ」と笑いながら宣言した。
「良い心がけだ。せいぜい頑張りなよ?」と言いながら裏筋に押し付けていると、1分を待たずに膝掛けの下に主張するものが現れた。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_0_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.0 Mobile/... @fch176058.fch.ne.jp>
バタン。
車を降りて波消しブロックの上に立ち、おもむろにムスコを取り出すと、小便をした。
爽やかな朝日と海風を浴びながらする朝の習慣はとても気持ちが良い。
「お…おはようございます。」
左手でズボンを持ちながら隼が車から降りてきた。
「お前もするか?豪快に。」縦に体を振りながらそういうと、隼は少し内股で小走り気味に私の隣まで来ると、ズボンを素早くずらした。
勃起したムスコからジョボジョボと溢す様にしているため、「小便の最中は皮を剥いてからせんと汚いぞ。」と言うと、素直に皮を剥いた。
斜め45度に綺麗な放物線を描いた先は、私の倍は遠く離れた場所に着地していた。
「はぁぁぁぁ…」小便をする時のあの何とも言えないスッキリ感に浸っている隼。「10時間ぶりに出す小便は勢いが良いなー。」と言うと、そんなに寝てましたか?と驚いた様子。
「おしっこがこんなに長く出たのは初めてかもしれません。」と言いながら隼も体を縦に振った。
ブロックから戻る時もズボンの端を持ちながら内股で駆け寄ってくる。
「何って格好してるんだ、不細工な走り方してるな。」と言うと「すいません…。」とまた言葉を濁す。
どうしたのか尋ねると、「すいません、夢精をしたみたいで、勇人さんのパンツを汚してしまいました…。」と、申し訳なさげに語った。
マジか!と驚いた様子で隼のズボンに両手を掛けてパンツを見ると、まだ少し半立ちの皮の被ったチ○コと毛に絡まる白いカスと白濁液の付着したカピカピの布があった。
「んーー、マジか!」と驚愕の面持ちで言うと、「すいませーん」と下半身を覗かれながら、頭を何度も下げてそう言った。
「俺のパンツなのに…。」そう言うと、更に卑屈に謝ってくる。「こりゃ罰ゲームだな」と笑いながら言うと、「わかりました。」と答えた。
(後で快楽と共に昨夜の俺の悪戯はバレてしまうのですが…)
「まずは服を買わないといけないね。今日は宇和島方面に向かうから、その方面で服屋さんをリサーチしておいて。」
そう言いながら車に乗り込むと、わかりましたと言いながらシートベルトを締めた。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_0_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.0 Mobile/... @fch176058.fch.ne.jp>
修善
- 22/10/10(月) 2:26 -
10代の頃からSMに興味があって、高校卒業した頃にはよく掲示板でSM調教をしてくれる人を募集し目隠しや拘束、蝋燭や尿道など幅広く調教を受けてきた。
ご主人様との出会いは、いつものように自分が掲示板にSM調教をしてくれる人を募集したのをきっかけに出会った。「どんなプレイで攻められたいか」にの質問に対して、縛られながら目隠しをされて色々攻められたいと返事を返した。連絡をとっているうちに車で10分圏内に住んでいることがわかりその日のうちに会うことが決まった。行為中に汚してしまうのが嫌で、その日もいつものように念入りにシャワ浣を済ませ、ローションを使い軽くアナニーをしてケツ穴を広げて感じるようにしてから向かった。
部屋に着くとご主人様は暗い部屋で椅子に腰掛けており、調教について詳しく説明が始まった。頭の上からゴム製の口の部分だけあいた全頭ラバーマスクを被ること、行為中酸素マスクを被せ酸素を吸った後酸素の供給をやめて自分の呼気だけで息を吸うこと、本当にやばい時は身体を触って知らせることを説明された。
そのまま指示に同意をし、ロフトの調教スペースへ1人で移動した。調教スペースにはラバーシーツと玩具が複数置かれており、酸素ボンベとラバーマスクも置いてあった。初めてラバーマスクを被り、ラバーシーツに横になり自分の乳首を強く捻りながらご主人様を待った。ロフトへと上がってくる足音が聞こえ、初めての人から調教を受ける緊張感を感じつつも、今置かれている状況に興奮し痛いほどに勃起していた。足のみM字に開脚した間にご主人様は座り調教は始まった。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 15_6_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/15.6.1 Mobil... @p2661193-ipngn11201sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp>
すごく楽しく読んでます。
続きお待ちしております。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 12; ASUS_I002D) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/106.0.0.0 Mobile Safari/537.36 @85.149.159.133.rev.vmobile.jp>
なかなかのエッチな体験で、うらやましいです。
続きをお願いします。
<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F) @proxy30017.docomo.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 15_6_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/15.6.1 Mobil... @fch176058.fch.ne.jp>
▼龍乃祐さん:
ありがとうございます。
隼にはほろ苦い思い出になったかも知れませんね。
(今思いましたが、ちょっと上手いなと自画自賛してしまいました。)笑
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 15_6_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/15.6.1 Mobil... @fch176058.fch.ne.jp>
全身筋肉痛で使い物にならない隼は放っておき、荷物を車に積むと、日が暮れて真っ暗になった山道を松山市内に向けて走らせた。
隼はシートベルトに頭をもたげたまま、5分後には大鼾声を奏でていた。
多少の揺れでは起きない隼を見て、またもや悪戯心が芽生えた俺は、トランクからマッサージ器を持ち出すとぶかぶかな俺のパンツの中に入れスイッチを入れると、運転を再開した。
初めての山道の山登りを終えたばかりの隼はかなり深い眠りについている。私も細くくねった山道を安全に下るには集中力がいるため、暫くは運転に集中していた。
死んだ様に全く動かない隼に少し心配になり、マッサージ器を隼のチ○コに少し押し当てた。ブーンと言う小刻みな揺れが私の手にも伝わってくる。
マッサージ器越しにカチカチなソーセージの感覚が分かった。裏筋に当たる様に動かすと『うーん、あぁ…』と声にならない声を発した。
私は安心して車を走らせた。
川端の少し開けた道まで戻って来た頃、爆睡中の隼が突然ビクッ、ビクビクッと痙攣した。
私はもしかして…と思い、路肩に車を停めるとマッサージ器を取り出した。
ブカブカなボクサーパンツの中は白と透明の液体でビチャビチャになっている。チ○コも腫れあがる様に真っ赤になっていた。
まだ起きる気配のない隼の為に、マッサージ器のスイッチを入れて再度パンツの中に差し込んだ。
海岸沿いの目的地まで向かう間、時々ピクッピクッと動くたびに期待したが、それ以降隼はイッた様子はなかった。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 15_6_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/15.6.1 Mobil... @fch176058.fch.ne.jp>
「隼は、さっき、何を、したん、だっけ…?誰の、何を、どうしたん、だっけ?」
左手で乳首を、右手でお尻を、一単語ごとにゆっくりと撫で回す。
「は、はい…はやとさんの…チ○コを…掴みました…」
「掴んだモノってこれ?」と言いながら右手を隼の鼠蹊部を通過して股間に這わせる。
「は、はい…」
「何で掴んだの?」と、竿を掴みながら聞く。
「少しフラフラしたんで」
「へー、じゃあ隼は倒れそうになると近くの人のチ○コを掴むんだ?」
「いやそう言う訳じゃないけど…」
「じゃあ何で?」
「はやとさんに少しちょっかいを出したくなりました。」
「ちょっかいを出したんだー。でも隼が握ってたものと今俺が握っているものは形が違うみたいだけど?」耳の後ろで囁く。
「はやとさんがエッチな事をしてくるから反応しちゃいました。」
「へー、俺がエッチな事をしたんだ。俺は体を洗っていただけだよね?それに俺が今触る前から既に固くなっていた様だけど…」
そう言いながら右手の親指と人差し指で皮を剥いてピンク色の亀頭をコリコリと刺激する。
「あぁぁぁぁ、ダメェッ…」
膝の力が少し抜けて崩れそうになったので私は左手でお尻を支えると、膝を伸ばす様にして立たせた。
隼は一度膝まで下ろした両手を再度真横に伸ばした。
「俺がエッチな事をしたの?それとも隼がエッチなの?」左手でお尻を撫で回しながら意地悪そうに尋ねると、「僕がエッチな事を考えていました。」と目を瞑ったまま少し俯きそう答えた。
「ちょっとだけご褒美をあげよう」そう耳元で囁くと、左手の中指を割れ目に滑り込ませ、肛門を前から後ろにゆーっくりと撫でた。
「はぁあぁぁぁ」と小刻みに震えながらつま先立ちになる。
「くすぐったいっ…けどちょっと何か違う感じでぇ…あぁぁ…」
肛門に中指を吸い付かせて、中に入らない様にクチョクチョと数回タッピングをして「はい、おしまい」と囁いて両手を隼から離した。
その瞬間に膝から崩れ落ちて濡れた足場に座り込んだ。
ギンギンにさせたまま放心状態で佇む隼を眼下に、笑いながらもう一度水を頭から全身に浴びると、タオルで拭き取りゆっくりと服を着た。
フッと我に返った隼は、もう一度陰毛で泡を作ると泥のついた下半身を洗い、全身に水を浴びた。
タオルを渡しながら「大丈夫か?」と話しかけると、とても敏感に「は、はい!大丈夫です!」と少しテンパった様にそう言った。
「あ、服がないんだった…。」
そう言いながら汗まみれのパンツと泥まみれの服を洗濯袋から出そうとするので、「それはもう汚れ物だ。仕方ないから、今だけ俺のパンツと服を着とけ。」と、車から自分の服を取り出して隼に渡すと「やったー♪」と言いながら素早く着た。
ブカブカで一歩歩くまでもなくズボンとパンツがずり落ちる。
「やばいやばい。見えちゃいました?」と言うので「さっきいっぱいみたし、何なら俺も見られたよ」と鼻で笑い飛ばすと「そうだった。」と目を大きく開きながら戯けていた。
「今日の給料でまずは自分の服を買わないといけないな。」と頭をポンポンっと軽く叩くと、「今日僕は何もしていないので、申し訳なさすぎて給料なんて貰えません。」と言ってきた。
「わかった。なら今すぐ俺の服を返せ。全裸で街まで戻る勇気と警察に捕まる覚悟があるならそれでも良いよ。どっちが良い?」と少しキレ気味に言った。
「でも…」小さくなって小声でそう言う。
「俺に遠慮してどうするんだ。この場は『ありがとうございます』と言って受け取っておくのが正解なんだよ。」
「あ、ありがとうございます。」
隼の瞳は潤んでいた。「こんな事で泣くな」と言うと、笑顔で「すいません。」と答えた。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 15_6_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/15.6.1 Mobil... @fch176058.fch.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F) @proxy30001.docomo.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 15_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/15.1 Mobile/15... @KD106131100175.au-net.ne.jp>