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日差しと共に目覚める。腹の上には精子が乾いて少しキラキラと輝いている。
腕枕を外しとても気持ちよさそうに寝ている隼を見つめる。
全裸の私とは対照的に窮屈そうな股間見て、なんだか1人だと恥ずかしく思えた私は隼のボクサーを脱がせた。
布で押さえつけられることから解放された朝立ちは臍に向かって伸びる植物の様な元気さがある。その若い芽の先っぽには朝露が輝いていた。
脱がせたボクサーを見ると、股間の部分が少しカピカピになっていた。
(昨日俺を逝かせながら我慢汁が漏れてだんだな…)
と思うと、恥ずかしさが消え、愛しくさえおもった。
隼のカピカピを洗濯機に入れると軽くシャワーを浴びた。少し張り付いていた皺と皺は流されて清々しさを放っている。
シャワーの刺激に感化され、俺の朝立ちからもシャワーが出て爽快な気持ちになり、同時にホースはその硬さを柔らげていった。
シャワーを終えてボクサー一丁で車に搭載してある洗濯物を回収し洗濯機に入れて回した。
その他のものも敷石の上に並べ、水洗いをしていた。
すると駐車場にある私の車を見て、近所の氏子さんが鳥居から入って来た。
「おはようございます中村さん。帰って来ていたんですね。見るたびに体が締まって来ているみたいだ。」
私は急いでTシャツを着ながら「吉川さん、これはお恥ずかしい所を…」と言いながらその労いに感謝した。
この方は普段神社を空けがちな私に変わり、この神社を含めた近隣のお世話を担ってくれている、とても面倒見の良い方で、家も鳥居からまっすぐ降りた所にあるため、私の帰宅をいち早く察してくれたのだろう。
神殿でお参りを終えた後、私にお祭りの日程を確認して帰って行った。
秋祭りは元々はうちの境内で行っていたのだが、管理の問題上、隣にある今は廃校した元小学校で行っている。
町の依頼で先代の親父が小学校の敷地を買い取ったため、実際の所有者は私なのだが、多目的に使える広い校庭を目的に週末は遠方から少年野球やサッカーチームが練習や合宿にやってくることもある。
そんな時にも吉川さんが対応してくださるなど、普段よりお世話になりっぱなしであった。
荷物をあらかた洗い終え、塵と泥にまみれた愛車を洗っていると、隼が起きてきた。
「おはよう、足はまだ痛むか?」
車を洗いながら聞くと「痛いですけど、歩ける程度にはなりました。」
「暫くはここで過ごすから、それまでに治しておかないと、基本お留守番になってしまうなー。」と言うと「秒で治します。」と無茶な事を言うので水を掛けるフリをするとその場で飛び上がり、そしてまた足首を痛がっていた。それを見て笑っていると「性格悪いですよー」と少し不貞腐れた表情をした。
朝ごはんを適当に準備してくれと頼むと「冷蔵庫開けてもいいですか」と確認した上で母屋に入って行った。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_0_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.0 Mobile/... @fch176058.fch.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 15_5 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/15.5 Mobile/15... @pw126157044178.30.panda-world.ne.jp>
しゅう
- 22/10/24(月) 19:06 -
よしはると会ったのは、専門学校でした。
始めての講義で、隣に座ってきました。
雰囲気は横浜流星みたいで、空手じゃないけど、合気道やってたというイケメンでした。
僕は、一瞬で好きになってしまいました。
それから、彼と仲良くなって、よく遊ぶようになりました。
彼女はもちろんいるんだけど、性格きついから別れたいって。
なんで付き合ってるの?
って聞いたら、同窓会で飲んだ帰りに、
酔って介抱されるように彼女の家に拉致られて、
迫られてついやっちゃって、それから責任とるみたいな感じで付き合うことになったって。
僕は彼女とセックスするよしはるを想像して、
何度もオナってました。
そんななか、彼に誘われて宅飲みしました。
初めて宅飲みした日に、風呂上がりで上半身裸のよしはるは、胸筋がくっきりして、腹筋も綺麗に割れてました。
ほんとに流星くんに似てるな、とまた惚れてしまいました。
腰に巻いたタオルに、よしはるのちんこの棒が、もっこりしてて、ガン見してしまいました。
ひとつ気になるのが、乳首でした。
豆が大豆なみの乳首でした。
とても、遊んでそうな乳首で、よしはる乳首モロ感なのかな?彼女に責められて良がってるのかな?
と想像すると、勃起しそうで堪えてました。
もちろん、帰って即抜きました。
僕はよしはるの締まった魅力的な身体に悶々としてました。
そんなある日、宅飲みしてたら、
合気道のコツみたいに、よしはるが型を披露して、相手の弱点を突く、みたいに、僕を立たせて講義してきました。
へぇー、襲われたらここをこうしたらいいのね、と勉強になったけど、
酔ってた僕は、
よしはるの弱点も知ってるよ
とつい、言ってしまいました。
えー、どこだよ?
ってよしはるが言うので、
ちょい後ろ向いてみ。
と、よしはるがそのとおりにしたので、
背後から抱きつきました。
酔ってたのでもう僕はかなり大胆でした。
ちょっ、しゅう!?
戸惑うよしはる。
んで、ちくびを触ったら、
あっ!
って、ビクンとよしはるが反応して、
やめろって、なにやってんのさ!?
よしはるが少し抵抗したくるけど、
格闘技してるわりにそんな強く抵抗してこなかった。
ねぇよしはる、乳首感じるんでしょ?
僕は乳首をぎゅっと摘んで弾きました。
あっ!んんっ!
ほらほら、ちくびすごいコリコリして、
こんなにシャツに浮き出てるよ。
乳首を後ろから、コリコリしてあげると、
ビクビクんと身体が感じて、
ああっ…って色っぽい声が出始めて、
僕の羽交い締めを、よしはるが解こうとする力が抜けていっちゃって、
壁を背にしてよしはるを僕に向かせて、
シャツを捲りあげた。
ちくびが、ビンビンに隆起してた。
スジ筋の締まった筋肉に、エロい乳首が、
とても卑猥です。
乳首をずっと摘んだり、はじいたり、コリコリしたり、
よしはるは顔が高潮して、はぁはぁ声を漏らしてる。
ねぇ、よしはるって、イケメンだけど、
エムだったんだね。もっといじめてあげるね。
僕はよしはるの乳首を舌で転がして舐めまわした。
よがりまくるよしはる。
んふ、よしはるのをぉちいくぅびぃほおいしい…
しゅう!?やばい、やめ、やめろぉ…
よしはるが、僕の肩を掴んで離そうとしても、
力が入っていない。
んもう、もっといじめてほしいんでしょ。
ほら、ここがこんなになってるよ。
僕は、よしはるの股間をスウェットの上から掴んだ。
すごい、こんなに固くなってる…嬉しい…
よしはるは、ちんこを、掴まれてうっと体を屈めて、感じてくれてる。
乳首に吸い付きながら、よしはるのものを扱いてあげると、あーあー感じてくれてる。
スウェットをずらすと、グレーのボクブリがすごくて、先っぽから大量の、我慢汁で濡れてました。
嬉しい、よしはる、こんなにえっちなお汁を出してくれて。
たまらずに、それをくわえました。
あっ!しゅう!汚いって!
ううん、よしはるのなら大丈夫だよ。
カリの張った立派なよしはるのちんこ…
口に頬張って、ジュルジュルと音を出して、
カリから亀頭、裏筋を丹念に舐めまわして、
もちろん乳首も指でまさぐりながら、
悶えまくるよしはるを攻めてあげた。
あっ!ああっ!やばい!やばいって!しゅう!
まだいかせないよ。
まだまだ気持ちよくしようよ。
僕はベットによしはるを座らせて、
背後から乳首とちんこをせめてあげた。
ほらほら、感じる?
乳首とちんこ、こんなにギンギンだよ。
イケメンなのに、エロいんだから。
僕は同時に耳や首すじに吸い付いて、
感じまくるよしはるが仰け反って、
あっ!ああ!やばい!やばい!
って感じまくってる。そして、
ああ!出そう!出る!出る!あー!
よしはるが大量に射精して、
精液が頭を超えるぐらい飛んでいった!
はぁはぁと、脱力してるよしはる。
感じてる顔も、いった時の顔も、放心してる顔も、とても好き。
好きすぎて、キスをした。
よしはるが、すごく舌を絡めてきて、
あぁ、よしはるは、こんなふうに彼女と、キスしてたんだ…
口の中をまさぐられて、それだけで僕はこんなに感じしまう。
よしはるが僕をベッドに寝かせて、
僕の上半身から、下半身まで愛撫してくれて、
僕はもうそれだけでイきそうでした。
しゅうも、いく?
うん、いきたい
よしはるが、僕のあそこを扱きながら、
フェラしてくれた。
初めてなのか、ぎこちないけど、
それがすごく嬉しくて、何倍も感じて、
僕も、すぐにいっちゃった。
2人でそのままベッドで寝て、
付き合う前に、彼女と別れるから、
俺と付き合ってくれる?
と言ってくれました。
はい、お願いします!
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相変わらずラブラブなお二人がうらやましいです。続きをお願いします。
<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F) @proxy30026.docomo.ne.jp>
少し寝づらさを感じてふと目を覚ますと俺の布団の中に隼が入っていた。しかもボクサーパンツの上から私の股間を触っている。
ピクっと体が反応したことで気がついた様で「すいません、起こしちゃいましたか?」と布団に半分埋もれながら上目遣いでそう言った。
「何をしてるの?」と聞くと、「僕は何度も気持ちよくなったけど、勇人さんは僕と出会ってからまだ一度も気持ちよくなってないですよね。」と言ってきた。
「俺を逝かせようとしているの?」と問うと「最初は寂しくて一緒に寝たいと思って布団に入ったんだけど、勇人さんパンツだったから、つい触ってると大きくなってきたので、そういえばこの2日間勇人さん逝ってないって思ったので、気持ちよくなればと思って触ってました。」とのこと。
可愛い奴だなぁと思いつつも、「でも隼は男性に興味がある訳じゃないだろ?」と聞くと「男性に興味はないけど、勇人さんには興味もあるし気持ちよくなってもらいたいです。」と、これまた可愛い事を言ってくれる。
「俺が逝けば良いの?俺の逝く所が見たいの?それとも俺を逝かせたいの?」と聞くと、「わからないけど、なんとなく僕が勇人さんを逝かせてあげたいって気持ちです。」と答えた。
「わかった。」と一言言うと、布団を剥いでパンツを脱ぎ、上反りのいちもつを曝け出した。
私の右側に寝転がったままで右手で私の竿を握ると「やっぱり勇人さんって大きいですよね。」といいながら扱き始めた。
私も右手で隼の竿を優しく握るとムクムクと大きくなった。隼の目を見つめると、「若いんで」と笑いながら呟いた。
暫く扱かれていると徐々に最大化してカチカチとなってきた。
若干悶え始めると隼はここぞとばかりに亀頭を激しく扱き始める。
「くっうぅぅ…あっはぁ…はぁ…はぁ…」徐々にボルテージがあがってくる。両足をピンと伸ばして玉を挟む様にして耐えていたがそれも限界点に達する。
「あぁぁ、逝く…いっくぅぅぅ、あぁぁぁー。」
腹筋の収縮に連動して脈打つと、白濁の精子が顎まで吹き飛び、その後も臍に泉が出来る様に数発飛び出た。
下半身半裸のまま賢者タイムに浸る。
右手で腕枕をしながら天井を見上げていると、満足感に浸った隼は嬉しそうな笑顔でまた入眠した。
その笑顔を見ながら、私も幸せな気持ちのまま入眠した。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_0_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.0 Mobile/... @fch176058.fch.ne.jp>
日が変わる頃に広島県の県北にある我が家(神社)に到着した。
数分おきに訪れる僅かな刺激故のものか、高速道を走る数時間の間、隼の股間は常に勃起していた。
快感に至らぬ程度の刺激のためか、それでもよく眠る隼の横顔はとても可愛いかった。
車を駐車場に停めると、ゆっくりとシートベルトを外し、助手席で鼾を発する隼を改めて観察した。
小柄な体躯はこの2日間で更に焦茶色に磨きをかけた様だ。
僅かに開いた口から見える前歯を軽く指で弾いてやると、全身をビクッと震わせて起き上がった。
「着いたよ。ここが我が家だよ。」そう言うと2人で車から降りた。
流石に仕事の後の長距離の運転は眠気が強く、荷物の整理は明日に回して休む事にした。
本殿横の母屋に入ると隼にシャワーを浴びさせ、その間に居間に川の字で布団を2枚敷いた。
麦茶を飲みほっと一息ついた頃に右足を庇いながらバスタオル1枚で隼が出てきた。
代わりに私が風呂場に入りシャワーを浴びていると後ろからカチャっと扉が開いた。「背中流してもいいですか?」と言いながら返事も待たず隼は入ってきた。
「足も痛いだろうし、大丈夫だよ。」と断るが、隼は丸い風呂椅子に座る私の後ろに立つと「失礼します」と洗い途中の私の髪を私に代わりゴシゴシと洗い始めた。
そのままされるがままに頭を洗い終えるとタオルに石鹸をつけて首から背中、腰辺りをゴシゴシと洗ってくれた。
続いて片腕ずつ両腕を洗ってくれたので、「この店はサービスが良いな」と冗談を言うと「当店のサービスは充実していますので。」と笑いながら私の左側に場所を移動して胸から腹を洗いはじめた。「そんな知識、どこで覚えたんだ?」と尋ねると、「この位の事は中学生でも分かりますよ」とバカにする様に言い放った。
「最近の中高生はマセてるんだな。」と言いながら泡だらけの左手で隼の股間をさも当然の様に握るとピクッとしながらも笑いながら私の体を洗うのを辞めない。
竿を下から包む様に握るとまとわりつく様にゆっくりと手を動かすと、ものの数秒で肥大化した。
「最近の中高生の身体は正直なんだな。」
笑いながらそう言うと、「若いんで」と言うのでギュッと握ると「アゥッ」と言うので手を叩いて笑った。
隼は少ししゃがむとニコニコしながら「失礼しまーす」と言いながらタオルを持つ左手を股間に差し込んだ。
「そこは自分で洗うよ。」と隼の左手を持ったが、「当店のサービスですので」といいながら笑って私の腕を振り払うと私の右膝にタオルを置き、両手で包み込む様に私の股間を洗い始めた。
泡だらけの両手で指をまとわりつく様に扱いてくると、私の股間も上向きに変化を遂げた。
「勇人さん、おっきいですね。」と言いながらも隼は手を緩めない。
それでも1分程度股間の刺激を許していたが、一向に股間から離れようとしない隼に「洗えただろ?もう良いよ」と言うと渋々両足を洗った。
流そうかと思っていると、「立って下さい」と言うのでその場に立ち上がると腰からお尻、太腿の裏を洗ってくれた。
丁寧に洗ってくれたな…と思っていると、泡を存分に着けると隼の右手の中指が腰から下向きに這わせて降りると秘部に当てがって止まった。
ん?と思っていると指をゆっくりと動かし始めた。
しかしベッタリとくっつけて動かす隼の指先では快感はもとよりくすぐったさにも程遠かった。
私は隼と向き合う様に立つと右手の中指で同じ様に隼の肛門に指を這わせた。
優しくなぞる様に肛門と玉裏を刺激すると「はぁぁ…」と漏れる様な声を発しながら膝を半開きにして中腰状態になった。
左手で隼の玉を掴み前側に引っ張ると中腰から姿勢が整った。
少し足を開く様に左耳に囁くと素直に10cm程足を開いた。
昨日よりは長い時間をかけて前と後ろを刺激してやると、左手を私の肩に置いて、右手で壁を持ち耐えている様だが、襲いくる刺激の度に声は漏れ、足はガクガクと震えが止まらない。
亀頭をグリグリと刺激すると「もうダメ、あぁぁ…、イクッ、逝っちゃうぅ…。」
私が再度竿を扱き始めると、身体を痙攣させながら「アッ、ハッ、ハッ、あぁあぁー、はぁぁぁぁー」と大きく4回発射した。
「あぁ…玉たまの後ろが痛い…」と膝立ちで右手で玉を掴んでいる。
「痛くなったか?ここだろ?」と、玉裏を触りながら言うと「そこです。」と少し涙目でこちらを向く。
「そこは蟻の塔渡りと呼ばれる場所だ。簡単に言うと何度も激しく逝きすぎたって事だな。しばらくすると痛みは治るよ。」と言うとシャワーを浴びてしを浴室に取り残してあがった。
少ししゃがんでいたが、痛みが治ったのか、隼もシャワーを浴びて出てきた。
居間に座り笑って出迎えると、小動物の様にぴょんぴょん跳ねながら居間に来た。「もう遅いから寝よう。」と、電気を切って布団に入ると「おやすみなさい。」と言いながら隼も布団に入った。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_0_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.0 Mobile/... @fch176058.fch.ne.jp>
龍乃祐
- 22/10/18(火) 20:23 -
読み返してみました。隼君…若いって素晴らしい(笑)スリムな年下がタイプな僕にとって、隼君はドストライクです。大変なこともあるでしょうが、うらやましいです。
<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F) @proxy30011.docomo.ne.jp>
▼龍乃祐さん
3期の最期も少しエロいですよ?
それにこの日、隼は車の中で3回抜かれてますよ?
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_0_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.0 Mobile/... @fch176058.fch.ne.jp>
龍乃祐
- 22/10/18(火) 12:58 -
隼君、エッチなことは少し の間「おあずけ」ですかね。でも若いから溜まってキツイかもしれないですね。
続きをお願いします。
<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F) @proxy30025.docomo.ne.jp>
車のエンジン音とライトの光が近づいて来たのがわかった様で大きく手を振って出迎えてくれた。
隼は辺りを流れる山水で右足を冷やしていた様だ。
「これ、冷たくて気持ちが良いんです。」笑顔でそう教えてくれた。
車のライトで照らし隼の足首を見ると、外踝側が腫れ上がっていた。
「これは痛いはずだ。良く我慢したね。」と頭をグシグシしながら言うと「こんな腫れてるとは思っていませんでしたけど、少し楽になりました。ありがとうございます。」と嬉しそうに言った。
水汲み用のバケツに山水を半分ほど入れ助手席の足元に載せ、隼の足を冷やしながら常備薬のロキソニンを飲ませた。
車を走らせるとサスペンションで吸収出来ない縦揺れで水飛沫が散った。バスタオルを足の隙間に当てて蓋がわりにする。
「もう濡れないか?」と聞くと「今日3枚目のバスタオルもビシャビシャですね。」と笑いながら答えた。少し痛みも落ち着き余裕が出てきた様だ。しかし車の揺れに連動し発する痛みで今日は最後まで寝る事なく街中まで降りた。
早めに冷やしたのが良かったのか、右足の腫れは大分治まり、足首を多少動かすことが出来る程度まで回復した様だ。
「明日、病院で診てもらうか。」と言うと、「僕、ダメなんです。保険証がないんです。」といいながら財布から保険証を出した。
「料亭の時のだからもう期限が切れていると思います。」とのこと。病院にも行けない状況をどうにかしないと…と思うに至った。
「そんなことより、今知ったんだけど、『野村』君って言うんだね。」「、そう言えば、言っていませんでした。でも本当は親戚の名前なのであまり好きではないんです。だから、今まで通り『隼』って呼んでください。」そう笑顔で話してくれた。
「愛媛県での仕事は終わりなので、広島県まで戻ろうと思っているんだが、このまま向かっても良いかな?」と言うと、「はい、わかりました」とのこと。元気は戻ってきたみたいだ。
バケツの水を捨て、バスタオルで拭き取ると右足を一周する様に湿布を貼った。
少しヒヤッと反応したが、やはり腫れている右足は気持ちよさそうだ。
そのまましまなみ街道を北上しているうちに隼は寝てしまった。
昨夜の様な悪戯はせず、時折股間を触り位置を『確認』する程度で留めておいた。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_0_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.0 Mobile/... @fch176058.fch.ne.jp>
4つ目の社に着いた頃にはもう夕陽が赤らいでいた。
満身創痍の隼は私が祈祷している際には倒れ込んで死んだ様に休んでいる。それでもリュックだけは意地でも背負い続けている。
「これが今日最後の下りだ。明日の予定はない。休みなので焦る必要はない。ただただ一歩一歩を大切にして、最期まで気を引き締めて行こう。」
隼は「はい!」と頷きながらリュックを背負った。
暫く下りると辺りは暗くて山道の凸凹は見え辛くなった。
岩肌はなくなり少し舗装された階段が現れ私も少し気を緩めてしまっていた。
「もう少しですかね。」足場が頑丈になった事で隼も終わりが近い事を悟っていたのだろう。
『ザザザザザッ』
突然に私の後方から大きな音が聞こえた。
「隼、大丈夫かっ!」後ろを振り向き山側にそう問い掛けた。
暗がりの中こら「大丈夫でーす。少し滑っちゃいましたー。」と元気そうな声が返ってきた。声色は元気なのだが足を滑らせたにしてはかなりな音がしたため、隼の安否を確かめずにはいられなかった。
20m程度山道を引き返すと隼がまだ転けたままの状態だった。
「大丈夫か」と近づくと「すいません、最後の最後でヘマしちゃいましたね。僕は本当にダメだな。」
そう言いながら起きあがろうとすると右足を庇う様にして動きが鈍くなった。
「本当に大丈夫か?怪我してないか?本当のことをいってくれよ?」心配している事が声色で伝わったようだ。
「すいません、ホント言うと足を挫いちゃったみたいで…。」申し訳なさげにそう呟いた。
「歩けそうか?」と聞くと「大丈夫です」とは答えるものの、歩くたびに「うぅ…っ…」と声を殺している。
私は隼のリュックを手にすると荷を前に背負った。代わりに隼にバッグを背負わせると隼を背負う。
「大丈夫です、歩けます。」と言うが薄暗い中でも隼の顔が痛みで歪んでいる事はわかった。
「無理をせんでもいい。隼は軽いから別にどうって事ない。」そう言うと私は再び下山を開始した。
荷重があり少しバランスを崩しながらも慎重に歩いていく。隼は「大丈夫です。」「歩けます。」「歩きます。」と、数m進むたびに私に話しかけていた。
私が隼の偽りを無視して歩き続けると「す…すいません…」と抵抗する事を諦めてそう呟いた。
「無理をするな。本当はどうなんだ?」足を一瞬止めてそう尋ねると「実は右の足首が痛くて…すいません…」と俺の右耳の後ろで呟く。
「そうだろう、隼は俺に嘘をつくのか?」と聞くと「今日は勇人さんに迷惑をかけずに1日を終えたかったから…すいません…」と愚図りながら答えた。
階段を降り切る頃には山麓の道も既に暗闇だった。
無事に2人で降りれた事を感謝した。
隼にその場にいる様に伝えると、曇った空から時折見える月明かりを頼りに山ひとつ先にある車を駐車した場所まで戻ることができた。
汗と土埃で体中がベトベトだったが、車を走らせ隼の元へと急いだ。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_0_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.0 Mobile/... @fch176058.fch.ne.jp>
なかなか続き書けずにごめんなさい。
小出しですが、書ける時に思い出しながら書きます。
ハーパンの下からごっつい手がチンチンに伸びて来ます。
最初に揉まれたのはタマタマです。
「スッゲーパンパンだね。溜まってる?」
「3日ほど。。」
「マジで?!全部欲しいな」と今度は竿を握って来ました。
「ああすっげえ」と爽やかなお兄さんの顔がエロ全開の表情になり、たまらなくエロかった。
そのままスウェットの裾を捲り上げ、パンツもまくられました。
でも一気にチンコを出さず、亀頭だけをパンツを捲って出されました。
「めっちゃいい亀頭してるじゃん」と顔を見上げながら言われて恥ずかしかったです。
「えっ。めっちゃ我慢汁出てるけど」と垂れ落ちる寸前。
お兄さんは指ですくってその指を舐めたんです。
「すっげえまだまだ出てくるじゃん」と亀頭の先を指でグリグリされ、亀頭を我慢汁でテカテカになりました。
僕は身体がピクピクなり、立っていられずお兄さんの両肩に手を置き、くの字になって耐えました。
「おちんちん全部出していい?」とゆっくり亀頭より根本の方に向かってパンツをめくっていきました。
おちんちんと玉をパンツの横から引っ張り出されました。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_0 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) CriOS/106.0.5249.92 Mo... @pdb62af28.tokynt01.ap.so-net.ne.jp>
tyr
- 22/10/17(月) 11:51 -
ここは南米のゲイのたまり場。
最近つるんでいる5人のゲイ仲間は、ビーチの近くの小屋で集まっては夜な夜な楽しんでいる。
5人のうち、一人をターゲットに決めてはいじめまくる。
今日は色白のI君がターゲットだ。痩せているが、アソコはデカい。
ゲイ仲間では皆、水着姿で集まるが、今日のI君は黒いビキニ水着。アンダーショーツのように薄くて、つけるとアソコにピッタリと張り付いてエロい。平常時でもI君のアソコはもっこりとデカく、今にも面積の
小さなビキニ水着からはみ出しそうだ。俺はヤツの股間を見ていると無性に興奮してくる。
まずは皆でヤツをマットに縛り付ける。開脚したまま、後ろ手に縛り、頭には麻袋をかぶせて始まりだ。尖った木の枝でビキニの上からアソコを小突く。グリグリと突いていると感じてきたようで、肉棒は固く太くなり、水着の股間はパンパンに膨らんだ。
すると別の仲間がスパイクシューズは履いたまま、足で電ま攻撃を加えた。いくら水着をつけているとはいえ、薄々の生地は全く役に立たず、スパイクは彼の股間に喰い込む。スパイクの一本一本が、ヤツの玉袋、肉棒、そして亀頭に容赦なく喰い込み、悲鳴とともにヤツは果てた。
白く生臭い汁が水着の中に放出され、黒い水着に染み出している。..
すぐにターゲットは俺に移った。
たった今、射精したばかりのI君の右に水着を脱がせ、俺につけろと仲間に羽交い絞めにされ、無理やり履かされる。
股間は射精したばかりの汁をたっぷりと含み、俺のアソコにねっとりと絡みつく。別の仲間のKがビキニ水着の上から俺の股間を揉みしだく。クチュクチュと音を立て、俺の股間はヤツの精液まみれになる。
俺たちの仲間はターゲットにされると、もう抵抗できない。I君と同じくマットに開脚のまま縛られ、袋を被せられると何も見えない恐怖。ビキニ水着を付けた
無防備の股間はローションを垂らされ、誰かの手が伸びてきて股間を鷲掴みにして揉みしだく。
グチュグチュにされ、裏スジ、亀頭をチロチロと刺激されると俺は思わず勃起した。射精するわけにはいかない。その日、最も早く射精した男には罰ゲームが待っている。
そしてライターで火をつける音。ロウソクだ。股間に容赦なく蝋を垂らされた、蝋の熱は肉棒を、そして亀頭に命中し、俺は悶絶した。
更に立ったまま開脚し、水着の中に無数の棘のついた長いプラスチックロープのようなものを通される。前から後ろまで棘が水着の中で股間に突き刺さる。ケツの割れ目や金玉、肉棒に同時に刺さる。それだけではない。水着の前後から出たそのロープを前後に引っ張られ、激痛が走った。ビキニ水着が棘で裂けるのが先か、俺の股間が引きちぎれるのが先か。
激痛と刺激で勃起し、さらに小さな水着は棘ロープを巻き込んだまま股間に喰い込み、
柔らかい股間の肉に刺さったま容赦なく前後に引っ張られる。
射精が先か、失神が先か。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/106.0.0.0 Safari/537.36 @p101011-ipoefx.ipoe.ocn.ne.jp>
しばしの休憩の後、谷を下る。
下り道はハイキングコースレベルの歩きやすいコースであった。しかし、2つ目の山は、若干岩肌が露呈している段差が高くやや滑りやすい足元だった。
隼はシャベルを杖代わりにして、昨日のリベンジのような気迫で登山を続ける。
山の中腹に差し掛かり2つ目の社に到着した。
隼は見晴らしの良い岩の上に座り足を垂らしたまま寝転がっている。
私は袴に着替えると隼に休憩するように伝えると祭壇に向かった。
30分程度で祈祷は終了。
少し時間は押し気味であったため、私は着替えるとすぐに次の社に向かった。
今し方、登ってきた岩山を下るのは、やや気が重い事でもあるが、山の麓まで戻る必要があった。
「昨日も言ったが山道は下る方が難しい。足を取られない様に気を引き締めて下りなさい。」
そう言うと隼は力強く「わかりました」と答えた。
連日の慣れない登山で全身筋肉痛にも関わらず、16歳とは思えない力強さと気迫を隼は持っていた。
それとも私自身や私の周囲の環境にいた者どもは、この16歳から見れば『ぬるま湯』に浸かった甘ったれどもなのだろうか。
麓の社は人家にやや近く神殿も比較的に整備されていた。
今日3度目の祈祷は畳の上で行った。
登山途中の神事ではなかなかレアな事なので少し嬉しかった。
ニコニコして神殿から出てくると、隼から「なんかヘラヘラしてません?」と言うので、理由を教えたのだが理解して貰うのは難しかったようだ。
「ほら、早く行きましょう。次が最後ですよね。日が暮れちゃいますよ。」
慣れた様子でリュックを背負うと私にそう言い放った。
これではどちらが先導しているのかわからないな…と思いながら、黄昏の夕日の中、2人で山を登った。
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龍乃祐
- 22/10/15(土) 23:09 -
隼君は、なかなかの負けず嫌いみたいで、そんな所もカワイイですね。
続きをお願いします。
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たかはし
- 22/10/14(金) 10:25 -
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午前中から登山を開始するため、コンビニでお茶のボトルとおむすびを数個ずつ購入した。
流石に総重量が自分の体重と同じくらいあるリュックは持たせられないと思い、袴や神事の道具、食料は衣類を入れているボストンバッグを空にしてそこに入れて隼のリュックは少し軽くさせた。
整備された登山道のため、山登りの初めは長い階段からだった。力強くリュックを持ち上げた隼はボストンバッグを襷掛けにした私の後を鼻息荒く付いてきた。
15分程度登ると階段から山道に変わる。しかし歩き易く整備されており昨日に比べれば比較的楽に登ることができる。
しかし階段の段階から隼は手を膝に当て押しながら逆の足を上げる様な、疲労感が伝わる登り方だった。
登山開始から1時間経過した頃、最初の社に辿り着いた。ゆっくりと登ったのは確かだが、隼は私に遅れず着いて来ることが出来ていた。
肩で息をする隼にまだまだ先は長いため休んでおく様に伝えると。私はいつもの様に神事を執り行なった。
私が再び着替え終える頃には隼の息も戻っていた。
まだリュックは背負えるのか尋ねると、「足が折れない限り渡しません。」と力強く背負い立ち上がった。
次の社までは山を2つ降りてから登らないといけない為、坂が急で体力を奪ってくる。隼は歯を喰い縛りついて来る。
1つ山を超えた辺りで休憩をとり、昼飯を摂った。
爽健美茶とおむすびなのだが、景色の良い場所で食べると何でも美味く感じるものだ。
「おいしーい」梅のおむすびを頬張りながら、隼は今日1番の笑顔を見せた。
「距離的には半分まで来ている。今日はついて来れてるね。凄いぞ?」と言うと照れて喜んだ。
「足がヤバいですけど、でも大丈夫です。」と軽く自分の右足を叩きながらそう言った。
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▼龍乃祐さん
ありがとうございます。負けん気は強いみたいです。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_0_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.0 Mobile/... @KD106128141180.au-net.ne.jp>
▼龍乃祐さん
隼との関係はとても良いと思われます。
まだ1人しか登場していませんが…すいません。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_0_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.0 Mobile/... @KD106128141182.au-net.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_0_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.0 Mobile/... @KD106128141054.au-net.ne.jp>