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Re(1):投資詐欺に騙されたフリして喰い逃げ
 まつ  - 25/9/3(水) 4:52 -
続きお願い!

引用なし

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投資詐欺に騙されたフリして喰い逃げ
 ゆうじ  - 25/9/2(火) 23:20 -
駅の地下通路を歩いてると冴えない40半ばくらいのおっちゃんがアンケートに答えて欲しいって近寄ってきた。内容を見てみたら、この辺でよくやってるワンルーム投資させてくる系のアンケートだった。

普段はこんなアンケートに答えたりはしないけど、以前YouTubeでワンルーム投資の闇みたいなのを見てて、少し興味があったからアンケートに適当な住所と名前を書いて少しだけ話を聞いた。

どんな事を話すんだろうって純粋な興味で聞いてたんだけど、このおっちゃんは入社して4カ月の新人で投資マンションの詳細は全然聞けなかった。ただ、節税になるとか将来の資産になるとか絵空事を繰り返し言ってた。

もうちょっと具体的な話って聞けないんですか?って聞いたら、おっちゃんはめちゃ喜んでた。電話番号を書いてくれたら、必ず今夜分かる者から電話するって言われたから、つい本当の番号を書いてしまった。

電話でしょうもない営業でもからかってやろうかな程度に思ってた。YouTubeで見た知識で痛いとこでも突いて困らせてやろうかなって思い描いてた。


そしたら、おっちゃんと別れてから2時間後くらいに電話がかかってきた。夜じゃないのかよって思ったけど、電話に出たら若い感じの声で「○○(アンケートのおっちやん)から引き継いだ岡田です!詳しいご案内をさせていただけないでしょうか!」とそこそこ元気な感じの声。

ただ、俺も買い物帰りでまだ駅ビル周辺にいたから、家帰ってからでもいいか?って聞いたら「今からお会いできないでしょうか?こちらも駅の周辺にいますので!お会いして名刺だけでもお渡しできないでしょうか?」と食い下がってきた。

正直、疲れて面倒だったけど…ハキハキした声に爽やかそうな感じのイケメンを想像して、この岡田くんがどんな感じなのか、名刺だけでも貰って後は適当に疲れたとかなんとか言って帰るかーって感じで15分後にさっきおっちゃんに出会った地下道で会う事にした。人通りも多いし、相手が集団で来て囲まれてもいいようにって事で地下道を指定した。


待ち合わせ場所に行くと、おっちゃんが持ってたアンケートのバインダーを持ったお兄さんがもう待ってた。遠目から見ても雰囲気は爽やかな体操のお兄さん風味のイケメンなのが分かる。細身のスーツで髪型もセンターパートで今時のイケてるリーマンだ。えっ、こんな子がワンルーム投資詐欺まがいの商品売ってんのかーって感じで少し残念な気持ちになった。

どうもって言いながら話しかけると、岡田くんはニコッと笑顔で「わざわざありがとうございます!」と話しかけてきた。

そっからは地下道の隅っこでワンルームの事を聞いて、良かったら喫茶店に行って話さないか?と提案された。ただ、ここでついて行ったらなんか危ない気がして、今日は疲れてるし、一旦家帰って後日でもいいか?と聞いた。岡田くんは話がしたい、説明を聞いて欲しい、この提案は有益で本当に○○様の資産形成に大事な事、今聞いて欲しい、今日この後何か用事があるのか?自分が○○様の家まで伺う事もできる!とすんごい食い下がってきた。

多分、この子にもノルマがあって、ちょっとやそっとで獲物を逃がすわけにもいかないのかなと同情もした。

イケメンがここまで自分と話がしたいって言ってくるのも悪い気がしない。どうせからかってやるつもりで来たしと俺は調子に乗って「実はもともとワンルーム興味があって、××ってとこを調べてるんだよね」と言ってみた。この××って会社もYouTubeで聞いたワンルーム投資の会社(笑)

岡田くんは絶対にこちらの方がいい提案ができるから話を聞いて欲しいと詰め寄ってきた。そりゃこんなとこで話聞いて、さらにワンルーム買う意思がある客なんて逃したくないだろう。


「じゃあさ、××よりも岡田さんのとこで買ったら何かいいことがある?」と聞いてみた。岡田くんは少し考えてから、割引はちょっと自分の一存では…と渋った。じゃあ、ちょっと無理かも大手の方が安心感あるし…こんだけ話を聞いたけど、やっぱり××の方がいい気がしてきたんで今日は持ち帰りますと俺が帰る雰囲気を出した。

岡田くんはちょっと待ってくださいと必死に立ち塞がる。岡田くんの最初の余裕な感じはなくなって、表情もそこそこ焦りが感じられる。こうなったらもしかしたらイケる?と俺は思い「じゃあさ、岡田さんが何かサービスとかしてくれたら考えるかも」と言ってみた。岡田くんは?という感じで「サービス?ですか?」と訳が分かってなかった。

俺は「岡田さんみたいなイケメンだったら俺けっこうイケるんですけど…なんかちょっといいことあったりって無理ですか?」と聞いてみた。

岡田くんは何かに気づいたようで「あっ、いや、私は…ちょっとさすがに…」としどろもどろだった。

「そうですか…じゃあ、もういいです」と俺は岡田くんと反対側を向いて歩き出した。これで追ってこなかったらダメだけど…どうだ?

「すみません、すみません、ちょっと待ってください」

来た。岡田くんは後ろから追いかけて、また俺の進行方向を塞いだ。「そのサービスっていうのは…どういうサービスなんでしょうか?私でできることだったら…」

これは完全にイケるんじゃないだろうか。俺は小声で岡田くんに「岡田さんの体とか下とか見せてもらったりでいいんですけど」と言ってみた。岡田くんは「あー」となんかよく分からない納得をしていた。そして「それくらいであれば…」とついにこの交渉にノってしまった。

じゃあ、ここじゃなんだからと岡田くんを近くの商業ビルに連れて行った。人気のないクリニックばっかり入ってる階のトイレまで連れて行き一緒に個室に入った。

引用なし

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3P
 凌太  - 25/9/2(火) 21:40 -
土方やってる先輩がいるんだけど、俺のおもちゃ。
あっちは178.70.28で会社じゃかなりイキってるけど、女寝取られた事あってそれが癖になってる残念な野郎。俺はネットの募集で彼女寝とって下さいってあったから思いっきり中出ししてやったんすよ。
俺は170.65.21だったんだけど、ちんこだけはでかくて19センチ太め。先輩は14センチ普通な感じ。マッチョなぶん、小さく見えるw
そんでラブホで会って少ししたら先輩ドM気質あるのすぐ分かったから、横でマッパで正座させてシコらせてやったらめちゃ興奮してた。射精するのとお触り禁止にしたら泣きそうな顔してたけど、従ってるから強めのM男くんだな。俺はバイだけど、その時は彼女メインに責めて、クンニしてイラマチオしたんだけど彼女めちゃくちゃよがるから先輩にいつもこうなん?って聞いたら、いや普段はあんま声出さないってw タメ口だったからビンタしてやったら驚いた顔してたけど、すんません!普段は声出しません!て。めちゃMやんてなって、俺が下から突き上げてる時にクリ舐めさせたりしたら先走り垂らすやん。こいつ彼女の前でもっと堕としてやろうと決めた。だからピストンしてはクンニさせたり、種付けプレスしながら彼女のアナル舐めさせたりしてた。で、彼女に自分がアナル使われるのと彼氏のアナルだったらどっちが良いって聞いたら迷わず彼氏のでってさw
そこまでで相当数いかせてたからキツかったのもあるだろうし、俺の目論見を分かってくれてたんだと思う。先輩はケツだけは!って懇願してくるから口の中に突っ込んで腰ふってやった。おぇ!てえずくのが堪らなかった。彼女の中に生で入れては先輩の口に入れるのを繰り返したし、2回中出ししたんだけど、全部先輩に吸い出させた。舌入れて掻き出さないとお前の子だからなーって。中出しした汚れたちんこも綺麗にさせて口の中に咥えさせながらシコらせたらマジ数秒で射精したのは笑った。
彼女にいれさせてやるよってやらせてみたけど、彼女に早く入れてよって言われて泣いてた。もうとっくに入れてたからね。
それトラウマになって立たなくなったって言ってたのに、俺の部屋呼び出したら部屋入る前から明らかに勃起してやがったw

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先輩の夜の姿
 たじ  - 25/8/30(土) 23:38 -
会社の先輩が、くっそエロいんだ
175.90.31
仕事前にジム、仕事終わりにジム、週末もジム行っててクソマッチョ。仕事熱心だけど女には奥手で話してると顔赤くして俯いてるの可愛いんだけど、野郎しかいない飲み会だとすぐパンイチになるし、なんなら部屋飲みだと飲みながら腕立て伏せとかやり出す始末。部屋には普通にシコティがゴミ箱溜まってるしエロDVDとか結構あってドノンケって感じ。

俺は新卒の頃からお世話になってるから誕プレとかあげてたんだけど、今年は際どいビキニあげてみたんだ。なんならその場で履いてくれんじゃねえかって期待も込めて。そしたら案の定履いてくれた!
2次会の部屋飲みの時に。俺の他にも2人いたんだけど、彼女から連絡来たとかで消えて2人きりになったせいだと思う。先輩、俺の事初日から指導してくれてるからマジで弟扱いだから、履いてみてよーってお願いしたら、仕方ねえなぁってボクサー脱いで履いてくれた。
やばい!紐がケツに食い込んでモッコリが必要以上にデカくて、いつもなら爆笑するとこなのに笑えない。男がケツ出してる時は笑いどころだって散々部活で学んで来たのに。俺はあまりの迫力とエロさに声が出なくて生唾を飲み込んでしまった。
どうしよ、先輩にホモだってバレちゃうからリアクションしなきゃ
そう思っても声が出ない。
先輩はいつものようにポージングしてくれたのに笑い声がないから俺の方を見てくる。
そこから何をどうしたか覚えてないけど、気がついたら先輩に腕枕されて寝てた。
俺はこれも夢だと思ったから、どうせならやってみたかった事やってしまえって酔った頭で考えて俺の枕になってる左腕はそのままにして、空いてる右腕を俺の右腕の脇の下、右足を俺の足に絡まるように引っ張ってやった。先輩が俺に覆い被さってる形だ。俺の頭の後ろから寝息が聞こえて鼻息が首筋にかかる。リアルな夢だなーって、こんなの現実になったら良いなぁって思いながら、先輩に抱き抱えられるようにして、また眠りに入った。

朝、 わりぃ!たじの事寝ぼけて抱き枕だと思った!  って低い雄の声で謝られた事で、昨日の事が現実だったんだって実感した。
俺も謝ろうと起き上がると先輩は昨日あげたビキニのままだった。違うのはビキニから亀頭全体がはみ出してヘソに届いてた事くらいだ。
先輩の萎えチンは見てきたけど、フル勃起は初めましてだっからマジビビった。馬並みってこう言うのを言うんだーって思ってたつもりが声に出てたらしい。
おめぇ、俺のだけ勝手に見て終わらせるつもりじゃねえよな?って低い声で凄まれながらボクサーを剥ぎ取られた。朝だからなのか先輩の裸のせいなのか分からない勃起を晒した。俺だってフルだと16センチあるのに、先輩と比べたら半立ちくらいにしかならないだろう。先輩はふしくれだった手で乱暴に俺の勃起を掴むと、元気だなぁ、たじもジムで追い込むか、とか言いつつ軽くシコられた。目の前のおもちゃをいじるかのように。そのまま親指の腹で裏筋を擦られて俺は、あっ、て小さく喘いだ上腰を軽く引いてしまった。先輩はそれみて面白がって何回もやってくる。俺、普段は女慣れしたヤリチンとなぜか思われてるから、こんな事で喘ぐザマがうけたんだと思う。
先輩は俺を寝かせて亀頭責めしながら、おいー男に責められてんだぞー先走りまで垂らしてー恥ずかしくないのかーって笑ってる。
ちなみに俺は先輩の体と勃起見ながらだから萎える訳ないし気持ちいいから我慢しないと即射しそうだった。

引用なし

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イケメン大学生のサポ(番外編)
 ゆうた E-MAIL  - 25/8/30(土) 13:07 -
サポしてくれた人からメッセージがきた。
「この前はありがとう。2人の精子付きパンツ欲しいです。〇+送料で」

俺もヒロアキのザーメンパンツほしい!と思い、
メッセージをヒロアキに転送した。

ヒロ「送ったり、代わりに買うの面倒だからパス」
俺「家に取りに行くよ。そのときに代わりのパンツ買っていく」
ヒロ「だいぶ必死じゃん笑」
俺「パンツ新しいの変えられるからいいじゃん。用意できたらいつでも言って」

とメッセージ送ってから3日間音沙汰なかったが
せっかくなら精子出したてのパンツが欲しいので、取りに行けるタイミングに催促した。

俺「パンツまだー?」
ヒロ「ゆうたが2枚分送ればよくない?いま困ってないし」
俺「あの日履いてたパンツでほしいんだって」
ヒロ「あーね。まぁ気がむいたら」

そう言うと夕方くらいにヒロアキから返信がきた
ヒロ「用意したよ笑。どうすればいい?」
俺「わかった、ちょうど今日空いてるから取りに行く。」
ヒロ「はや。」

そうしてヒロアキの家に。またヒロアキの顔を生で見れるだけでも嬉しい。
玄関前に立つとあの日の記憶がよみがえり一気に勃起。
(今日はやらない、、沈まれ・・・)と少し時間をおいてインターフォン。

ガチャっとドアがあき、
ヒロアキがビニール袋を持って現れた。顔は照れくさい感じで可愛かった。
俺「ありがとう、俺が抜いてあげればよかったか。いまからもっかいやる?」
ヒロ「やらないよ笑パンツ買ってきた?」
俺「何個かかってきた。どれか好きなやつとって」
ヒロ「・・・じゃあこれ」
俺「おけ、これ分け前ね。協力感謝!」

そういって軽くハグしてお尻揉んだw
ヒロ「いやいや、ケツ揉んでるってw忙しいから、じゃあね!」とドア閉められた。

ヒロアキのプリっとかわいいお尻の弾力性の感触が手にのこり、その形状をしばらく記憶した。

ビニール袋内で精子が乾かないよう、空気を抜き密閉状態で持って帰った。
実はおじさんには「ザーメンパンツは無理でした」と返答している。
なぜなら、これは俺のオカズにしたかったから笑

家に帰ってすぐにビニール袋を開けてパンツを見る。
ヒロアキの脱ぎたてパンツをも手にしただけで大興奮。これは家宝にしよう。。。
見るとまだ湿っていて、パンツの内側を触ると少しねっとりしていた。
ヒロアキの精子!!たまらないっ!
パソコン画面にヒロアキの顔写真を映し、指に付いた精子の香りを精一杯嗅いでヒロアキに酔いしれフル勃起した。

我慢できず、パンツの内側に顔をつっこんで直に匂いを嗅ぎ、舐めとった。
しょっぱい味がした。
汗の味なのか精子の味なのか分からなかったけど味がした事に満足した。

ヒロアキをもう一度襲いたい気持ちが強くなった。
キスしたい。アナルをおかして繋がりたい。発展場でみんなで回したい。
酔うと大らかになるから、
最近はずっとヒロアキが「飲み会なう」とポストするタイミングをうかがっている笑

引用なし

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Re(1):イケメン大学生のサポ(完)
   - 25/8/27(水) 12:53 -
ヒロアキくんのその後、発展があったらまた書いて欲しいですね。

▼ゆうたさん:
>キスしようとするオジさんの顔が近づき、ヒロアキは顔をそむけて抵抗した。
>カラダも自分から引き離そうとしている。そういう動きの中ヒロアキの勃起した美チンが激しく揺れて、オジサンにピチピチあたった。
>ヒロ「自分で抜くから大丈夫!」と抑制。
>おじ「・・あげるから、あとラスト10分だけ好きにさせて」
>金額は聞こえなかった。
>ヒロ「10分長いって!」
>おじ「じゃあ8分で。ちょうど分針が45分になるところまでで、いい?」
>ヒロ「・・・」
>おじ「ほら時間どんどんたってる。あと7分になるから始めるね?」
>と再度ヒロアキに覆いかぶさり攻め始めた。
>ヒロアキも首を縦にふらなかったが、抵抗しなかったので受け入れた。
>
>一度開いたヒロアキのアナルは、おじさんの肉棒を容易に受け入れ正常位セックスに。
>先ほどよりも若干荒くヒロアキのアナルを突いていた。
>ヒロアキが険しい表情で我慢してる。そんな表情をみて目隠しをしてくれた。
>おれは疲れ果てていたが、急いで携帯を手にとり撮影した。
>
>カメラを向けられてるのが分かりオジさんはヒロアキのカラダが見えるようにのけ反って突いた。
>チンコ丸見えの裸体でよがってるヒロアキの顔。最高のヒロアキを納めることができた!
>続いてヒロアキを抱きしめて、腰をふるオジサン。
>ヒロアキも我慢するためかおじさんの背中に手をまわし力がはいっている。
>お互い抱きしめあって2人の顔が近くにある正常位セックスは愛を感じた。エロすぎ。
>
>次にオジさんはヒロアキを抱き抱え、そのまま騎乗位に変わった。
>下から突き上げるが、ヒロアキがほとんど動こうとしなかったため、
>その体勢のまま静止した。腹の上にヒロアキのチンコが丸見えに置かれている。やっぱりエロい。
>オジさんがヒロアキのチンコをしこり、萎えかけてた美チンを再度固くさせ、ヒロアキを自分のほうに引き寄せ、さっきとは上下逆に体を重ねた。
>
>オジさんがヒロアキを突きながら、おしりを両手で揉みまくっている。
>ヒロアキの張りのあるお尻は、揉まれると凹んで弾ける。そんなプリンプリンな美尻におれも興奮した。
>めっちゃ柔らかそうでうらやましい。あのお尻食べたいと思ったが、手はださなかった。
>少し腰を振ったあとに、すぐに体位を変えようと動く。
>
>おじ「最後はバックで。ここに四つん這いになって」
>ヒロアキを四つん這いにさせようと一旦チンコを抜くと、ヒロアキが目隠しをづらして時計をみた。
>あぶない、、カメラむけていることがバレそうになった。
>時計の針は43分くらいを指していた。
>ヒロアキ「もう時間ないよ」
>おじさん「最後はすぐにいくから大丈夫」
>そういわれると目隠しを自分で戻して、お尻をむけた。
>オジさんは、ヒロアキのアナルを少し眺めて、ペロっと舐めたあと、再びチンコをヒロアキの中に入れた。
>痛かったのかヒロアキは顔を毛布につけて、お尻を斜めに突き出した感じになった。
>綺麗なお尻と腰の曲線がなんとも美しい。めっちゃ触りたい。味わいたい!
>気が付いたら再度自分もしこりはじめて、再度勃起させた。
>
>ヒロ「うぅ、、ぐぅ、そろそろ、、、、時間じゃない!?はぁ、、はぁ、、痛い!」
>オジさん「あとちょっと。最後逝くとこまでさせて。すぐ逝くから。」
>と、アディショナルタイムのように腰をふった。
>腰をふりながらヒロアキの乳首を撫でて、ときにチンコを扱いた。
>それでも痛かったのか、ヒロアキが「バックきつい!」と中断。
>
>おじ「まだ逝けてないから、正常位で最後しよ。すぐ終わるから」
>ヒロアキも我慢できなかった自責の念もあり、時間を超えてたがすんなり仰向けになった。
>おじさんは慣れた勢いで一気に挿入してヒロアキをおかした。
>何度か突くと、ヒロアキが喘ぎだした。そんな顔をみてオジサンはヒロアキの口をふさいだ。めっちゃエロ!
>下半身に集中してたのか、大きく息を吸うためにヒロアキが口を開いている。そういうタイミングで
>オジさんは舌をヒロアキの口の中につっこんでいた。ディープキス。舌をなめる音、唇のチュッチュとなる音が脳裏にやきついた。おじさんの息がドンドン荒くなり、
>おじ「ヒロアキくんのお尻と唇おいしすぎる!!最高!まじエロい。もういく!!」
>そういうと腰振りを加速して一気にいった。
>おじさんがはぁはぁ言いながらヒロアキと重なった。
>
>少しビクビク動いているオジサンの尻をみて、あぁ中出ししたんだ。と分かった。
>
>少しして、チンコを抜くとヒロアキは横を向いて疲れ果てた表情をした。
>徐々に息は静寂になりそのまま寝るんじゃないかと思った。
>
>オジさん「最高だったよ。こんなイケメン大学生2人とエッチできるなんて。もう一人の彼の精子を飲めなかったのは残念だけど、さすがにもう無理だよね?」
>と言うと
>ヒロアキは無言で首を横に振って拒否した。
>俺「よし、シャワーあびて帰ろう」そういうと、ヒロアキもむくっと起き上がり早く帰りたいという思いで
>最後は2人でシャワーをあびた。
>浴びながら
>ヒロ「なんとか耐えられる範囲だったけど、ちょっと激しすぎじゃない?汗」
>俺「3Pなんだから普段より激しくなるよねー。前回より過激になった」
>ヒロ「めっちゃキスしてたからプレッシャー感じたよ」
>俺「プロはもっとエロく犯されるだよ。だから、これだけしても俺らもらいすぎだと思う。でも最後キスしてたじゃん」
>ヒロ「最後早くいってもらわないといけないからサービスした。」
>俺「はじめてにしては凄い。才能あるって。俺にも今度やらせて笑」
>ヒロ「笑」
>
>思ったよりどんよりしてなくて、なにかスポーツしたあとのシャワールームみたいになってた。(よかった)
>ちょっとでも良い思い出にしてほしくて、なんならまたヤリたかったので
>オジさんからもらったお金を全額ヒロアキにあげた。
>ヒロアキは申し訳なさそうにしてたが、
>俺「俺はヒロアキのカラダで抜いたから、その報酬。今度は俺にもやらせて」
>というとヒロアキは笑いながら受け取ったが、やっぱ1だけあげると返してもらった。
>
>報酬なくてもしばらくオカズに困らない素材を得たので十分だったのだが。。。笑
>帰るときにみるヒロアキの背中とお尻。あの服の下のぷりんぷりんなお尻、体の中にオジさんの精子が入ったんだ。とさっきまでの裸を思い出して、また勃起してしまった。
>これは早く家にかえって見返して抜きたいと思い、ヒロアキと別れたあとに電車移動+もらった1万円でタクシー乗って、超速攻家にかえってオナニーした。笑

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気になります
 B  - 25/8/27(水) 9:19 -
その後どうなったか読みたいです

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Re(3):イケメン大学生のサポ(完)
   - 25/8/26(火) 23:46 -
スペックもいいですねぇ!☆

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Re(2):イケメン大学生のサポ(完)
 ゆうた E-MAIL  - 25/8/26(火) 0:16 -
追加ネタはないですが、ヒロアキスペックを少し補足。

身長165くらい
体重しらないけどスリム
目じりがキリっ!
小中はサッカー部DF
高校は帰宅部・文系
人と目をあわせるのが苦手(ちょっとシャイ)
色白、唇ピンク
体毛うすい
お姉さんも美人
中学時代は少しニキビあった。今はきれいな肌

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Re(1):イケメン大学生のサポ(完)
   - 25/8/24(日) 23:51 -
最高でした! またなんかあったら書いてほしいです!

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Re(3):断食ガン掘り
 43歳リーマン  - 25/8/24(日) 12:56 -
俺は慌ててリモコンを持ったけど、慌てすぎてちゃんと持てない。そうしてるうちに佐藤くんはリビングに入ってきてしまった。
なぜか俺の方が心臓止まりそうな気がした。
佐藤くんは俺の顔見て、?て表情だったけど、「前も見てたすよね?」だと!?
俺は何も言えずにいたけど、佐藤くんはお構いなしに、前の彼女が先輩の元カノで彼女経由で先輩命令でアナル開発されたんすよねー、恥ずかしいすけど体育会にいたらある程度はあるじゃないすか。自分でもあるんだから先輩なんかもっとえぐかったんじゃないです?

耳には入ってきてるけど現実感なくて質問されてた事すら気が付かず佐藤くんをただ見ていた。そんな俺を無視して、俺の顔ヤバくないすかw顔床に擦り付けながら必死にディルドいじってんすよw だから自分、彼女とのセックスなんて旅行以来してないんすよ、あの動画のやつっすね。あの日以来ずっとこうやってアナル開発されちゃって。だから挿入したくて仕方ないっすけど、勝手にやったら彼女と先輩から気合い入れられちゃうんで我慢してるから俺もレスの人の気持ち分かるすよー。
喋りながら脱いでいく佐藤くん。普段からパンイチで飲むこともあったし、男同士なんでそんな状況は多数あったけど今は意味が違いすぎる。
迷いもなくフルチンになった佐藤くんは俺の前に来た。そして大画面で再生されてる自分を見ながら鞄から取り出したディルドを取り出す。ローションを垂らしたディルドを床に置くと画面を見ながら腰を落としていく。俺は頭の中が真っ白になってディルドがゆっくり飲み込まれて行くのを、ケツのヒダがめくれてディルドに絡みつくて出入りをしてるのを、床にケツが着くまで飲みこんでからカリが露出するまで引き抜くスクワットを呆然として見ていた。部屋には画面から音も出ていたはずだけど?俺の耳には目の前のディルドに跨っている佐藤くんのケツからするくちゃくちゃと聞こえる音しか入ってこなかった。

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Re(1):大学生の友達夜這い(つづき!)
   - 25/8/24(日) 9:14 -
続きが気になります。
是非、続きを宜しくお願いします!

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Re(1):イケメン大学生
   - 25/8/23(土) 4:11 -
句読点、誤字脱字が多くて読みづらいです。

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親子
 ナル男  - 25/8/21(木) 18:53 -
俺の男デビューは早くて、毛が生える前だったんだ。公園のトイレで怖いおじさんに舐めろって言われて舐めたんだけど、口に苦いモノ出された。飲み込めって言われたから少し飲んだ。そしたら優しい顔で頭撫でてくれたから急に怖くなくなってしゃべってた。明日も同じ時間に来たら良い事あるぞってなって、それから1ヶ月毎日会ってた。舐めたり舐められたり。舐められた時は精子は出なかったけど気持ちよかった!その時に指を一本ずつおしりに入れられてて、明日はおじさんのを入れるからなって言われたんだけど、そのおじさんはその日以来来なかった。僕が何かしたのかなって悩んだけど後で考えたら何かやって捕まったんだろうなw
でも毎日指入れられてたし舐めてたからガッツリそっちに目覚めてしまってたよね。 でもどうしたら良いかまでは分かって無かった。だからずっと風呂場でおしりいじってた。

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Re(8):磔台調教B
 シン  - 25/8/20(水) 20:16 -
「ほら、両手を挙げろ」


てっきり磔台の出番はもう終わりかと思っていたが、今度は背中とケツをさらした状態で磔られるらしい。さっきと前後をひっくり返された状態で拘束が完了すると、ケツ穴にまた霧吹きをねじ込まれ、ガシュガシュと遠慮なくローション水を噴出された。


「ひんほ! ひんほはえへふははい!」


トロトロのケツ穴がジクジクと疼き、堪らなくなってチンポをねだるが、


「あ? ふざけんなよ便器。誰がご褒美やるなんて言った? お仕置きだっつーの」


「うひぇぇっ!?」


今度はチンポに代わり、ケツと背中、ワキの下を鞭でしばき回された。たまに下からやってくる鞭が金玉やケツの穴まで打ち据え、じんわりとした痛みが痺れを伴ってケツ穴を刺激する。


「ったく、女みてーな穴とケツしやがって。いっそご主人様に汚ねぇザーメンぶっかける腐れチンポは去勢して、ニューハーフにでもしてやろうか? きっと今よりチンポ漬けの便器になれるぞ?」


休みなくケツ肉を打たれながらそんな事を言われ、痛みの中で想像してみる。正直顔は男っぽいから女装なんてしたことないし、あんなに気持ち良くなれるチンポを捨てるなんて論外だが。気持ち良くなれるのがケツ穴だけになれば、より一層ケツ穴と口マンコの回転率が上がりそうな気はする。


「おっ、想像したか? ケツ穴ひくついて、またチンポ半勃ちしてんぞ?」


まださっきのマジイキ射精から10分も経ってないチンポが、性懲りもなくムクムクと勃起してきた。ご主人様は鞭を投げ捨て、真後ろでなにかをゴソゴソと漁り始める。


「言っておくけど、チンポはしばらくお預けだからな。射精したかったら、これでも喰らいながら勝手に壁オナでもしてろ」


直後、ケツ穴に遠慮なく2本の指を突っ込まれ、中をぐちゃぐちゃにかき回される。


「ふほぉぉぉぉ.......」


直腸の中にじわりと広がる清涼感。今度はアナルに何粒かのフ○スクを突っ込まれたようで、より一層ケツ穴の疼きが激しくなった。


「おし、完全に溶けたな」


ケツ穴の前に座り込んでいたご主人様は、後ろを振り向けないために俺の視界に入らず、次に何をされるのか分からない。5分ほど執拗にケツ穴をクチュられて指を抜かれると、スースーするぽっかりアナルが出来上がっていた。


「ケツイキ地獄の始まりだ。覚悟しろよ」


何が来るのか分からないまま、そんな感度爆上がりのケツ穴に、突然バイブがブチ込まれた。バイブは菊門をあっさり突破し、前立腺を擦りあげながら通過し、一番狭くて気持ちいい直腸まで、スムーズに掘り進んだ。容赦なく根元まで突っ込まれたバイブに、思わず磔台にチンポをジョリジョリ押し当てながら腰を浮かす。


「逃がさねーよ。喰らえ」


「〜〜〜〜ッ!?」


喰らえの単語が耳に届くと同時に、ケツ奥まで侵入したバイブが速く力強く、ガシュガシュと往復し始めた。


「ハアァァ〜〜〜ッ」


ケツ穴の疼きは一瞬で満たされ、怒涛の快楽が絶え間なく背筋を登ってくる。サイズこそ並のバイブだけど、浅いところから深いところまで、ハイスピードでストロークしてくる電動バイブ。


「ウオッ!オッ!?オウッ!」


何回突かれたのかも分からなくなるピストンに、あっと言う間にケツアクメをキメさせられた。


「あれ?もうイッた?じゃ、1段階上げるぞ」


「ほヒィ!?」


結構強めのケツアクメだったのに、さらにスピードが上がり、ガシュガシュと穴を蹂躙するバイブ。チンポのアクメとは違い、ケツアクメは一度達しても、トコロテンしなきゃ何度でもイき続けられる。しかも、達する度にアクメはどんどん強くなる。


「痛いの大好きならお仕置きになんねーだろ? 6段階まであるから、ケツイキするたびにスピード上げてあと5回な。ちゃんとイくたびに申告しろよ」


「えぐッ!まはエグッ!あ゛ぁぁぁぁっ!」


さっきのケツアクメから1分もしないうち、さらに強烈なケツアクメに達する。あまりの快楽に無意識に腰が逃げ、完全に再勃起したチンポが磔台に潰される。


「はやっ!マジで5分保たないんじゃね?」


「グホオォォォッッ!!」


さらに1段階上げられ、すでに2秒に1回のピストンを食らっている。ケツ穴は火傷するぐらいに熱くなり、イきすぎておかしくなったのか、耳鳴りと目眩までしてきた。そして最後に達してからまた1分ほどで、腰を浮かそうと叫ぼうと避けられない、凶悪なアクメが迫ってきた。


「おへあぁぁああっっ!!」


3度目のケツアクメ。
また腰が勝手に跳ねて、折れるんじゃないかと思うぐらい派手にチンポを壁にぶつけたが、ケツアクメの止まらない快楽のせいか、あまり痛みを感じない。


「おぉぉ......オッ!?」


まだケツイキの余韻を愉しんでいた最中だった。さらにスピードが上げられた直後、10秒も経過しないうちに次のケツアクメの兆候を感じた。そのヤバい波はシャレにならないレベルで、これを乗りきってもあと2回のアクメはマジで生きていられる気がしない。キマった頭でも生存本能は働くのか、俺は繋がれた右腕で3回、磔台に裏拳を食らわせた。


「ん? あ、ギブ?」


言いながらもまだ動いている高速バイブ。それはようやく動きが止まったけど、もうその時、この殺人的な予感のするアクメは直前まで迫っていた。


「お、おっ、おぉっ、オッ!」


既に刺激はないのに、狂ったように高まるアクメ。もう止められないことを悟った俺は、「あ、終わった」とか思いながら覚悟を決めた。ケツ穴から引き抜かれたバイブの感触が最後のひと押しとなり、磔台の鎖をガチャガチャ言わせながら、4回目の絶頂が押し寄せてきた。


「ひぐひぐひぐぅぅぅっ!?
うごおぉぉぁぁああっっ」


頭のどこかで最後の1回だからと思っていたからかもしれない。媚びたオホ声が自然と洩れ、無意識にケツを振りながら、とんでもないケツアクメの波を味わう。バイブを抜かれたケツ穴は完全にパニックを起こして制御不能で、穴からはビチャビチャとザーメンやらローションやらが混ざった汁を吐き出した。


「うおっ!?」


ご主人様も驚いたのか、慌ててその場から離れる中、穴の中をほとばしる液体の感覚にチンポを震わせながらアへ続ける。そしてケツ穴の暴走が少し収まった瞬間、あまりの快楽と余韻で腰が抜けたのか、急に自重が支えられないくらい足に力が入らなくなり、腕の拘束にぶら下がる形になった。


「あーそろそろ限界か。しょうがない、じゃあこのユルフワケツマンコに、トドメのチンポを突っ込むわ」


「ふおぉ!?」


ご主人様は後ろにぴったりとくっついてくると、未だに汁を垂れ流しているケツ穴にチンポを当て、有無を言わさず一気に根元までハメてきた。ガバ穴になったアナルに、なんの抵抗もなく打ち込まれるチンポ。さっきまでに比べるとピストンは比較にならないほど遅いし、大きさもバイブに比べたら大したことはないんだけど。分娩台の時と違い、立ちバックでハメられたご主人様のチンポは、ちょうど俺のケツイキスイッチに当たる位置を擦りまくっていた。


「おお凄ぇ! 入口ガバガバなのに、奥だけめっちゃ締まる!やべ、すぐ出そう!」


バイブみたいに強制的にケツイキスポットごとかき回されるのとは違い、ご主人様のチンポはちょうどよく亀頭が気持ちいい部分だけを擦り上げてくる。
バイブより時間はかかったけど、生チンポがもたらすケツアクメの波が、また段々と込み上げてきた。


「うおっ、イク、イクぞ! 便器のトロ穴にザーメン排泄してイク!」


ハメて3分も経たない内の射精宣言だったけど、壁に押し付けての遠慮ない立ちバックが、俺のチンポを強制的に壁オナさせ、だんだんとケツ穴でイくのかチンポでイくのか分からなくなってくる。俺は出来るだけ一緒のタイミングでイけるよう、ケツイキはご主人様に任せ、一心不乱に壁ズリで自分のチンポをシコることに専念した。


「おら喰らえ!マゾイキしろ!」


ザリザリと粗い木目の粗雑な磔台にチンポを擦り付け、ケツ穴にザーメン排泄を受けながら、ほぼ同時にトコロテンした。ケツイキはさっきよりも少し弱かったけど、思いっきり仰け反り壁と腹筋で潰したチンポから、もう飛ばないくらい勢いを失ったチンポ汁を垂れ流す。完全にガバマンになったケツ穴はチンポを抜かれた瞬間、ぶぴぴぴっと音をたてて注がれたザーメンを噴出した。


「あーやべ、腰抜けるかと思った」


もう完全に足に来ているのか、両腕を万歳して拘束にぶら下がっている状態の俺。ご主人様は今もケツ穴からザーメンをひり出している姿に構うことなく両足の拘束を解いてくれると、足がガクブルな俺の身体を支えながら、両手の拘束も解いてくれた。


「マジで大丈夫? 一旦床に下ろすか?」


本気で自分で立てない状態によほど焦ってくれたのか、ご主人様は少し離れた場所に俺を引きずってくれ、ゆっくりと床に下ろす。


「はひ......ひょふ......」


ようやくギャグボールを外され、夢心地な頭でなんとか答える。


「マジで?水飲む?立てる?」


「はひ.....立てます」


強く歯を食い縛りすぎたせいか、未だにろれつが回らない。
産まれて初めて腰を抜かすなんて経験をしたのだが、勝手にガクブルしてる両足に改めて力を入れると、かなりフラつくけどなんとか立てた。


「ほらこれ」


ペットボトルを受け取り何口か水を飲むと、ようやく意識がハッキリとしてきた。


「いや、マジで焦った」


「す、すみません。ケツイキしすぎて、なんか腰から下が制御不能になりました」


「ああ、マジか。前に飼ってた奴隷もそうなったことあるわ。ごめん、早くハメたくて手加減忘れてたわ」


そう言われて下を見ると、さっきまでめちゃくちゃにケツ穴をかき回してたチンポの先から、ドロドロのザーメンが滴り落ちていた。合計4発も射精したあとだからか、半勃ちすらせず完全に萎えてしまっている。


「あー、便器のケツ穴で汚れちゃいましたね。また口マン使います?」


「え? 大丈夫? いいの?」


「はい。あごが疲れて吸引力落ちてますけど、チンシャブで綺麗にしますよ?」


ケツ穴とチンポは大満足した磔台だったけど、1時間近くもギャグボール咥えてヨダレ垂らして叫ぶだけだった喉マンコは、もう完全にチンポやザーメンの味が残っていなかった。


「じゃあお願いしようかな」


そう言って目の前に汚れきった萎えチンポを差し出されたので、俺はご主人様のケツをしっかりと両手で掴むと、無理やりチンポの先から金玉の裏すじまでまとめて口にねじ込む。萎えたチンポは喉奥まで届かないものの、口一杯まで含んだ金玉からチンポ、チン毛までを舌でねぶると、堪らないほど臭え味と匂いが鼻を突き抜けた。


「ああ.....これすげぇイイ。便器にチンポ喰われてる感じが」


俺の頭をがっちり掴み、さらに奥まで飲み込ませようとするご主人様。半勃ちまでしないまでもピクピク口マンを蠢くチンポ、舌にまとわりつくドロドロのザーメンとローション、溶けたフリ○クの地味な清涼感と自分のケツ穴の匂い、全部が最低に臭く、全部が最高に不味く、全部が最高に興奮する。俺はチンポの先が喉奥に触れるようになるまで、汚れたチンポを吸い続けた。

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Re(7):磔台調教A
 シン  - 25/8/20(水) 20:11 -
「本当はチンポ穴にノズル突っ込んでワンプッシュしてやりたいけど。さすがにヤバそうだし、穴にはこれをやる」


ご主人様はチンポをビチャビチャになるまでスプレーでコーティングし終えると缶を置き、俺のチンポを無造作に掴んだ。下を向いて紙袋の隙間から見てみると、なんか俺のチンポの鈴口に、小さな白い粒を詰めているのが見える。一瞬なんかヤバいおクスリかと焦り、慌てて磔台をノックしようとしたけど、白い粒を爪で無理やりチンポ穴にねじ込まれた直後、尿道責めでヒリつくチンポ穴に再び軽い痛みが走り、さらには何と言えばいいのか、チンポ穴に熱いような冷たいようなスースーするような、強い清涼感が込み上げてきた。

たぶんこれ、フリ○クかミンテ○アだ。ケツ穴に使ったことがある。


「麻痺したチンポに気付け薬だ。直接なぶるからそろそろイケよ?」


紙袋越しに耳元で囁かれた途端、金玉とチンポの根元に、突き上げる様な衝撃が走る。叫ぶと同時、チンポを素手で直接殴られたことを理解した。かなり加減はしてくれてるけど、たまに鋭い平手打ちがチンポを打ち据えたり、腰に回した手でケツに痛烈なスパンキングをかましてくる。膝で金玉を蹴り上げたかと思うと今度は優しく雁首をこね回してきたりと、かなりマゾ好みな優しくてキツイ責めをしてくれた。
そしてこれがご主人様の真骨頂。言葉責めの開始だ。


「ほら、ちゃんと分かってるのか? 今お前、男のくせに倍は歳食ってるオッサンに、チンポもクソ穴も支配されてんだぞ?」


「ひゃひぃ、ひゃいひょうへふ!!」


「だろ? 便器になって男に飼われて、チンポイッたりイかせたりするのが最高に幸せなマゾだもんな?」


「ひゃい!ひゃひッ!!」


「言葉もしゃべれない便器にされて、知らねー男に輪姦されて、ザーメンで詰まって壊れた、汚いマゾ便器に堕ちたいんだもんな?」


「へんひ、へんひはひはひ!」


「何言ってんのかわかんねーよこのマゾ便器が。便器は便器らしく、そのマゾチンポで返事しろや」


囁くように優しく、だが中々のドSぶりで言葉責めを受ける。
繋がれて視界も言葉も奪われ、
罵られながらチンポをボコボコにされ、頭の芯まで今調教を受けていると実感した瞬間。


「ウホッ、オホオオオォァッ」


この日一番のメスみたいな媚びた絶叫をあげ、最高の射精だと思っていたさっきの射精よりもさらに上の、悶絶射精をぶっぱなした。


「あーーっ!アオォェ〜〜」


手錠にぶら下がりながらがに股で腰をヘコヘコさせ、チンポをブン回しながらの射精。精液で溶けた中の清涼剤が、尿道責めでヒリつくチンポに染み、射精中にさらに痛烈な追い討ちをかける。腰を振ってビタビタと自分の腹にチンポをぶつけながら、俺は30秒近いマゾイキ天国を味わった。


「はは、めっちゃ飛んだな。
俺にまで便所汁飛んできたわ」


「ふひ.......はへ......」


すみませんと言おうとしたが、ろれつが回らない。というか、ギャグボールを叫びながら強く噛みすぎて、イラマより口が疲れた。


「いや、許さねぇよ? お仕置きに決まってんだろ。便器の分際で、汚ねぇ汁で利用者を汚したんだし」


実際に怒った様子はないけど、完全にSスイッチが入っているらしい。ご主人様はヨダレで口元がふやけた紙袋を外してくれると、また勃起しているチンポを見せつけながらニヤニヤしていた。


「一回拘束外してやるから、回れ右してケツ向けろ。萎えたチンポの代わりにクソ穴で分からせてやる」


「はひ....」


盛大な射精でピクリとも勃たないぐらいチンポは萎えていたけど、代わりにずっとお預けだったケツ穴の疼きは頂点に達していた。酸欠とメチャクチャな射精で上手く頭が回らないけど、今の状態でケツアクメなんてしたらマジでイキ死ぬかもしれない。でもイッたばかりの倦怠感よりも、さっき以上の快楽に対する興味の方が勝り、全く抵抗する気は起きなかった。

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Re(6):磔台調教@
 シン  - 25/8/20(水) 20:02 -
ここに来てから2度目の休憩、時刻は15時半頃。ようやく1時間以上も両手両足が拘束された状態から解放され、ザーメン垂れ流しのケツもそのままに、折り畳みのパイプ椅子に座って水を飲んでいた。ご主人様は喫煙者だったらしく、カーテンしたままの窓を少し開け、一服している。


「いやあ、久しぶりだからちょっと本気出したわ。チンポとケツ大丈夫?」


「はい。チンポは地味に痛みますけども、ケツ穴は全然大丈夫です」


「そう言いながら超勃起してんじゃん。若いってすげぇw」


実際最後の射精から30分くらい経つけども、未だにチンポはヒリヒリしている。が、常にチンポを虐められてるような痛みが気持ちよく、あれだけ射精したのにまたフル勃起していた。


「さっきので完全にマゾスイッチ入ったみたいです。ケツ穴もまだイキ足りないですし」


パイプ椅子の上でM字開脚をすると、左手でアナルをくぱぁ、右手でチンポの根元を摘まんで振り回して見せた。


「いや、さっきも言ったけど、ここまでガチのマゾだと思わなかったわ。俺、3発も出す予定じゃなかったのに」


言いながら、ダレていたご主人様のチンポがムクムクと頭をもたげる。勃起まで行かずとも、半勃ちまではしてくれたようだ。


「うし。そんなにドMなら、次はコレ使って虐めよっか?もっと変態マゾになれるよ?」


タバコを消しながら指をさしたのは、部屋の壁の真ん中に設置されたX字の磔台。例の拘束具が明らかに犬の首輪を流用している、DIY感満載のやつだ。


「いいですね。チンポ責め凄い気持ち良かったんで、もっとマゾイキしたいです」


「ああ、自分で蝋燭垂らしてチンポ焼きながらオナニーとかしてんでしょ?色んな道具あるから、射精するまでチンポ責めてあげるよ。おいで?」


「お願いします!」


期待で堪らなくなって立ち上がると、X字の磔台に背を向け、両手を挙げて拘束ポーズをとる。


「よし、じゃあ口開けて」


そう言われて開けた口に噛まされたのは、わりと大きめのギャグボール。いくつも穴が空いている、よくエロ動画で観るようなスタンダードなタイプだ。


「好きなだけ叫んでもヨダレ垂らしてもいいよ。ちょっと痛いくらいのことしかしないし、怪我しないようにするから。止めてほしい時は磔台を3回ノックね」


テキパキと慣れた様子で両足、両手を犬の首輪に拘束されたけど、チャチな造りに見えても、しっかりと抵抗できないくらいに拘束されているのが分かった。


「で、最後に目隠しと。普通の目隠しもあるけど、便器扱いするならバケツ...は小さいから紙袋ね」


頭から結構大きめの茶色い紙袋を被せられ、足元しか見えない状態にさせられた。見えない、しゃべれない、抵抗できないシチュエーションが、さらに被虐心を刺激して呼吸が荒くなる。口からはすでによだれが垂れ始めてたけど、いっそ開き直ってダラダラと垂れ流すままにしておいた。


「おお、チンポ今にも爆発しそうになってんじゃんwまだ本気の雄泣き聞いてないし、いい声聞かせろよ。.....行くぞ」


少し息苦しい紙袋内でそんな言葉を聞いた瞬間だった。


「ふホオオオオッッ!?」


スパン!と小気味がいい音がしたと思ったらチンポが激しくバウンドし、一瞬遅れて鋭い痛みが走った。一ヶ所だけが痛いわけではなく、1発でチンポの先から根元まで満遍なく痛みが走ったことから、最初に見たはたきみたいな鞭なんだろう。


「おらっ! 痛いの好きなんだろこのマゾ便器が! チンポぶたれて情けなくマゾイキしろや!ザーメン撒き散らせ!!」


「ホオォオウッ! おふぉっ!? ハオオオァァッ!」


5回、6回と、執拗に続くチンポへの鞭打ち。やはり慣れてるのか、リズムをずらしたり、たまに乳首や下から金玉を狙ったり、かすらせたりして絶妙な刺激を与えてくる。


「ほらマゾ、どこが一番気持ち良いんだ?言ってみろ!」


「ひんほ!!ひんほひほひひーふぇふ!!」


実際、たまに打たれる乳首やワキなんかも捨てがたいけど、やっぱりチンポが一番だった。音は派手だし、あまり後を引かない、鋭い痛みを感じることが出来る鞭ではある。


「ひんほもっほ!ひんほふっほはひて!!」


だけど物足りない。
ご主人様にカミングアウトしてなかったが、たまに革のベルトでセルフスパンキングしている身としては、いまいち衝撃というか、チンポがダメになっていく興奮というのが足りない。いやまあ、予期しないタイミングで他人にやられる方がいつもより興奮したけども。


「おい、逃げるな!気持ちいいんならちゃんと自分からチンポ差し出せ!」


「ひゃひぃっ!」


無意識に腰を引いてしまっていたため、腰を突き出してチンポをさらす。その後も数十発の鞭を喰らって悲鳴やら嬌声やらを上げていたたけれど、さすがにご主人様も疲れてきたのか、だんだんと鞭のペースは落ちていき、ついにはピタリと止んでしまった。


「いや、マジでしぶといな」


俺と同じぐらい息を切らせながら呟くと、少しの間をおいて、ジクジクと痺れるような痛みを感じていたチンポに、突然ひんやりとした刺激がやってきた。


「うぉ、うおおおうっ!?」


スプレーの音が聞こえたかと思ったら、打たれて感じたチンポ中のヒリつきが一斉に暴れ出す。プシュプシュとスプレーがチンポを点射する中、あれだけ痛みと痺れで快楽しか感じなくなっていたチンポが、急激に冷たくなっていくのを感じた。冷感スプレーだ。

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Re(5):分娩台調教4.
 たま  - 25/8/20(水) 19:45 -
▼シンさん:
>「キくだろこれ。ネットで売ってるオモチャじゃなくて、電器屋で買った肩こり用ので流してるから」
>
>
>どうやらチンポから金玉、前立腺からケツ穴に至るまで、プジーとアナルプラグ間で電気を流されてるらしかった。文字通り痺れるような刺激に1秒ごと襲われるたび、キツ過ぎてもう嫌な気持ちと、もっと強いのを喰らってみたい気持ちがせめぎあう。拘束された足を暴れさせたり、腰を浮かせてブリッジしたり、吊るされた腕を振り回したりもしたけど、どんなに電撃から逃げようとしても、チンポの一番奥とケツ穴の一番奥を明け渡してる以上、叫んで暴れて呻くことしか出来なかった。
>
>
>「あっ、イきそ!チンポ! また射精そ!」
>
>
>既にプジー先端の輪っかには電極の片方がクリップされ、常にチンポとケツ奥は感電状態。味わったことのない刺激に、ケツ穴はパニックになって勝手に締まり、金玉の根っこが電撃に併せてヒクヒクしてきた。
>
>
>「おー、テンポ最大にしてやるからイけイけ! チンポどうイきたいか言ってみろ!」
>
>
>言われた途端、電極の刺激が一段と強くなり、あまりの熱さと刺激に勝手に腰が浮き、悲鳴を上げた。ケツが最高に切なくて今すぐにでもチンポをねじ込まれたい。今はただ、本気でチンポとケツ穴が焼けてもいいから、脳ミソぶっ壊れるくらいのキチガイな射精をしたかった。
>
>
>「ち、チンポズボズボ! されながらイきたいっ!! チンポぶっ壊されてイきたい!」
>
>
>「いいぞ! エロい絶叫で俺のチンポ勃たせろ! 勃ったらユルユルのクソ穴にまたハメてやるぞ!」
>
>
>直後、無造作にチンポを握られたまま、プジーをにゅるにゅると出し入れされた。握られたことで圧迫されたチンポ穴は、より強くプジーに擦れて燃えるように熱くなる。
>
>
>「精子出る! チンポパンクする! 金玉フッ飛ぶ! あー射精る射精る射精るッ!!」
>
>
>自分でも何を叫んだかうろ覚えになるような快楽の中、チンポがビクビク脈をうちながら射精した。けど、チンポの根本までねじ込まれたプジーがフタになり、勢いよく飛び出るはずの精液が、なかなか射精できない。
>中で射精された精液が溜まっていき、内側が精液でパンパンになったチンポが爆発しそうになる。
>
>
>「おらっ」
>
>
>「うおおあああッ!?」
>
>
>そのフタが一気にずるんと引き抜かれた瞬間、さっきまでの射精が前戯に思えるような、本気の絶頂を味わった。
>
>
>「おほっ.....おおぉぁぁぁ.....」
>
>
>引き抜かれ、糸を引いているプジーには先端から根本に至るまで、ゼリーみたいにドロドロした特濃の精液が絡み付いている。程なくして片方の電極がなくなり何も感じなくなっていたケツ穴からプラグも抜かれたが、正面の鏡に映っているケツ穴は、半開きのまま閉じたり開いたりしていた。少しだけダレ始めたチンポからは気持ち良さより、だんだん擦りきれたようなヒリヒリとした痛みが増してきたけど、その痛みもチンポに刺激を与え続けているみたいで何だか心地いい。たぶん今年始まって以来、一番気持ち良くなれた射精だった。
>
>
>「すげぇこってりしたの射精したな。これ、洗うの面倒だからしゃぶれ便器」
>
>
>「ああぅぁ.....はい」
>
>
>絶頂の余韻に浸る中、ご主人様が精液まみれのプジーを目の前にぶら下げる。俺は舌を伸ばしてプジーを絡めとると、とんでもなく濃厚な自分の精液を先端から根本へ、徐々に進むようしゃぶっていった。
>
>
>「おあっ!」
>
>
>プジーを3分の1ほど吸ったところで、トロ穴に生チンポをブチ込まれる。2発目だからか、既に完全に出来上がっているケツ穴は、一気に根元までねじ込まれても気持ち良さしか感じなかった。1時間以上攻め続けられたケツ穴はもう完全に貧欲なクレクレマンコになっていて、並のピストンじゃ物足りない。
>俺はご主人様に見せつけるように精液滴るプジーを口から離すと、伸ばした舌だけでねぶるようにプジーを舐め回す。
>
>
>「うおエッロ!」
>
>
>便器で用を足すように、もはや遠慮もなくパンパンとケツ穴にハメるご主人様。無様なザーメンすすりを気に入ってくれたのか、穴を掘るチンポがビクビクと跳ね上がるのがよく分かった。
>
>「あー何この便器、最高なんだけど! また出すぞ! 便器穴詰まるぐらいザーメンブチ込むぞ!」
>
>
>意外と早漏なのか、ハメて2〜30回のピストンで射精宣言をされ、俺もケツ穴に集中する。たまたま相性が良かったのか、アナルプラグがちょうど前立腺辺りを感電させまくって敏感になっていたため、いつも以上にケツアクメに集中できた。
>
>
>「くおっ!おおぉぉ......っ!」
>
>「うあああぁぁ......っ!」
>
>
>一番奥にブチ込まれ、またケツの奥がジワジワと温かくなる感触を味わいながら、今度はほぼ同時に強めのケツアクメを迎えることができた。ケツ穴がビクビクと勝手に収縮し、ぶちゅっと音を立ててチンポを排出する。
>
>
>「あー、マジ気持ちよかった。3発目でもう金玉カラだわ。マジでこのクソ穴名器すぎ」
>
>
>息も絶え絶えにそう言うと、またもご主人様は俺の固定された両足を跨ぎ、ダレて半勃になったチンポを目の前に突き出してくる。1回目同様、便器のウォシュレットでチンポをキレイにしろということだろう。自分のザーメンまですすり完全に抵抗感を失った俺は、出来るだけ媚びた声で返事をすると、金玉から竿にかけ丁寧にご主人様のザーメンを舐めとった。7

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Re(4):分娩台調教C
 シン  - 25/8/20(水) 1:33 -
「キくだろこれ。ネットで売ってるオモチャじゃなくて、電器屋で買った肩こり用ので流してるから」


どうやらチンポから金玉、前立腺からケツ穴に至るまで、プジーとアナルプラグ間で電気を流されてるらしかった。文字通り痺れるような刺激に1秒ごと襲われるたび、キツ過ぎてもう嫌な気持ちと、もっと強いのを喰らってみたい気持ちがせめぎあう。拘束された足を暴れさせたり、腰を浮かせてブリッジしたり、吊るされた腕を振り回したりもしたけど、どんなに電撃から逃げようとしても、チンポの一番奥とケツ穴の一番奥を明け渡してる以上、叫んで暴れて呻くことしか出来なかった。


「あっ、イきそ!チンポ! また射精そ!」


既にプジー先端の輪っかには電極の片方がクリップされ、常にチンポとケツ奥は感電状態。味わったことのない刺激に、ケツ穴はパニックになって勝手に締まり、金玉の根っこが電撃に併せてヒクヒクしてきた。


「おー、テンポ最大にしてやるからイけイけ! チンポどうイきたいか言ってみろ!」


言われた途端、電極の刺激が一段と強くなり、あまりの熱さと刺激に勝手に腰が浮き、悲鳴を上げた。ケツが最高に切なくて今すぐにでもチンポをねじ込まれたい。今はただ、本気でチンポとケツ穴が焼けてもいいから、脳ミソぶっ壊れるくらいのキチガイな射精をしたかった。


「ち、チンポズボズボ! されながらイきたいっ!! チンポぶっ壊されてイきたい!」


「いいぞ! エロい絶叫で俺のチンポ勃たせろ! 勃ったらユルユルのクソ穴にまたハメてやるぞ!」


直後、無造作にチンポを握られたまま、プジーをにゅるにゅると出し入れされた。握られたことで圧迫されたチンポ穴は、より強くプジーに擦れて燃えるように熱くなる。


「精子出る! チンポパンクする! 金玉フッ飛ぶ! あー射精る射精る射精るッ!!」


自分でも何を叫んだかうろ覚えになるような快楽の中、チンポがビクビク脈をうちながら射精した。けど、チンポの根本までねじ込まれたプジーがフタになり、勢いよく飛び出るはずの精液が、なかなか射精できない。
中で射精された精液が溜まっていき、内側が精液でパンパンになったチンポが爆発しそうになる。


「おらっ」


「うおおあああッ!?」


そのフタが一気にずるんと引き抜かれた瞬間、さっきまでの射精が前戯に思えるような、本気の絶頂を味わった。


「おほっ.....おおぉぁぁぁ.....」


引き抜かれ、糸を引いているプジーには先端から根本に至るまで、ゼリーみたいにドロドロした特濃の精液が絡み付いている。程なくして片方の電極がなくなり何も感じなくなっていたケツ穴からプラグも抜かれたが、正面の鏡に映っているケツ穴は、半開きのまま閉じたり開いたりしていた。少しだけダレ始めたチンポからは気持ち良さより、だんだん擦りきれたようなヒリヒリとした痛みが増してきたけど、その痛みもチンポに刺激を与え続けているみたいで何だか心地いい。たぶん今年始まって以来、一番気持ち良くなれた射精だった。


「すげぇこってりしたの射精したな。これ、洗うの面倒だからしゃぶれ便器」


「ああぅぁ.....はい」


絶頂の余韻に浸る中、ご主人様が精液まみれのプジーを目の前にぶら下げる。俺は舌を伸ばしてプジーを絡めとると、とんでもなく濃厚な自分の精液を先端から根本へ、徐々に進むようしゃぶっていった。


「おあっ!」


プジーを3分の1ほど吸ったところで、トロ穴に生チンポをブチ込まれる。2発目だからか、既に完全に出来上がっているケツ穴は、一気に根元までねじ込まれても気持ち良さしか感じなかった。1時間以上攻め続けられたケツ穴はもう完全に貧欲なクレクレマンコになっていて、並のピストンじゃ物足りない。
俺はご主人様に見せつけるように精液滴るプジーを口から離すと、伸ばした舌だけでねぶるようにプジーを舐め回す。


「うおエッロ!」


便器で用を足すように、もはや遠慮もなくパンパンとケツ穴にハメるご主人様。無様なザーメンすすりを気に入ってくれたのか、穴を掘るチンポがビクビクと跳ね上がるのがよく分かった。

「あー何この便器、最高なんだけど! また出すぞ! 便器穴詰まるぐらいザーメンブチ込むぞ!」


意外と早漏なのか、ハメて2〜30回のピストンで射精宣言をされ、俺もケツ穴に集中する。たまたま相性が良かったのか、アナルプラグがちょうど前立腺辺りを感電させまくって敏感になっていたため、いつも以上にケツアクメに集中できた。


「くおっ!おおぉぉ......っ!」

「うあああぁぁ......っ!」


一番奥にブチ込まれ、またケツの奥がジワジワと温かくなる感触を味わいながら、今度はほぼ同時に強めのケツアクメを迎えることができた。ケツ穴がビクビクと勝手に収縮し、ぶちゅっと音を立ててチンポを排出する。


「あー、マジ気持ちよかった。3発目でもう金玉カラだわ。マジでこのクソ穴名器すぎ」


息も絶え絶えにそう言うと、またもご主人様は俺の固定された両足を跨ぎ、ダレて半勃になったチンポを目の前に突き出してくる。1回目同様、便器のウォシュレットでチンポをキレイにしろということだろう。自分のザーメンまですすり完全に抵抗感を失った俺は、出来るだけ媚びた声で返事をすると、金玉から竿にかけ丁寧にご主人様のザーメンを舐めとった。

引用なし

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