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▼龍乃祐さん:
いつもありがとうございます。
今後はどうなるでしょうか(笑)
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▼しんさん:
ありがとうございます。
一話に大体1時間くらい掛かっていますので、ご理解下さい。
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朝ごはんを食べた後、倉庫から杵や臼、大きな桶などを出して庭先で洗っていると、神楽の団体がやって来た。
軽い挨拶を行うと、本殿にて団員30名の祈願を行い、小学校の体育館に案内して鍵を預けた。
平均年齢は40歳位だろうか、おっさん連中に混じって20代位の団員も数名いた。
トラックから慣れた様相で荷を下ろす所をあらかた見届けると、安心して家に戻った。
家に戻ると数名のおばちゃん連中が隼をこま遣いの様に使い米を炊き出し始めていた。
『あれを取れ!、これはどこか?、早くあっちに持って行け!』
60歳で『若い』と言われる団塊の世代のおばちゃん連中の圧に負けない位の軽いフットワークでお手伝いをこなしている。
ひと段落した頃に葵ちゃんがやって来た。
意識して固まる隼とは対照的に「隼くんおはよう。」と笑顔で手を振り挨拶する葵ちゃんの方がこの場ではホームグラウンドなのだと分かる。
おばちゃん連中から質問攻めを受ける隼。
質問攻めがやや際どい内容に差し掛かった頃にバカ笑いをする少しふくよかなおばちゃんが隼に近づいくと、徐ろに隼の股間を鷲掴みにした。
一瞬たじろんだが姿勢を戻して仁王立ちとなり、竿と玉を揉まれながらも「もぅー、辞めて下さいよー」とやんわりと静止を促す隼に、周りのおばちゃん連中はバカ笑いをして場を盛り上げた。
「ここの大きさはそこそこだけど、この子の度胸は立派なもんじゃ。葵は同い年だったか、彼氏おらんならこんなはどうだ?」隼のチ●コを揉みながら、今度は葵ちゃんに喰らいつく。
「もぅ、おばちゃんったら、何言ってんのよ。隼くんも困ってるよ?」と苦笑い。
「最初はあまり大きくない方が楽だよ。まぁ、物足りないって思うかどうかはわからないけど。」
「バカッ!」
おばあちゃんの肩口をパチンと叩くと顔を赤くしながら葵ちゃんは縁側の方に向かった。
ふと隼を見ると隼も顔を赤らげて立ちすくんでいる。隼に「追いかけて祭りに誘って来い。」と言うと、ハッと意識を戻して葵ちゃんの後を追いかけて行った。
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今までずっと変わらぬ読みやすさですね。隼君の寝顔「も」見てみたいです。続きをお願いします。
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「おはようございます」
土曜日の朝、私が起きると隼は先に起きて念入りに歯磨きをしていた。
「おはよう。隼が先に起きてるのは初めてだね。」と言うと口の中を泡だらけにして笑って返した。
「準備に余念がないな?」
と言うと、嗽をしながら「でも葵ちゃんとできるかわかりませんからね。」と言うので「何ができるかなの?」と意地悪を働くと、「エッチです。」と体を少し小さくしぼめながら答えた。
2人で境内を掃き清めていると「おはようございます。今日、明日は忙しくなるね。」と吉川さんが朝の参拝の後にやって来た。
「この一週間、作業を手伝ってくれてありがとう。これは感謝の気持ちだ。隼くんに使って貰えないかな?」
徐ろに紙袋を取り出すと隼にそれを渡した。
私を見つめる隼…私が頷くと隼はそれを受け取り、箱を開くとそこには革製の立派な登山靴が入っていた。
見るからに数万円はしそうな迫力に「こんな立派なもの、頂けません。」と、隼は私と吉川さんを交互に何度も何度も見つめてくる。
私は隼の足元の汚れてくたびれた運動靴を見て吉川さんの優しさを悟った。
「一緒に山で作業を沢山してくれて汚れてしまったみたいだし、来週からまた中村さんの仕事の手伝いで山登りに同行すると話していたじゃないか。
この靴なら隼くんの役に立ってくれると思うんだけど…受け取って貰えないかい?」
まだ戸惑っている隼に「吉川さんを困らせちゃいけない。有り難く受け取っておきなさい。」
そう言うと右手で隼の頭に乗せ、「ありがとうございます。」と一緒に頭を下げた。
ホッとした様子で午前中に神楽団が体育館に到着して準備にかかる事と、昼から餅つきを境内で始める予定などを話すと会釈をして帰ろうとした。
隼が「あ……」と声をかけられずにいると、「そうそう隼くん、餅つきの時にうちの葵も来るから宜しくね?田舎では同年代の子がいないから、密かに楽しみにしているみたいたがら。」
と、足を止めて吉川さんが教えてくれた。
隼は「はい!」と大きな声で返事をすると、掃除を再開した。
幾分か足も心も軽やかなようであった。
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翌日から金曜まで、朝から夕方まで隼を吉川さんに預けて私は家事と仕事をして過ごした。
時間があったので役場の職員に相談し、隼をうちの神社で雇う形を取り、健康保険などの手続きを完了させた。
また、隼には内緒で、来週からの仕事の道中で、隼の親類に現在の状況を伝えに行く事も計画していた。
私が日没頃に夕飯を作っている途中で隼が帰ってくる。先に風呂に入るように促すと15分程度であがってきた。
TVをつけてニュースを見ながら食事を始めると…
柿を取ったこと、吊るし柿や渋抜きの焼酎付けのこと。
栗拾いの最中に山歩きのコツを吉川さんに教わったこと。
芋やピーマン、茄子などを収穫したことなど、その日の出来事を楽しそうに話してくれた。
中でもジジボケした吉川さんから孫の葵ちゃんのエピソードを聞いては土曜の祭に胸を躍らせているみたいだった。
毎晩、私が風呂に入ると隼は背中を流しにくる。
断っても体を洗わせて欲しいときかないので流れに任せて洗ってもらっている。
私が精通したのはいつか…
私の初エッチは誰となのか…
どこでしたのか…
ゴムはつけたのか…
うまく出来たのか…などなど、土曜日の妄想のヒントの為とはいえ、私のプライベートな質問を畳み掛けてくる。
別に隠す必要もない為、真摯に答えていると、調子に乗って女性遍歴、男性遍歴を聞いて来たので、そこは内緒にしておいた。
「えー、聞きたいですぅー」とねだられたが「いつか機会があればまたね。」とはぐらかせた。
寝る際はTシャツ一枚で相変わらず私の布団に入り、腕枕されながら私に抱きついたまま眠りについた。
隼の寝顔は…相変わらずかわいかった。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_0_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.0 Mobile/... @KD106130079251.au-net.ne.jp>
ma
- 22/11/3(木) 8:50 -
めちゃくちゃ興奮しました!
体験談でこんなに興奮したの久々です!
書き方も上手くて、ホントに最高でした!
何回も読み直して抜いてます(笑)
続きを楽しみに待ってます!
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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 15_6 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/15.6 Mobile/15... @pw126157133086.30.panda-world.ne.jp>
作り話だとしても体験談のように書いてあり不快です
投稿していい内容といけない内容の判断出来ないの?
頭いかれてるよ
まともな教育を受けた人間ではない
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_0 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) GSA/235.0.482074324 Mo... @pw126182065117.27.panda-world.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(22/11/4(金) 12:46)
この書き込みは投稿者によって削除されました。(22/11/4(金) 12:46)
この書き込みは投稿者によって削除されました。(22/11/4(金) 12:44)
この書き込みは投稿者によって削除されました。(22/11/4(金) 12:44)
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/107.0.0.0 Safari/537.36 @182-166-109-225f1.hyg1.eonet.ne.jp>
なかなかスゴイ展開ですね。うらやましいです。隼君みたいな子と出会いたいものです。続きをお願いします。
<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F) @proxycg059.docomo.ne.jp>
今後の展開にますます興味が持たされます。たのしみにしています。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/107.0.0.0 Safari/537.36 Edg/10... @202-227-090-248.flt.ycix.net>
乳首から手と口を離すと、再度唇を唇で覆った。右手はお腹を這わせてそのままパンツの中に滑り込ませる。
ギンギンの隼を無視してそのまま蟻の戸渡りに差し掛かる。
「やり過ぎたら痛くなったここ、ここに女の子の秘密の場所だ。1番上にあるのがクリ●リス。ここは優しく触ってあげないと嫌われるぞ?」
「はい。」隼は真面目に答える。
「そのすぐ下にあるのがマ●コ、お前のはち切れそうなモノを入れるところだ。ここは実際に触らんと何とも言えんな。」
「わかりました。」
「ここにクリちゃんがあるものとして続けるぞ。」
「はい。」真面目な顔でそう答える。
しかし、右手をクリクリと動かすと、手の振動は隼の身体に密着しているチ●コとタマタマにも充分な刺激を与え、またいやらしく悶え始めた。
隼の右側に寄り添うように横になると左手を右頸から左の肩に差し込みきつく抱きしめながら少し浅めに隼の口の中に差し込みながらキスを続ける。
右手は1度股間から抜いて、ゆっくりとズボンとパンツをずらし、再度蟻の戸渡りを触る。
唇を一瞬離し「ここはマ●コの代わりだよ?」と言うと右手の中指に唾を付けると隼のア●ルに滑り込ませた。
「あっ…ふぅぅ…」ビクッと隼の身体が波打つがローションの残った隼のア●ルには指はスルッと入った。
キスをしながら中指を曲げて中でクリックリッと動かすと声を出し悶えながら隼のチ●コは張り裂けんばかりの硬さで震えながら、その振動で先端から糸を張り粘り気の強い液体が下腹部に垂れてくっついている。
股の間に移動してキスを止め、「本当はクリちゃんを舐めるんだよ?」と言うと、間髪入れずに蟻の戸渡りを舐めながら左手で隼のチ●コをしごき、ア●ルはグチュグチュと中指を絡めた。
「あー、だめぇー、イクッ…イクイクイクイクイク…」
何回目のイクを発した時かはわからないが、ア●ルが強く締まると全身を痙攣させながら「あっ…あっあー」と言う声と共に隼の顎と喉に銃弾の様な白濁液が発せられた。
その後は胸とお腹に数発分散弾された。緩んだア●ルから指をするりと引き抜くと全身を脱力させた隼の中央で真っ赤に充血したチ●コがまだ硬さを残してピクピクと動いていた。
隼の隣に横になり、余韻に浸る隼に「気持ち良かったか?」と尋ねると「は…はい、とっても気持ち良かったです。」とまだ荒い息をしながら答えた。
「今から本番の土曜まではオナ禁な?」と笑いながら言うと「わかりました。」と答えながら胸に顔を埋めて抱きしめてきた。
両手で隼の顔を抱きしめてあげると、そのまま数分が過ぎた。
シャワーを浴びてくる様に促すと「勇人さん、途中でくれた『大好き』は葵ちゃんに対するものですか?それとも僕にくれたものですか?」と抱きしめながら言うので…
「言葉は受け取り手がどう捉えるかが大事なんだよ?」と言うと、少し考え込むような素振りを見せる。
反応の鈍い隼の唇を軽く奪いつつ…
「隼、『大好き』だよ。」
と5cmの距離で囁くと、隼は強く抱きしめながらキスをしてきた。
名残を惜しむように30秒程度キスをして「シャワーで全身を流して来い。」と言うと浴室に向かった。
私は台所で手を洗うとそのまま寝た。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_0_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.0 Mobile/... @fch176058.fch.ne.jp>
月末忙しくて読めなくて、今、4期D〜Hまで一気に読みました。隼君と葵ちゃんのSEXの練習まで面倒を見たんですね。エッチな描写には毎回興奮しています。続きをお願いします。
<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F) @proxy30013.docomo.ne.jp>