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あんまり無理すると友達関係もなくなっちゃうからね。
ほどほどが良いよ。
それにしても羨ましいな。
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ドSの人って結局自分勝手だよね
あと財布奴隷って貢がせるってことだよね?
やってることクズだよね
人としてどうかと思う
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ゆうた
- 25/9/10(水) 8:20 -
痛いのを我慢して、とにかくヒロアキを受け入れたくて、ゆっくり腰を沈めていく。
そしてヒロアキの美チンを頂く。
痛かったけど、メンタル的には大興奮。
ヒロアキの生チンコが男のアナルに入ったのは、オジサンとも無かったシチュエーション。
それからヒロアキの乳首を摩りながらアップダウンを繰り返す。
でも、なかなか上手くできず徐々にヒロアキのチンコが萎えていってるのがわかる。
これじゃダメだとおもって、
俺「ヒロアキ正常位でついて」とお願いすると、
むくっと起き上がって、若干面倒くさそうにも正常位で突いてもらうことに。
寝転んだ無防備な顔も好きだけど、やっぱり前髪が自然に垂れているのが超かっこいいので
起き上がって突いてくれる姿は最高だった。
さっき出して萎えてた自分のチンコは、そんなヒロアキの顔とカラダを見て再勃起。
気が付いたら自分でチンコと乳首をいじっていた。
ヒロアキはほとんど目を閉じた状態で突いてた。何かを想像しながらなのか、チンコは
固く大きくなった気がした。
何を考えてたのかは分からないが、自分のアナルに興奮して勃起してくれたこと、
自分の中に精子を出そうと本能で思ってくれたことに感動した。
ヒロアキが自分との子供を作ろうとしてる、
ヒロアキと結婚できるセックスじゃん。もう結婚しよ!と、心の中で叫んだ。
少しずつ腰を振るスピードが速くなってきたが、、3分くらいして
ヒロ「いけないかも。。」
と、残念なお知らせ。
一旦チンコを抜いて、オジサンの時みたいにオナニーしてもらうことにした。
このときにヒロアキはシャツを脱いで、完全な全裸になった。
それを見て、自分は2発目が出そうなくらいに興奮したので、自分もオナニーをした。
でも、寝起きということもあってか、
ヒロ「いや、いけないわ。寝よ」と、再度残念なお知らせ。
無理やりやっても関係性崩れるから、今日はここまでにしたけど
ヒロアキとの生セックス、生中出しできただけで大満足。
寝てる間に自分の精子を吸収してくれてる。寝てる背中をみて、そうおもった。
自分は興奮冷めなかったから、そのまま起きてて
イケメンの精子をどうやってもらおうか、また作戦たてないとなぁ。と考えてた。
寝起きじゃなくてHする目的で会う。。例えば自分とのセックスを見れるサポするとか?笑
いや、それよりヒロアキをもっとエロくしたいから、
酔わせて発展場に連れていってミックスルームで複数に犯される。これが見たいなぁww
進展すればするほど更なるエロを求めてしう。
そういう妄想を1時間くらいしてると、ヒロアキの寝息が聞こえたので、
最後にもう一回キスしたいと思い、寝てるヒロアキの顔をまじかに見ながらフレンチキスを5回してねた。
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俺は2回目来店してくれた彼(以後しゅん)に心躍らせながら少しずつ距離を縮めることにした。
「いや〜マッサージ?お願いしようとおもったんだけどさ、何か悪いかなと思ってもうて連絡せんと申し訳ないね〜でもまた来てくれてありがとね」
と俺が言うとしゅんはこう返してきた。
「ほんまにいつでも言ってください。ただその代わりじゃないですけど、
飯いっぱい食わせてくれませんか?」
え、そんなんでええの?と俺は思って快諾し、俺は…
「じゃあ店も暇やしちょっと試してみようかな〜」
と言って腰をトントンしながら座敷席のほうにいくと、
しゅんもカウンター席を立ちあがり近づいてきた
ふわっとお花のようないい匂いがした
俺がうつ伏せで寝ると彼はなれたようにお尻のあたりに跨って乗ってきて、
俺の腰に両手を乗せて圧迫するようにグウ〜っと押してくれた。
徐々に親指や手のひらでグリグリするようにほぐしてくれた。
「うう〜しゅん気持ちいなぁマッサージ上手いやん」
そういうとしゅんは俺の服を捲り上げ、腰を手で触ってきた。
すこし火照っていて温かい手が腰に当たると俺は最高にムラムラしてしまった。
するとしゅんが俺に覆いかぶさるように乗ってきて
後ろから耳元あたりで
「マスターどうっすか?気持ちいいの?」
と聞いて雰囲気を出してきた。
「お、おうプロの子ってこんな上手なんやな〜ハハハ〜」と笑った
「もし良かったらこの後もしましょうか?」
と囁かれたが俺は
「いやいや俺はほら、ストレートやし〜ね、」と断ると
「マスターいけると思ったんですけどね〜笑」
としゅんは耳元でささやき後ろから手を回してきてうつ伏せだったから届かなかったけど、乳首をさがすように触ってきた。
着衣を整えて俺はサンキューな!と言ってまた今度店じゃないところで
お願いしようかな〜とか言ってみたりして彼を焦らしたが、
完全に俺が焦らされていたのかもしれない…
「じゃあ今度マスターの家でゆっくりしましょうね」
と言われて俺はこの色営業に完全に堕ちてしまったことを悟った。
この日はそのあと普通に飯食わして帰っていったが
それ以降、彼と会いたい思いが続いた俺は、我慢できず彼に連絡を送ったのであった。
続く
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序章
俺は深夜に営業している食堂の店主でりょうたって言う
その日は平日の蒸し暑い夜だった
一人で営業しているのには少し多いお客さんで店はにぎわっていた
また一人お客さんが入ってきて見た目の若そうな大学生風の男の子が入ってきた
「あ、一人なんですけど…」
「はいらっしゃいっす〜どぞ!」
そういって俺はカウンターに指示して座らせ、いつも通り飲み物を聞いた
「ほな、ハイボールでお願いします」
最近の若い子ってお酒飲まないイメージだったので、内心飲むんやって思いつつ
酒を作って出した。
「なんか食いたいもん決まったら声かけてね」と伝え俺は別のテーブルの揚げ物を作っていた
彼に背中を見せたものの、内心は最近の若い子で可愛いな〜と思いながら
ちょっと下心も持ち始め、料理を淡々とこなしていた
「すみませーん」
お、来た。伝票をもって彼の前に立つと、顔を上げて注文してきた
あれ、ちゃんと目があって顔を見たら結構イケメンやんと感心した俺がいた
「やっこと〜から揚げと〜あとだし巻きください」
「お、いいとこ行きますね!」
そういうと彼はニコっと笑っていた
その笑顔が刺さった俺は彼の料理を作るのを少しペースを落としながら進めていく
同時にから揚げはいつもなら3個なのに5個くらい揚げて、今日はサービス!と言って多めに出してあげると嬉しそうにから揚げを頬張っていた
「マスターこのから揚げうまいです」
「うまいっしょ?これ俺の特製だから」
「久しぶりにいい店見つけました」
その言葉にいつも通りありがとうねと言いつつも心は彼に向いていた俺だった
時間は25時くらいテーブル席を陣取っていたスーツの人達が会計をしたのを皮切りにカウンターに座っていた常連のオヤジや、たまに来る男女カップルなんかも会計ラッシュがやってきて、気が付けば彼と二人になってしまった。
彼は店のテレビに映っている深夜のお笑いを見て時々クスクスと笑っていて
自分一人の世界観を持った若い子なんて珍しいな〜一人で飲んで楽しんでやがる…と俺は珍しい子やな〜と思っていた。
彼の注文しただし巻きを出すと、熱そうにホフホフしながら食べていて
時折、うまっとか言いながら食べていた。
すると「マスターも良かったら一杯」と言われ、彼とビールで乾杯した。
せっかく酒ももらったしちょっと喋るかと思い彼に話しかけた
「兄さん若いよねいくつ?」
「あ、まだ大学生でして20歳です」
「なるほど、じゃあ今日は学校帰りかい?」
「今日はバイト帰りっすね」
「おじさんには良く分からないけど最近の若い子の中ではイケメンってやつなんじゃないかな?モデルさんとか?」
「え、そうです。モデルやってます」
ほほ〜と改めて彼の顔立ちやスタイルの良さ、脱いだら腹筋割れてたらいいな〜と
おじの俺は妄想にふけっていた
「でもモデルって言ってもまあちょっと特殊なモデルですけどね」
「あーそっちのモデルね」
俺は知ったかのように冗談で言うと
「そうなんすよ、ちょっと夜のモデルです」
「え?」
もしかして…とドキドキしながら確信に近づいた
「あーこの辺ってゲイのお店とかもあるし、そっちの方?」
「すみません、実はそうなんです」
この時俺はキタキタキタおっしゃーと思いながらも知らないふりをして対応した
「おー、うちにも何人かそっちの方々入ってくるよ」
「理解ある人で良かったです。また来てもいいですか?」
「うちなんかで良ければいつでもおいで」
良くある店の客との会話が進み俺はもっと彼に近づきたいと思って問いただし始めた。
「夜のモデルって言ってたけど、どんなことする仕事なの?」
「あ〜相手が男性で、マッサージしたりですかね・・・」
「そんな仕事があるのか、風俗の男版みたいな感じか〜」
「はい、それに近いです!」
続けて俺が言う。
「へえ〜俺も最近腰が痛いしマッサージか、どっか行ってみようかな〜」
「マッサージくらいなら僕しましょうか?」
「え、いいの?じゃあ今度お願いしちゃおうかな〜」
「今そこでできますよ」
彼は小さい座敷の席を見ながら言った。
でも俺は動じず焦らず進めるんだと思いこう言った
「いや〜仕事しちゃってて油臭いしまた今度お願いしようかな笑」
と敢えてけん制しつつもちゃっかり連絡先を聞いたら上手い事ゲットできた
彼の名前を見ると「しゅん」って書いてあった。
「お、しゅんくんでいいのかな?じゃあ時間できたときにマッサージよろしく!」
そういうと彼は「はい、しゅんって呼んでください。また来ます」と言って会計になった。
彼からすぐ連絡が来て、美味しかったですよまた行きますとだけ書いてあった。
俺はすぐには返さず仕事を終えた朝に自宅に帰ってから返事をした。
「今日はありがとね、またお待ちしてますいつでもどうぞ〜」と送った。
まあほぼリピートは無いだろうと思っていると数日が経ち、
また平日の夜中に今日は暇だなと思っているとドアが開いた。
「はい、らっしゃいっす〜」
「あ、やってますか?」
顔を上げるとあの彼が立っていて、親しげに「おう!いらっしゃい〜」と言って彼をカウンターに手招きした。
俺は来た!しかも誰も客居ないしこれはラッキーかもしれん。と期待に胸を膨らませたのであった
「マスター、ハイボールください」
「あいよ!今日もバイト上がり?」
「そうなんですよ〜今日はお客さん来なかったです」
「ほな俺が注文してやれば良かったね笑」
「え、いいんですか?」
そんな冗談話が開始早々繰り広げられて・・・
続く
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先輩は部屋に着いても玄関でもたもたしてて中々部屋に入って来ないから逃げたかなって思ってたら、全裸になって入ってきた。
あぁ、呼び出す時にそんな事も書いてたもんなって思い出して笑ってしまった。
明るめの茶髪でツーブロック気味のマッチョな年上野郎が全裸で勃起晒しながら正座してる。
俺は男ともやってるけど、男でこんな興奮した事は無かった。というか、あっちから求められてケツ使ってあげるだけしかやってなかったから自分から男に何か指示する事の興奮を知らなかったんだ。
何で勃起してんの?俺に見られて興奮してんのか?てか、男に見られんの興奮するタイプだったのかwってバカにしてやったら、ちが、、、い、、ますってさ。
今タメ口使おうとした?と、髪掴んで軽めのビンタ。先輩は小声でごめんなさいって。男も可愛いなとか思ってると先輩の14センチが目に入った。
さっきまで無かった先端に光るモノが。こいつ、マジもんのMなんだ、そう気がついた。
だから何回も謝れよって言ってはビンタした。
何でも謝らせた。年上でごめんなさい。筋肉見せびらかしてごめんなさい。チンコ小さくてごめんなさい。彼女満足させられなくてごめんなさい。本当はドMなの隠しててごめんなさい。
ごめんなさいする度に他には?ってビンタしてやったら許しをすがる様な目で俺を見ながら言ってくるし、チンコは先走りが床まで垂れて広がってるしピクピクしてる。
俺は手を離して携帯のカメラを用意した。
先輩、これから俺とやりたいなら動画撮るし拒否権とか全部無いけど、どうする?
嫌なら撮影しないけど俺との関係もここで終わり。普通に家に帰って彼女と楽しく暮らせる。どうす
やります。撮影でも何でもしてください。お願いします。
いきなり床に手を付き頭を下げた。
それを見て痛くなった。朝立ちレベルで勃起した。
俺は先輩の耳元で、いいんだな?全裸で個人情報暴露しながら顔と勃起も全部撮るし、俺のチンコ咥えてるところも処女喪失するところも。俺の財布奴隷になる気あんのか。
そう言って断るチャンスをやったつもりが、はい!凌太様の財布奴隷になりたいです!ケツも好きな様に使ってください!お願いします!
と土下座しながら言ってくるからさー、よりガッチガチになる俺。俺も自分が勃起してるのに驚きもあったけど、こんな事この先もう無さそうと思ってやり切る事にしてみた。
土下座の姿勢のところからスタートさせて、
自分、松田和樹は凌太様の財布奴隷にさせてもらいたいです。
自分は今まで男ぶってましたが、凌太様に彼女を寝取られて雄としての格の違いを分からされました。今後は一切の人権を捨てる事を誓います。
住所は、
などと何度も失敗とビンタを繰り返してたどり着いた奴隷宣言だけど、先輩は萎える事が無かったし先走りの水溜まりは相当広がっていた。
このままブチ犯しても良かったんだけど、性処理用よりももっと落としてやりたくなってきたから、そのまま帰らせる事にしたんだ。
先走りを全てパンツで拭き取らせて立ち上がらせると、足が痺れて転んだから軽く、本当に軽く金玉を蹴ってやった。あ、と小さく言うと同時にびくっとした。?と見てると無様に射精し始めた!射精しながら俺を見上げる姿勢になる。俺に許しを乞う面と射精を同時に晒してるし、俺の顔見た瞬間、顔にまで噴き上げやがった。まだ、射精禁止させて無かったのを後悔したけど、こいつに人権無いんだったと思い出し、
おい、奴隷の分際で何勝手に射精してんだよ。俺が奴隷に奉仕させられててんだな
って髪を捻り上げながら聞いてやると、全力で違いますごめんなさい!を繰り返すけど、勃起は以前勃起したままだ。
足が痺れて無様にこける所も撮影してやろうと動画を撮影しっぱなしだったから全部撮れてたのだから、弱みが増えただけの事ではあるんだけど俺だって射精してないのに自分だけ射精したのが、許せなかった。
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ゆうた
- 25/9/8(月) 20:13 -
そうしてヒロアキとのエロいキスを続ける。たぶん5分くらいはキスをし続けた。
思いっきり舌を伸ばして口の中を堪能。
舌を吸って、直に唾液を味わう。そうしながら自分の唾液を唾にしてヒロアキの口の中にいれる。
しごいていた手をお尻にまわし、ヒロアキのお尻を揉みしだく。
あのときオジサンがしていたように、腰のくびれとおしりを感じる。
そうしてると本当に幸せすぎて、一気にいきそうになった。
だめだ、ちゃんとヒロアキの中に出さないと、と思い幸せなキスとハグを中断し、再度アナルにチンコを埋めていった。
もうこのまま昇天してもいい、、、そう思いながらケツを振った。
少し激しめに突いたので、ヒロアキが「少し痛い、、」といった。
でも自分の興奮が収まらなかったので、角度を微調整しつつも同じスピードで突き続けた。
さっき寸止めしたこともあって、すぐに逝きそうになった。
あまり、ヒロアキに長時間我慢してもらうのは申し訳ないし、もうセックスしないといわれないように、我慢せずにすぐにいくことにした。
再度いれてから3分くらいして、自分は絶頂をむかえた。
逝く瞬間は奥にぐっとチンコをいれて精子がもれないよう、ヒロアキの奥底に放った。
ヒロアキとの生セックスからの中出し。
この現実に大興奮。ヒロアキが俺のDNAを吸収してると思うと達成感が半端なかった。
ヒロ「きもちよかった?」
俺「めっちゃ気持ちよかった!最高だった!」
ヒロ「じゃあ、寝るよ」
俺「いや、ヒロアキが逝くまででしょwそうはじめ言ってたじゃんw」
ヒロ「いや、もういいってw」
そう断るヒロアキのチンコをシコシコとしこって固くさせた後に、ローションをヒロアキのチンコにぬった
ヒロ「もしかして、、、」
俺「アナルセックスの練習だから」そんなセリフをいって、
騎乗位の状態でヒロアキのチンコを自分のアナルにあわせる。
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ゆうた
- 25/9/8(月) 19:56 -
ヒロアキもすぐに察したようで
ヒロ「え、もしかして入れるの?」
俺「サポの練習だって。楽にして寝ててくれればいいから」
ヒロ「痛かったらやめてよ」
意外にもすんなり受け入れてくれた。ヒロアキの中で男とのエッチのハードルがだいぶ下がったんだと思った。
サポで財布が潤ったことも良い方に効いていたのかもしれない。
とにかく今日、俺はヒロアキと繋がれるんだ!と、その事実に胸が高鳴った。
早速指にローションをつけて、ヒロアキのアナルの中にいれた。
ヒロアキのアナルを味わうのは初めてだったので、指をいれたときの温もりと締まりに感動した。
ヒロアキのカラダの中を味わってる。。。はやく俺のDNAをヒロアキの中に注ぎたい。。
はやる気持ちはあったが、痛がられたらダメだから、しっかり丁寧にほぐした。
指を2本、3本いれていき、ある程度出し入れしてから、そろそろかとチンコをアナルの前にもってきた。
俺「ちょっと足抱えるね」
そういってアナルを入れやすい位置に調整し、亀頭をアナルにつけて徐々に押し込んだ。
ヒロアキは「ぐぅぅ・・」と少し我慢している声を出したが、痛いとは言わなかった。
そしてスポっと亀頭がヒロアキの中にはいった。
感激。。ヒロアキと生セックスしてる。ヒロアキがチンコを受け入れてくれてる。
上からみるヒロアキの全裸と自分との接続部は、エロを超えて幸せな光景に見えた。
俺「ヒロアキ、おれめっちゃ幸せ。。めっちゃ気持ちいい」
そう言って、ゆっくりピストンしながら、どんどんチンコをヒロアキの中に埋めていく。
ヒロアキの締まりと中の感触は最高の味わいで、おおきく喘いだ。
俺「あぁ、、ヒロアキ最高すぎる。。めっっちゃ締まってる。あぁ、やばい。。」
何度も妄想した光景が現実に。チンコに意識を集中して最大限ヒロアキの中を味わった。ある程度ヒロアキも慣れたころ合いをみて、ヒロアキのチンコをしごいた。
痛さから萎えていたので、いったんピストンをやめて、丁寧にヒロアキの美棒をシコシコ。
乳首に指を伸ばして、乳首とチンコ攻め。
またヒロアキが小声で喘ぎだして、勃起した。
バックは前回オジサンにやられたときに痛そうだったので、このまま正常位で中出ししようと思った。
チンコをいれた状態で軽くハグし、ヒロアキの唇をもとめた。
ヒロアキはアナルに意識を集中してたのか、面倒くさそうにも軽くキスに応じてくれた。
ヒロアキがキスに応じてくれたことにも感動し、自分は中出しより先にいっぱいキスしたいと思い、いったんチンコを抜いて、ヒロアキを抱きしめた。
俺「ヒロアキ、かわいすぎ!!もっとキスしよ」
そういってヒロアキの全裸を全身で感じつつ、お互いの勃起チンコを重ねて2本同時に扱きながら、ヒロアキの唇を味わい、舌も絡ませた。
俺「ヒロアキ、つばだして」
そういうと淡々とヒロアキはつばをつくって口移ししてくれた。
唾はほどよく体温があって、味がしたような感触にだった。
ヒロアキの唾液最高!!
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ゆうた
- 25/9/8(月) 19:23 -
ヒロアキとのキスで柔らかい唇を味わい既に理性はとんでしまった。
少し大胆にハーフパンツを下げる。
そこにはなんとなくチンコの形がわかる感じのボクサーパンツ。
パンツの前の隙間から指をいれてチンコを触る。
ヒロアキの生チンコは何故か少し大きくなっていた。
前の隙間からヒロアキのチンコを出して、その形を目で味わい、
それからチンコを咥えて舌で味わった。
少ししょっぱかったが、しばらく舐めると味は無くなっていき、少しずつ固くなってきた。
夢の中でエロいことでもしてるのかなぁ、、そう思いながら行動は徐々に大胆になっていった。パンツも足首のところくらいまで脱がして、下半身が全部露わになった。
美しい・・・エロい・・・。
相変わらずのその美体に惚れ惚れして大興奮!自分のチンコはフルマックスに勃起。
ふとももから股間・お尻を丁寧になでて美少年のカラダのラインを堪能する。
張りのあるすべすべ肌と、柔らかいお尻は最高級品。
3往復くらい、このラインを手の平で味わった。
続いて、チンコの付け根に興味がでてきて、股間のところを全体的にさわった。
前回はそんなにせめなかった玉の方も丁寧に撫でて揉んで、その柔らかさと玉の形を手に記憶させた。
そうしてると、ヒロアキが寝返りしながら自ら片足でパンツを脱がした。
たぶん夢の中で窮屈だったんだろう。
完全仰向けに下半身全出し美少年の姿は、ほんとうにエロかった。
もう理性の壁を3回くらい壊していたが、また理性が吹っ飛び自分も服を全部ぬいで全裸になった。
よし、セックスしよう。。改めて、そう心に決めた瞬間だった。
ヒロアキの上にまたがり、シャツをまくり上げ乳首を露わにすると、まずは舌で乳首を味わう。
美少年乳首をまた味わえるなんて、、、本当にセフレになってくれないかなぁ、
と思いながら何度か舌でぺろぺろ舐めたあとに、裸でヒロアキと重なる。
お互いの肌がくっつく。自分は興奮してることもあって少し汗かいてたから、より密着する感じがした。
ヒロアキと自分の胸とチンコが重なり、足をヒロアキに絡ませる体勢になった。
ここまで体重をかけると、さすがにヒロアキも起きた。
ヒロ「ん・・・あ、またか・・」とまずは眠そうなリアクション
それから
ヒロ「え、タイチいるんじゃない?」と一気に目をさましてベッド脇を見た。
俺「タイチは帰ったみたい。またヒロアキの顔みたらHしたくなっちゃった」
ヒロ「いやいや、、寝かせてよ。」
俺「またサポする練習と思って、お願い。何もせずに受け止めてくれるだけでいいから」
と半ば強引にヒロアキのカラダを求めた。前回よりは抵抗されない。
オジサンとのセックスで耐性ついたかな。
ヒロアキは諦めたようで、目をつぶって寝てる。
俺は上半身を舐めてヒロアキの隅々を味わった。ここの括れいいよなぁ、と思いながらヒロアキの部位を舌で記憶した。
腰のあたりまで舐め終えると、ヒロアキの乳首を両手でいじりながら、チンコをフェラした。
少しするとヒロアキも感じだして、軽く喘いでくれた。そしてヒロアキも勃起した。
ヒロ「いったら、終わりだからね。さっさといくよ。」
俺「じゃあ、いくまで攻めていいのね」
そういって、ヒロアキの足をM字にしてアナルに照準を定めた。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/139.0.0.0 Safari/537.36 Edg/13... @112-71-255-179f1.osk1.eonet.ne.jp>
ゆうた
- 25/9/8(月) 10:45 -
ヒロアキの部屋の中にはいると、若干模様替えしているのがわかった。前にヒロアキを食べたベッドは健在でそのベッドを見ると、ヒロアキとのHを思い出し、また勃起してしまった。
ばれないように、すぐにテーブルの近くに体育座りした。笑
あとは、家が遠い自分が帰れなくなるように終電を逃すことが大事。
そのためには、この場を盛り上げ続けることが重要。それができればヒロアキを食べれる。
そう思ってるとタイチがまた違う提案をした
タ「煉獄さんの映画みながら酒のも。」
今回見た映画が鬼滅の刃だったので、煉獄VSアカザが見たくなったみたい。
これは2時間は使えるチャンス。ナイス提案!
俺はそこに継ぎ足して「無限列車編の番外編アニオリもあったよね。あれ見てから映画みよ」
これで2時間30分くらいいける。もう21時に差し掛かろうとしていたので、いい感じ。
そこからお酒をみんなに進めながらアニメ+映画鑑賞。感想言い合う時間が続いた。
ついにアカザ戦闘が始まろうとしてたときに、
ヒ「そろそろ終電じゃない?」とツッコミw
俺「いや、ここまで見たらアカザ戦みたい。ヒロアキかタイチとまらせてw」
これもタイチが断る前提での提案、、と思ったら
タ「今日はオールでもいいよ。」
と、また予想外の展開。まぁ、タイチはいつでも家かえれるし、なんだかんだで最後はヒロアキと2人になれるだろうと、とりあえず続行。つまり泊りが確定!!
煉獄さんを見終わったあと、友達の1人が帰宅し、タイチ・ヒロアキ・俺の3人になった。
タイチはまじでオールするつもりなのか、帰ろうとする気配がなかったので、
ここは一度強制終了にすべく
俺「もう酔って眠くなった。とかってに部屋の隅のほうに行って鞄を枕に寝る姿勢をとった。
ヒロ「ここで寝るんかいっw」と突っ込まれたが聞こえないふりして寝た(ふりを続けた)」
しばらく、タイチとヒロアキが他愛のない会話をしてた。俺が寝たこともあって盛り上がることもできず、寝ている自分に気を遣って大声ださないようにしてた。
なんとなくヒロアキはタイチに帰ってほしくなさそうな感じがした。
俺と2人きりになることを恐れてたか笑
そう思ってると残念なことに、タイチがヒロアキの家で寝込んでしまった。
あーーー、今日はヒロアキを食べれない。。電気も消えたので3人泊まることになってしまった。残念すぎる。。そう思い本当に寝ることにした。
そして夜中トイレにおきたくて目がさめた。時間は夜中の3時くらい。
あたりを見渡すと、ヒロアキはベッドで熟睡。そして、あれ?タイチがいない。
もしや途中で起きて、自分の家にかえった!??
トイレにいってもいない。靴の数が減ってたので、家に帰ったんだとわかった。
俺は空いてたドアのカギを施錠し、静かにトイレを流し、ヒロアキの寝ている部屋にもどった。
そこには極上の美男子がベッドという名のお皿に盛りつけられていた。
「僕をデザートに召し上がれ」そんな声が聞こえたような気がした。
俺は我慢できずにヒロアキにかかっている毛布をめくった。
そこにはTシャツ1枚とハーフパンツをはいて「くの字」に寝ているヒロアキの姿。
股間が少しもっこりしている。ちょっと朝立ちしている??
とりあえず一番にしたかったことはキス。
また、あのぷっくり唇を味わいたい。ずっとそれでオナニーしてきた。
顔をのぞきこんで、そっと唇を近づけてキス。
もう2回エロいことをしてきたので、起きてもいいやと大胆に攻める。
フレンチキスをして、唇をはさむようにプチディープキスをする。舌で歯をなめる。
そうこうしてると、うーんと体勢をかえられる(顔を背けられる)
ヒロアキの唇を堪能できたので服を脱がせることにした。
ディープキスは起きてから、、いやサポのおじさんみたいに挿入中のデザートにしようと思った。
今回はHする目的できたので、ローションも持ってきた。ここまできたら最後までやりたい。
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ゆうた
- 25/9/8(月) 10:14 -
イケカワ大学生の友人ヒロアキ。中性的で色白スリム、ぷっくり唇が特徴。
そんなヒロアキを夜這いし、おじさんにサポしてもらったことをきっかけに
よりヒロアキのエロスを求めていた。
まだヒロアキとの生セックスができていないので
ヒロアキの中に精子出したいし、ヒロアキの精子をカラダの中に受けたい。
その辺の女子が欲してやまないヒロアキの精子を・・
インスタ、Xを常にチェックしてヒロアキを求めている。
たまにヒロアキが行ってた銭湯にも行ってワンチャン会えないか期待している。
ヒロアキとセックスするために酔わせて会いたい。
そんな欲求不満の日々が続き、俺はオナニーの頻度が増えていた。
あるとき友達タイチのXに「今度映画見にいく」という投稿をみつけた。
タイチとヒロアキは下宿先近くて仲がよいので、ヒロアキも一緒にいくかも??と期待して、俺も映画行きたいと参戦。
結果、映画館にはヒロアキは来ずに、ほかの友達と3人で映画鑑賞。
この機会をうまく使うべく、1人だと誘いづらいけどこのメンバーなら、、と思い
俺「晩飯はヒロアキも誘ったら?」と提案し、タイチから誘いの連絡いれてもらった
案の定、仲のよいタイチからの誘いということもあってヒロアキから即答で「いく」と2文字返信
3週間ぶり?くらいに会う生ヒロアキ。いつも妄想で犯しているその美体が目の前に現れると
さっそく下半身が熱くなった。
あとは、ほどよくお酒をたしなんでヒロアキの家に突入することを考えていたが、
タイチが思いもよらない提案をした。
タ「暑くてめっちゃ汗かいたから温泉いってから飯たべよう」
もう一人の友達が賛同する。もちろん俺も賛同。タイチもけっこうイケメンだから裸見れる絶好の機会
ヒロアキは「俺は汗かいてないから、メリットないw」
タ「じゃあヒロは温泉の食事スペースのところで待ってて」
そういうと近くの銭湯に向かった。
ヒロアキの裸を見れないのは残念だったが、それは酔わせたあとのデザートと割り切って、タイチの裸を見ることに専念した笑
脱衣所で横並びになって服をぬぐ。タイチが横で脱いでるのを横目にみる。
これがまた程よい筋肉で美体!!特にお尻から足へのラインが美しい。
ちらっとチンコが見えたが被ってたのもかわいい。
俺は勃起してしまったので、すぐに服を脱ぐことができず、トイレに行き勃起が鎮まるのを待った
少しおくれて温泉に入る。また勃起しないようにタイチがカラダを洗っている所と少し離れた場所に座り、体を洗いながら、鏡越しにタイチのカラダをみる。
美しい。タイチ、ヒロアキと3Pできないかなぁと妄想し、また勃起してしまった。
鎮まれ!鎮まれ!と違うこと考えて、勃起が戻ってから湯舟につかり、すぐに温泉を出ることにした。
パンツをはいて、タイチの着替えが鏡で見えるとこに座って髪を乾かした。
が、ある程度乾いてもタイチがでてこないので、諦めてヒロアキのところに向かった。
俺「気持ちよかったー。他の2人はまだだから先に酒飲もう」
そういって、ヒロアキと2人晩酌スタート。
ヒ「タイチのカラダには興味ないの?笑」
俺「かっこいいと思うけど別に見たいとは思わないよ笑」と、ヒロアキしか見てないアピールを。
そうしてお酒を1杯飲み終えるころに他の2人があがってきた。
タ「ユウタ(俺)、温泉出るのはやくない?笑」
俺「シャワーで汗流せて満足。ヒロアキも待ってるだろうし」と、ヒロアキにアピール笑
ヒロアキが照れて笑うのが可愛い。
汗かいたあとだからかアルコールの吸収早く、一気に酔って饒舌になった。
他の温泉入った2人も同じで、テンションあがってきた。
でも温泉の食堂は値段も高く、お酒を2杯のんだところで、
俺「ここ高いし宅飲みに変えた方がよくない。タイチかヒロアキの家で」と提案。
(みんなヒロアキの家に1票いれてくれと思いながら、平等にタイチの家も候補に)
タ「そうしよっか、うち汚いからヒロアキの家にしよ」、タイチならそう言うと思った。
そうして、その場の流れを上手く掴んでヒロアキの家に突入することに。
ここまでは、すべてが順調。
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「おらっ、慎治っ、休んでるじゃねー、、、!!!」
親父は肩で息をしているトラック野郎の髪の毛を掴むと、洗面台に両手で抱かせるように掴ませると、立ちマンバック状態で犯し続ける。
「おー、、、すげぇなっ、熱いぜっ、、、他の男に犯られたあとのマンコはさらにネットリと絡みつきやがるっ、、、」
「はあああんっ、、、親父っ、、、いいっ、、、!!!」
ケツタブをバシバシ叩きながらガシガシと擦り上げる。俺の大量のザー汁も加わってさらにグッ チョングッチョンと大きな音を立てるケツ穴を大きなストロークで出し入れしている。信じられねーくらいデカマラが腸壁を掻き揚げるらしく、トラック野郎は踏んばった脚をガクガクさせている。
すげーな、、、タフだなっ、この親父、、、も息子も、、、俺もあんなデカいのを挿れられていたんだな、、、俺のケツマンコもあんなに開いちまってたんだな、、、
感慨深げに床にヘタリながら、親父の激しく動く毛深いデカいケツを観ていると、
「オラっ、にいちゃん、ボンヤリ眺めてねーで、俺のケツマンコ犯せやっ!!!」
親父もケツマンコ 使えるんかっ!!?
俺は立ち上がると、親父の背後に立つ。俺のチンポも硬さを失ってない。どころかさっきよりもガチガチになっている。
「遠慮しねーで、一気に来いっ!!!」
「うっす!!!」
親父の毛深いデカいケツに言われた通り、一気にデカマラをぶち込んだ、、、
親父のケツヒダが柔らかくキツク俺のチンポを締め付けてきた、、、
はあああ、、、今夜はすげー楽しくなりそうだ……
夜が明けきるまで俺たちの盛り合いは続いた。
それからもその二人とはノリが合ったのか、時々待ち合わせして盛り合ってる。ウケだと思っていたトラック野郎も、俺のマンコをエグいくらいに掘り込む時があり棍棒みてえな固い太マラで、泣かされてしまうときもある。
親子二人掛かりで二本差しされちまったときもある。もちろん、俺と親父でトラック野郎を、親父とトラック野郎で親父を二本差ししたときもある。
親父や息子の丸太みてえな腕チンポもブチ込まれたこともある。もちろん俺も二人のケツマンコに腕を入れたこともある。親子でケツを並べて片腕ずつ入れたこともあるし、特に慎治なんかは俺と親父の腕チンポの二本差しもして狂いまくったこともある。
そうそう他の奴らも加えてド派手に盛る時もあるが、、バリタチで参加した奴も親父さんの手管で必ずオマンコ 野郎になっちまう。
タチが減ってしまうんじゃないか心配しちまうぜっ!!!
まあ、楽しいからいいかって感じだ!!!
おっと、こんな時間か、、、ドエロな話は尽きないが、また今度なっ!よかったら俺だけじゃなく、その親子を紹介してやるぜっ!!!
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なんだこれ、、、たまらねえっ、、、
俺の快感と驚きの表情に、
「いいだろー、、、ケツはこいつが中1の時から俺が仕込んでるからなっ、、、!!!」
と言って、唇を歪めニヤリと笑った。
なんだって、、、!!?
「こいつは俺の実の息子でな、、、俺の血筋を引いて淫乱に育っちまったっ、、、おふくろが亡くなって、寂しがるんで、小4の時にしゃぶらせた、、、それが始まりか、、、」
その告白に驚きながらも、それを上回るくらいのケツマンコの信じられねーくらい柔らかい感触に、気を抜けば一気に射精しちまいそうな感覚に、俺は歯を食いしばりケツ穴を締め耐えた。 我慢しながら奥まで押し進める。
俺のマラはガテン親父に太さや長さは少し負けるがカリが異常に張っているんで、奥まで押し込んだ後にゆっくり引いてやると、大抵のマンコ野郎の中の淫乱スイッチが入る。
この淫乱ケツマンコトラック野郎も例に漏れなかったようだ。マンコ汁が溢れケツヒダが蠢き始める。
俺のマラ汁、ガテン親父のザー汁と混ざりあって、グッチョングッチョン卑猥な音がしてくる。俺もその音を聞いて淫乱スイッチが入る。
「気持ちいいだろうっ!!!慎治、ケツしっかり掘ってもらえやぁっ!!!」「にいちゃん、そのデカマラでケツマンコの奥の奥まで突いてやれやぁっ!!!」
と、親父が俺らの雄交尾を眺めながら、卑猥な言葉責めを出して、トラック野郎……息子のクチマンコを喉奥までガツンガツンと勢いよく犯し続けている。
「ウガアッ、、、!!!」
苦しさにか思わず口を離すケツマンコトラック野郎に、
「マラからクチマンコ離すなよっ、いつまで経ってもだらしねぇなあっ!!!」
と頭を無理矢理戻し、喉マンをしっ
かり突いてやる。上下の穴を弄ばれ、汗と涎をダラダラと流して悦ぶ性処理穴トラック野郎は、スッゲェ卑猥で加虐心をそそるっ!!!
「おらっ、マンコ緩くなってんぜっ!!!もガバガバのケツマンコ、もっと締めてみろやっ!!!」「おらっ、自分で腰振ってみろやっ!!!」「トロットロッのケツマンコ気持ちいいぜっ!!!」
と俺も言葉攻めが始まり、ド淫乱トラック野郎のケツマンコを擦り上げながら、3匹のガテン野郎の熱気と雄臭せえ絡みを楽しんでる。マジ、たまんねぇーっエロい状況だ。久しぶりのガチの雄のド淫乱交尾に俺のマラもさらにガッチガチッになり膨れ上がり、ド変態トラック野郎のトロットロッマンコを抉りまくる。ド淫乱トラック野郎のマンコはさらにヒダヒダがネットリと絡みついてきている。
「おらぁっ、もっと喉奥まで咥えろよっ!!!」
トラック野郎はウゲッ、ウゲッしながらも、鼻水を垂らし、涎をダラダラ流しながら食らいついていく。
俺は掘りながらも、親父のデカマラがトラック野郎の口にズコズコされているのを見て、ケツ穴が熱く疼いてくる。
親父と俺の視線がぶつかる。
ニヤリッとガテン親父が笑うとクチマンコからズルリとデカマラを抜いた。
トラック野郎の唾液でヌラヌラ、テラテラに濡れたデカマラを揺らしながら、俺の後ろに回った。
小瓶に残ったザーメンを俺のケツの谷間に乱暴に塗りたくると、俺の毛深い穴を節くれだった太い指をいきなり三本入れてゴリゴリっと掻き回した。
「うがああああああっ!!!あぁああああああああっっっっっっっっっ!!!」
「おおっ、、、にいちゃんっ、チンポだけでなく、ケツマンコもいいもん持ってんなっ!!!」
ぶっ太い節くれだった指でケツヒダをなぞられる感覚にゾクゾクとした。
「はぐううううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっっっっっっっ、、、、、、!!!」
「たまんねーかっ!!?」
「うああああああっ、、、たまんねーっよっっっ!!!親父さんっ、たまんねーっす!!!早く早く親父さんのぶってえマラぶち込んでくれよっっっ!!!」
「へへっ、、、そうか、、、俺のブッテェのがほしいかっ!!?」
俺の腰を両手でガッシリと掴むと、デカマラを俺のケツマンコの入り口に押し当てた。亀頭の先 が穴の入り口の指で捲れ上がったヒダヒダをなぞる。
「ふんはああああああっ、、、ほしいっ、ほしいっ、ほしいっす、、、焦らさねえでくださいよぉっ、、、!!!」
パンパンに張った肉の感触に俺の淫乱マンコの口がズクズクと開く。
「はあああああああああっ、、、我慢できねーっ、、、やばい、やばいっす、、、早く早く、、、親父さん、お願いしやすっ、頼みますっ!!!」
半泣きで懇願する。
「たくっ、我慢が足らねー穴だなっ、、、いくぞっ、オラっよっ!!!」
ズブリッッッ、、、!!!
「ハグあっ、、、!!!うごあああああああああっっっっっっっっっ、、、、、、!!!!!!」
どデカイ亀頭が入り込んだ。そのままズブュズブュズブュズブュッッッ、、、と奥まで入ってくる。
「おーっ、、、すげーなっ、、、俺のデカマラ、一気にズッポリと呑みこんじまったぜっ!!!」
「うがああああああっっっ、、、!!!すげーーーっっっ、、、!!!親父さんの、、、すげー!!!デカイっす、、、!!!マンコ裂けちまいそうっすよぉっ!!!」
高校一年のとき、野球部の先輩に教えられてからの、男遍歴が長い俺のケツマンコだからなんとか受け入れたものの、親父のデカマラの半端ねえズッシリとした重量感、ミチミチと限界まで穴を広げる圧迫感が凄すぎるっ!
「裂けねーよっ、、、わかるぜっ、、、おまえの使い込んだマンコならよっ、おおっ、すげー締まるなっ、慎治、おまえのユルマンと違ってっ、おおっ、たまんねえなっ!!!」
「んグゥ、、、!!!」
トラック野郎が腰を捻る。
俺のチンポがさらにトラック野郎のケツマンコの奥の奥まで入ってしまった。
親父はネットリとした腰つきで、ケツマンコを掘り上げる。淫乱な言葉で攻めながら、ゆっくりと掻き回すような腰使いに喘ぎ声を漏らしちまう。
「おっー、、、にいちゃんのマンコ、ヒダヒダがネットリとすげー絡み付いてきやがるっ!!!」
ゆっくりとデカマラを括れまで引き抜いてから、またチン毛がケツに触れるまで押し込んだ。
「おおっ、、、うっ、ううっ、、、ううう、、、たまんねえっ!!!ケツマンコ、すげえなっ、俺のチンポ、グイグイ締め付けやがるっ、、、!!!」
締め付けを抗うように、デカマラの抜き差しが激しくなってくる。俺のチンポもそれに合わせるように、トラック野郎のケツマンコの中を激しく掘り上げる。トラック野郎のケツマンコもウネウネヤワヤワと絡み付く。
パンパンパンパン、、、グチョグチョグチョグチョ、、、!!!パンパンパンパン、、、グチョグチョグチョグチョ、、、!!!!!!
肉と肉がぶつかり合う卑猥な音がトイレの中に響き渡る。
「うごっごっごっ、、、ううううううっっっ、、、!!!」「あがっ、あがっ、ああああああっ、、、!!!」「おっ、おっ、おおおおおおっっっ、、、!!!」
三人三様の男たちの呻き声、喘ぎ声も次第次第に大きくなっていく。 俺の身体から汗が吹き出 し、顔の汗が顎先から胸板へと滴り、トラック野郎の背中に落ちる。トラック野郎の背中も玉の汗が噴 出して滝のように流れている
ズコズコズコズコ、、、!!!パンパンパンパン、、、!!!
親父の抜き差しのスピードがさらに早くなっていった。
「くそっ、もう我慢できねえ っ、、、いつもはこんなに早くねーんだがなっ、、、にいちゃんっ、おめえのケツマンコへ俺のくっせーザー汁出すぞっ、種付けすっぞっ、、、!!!」
「うすっ、うすっ、種付けしてくださいっ!!!くっせー汁たくさんくださいっ!!!うごあああっ、、、ああっ、俺もイッチまいそうすっ!!!」
「はがあああっ、、、おっ、おっ、俺もイキソッ、、、!!!」
トラック野郎も声を振り絞るように呟く。
「おおっ、、、ハアハア、、、ハアハア、、、さ、三人一緒にいくぞっおらっ!!!」
さらに太く硬く熱くなったデカマラがケツマンコをさらに激しく抉る。俺のチンポもトラック野郎の中で激しく擦り上げられ大きく膨らむ。俺も、もう、すぐに弾けそうだ。
「いくぞっ、いくぞっ、種付けぞっ、、、俺のガキ孕めやっ、、、おおおおおおっっっっっっっっっ、、、イクッッッ!!!!!!」
ガテン親父が大きく腰を突き上げた。
「あがっ、、、!!!うぐぅっ、、、ううううううううう、、、俺もイクイク、イグッ、、、!!!」
俺が叫び、
「んがあああああああああああ、、、いっ、くぅっっっ、、、!!!」
トラック野郎も大きく叫んだ。
ドビュドビュドビュドビュドビュドビュドビュドビュドビュドビュドビュドビュ、、、、、、
親父のザーメンはマンコの奥に勢いよくションベンのように放出された。俺もそれを感じながら、 トラック野郎のケツマンコの中に、
ドクドクドクドクドクドクドクドクドクドクドクドクドクドクドクドクッッッ、、、、、、
大量のザーメンをぶち込んだ。トラック野郎も濃い白濁したものすげー量を、
ドピュッル、、、ビチャビチャビチャビチャビチャビチャビチャビチャビチャビチャビチャビチャ、、、、
と床に弾け飛ばした。
「うううううぅぅぅぅぅぅぅっっっ、、、すげぇ、、、」
俺は感嘆と共に深い息を吐く。
「ふうううううぅっっっ、、、」
親父も深い息を吐く。
「はあ、はあ、はあ、はあ、はあ、はあ、、、、、、」
トラック野郎も息が絶え絶えだ、
親父は何度も何度も腰を突き上げたあと、ズルリッ、、、とゆっくりと俺のケツマンコ からまだ硬いままの肉棒を引き抜いた。抜けるときデカい亀頭がグリッと引っかかってケツヒダが捲り上がったような気がした。
ウグッ、、、!!!」
その衝撃で俺のやはりまだ固いままのチンポもトラック野郎のマンコから抜け落ちた。
パックリと開いたトラック野郎のケツマンコから、濃厚なザ ーメンがドロリッと流れ落ちた。俺のンコもこんな風に開き切っているんだろうか、、、
トラック野郎の太チンポもヒクヒクしながら、先端から白い汁を垂らしている。
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二人は手早く作業着を床に脱ぎ捨てた。俺もそれを見て習う。最初は着たままが良かったと思ったけど、この二人のガタイもジックリ拝みたかったから、いいか。
「おっ、にいちゃん、いい身体してんなっ!!!」
親父は舐め回すように、トラック野郎も俺の身体を熱い目で見ている。俺も身体が熱くなる。
俺は汚れ育てたケツワレ、トラック野郎もかなり黄色いシミが目立つ汚れたケツワレ、大工の親父は薄汚れた白い六尺だった。
トラック野郎の身体は想像してた以上にムッチリとしていて、毛深くて、ケツもバレーボールを二つくっつけたくらい弾力がありそうなケツだった。大工の親父も筋肉も脂肪もよく付いたバルクをしていた。特に丸太のようなブッ太い腕は思わず抱かれちまいたいと思ったくらいだ。
仁王立ちになった俺の股間に、トラック野郎がしゃがみ込み食らいついてきた。
「んおっ、、、すげーっ、、、クセーっ、、、はあああっ、、、たまんねーっ、、、!!!」
前袋越しにネロネロと舌を這わせる。前袋がトラック野郎の涎でグチョグチョになる。ケツワレの上からでもこの舌遣いたまんねーっ、、、
「オラっ、グズグズしねーで直にしゃぶれよっ!!!」
「うっす、失礼しますっ!!!」
その言葉に、前袋の横から既にギンギンにおっ勃ってる俺のリングをかました22cm×6cmのカリデカズル剥けのデカマラを引きずり出すと、貪るようにシャブリついた。目の周りを紅く染め、夢中でしゃぶりまくる。
「うまいかっ!!?しっかり唾液からませて味わえよっ!!!」
と言うと、口を無様に歪め咥え込みながらしきりにウグウグ言いながら頷く。言われた通りに竿に柔らかくザラザラとした舌をネットリと絡めてくる。
「おおおぅっ、、、たまんねーっ!!!」
自然に頭を掴み、腰が動いちまう。
「うぐっ、ぐぐぐっ、、、」
トラック野郎は苦しそうだが、自らもさらに奥に呑み込もうとして、俺の腰に両手を回し引き寄せる。
「おっ、にいちゃんよっ、なかなかいい竿持ってるなっ!!!」
親父が目を輝かせるように覗き込んでる。
「うんぐふっ、、、」
トラック野郎がくぐもった声が漏れる。
大工の親父がしゃがむ込んでケツが大きく開いたトラック野郎のケツ穴に、小瓶に入った白い液状のものを
塗り込みながら、穴を広げ始めた。
「俺のザーメン貯めたヤツだぜっ!」
ニヤリと笑う。
「うぐっ、ぐっ、ぐっ、ぐっ、、、!!!」
トラック野郎が苦しそうにもがきながらも、涎を口脇から溢れさせ目の周りを朱に染め愉悦の表情をしている。親父の太い指が三本入ってグリグリと掻き回している。トラック野郎の腰が揺れる。トラック野郎のケツワレから飛び出したチンポは、俺に負けず劣らずのデカマラだった。太さでは負けるかもしれない、、、!?
その光景を見ていた俺のケツ穴がムズムズとした。
「おらっ、にいちゃんっ、ケツ掘ってやれよっ!!!」
「あっ、おっ、うっす!!!」
我に返った。
「おらっ、四つん這いになれっ!!!」
親父はトラック野郎のケツタブを叩いて、四つん這いにさせる。ノロノロとトラック野郎が床に這いつくばる。
俺はトラック野郎の後ろに回る。
親父は六尺の脇から俺よりも一回り以上も太くてさらに長いデカマラをズルリと出した。
すっげーっ、、、、!!!ズルムケ上反りマラだ。竿はドス黒く太い血管が畝のようにいくつもいくつも纏わり付いている。カリ首の溝も深い。長さは25、6cmあるんじゃねーか!?太さも
ビール瓶の大瓶の胴ぐらいある化け物チンポだ。
親父は空いたトラック野郎の短い前髪を掴み、そのグロチンポをクチマンコにブチ込み、ガシガシと腰を動かし楽しみ出した。
トラック野郎のケツの穴を見る。
スゲー、、、完全にオマンコ になってやがる。掘られまくられ縦に割れ薄紫色に変色した土手マンの盛り上がりがすげえっ!!!
トラック野郎の唾でズルズルになったデカマラを、トラック野郎の毛深いケツの真ん中で蠢いて いるザー汁ローションで濡れた穴にあてると、
ズブズブズブズブゥゥゥッッッ、、、
一気に奥まで生竿をブチ込んでやった。というか呑み込まれた。
「うおおおー、、、!!!」
親父のザー汁ローションがヌルヌルしてすげー気持ちいいっっっ!!!
「ングぅっっっ、、、!!!ンンンッッッ、、、、、、!!!」
ケツマンコトラック野郎は親父のドデカイ竿を咥え込みながら、声にならない呻き声を上げた。
中のヒダヒダが舐めるように纏わりつく。
返信引用なし
削除パスワード
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その後、飲み会からの発展場複数とか、進展あったらまた聞きたいです。
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ちっ、ロクなのいねーな、俺は33歳、坊主雄臭日焼け不精髭ガッチリイカチイデカマラケツデカガテン野郎だ。もちろん、その様相通りゲイでバリリバだ。
明日からゴールデンウィーク後半に入るという日の昼休み。職人の俺も連休になるということで、仕事上がりに今日はガッツリやりてえなと思いながら、俺のような雄臭えガテン野郎を求める掲示板を覗いていた。
サク抜きをする時なんかは即ヤリアプリもいいが、特定の趣味を持つ奴とガッツリやるならば、掲示板の方がいい。
んっ、おっ、コイツいいんじゃねーか、
「ウケのド変態ド淫乱トラックガチムチ野郎26歳。夜、〇〇公園トイレで男クセーデカマラの兄貴に、ド淫乱にド変態にケツマンコ掘られてえっ!汚れ下着、チンカス付きだと尚上がる!」
と書いてあった。よし、こいつにしようっ!早速連絡取る。
簡単にメール、画像をやり取りし、お互いイケるとのことで、話が5分でまとまった。
仕事が終わるのを待ちわび、約束の公園に向かう。そこは寂れたところな割に駐車場が無駄に広い。車を乗り入れると、そこに大型トラックが一台停まっているだけだった。
コイツだろうと思っていたら、向こうもそうだと思ったらしく降りてきた。
そいつは画像通り、短髪髭野郎で童顔だが男臭く、俺と180の背丈は同じぐらいだったが、全体的にムッチリガッチリとした身体をしていた。すげースケベな身体つきしてんぜっ特に紺の作業ズボンのデカケツのムッチリ感がたまんねーっ!!!
すぐに俺のチンポがムクムクと頭をもたげてきた。
俺も降りて軽く会釈をすると向こうも返してきた。
「俺でいいすかっ!?」
「おおっ、いいぜっ、トイレでいいかっ!?」
「兄貴、すんませんっ、 もう一人45歳になる大工の親父が合流するもんで……」
3Pか悪くねーな。
ということで待っていたら程なく親父が来た。俺よりも厳つく、坊主が伸びたような無造作な髪に濃い不精髭。俺よりもガタイも背丈も横幅もデカく腰回りも太く胸がすげー分厚いレスラー体型だった。コイツもすげー俺のタイプだっ!なんといってもニッカの前の膨らみがソフトボールが入ってるんじゃねーかってくらい、信じられねえくらいデカイっ!
親父はトラック野郎と軽く会釈する。どうやら顔見知りのようだ。
「ようっ、にいちゃんっ、よろしくなっ!」
そう言いながら、ぐっと俺の股間を握ってきた。
「うおあああっ、うっす!」
ニヤッと笑った顔が、Sっぽくてドスケベだ。ヘヘッ、ヤベェ、すげー楽しくなりそうだっ、、、
待ち切れないように、三人がもつれ合うように公園の端にある障害者トイレになだれ込んだ。
カチリッとガテン親父が慣れた感じで鍵を閉める。
へへっ、3P淫乱交尾の開始だぜっ!!!
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<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; K) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/118.0.0.0 Mobile Safari/537.36 @d724583c9.oct-net.ne.jp>
俺はフェラを継続しつつ、岡田くんの両方の乳首を摘む。乳首も感じるようでビクビクっと体が動いた。岡田くんを見上げると顔を横に振って何か言いたそうにしてるが無視。さっきから人が連続でトイレに入ってくるりから声も出せずひたすら耐えるしかない。
その間も俺はねっとりフェラを継続。敏感な鈴口とカリをペロペロ舐めまくると我慢汁がどんどん出てくる。しばらくして、人の気配がなくなると岡田くんは「もう勘弁してください」と言ってきた。「いいやん、気持ちいいし、マンションも売れるし何も損してないやん」と言ってちんぽから口を離して今度は乳首を吸い上げた。岡田くんは思わず「あっ」と声を上げた。ヤバいってなってた顔が良かった。
そのまま乳首をベロベロ舐めて、ちんぽもしごきまくってたら自分で情けなく腰を動かしてヘコヘコしてた。もう完全に堕ちたなって感じ。
「イキそう…」岡田くんがそう呟いたから、俺はすぐにちんぽを口に含んだ。そのまま激しめにフェラ。んっ…と声が聞こえた瞬間に口に広がるザーメンの味。最初はドロっと出てビュッビュッと勢いよく射精した。量は普通よりちょっと多いくらいだけど濃厚でドロドロなのが分かる。射精が終わるまで待って俺は飲み込んだ。ノンケのイケメンリーマンの搾りたてザーメンなんて、この先飲む機会なんてないだろうからよく味わった。
俺はすぐに立ち上がって、放心状態の岡田くんを後ろを向かせて便器に手をつかせるようにして、お尻を突き出すような格好にさせた。
えっ、それはそれは無理です…と抵抗しようとしたが「お尻に少し当てるだけ、入るわけないから」と言い、でも…と言いかける岡田くんのお尻の穴を見ながら柔らかいお尻に俺のちんぽを擦り付けた。あまりの興奮度に俺は30秒くらいでイった。なるべく岡田くん肛門に向けてぶっかけるように射精した。めっちゃ出たと思う(笑)
俺は自分がイキ終わるとすぐにトイレットペーパーを岡田くんに渡しつつ、ごめんねあんまりにも興奮しちゃって、とりあえずお尻これで拭いて。本当にごめんと謝った。岡田くんはハハっと苦笑いを見せた。口ゆすぎたいから先に出るね。トイレの前で待ってるから人来る前にすぐ扉閉めてねと言うと、岡田くんの返事を待たずに鍵を開けて外に出た。岡田くんはまだ下半身丸出し状態だから、そのまますぐに扉を閉めた。
俺はそのまま急いでトイレを出て、エスカレーターを一気に降りてビルを出た。そのまま一目散に電車乗って逃げた(笑)
もちろんその後は電話の嵐だった。こっちをカモにしてやろうと思ってたら、自分がカモにされて体を弄ばれたのだから当たり前だろう(笑)かかってくる電話は着許した。その後も数日は別の番号から電話がかかってくる事もあったが全部着許。
今まで散々しょうもないワンルーム売って人を泣かせてきたんだから、少しは痛い目に遭って反省したらいい(笑)
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そこそこ広めの個室で岡田くんを便器側に立たせて俺は扉側に立った。「いい?」と聞くと岡田くんは黙って頷いた。俺がベルトに手をかけようと思ったら岡田くんが静止して「本当に見るだけでお願いしますね」と小声で言ってきた。俺はうんうんと頷いた。
岡田くんは自分でベルトを緩めてスラックスを下ろした。パンツはユニクロの黒のボクサーだった。外はだいぶ暑かったからちょっとむわっとする。そのまま意を決したのか、パンツもめくるようにして中のモノを見せてくれた。「これでいいですか?」と聞いてきた。
岡田くんのちんこはサイズは普通だが亀頭が大きいカリデカタイプの包茎だった。皮が半分被ってて先っぽが少し見えていた。
俺はじっと観察するように見た。岡田くんは恥ずかしそうにパンツを手でめくっていた。「これでいいですか?」と再度聞いてきた。俺は「皮剥いてみて」と返答する。「えっ」と言っていたが観念したのか、岡田くんは自分で皮を剥いて亀頭を露出させた。一度剥いてしまうと亀頭がデカいからか皮がカリに引っかかってちゃんとズル剥けのちんぽになった。カリ周辺にはちょっとカスが付着していた。
俺はそのまま覗き込むようにしてちんぽに顔を近づけて匂いを嗅いだ。岡田くんは「ちょ、それは…」と嫌がり手で制止してきた。俺は「触ってないよ…これもダメなの?じゃあもういいよ」と少し苛立った感じで言う。岡田くんは焦ったのか「いえ、大丈夫です、すみません」と謝ってきた。
俺は少し考えるフリをしてから「下全部脱いでちゃんと見せてよ」と言った。岡田くんも少し間が空いたが、はいと言いスラックスとパンツを全部脱いで、下半身は丸出しの状態でビジソに革靴という恥ずかしい格好になった。
俺はそのまま岡田くんのちんぽに接近して至近距離で観察したり匂いを嗅ぐようにクンクンした。岡田くんは羞恥にひたすら耐えていた。そして…鼻先を岡田くんのちんぽに付けてみた。岡田くんはビクッとしたが何も言わない。これはもう大丈夫だろう。
俺は少しずつ鼻を当てる頻度をあげて、鼻先でツンツンしたり金玉の匂いを嗅ぐフリをして鼻をグイっとちんぽに押し当てた。それでも岡田くんは我慢していた。イケると思い、そのまま岡田くんのちんぽを口でパクッと咥えた。
最初は、ちょっ…えっ、それは…と手で抵抗してきたが、運良く?なのか誰かがトイレに入ってきた。
岡田くんは声も出せず手の抵抗も少し緩んだ。その隙に舌でちんぽを刺激するようにぺろぺろしてみる。岡田くんはビクッとした。そのままなし崩し的にフェラをすると、徐々に硬くなってきた。
舌を鈴口に入れるように舐めると今までになくビクッと体を震わせた。その時にはもう完全勃起状態でしょっぱい味もした。我慢汁が出てるのが分かる。
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