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ゆうた
- 26/1/2(金) 3:06 -
息が荒くなってきて布団の中で苦しくなったのか、自ら布団を顔からはぎ取った。
改めて見るヒロアキの美顔に惚れ惚れ。
店員さんも思わず顔を2度見して、乳首を攻めるのを忘れて顔見ながら自分のチンコをシコリだした。(顔だけでオカズになってるw)
するとヒロアキが自分のチンコを自分でシコりだした。
もう片方の手は乳首をさすりだす。これがヒロアキのオナニースタイル。
発展場でオジサンに囲まれながら、俺にアナルをおかされオナニーする美男子。
こんなシチュエーションはもう二度と訪れないだろう。
俺の理性も崩壊して、欲望のままに腰をふりたくなった。
パン!パン!パン!と激しく腰をふり、ヒロアキも「ぐぅぅぅ!」とよがる。
俺「あぁ、、やばい、まじいきそう!」と絶頂を迎えそうになったので、ここで一度寸止め。もういつでもイケる。もっかい腰降ったら精子でる臨界状態。
一緒にいきたいので、我慢してヒロアキのチンコをせめる。
ヒロアキの顔が露わになって、壁によりかかってたオジさんも再度横にきて自分のチンコをしこる。(美少年の顔はみんなを元気にさせるんだねw)
この状況にヒロアキ自身の理性がふっとんだのか、いつもにない音量(といっても普通の会話レベル)で喘ぐ。
ヒ「あぁ、ちょっとまって、、、いく。。いくっ!」
すると勢いよくヒロアキの美チンから精子が放たれた。
1発目は乳首の下あたり。2発目は腹筋上部。この2発は明らかに量多く発射した。
3発目以降はトクッ、トクっという感じでへそ回りに何発か出された。
いつ見てもイケメンの射精は見ごたえある。
それをみて最後の腰振りをし、予言通り?5振りしたところで自分も発射。
俺「あっ、おれもいく、いく。。」ちゃっかり中出しw
おなじく正常位のまま息を整えてると、乳首付近にとんだヒロアキの精子を店員が見つめて、ペロっと舐めとった。
(あ、ヒロアキの精子が!俺も舐めたい!)
そう思ってチンコを抜いて、ヒロアキの亀頭らへんについた精子をフェラで吸い取った。それを見たオジサンはへそ付近についた精子を舐め始めた。
なんと、みんなできれいにヒロアキの精子を吸収wやっぱりイケメンDNAは希少価値高いんだ。
オジサンが口の中で精子をくちゅくちゅ味わい、ゴクリと喉を通し、一言「甘くて最高」そう言ってたたずんでた。
店員さんも「おいしいねー、なんか甘く感じたね」そう意気投合してた。
俺は、ハハッと笑って内心俺もそう感じていたが「もう寝たいんで邪魔しないでくださいね。」そう言って、ヒロアキの手を引っ張りシャワールームに移動。
時間も遅くなってたので、さっとシャワーを浴びて、一緒に個室に入り3時間ほど仮眠して、朝日があがる時間になってそそくさと退散した。
ヒ「あれ、完全に乱交レイプじゃね?」
俺「まぁ、まぁwそういう空気感の場所だから、許してw」
ヒ「誰かに出入りしたとこ見られてないか不安だわ」
俺「そっちかい!」
ヒ「もうぜっっったい発展場いかんから!次いったら通報するよw」
笑いながらも、大きな覚悟が見えた。あのような光景にはもう二度と巡り合えないんだろうなという寂しさもあったが、それ以上に体験できた幸せをずっと噛みしめつつ退散した。
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ゆうた
- 26/1/2(金) 2:33 -
うつ伏せに横たわるヒロアキ。
美少年のプリケツが「挿れてください」と言ってるように見えた。
俺は「ごめんね」と謝りながら覆いかぶさる。
ヒロアキは一言「眠い・・。」とだけ呟いた。
俺「じゃ、最後に挿れさせて。15分くらいで満足して寝るから」
ヒ「しんどい、もう寝たい・・」
俺「逝けないと寝てる間ずっと触られるよw少しお尻つきだすだけでいいし。」
そう言いながら腰とチンコをお尻に擦り付け、指をアナルに突く。
ヒ「バックは痛いから特にやだ」
俺「じゃあ、仰向けで。15分!」
少し無言ののちに仰向けになって布団を顔にくるまった。
(観念してくれたんだ。キスはNGなのね。。)
俺はヒロアキの足をM字にして、アナルを唾つけた指でほぐす。
その様子をみて、店員がローションを持ってきてくれた。
ある程度ほぐしてから、ついに挿入タイム!
まずは亀頭のカリの手前までをジュボジュボと出し入れ。
穴の弾力を亀頭で確かめつつ、ほぐす。
ヒロアキにも気持ちよくなってほしいから、ヒロアキのチンコもしこりながら。
店員がヒロアキの横にいき、自分の竿をシコリながらヒロアキ乳首を指攻め。
もう一人のおじさんは後ろで待機中
少しずつアナルが順応しはじめてたと感じたので、おれはヒロアキの足を上にかかえて
奥深くまでゆっくり挿入することに。
「ん・・っ」布団越しに、我慢している声がきこえた。
焦らず、ゆっくりピストンしながら徐々にチンコをヒロアキの中にいれていく。
30秒くらいかけて、ついにチンコがヒロアキの中に埋まった!
ヒロアキと1つになれた!チンコはフルボッキでドクドク鼓動が増し、
たまにギュっっとアナルが締まって、ヒロアキの躍動を感じた。
このうえない幸福感に気分がハイになった。
ゆっくり出し入れして、ヒロアキのアナルを感じる。
ヒロアキも俺のチンコを全身で感じてくれてると思うと最高すぎる。
俺「あぁぁ・・、めっちゃいい、、、あっ、はぁ・・」思わず喘いでしまう。
すると後ろからオジサンが俺の乳首を舐めてくれた。
俺「あぁ、、チンコも乳首も最高すぎる。やばい、、いきそう。。」
15分どころか幸せな環境に速攻イキそうになった。
さすがにもったいないので、ピストンをやめてヒロアキのチンコをしこる。
オジさんにもヒロアキの乳首舐めてあげてとジェスチャーした。
ヒロアキを正常位で犯している角度から見る光景、おじさんたちに乳首をせめられているのも相まって、ほんと絶景!この時間がずっと続いてほしいと思った。
そうしてると、店員さんが俺とかわってほしそうな目で見てきた。
他のおじさんにもヒロアキが犯されるのを久々にみたい!それも発展場!
逝かずに交代するかどうか悩んだ。逝ったら賢者になって、みんなを引きはがしたくなると思ったから。でもヒロアキに中出ししたいし、他のおじさんの精子をチンコにつけたくない。
あ、ほかのおじさんはゴムしてもらおう。そうすれば、もっかい生セックスできる。と普通のことが天才的な発想に思えた。
俺は部屋の隅置いてあったゴムを指さしてジェスチャー。
すると店員も理解してゴムを装着。
俺はいったんヒロアキから引き抜いて、店員の代わりにヒロアキのチンコと乳首をせめる。店員さんは我慢できない子供のように、ウキウキとヒロアキの足をかかえつつ挿入。2人目ということもあって、比較的すぐに入った。
明らかに俺よりなれている感じだった。入れる角度とかピストンの仕方とか玄人だと思った。なので、俺よりもスピード早く強めにセックスしてたけど、ヒロアキもそこまで痛そうな感じではなく事が進んだ。
店員さんの表情が、かなり昇天気味な感じで、息も激しくなっているが、なかなか逝かない。遅漏なのか、長時間楽しみたいのか5分くらいやってて、そろそろヒロアキに拒まれそうな気がしてきた。
俺が「そろそろ・・」というと、店員が素直に抜いて離れてくれたが、間髪いれずにオジサンがヒロアキの股間に座した。
(まぁ、そりゃこの状況なら体験したいよねー)
俺が”えぇぇ!”という顔をしたが、ちょっとだけと指でサインしたあとに、ゴムつけてすぐにヒロアキに挿入。このオジサンのチンコは小さかったので、入れただけではたヒロアキ的にもノーダメージ気味だったが、代わりに激しめにパンパン突き始めたので、それでヒロアキが「うぅぅぅ」とうなった。
若干変態気味に、ちょっとした言葉責め
オジサン「あぁっ、気持ちいい!若いアナル最高。はぁ、いくよ?いっていい?」
こっちは、すでにヒロアキや俺とイチャイチャできてた時点でだいぶ感極まってた様子だったから逝く寸前だったんだなぁ、最後の最高の思い出づくりに美少年とセックスしてイキたかったんだなぁ、と思った。
そしてすぐに「あっ!」と発生してイったのがわかった。
少しの間、その体制のままハァハァと息をととのえてからヒロアキから離れ、近くの壁にもたれかかった。
そして最後は俺の番!もう一度、ヒロアキと1つに。1回目よりかなり挿れやすくなっていて、すんなり入ったし、そのあとの腰振りもかなりやりやすくなってた。
ストレスなくヒロアキとの生セックスに、心も体も満たされてきた。
最後はヒロアキと一緒に逝きたかったので、ある程度アナルを堪能してから、ヒロアキのチンコと乳首を再度せめることに。そこには店員さんも一緒になって攻めた。
徐々にヒロアキの吐息に近い喘ぎ声、カラダをよじりだした。
おぉ、ヒロアキも感じてくれている。
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前に知り合って一時期やってたセフレから連絡あって、泣かして欲しい奴がいると言われ行きました。
相手はガテン兄さんでした。セフレには言わなかったですが、ガテンさんとは何度もやったことがあって自分的にはオラ猫さんだと思ってるんですが、セフレはスカした野郎だと思ってるみたいです。
自分のチンコで開発してやってくれ、と笑いながら立ち去ったんですが2人きりになった途端ガテン兄さんは、久しぶり!発展場行こうぜ!とノリノリ。
発展場着いてロッカーで脱いでたら以前は無かったスミが入ってて正直ビビリました。なんせヒョロガリなもので。兄さんは察してくれたのか発情してたのか自分から積極的にしゃがんで音立ててしゃぶってくれたり、デケェチンコくれよ!なんて言って自分でケツ広げて来ました。
ウケにそこまでされてビビってたら失礼なんで立ちバックで下から突き上げました。昔より緩くなった穴は具合が良くて夢中になって腰突き上げまくってたら、いつの間にか野郎達に囲まれててガテン兄さんは拒否する事もなくしゃぶりまくってました。
それを見てテンション上がった自分。腹ばいにさせて寝バックに。昔の記憶だと奥に当たり過ぎて苦しがってたんですが、この日は鳥肌立てながら感じてました。顔の前にしゃがんだ男のチンコを喉奥深くまた突き立てられて髪掴まれて乱暴に振られてイラマチオされてたけど、ジュプジュプいやらしい音出してました。どう見ても逞しい男なのにヒョロガリに掘られながら中年親父の汚ねえチンコしゃぶってる姿は倒錯感があって腰止められなかったです。
自分がそろそろ中出ししようかなってなるまでガテン兄さんは数人に口使われて顔だけじゃなく髪の毛もザーメンだらけになってました。見てる奴らが大量にぶっ掛けてあげてたから当然ですね。
自分は最後ガテン兄さんのケツを鷲掴みしながら奥の奥に種付けしたら鳥肌立てて背中仰け反らせてました。起こした上半身を追いかけるように親父が喉の奥に射精したみたいで、ブフって音がして鼻からザーメン吹き出してました。
俺らは満足したから帰ろうとしたら、しつこく連絡先聞いてくる奴が1人いて、うざいからさっさと出る事にしました。そのおかげでガテン兄さんはシャワー浴びれなかったんです。だから発展場出たのに全身からザーメンの匂いがして到底電車なんか乗れませんw
だからセフレ呼んで車で送らせようとしたら飲み屋にいるから無理だって。仕方ないので自分の部屋まで20分くらい歩きました。部屋着いたらお互い爆睡したから朝起きた時、ガテン兄さんの匂いに発情しちゃいました。まだ寝てる兄さんのケツに唾垂らしてゆっくり挿入、すると低い雄声で喘ぐんです。あーたまんない。発展場じゃないから大声は困るからガテン兄さんの脱がしたパンツを咥えさせて正常位で乳首引っ張りながらガン掘りしちゃいました。汗かくと復活するザーメンの香りで夜の変態な姿を思い出して色んな角度から掘りまくりです。発展場では分かんなかったけど兄さん奥突くとトコロテンするんです。鈴口からは白い塊が溢れるようにとめどなく出てました。自分はすくっては舐めてキスして兄さんに飲ませてました。
明るい部屋で見るスミはいかつかったんですがよがって痙攣してる姿がエロ過ぎてビビる暇がありませんでした。
おら!こいよ!種付け出来るもんならやってみろ?
以前のように種を欲しがってくるたのでラストスパートしました。奥を当て掘りしながら最後は体と顔にかけてやりました。何も言わずとも掃除フェラもしてくれました。カリクビに舌を絡めてくるから中々萎えなくて困りましたw
セフレに絡まれてる理由はわからないままだけど、別に興味ないしガテン兄さんと再会させてくれたから感謝してます。
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ゆうた
- 25/12/31(水) 13:16 -
布団をはぎとると、ヒロアキは顔を恥ずかしそうに横に向けて腕でかくした。
それでも隠し切れない美少年フェイスに、おじさん達もハッとした感じ。
俺は全裸でヒロアキに抱き着き、カラダ全身でヒロアキの裸体の感触を堪能する。
脇腹から括れ、お尻までなでなでして、カラダのラインを味わう。
それからヒロアキのチンコを握りシコシコとピストン。
シャツからはみ出た乳首を右左交互にペロペロと舐めては甘噛みして、
美男子の3点を攻めまくる。
ヒロアキも感じだして、「・・ぁあ・・。」と軽く声がもれでた。
ヒロアキの喘ぎ声がさらに自分の理性を壊し、ヒロアキの唇をうばう。
フレンチ・キスを2回、チュッチュッとして、下唇をくわえる。
柔らかい唇はこんにゃくのような触感。
それから一気に舌をつっこんで、ヒロアキの口の中をレロレロと縦横無尽に味わう。
舌を絡めて、歯をなめ、歯茎のところまで舌を添わせる。
口の中全体を感じ、そして自分の唾液を流し込む。
さすがに「うっ」というリアクションとともに顔、体を横にそむけられた。
その体制になったのをいいことに、うしろからチンコをお尻につけてハグ
股間に感じるヒロアキのプリっぷりのケツも最高。
オジサンたちがうらやましそうに見てたので、おれは力づくでヒロアキをぐるっと回し自分の上にあおむけに寝るような体制にした。
さすがにスリム美少年とはいえ重いが我慢して手と足を体にまきつけて、羽交い絞めのような恰好となった。
ヒロアキの美体が露わになり、オジサンたちの目つきがかわり、自身の竿をしごくスピードが速くなった。
そして近づいてきて、オジサンはヒロアキの乳首を、店員はヒロアキのチンコを舐め始めた。
ヒロアキはよがって、避けようとするが、オジサンたちもヒロアキを軽くおさえつけて、3人から抵抗できないようにされていた。
ヒロアキから「やめて」と何度か言われたが、本気の抵抗ではないと感じたので、羽交い絞めの体勢をつづけた。
オジサン達の理性もドンドン壊れていき、乳首をなめていたオジサンがヒロアキに無理やりキスしてきた。
さすがにヒロアキもオジサンとのキスは嫌そうで、すぐに顔をそむけて「だめ!」と言われた。でもチンコを舐めてた店長も一回だけでもキスをしたかったのか、いそいでヒロアキの顔の方に近づき逆サイドからキスをした。
右と左、両側にオジサンの顔があり、さすがに逃げ場がないと思ったのか、本気の抵抗で「キスはやめて!」と言われた。
このままエッチを中断したくない思いは3人ともあったので、「ごめん」と店員が言って、2人ともキスをするのをやめた。
自分も羽交い絞めするのをやめて、ヒロアキをぐるっとまわして、下敷き状態から逃れた。するとヒロアキがうつ伏せになり、もうキスはされないぞ!という感じに。
チンコと乳首を攻められなくなったのは残念だったが、プリプリのお尻が僕らの方に向けられた形になった。
あぁ、、これは。。
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ゆうた
- 25/12/31(水) 1:25 -
おじさんがヒロアキの股間のふくらみを丁寧に感じながら
パンツ越しにヒロアキのチンコをの位置を割り出し、重点的にさすりだす。
さすがにヒロアキも気づいて目がさめたのか「うーーー」と言いながら寝返り。
布団越しで顔が見えないことをイイことに、そこに自分が割って入って
俺「寝てていいよ。ちょっとだけ下半身貸してね」と声をかける。
そういうと、俺に攻められてるんだと抵抗感が薄れたのか、また下半身を見せびらかせたまま寝にはいった。
俺はオジサンにアイコンタクト(どうぞー)すると
オジサンはつづけてパンツ越しにヒロアキの股間をさわる。
もどかしかったので、ジェスチャーで「パンツ脱がして」と合図すると
オジサンがヒロアキのボクサーパンツの腰部分をつかみゆっくり下げる。
すると仰向けにちょっと反応したチンコが露わになる。
その光景に我慢できずに自分が服をぬいでシコってると、
オジサンが俺の方をむいて、チンコをくわえようとしてきたw
俺(いやいや、おれじゃなくてヒロアキの方に!)
そういうジェスチャーをすると、ペロっと俺のチンコを舐めたあとヒロアキのチンコを
指で掴んでしこりはじめた。
仮性包茎のチンコの亀頭が見えたり隠れたりしながら、徐々にヒロアキのチンコも太く長くなりだす。ある程度大きくなってからオジサンがチンコを咥えた。
その光景に興奮して、自分もセルフオナニーで乳首さわりながらしこってると、うしろからお尻をさわられた。
もう一人いた人が、この状況を察知して参戦してきたみたい。
その人も中年だったけど、ヒロアキがおじさんにフェラされている絵がやばかったので、抵抗せずにオナニーをつづけた。
すると、自分のお尻をわしづかみのようにもみだして、少しするとハグされる形で乳首を両手でいじられた。
自分は乳首が感じるので、おもわず吐息がでて、四つん這い状態に倒れこんでしまった。
その様子をみて店員さんがふりかえり、自分の方にターゲットをかえて
顎を持たれたと思ったらキスしてきた。
(んーーーー)と軽くもがくと、後ろの人が手をつかんで抵抗できないようにしてきて、思わず仰向けに反転すると、上から覆い被ってきてチンコをしごかれ、唇から首の方をチュッチュッとキスされた。俺は、ヒロアキとやりたかったので、
小声で「ちょっとまって」と離して、待てというジェスチャーをしつつ
ヒロアキが寝ている方にむかった。
そして、オジサン2人が見ている前でヒロアキの布団をもっとめくって胸のところまで押し上げた。ヒロアキの顔が隠れて、誰にやられているかわからないようなシチュエーションに。
それからヒロアキのシャツも乳首がギリギリでるところまでめくりあげた。
久々に見るヒロアキの生裸体はやはり美しい!
腰の括れ、暗がりでもわかる美白感とピンクの可愛い乳首。
オジサンたちもその美しいカラダのラインに惚れ惚れしている感じ。
なつかしの乳首。舌をふれるとその突起感がわかる。この感じ、この小さな突起。これがヒロアキの美乳首。舌先で何度か乳首の突起を味わいつつ、何度かその味を嗜みつつ、チンコを軽くしこってから、オジサンに再びアイコンタクト(どうぞー)
店員さんが自分と交代して乳首をぺろっとなめてヒロアキのチンコをにぎる。
もう一人も我慢できなくなって、ヒロアキの股間まですすみ握られたチンコをペロペロとなめだす。あきあらかに2人に攻められているが、もうヒロアキが起きてもいいやと思い出した。なんならもう起きてるけど唇にキスされなかったらカラダは好きにしてモードに入ってるのかもと思い出した。
あとはいつもの酔って眠いから、もういいやモードになってるかもと。
思ったより抵抗しないヒロアキに対して2人が徐々に大胆になってくる。
が、店員さんは好ポジションにいるがもう一人は体勢がしんどそうで、フェラをある程度したら、ヒロアキから離れて自分にアプローチをかけてきた。
店員に攻められてるヒロアキをオカズにしこってると、もうひとりが自分の乳首をなめてきた。
これが気持ちよくて、しばらく乳首をせめてもらった。
ちょっと感じてると、ヒロアキに近くにいた店員さんが、ヒロアキのパンツを完全にぬがしはじめた。
足先でひっかかりながらもなんとかパンツを脱がし終えると、そのパンツを顔につけて深呼吸してた。
あぁ、うらやましい。。。ヒロアキのパンツ。俺もかぎたい。
目の前にあるヒロアキの下半身全裸に自分の理性が限界に達して、俺はヒロアキと重なりたい一心で、オジサン2人をはねのけヒロアキの布団をはぎとった。
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ゆうた
- 25/12/31(水) 0:24 -
色白イケメン大学生のヒロアキ。
中性的でスレンダー、ピンク乳首で最高の美男子!
今年の夏に彼の美体を味わってから、写真みながらオカズにしまくってる。
待ちに待った冬休みで、地元に集まってみんなで忘年会。
自分の目的は3次会でヒロアキを発展場に連れ込むこと。
久々に5人と飲んでたが、運よく俺はヒロアキの隣で
時折、会話の流れで肩を組み、太ももに手を当てボディータッチ。
飲んでる最中なのに、自然と股間が熱くなってきたw
最後にお持ち帰りするために、自分は飲みのペースをゆっくりめにしつつ
ヒロアキにはどんどん酒を飲んでもらう。
昔の話でもりあがってあっという間に1次会は終わり、
予定通り2次会で、この日はラーメンにいくことになった。
そこでもビール瓶をのみながらラーメン食べる。
思った以上に盛り上がっていたので、なかなか連れ出しにくかったが、
一人が終電で帰ると言い出してからラーメン屋を去る流れに。
他の2人がもっと飲みたそうにしてたけど、俺は酔いすぎた振りをして
「俺も帰る。タクシーよぶ。ヒロアキも一緒にかえる?」
と半分強引な感じに。
ヒロアキもだいぶ酔ってて眠そうな感じだったから、「かえるかー」と
うまくヒロアキと2人でタクシーのって、運転士さんに
俺「駅の反対側いってください」
ヒ「え?どこいくんだよw」
俺「まぁまぁw」
そういってタクシーを1メーターのって、下調べしていた地元で唯一の発展場を目指して2人で歩く。
ヒ「もしかしてエロいことしよーとしてるー??ww」
と酔った感じで絡んでくれる。
俺「地元でそういうところあるみたいだから、ちょっとだけ」
ヒ「やっば。もうかえろうや」
帰りたいリクエストを無視して、ヒロアキを発展場まで連行。
躊躇したらヒロアキに拒まれちゃうので、止まることなくドアをあけて突入。
靴を脱いで、さっさとロッカーにいれて受付に。
少し待つと店員さん?みたいな人から「2人ですか?」
と、さっさと2人分はらってロッカーのカギをもらう。
ヒ「やるきないよ。眠いし」
俺「じゃあ寝てていいよ。一応アンダーウェアだけになってよ」
嫌々というより面倒くさそうに、目をつぶりながら薄着になってくれた。
それから個室もどきにヒロアキが入って毛布にくるまったので、俺は館内を散策。
1人寝てる人がいる以外、誰もいなかったので一旦おとなしくヒロアキの隣の個室で横になりながら掲示板でやりたい人を募りつつ、ヒロアキが寝るのを待つ。夜這いしたいから。
そうこうしてると、おじさんが館内を徘徊している。
服着てたので、この人もしかして店員さんかな?と思う。
自分は起きてたので目があって、軽く会釈して違う場所にいった。
5分くらいすると、おじさんも薄着になって戻ってきた。またしても目が合ったと思ったら、自分を素通りして隣の部屋の前で立ってるのがわかる。
俺(あ、もしかしてヒロアキ狙われてる?)
少しすると膝をついた音がした。
俺(えっ、えっ、どうなってんの)
俺はゆっくり起き上がり、音がたたないように毛布をめくり、隣の個室が見える位置まで移動する。
そうすると、おじさんがヒロアキの布団の足側をめくっていて、太ももくらいまで見えている状況だったがヒロアキは既に寝てる感じ。
ヒロアキの美脚にオジサンが手を付けようとしている。
その光景だけでフルボッキしてしまった。
少しだけ様子をみてると、もっと布団をまくってヒロアキのボクサーブリーフまでめくりあがり、オジサンがゆっくりヒロアキの股間をさすりだした。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/143.0.0.0 Safari/537.36 Edg/14... @112-71-255-179f1.osk1.eonet.ne.jp>
ダイスケ
- 25/12/29(月) 20:16 -
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; K) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/138.0.0.0 Mobile Safari/537.36 Rakute... @KD111099202030.ppp-bb.dion.ne.jp>
俺は20代後半で170cm58kg、スリム体型のリバ。
いわゆる前髪系で中性的とも言われるウケ顔だけど、ちんこは18cmとそこそこデカめ。
季節が短い春から夏へと移行しようとする頃のある日のこと。
何度かヤったことのある、小柄ながら腹筋バキバキのXの万アカのバリタチイケメンくんに誘われて、相手宅で掘られた後に一緒にシャワー浴びてから回転寿司を食べに行ってドンキで買い物して解散して、帰宅したのは0時半頃だった。
※その子とのセックスは毎回エロくて気持ちいいけど、内容的にはわりと一般的な感じなので割愛します。
もちろん俺もしっかり掘られながらイったんだけど、なんとなくまだムラムラして野外発展場掲示板を覗いていた。
すると、10分もかからずに行ける距離にある少し広めの公園で、165/55/22というよさげなプロフの子が相手を探してるのを発見。
某位置情報利用系の出会い系アプリで確認してみたところ、ちょうどその公園あたりにほぼ同じプロフの子を見つけた。
掲示板に書き込む時なんかにプロフの数値を微妙に変えるのはよくあることだとは思うけど、この子かな…。
載せている写真は雰囲気がわかる程度ではあったものの、カッコ可愛い系っぽい感じ。
ポジションはタチだったけど、プロフ記載内容によるとウケにも興味があるらしい。
あと、露出にも興味があるとのこと。
本当にいるかどうかわからないけど、近いしとりあえず行ってみることに。
進行していた掲示板の書き込みを見ながら捜してみると…いた。
ちょうど人が座れるくらいの石がいくつか配置されたエリアの石のひとつに、小柄な男の子が座っているのを見つけた。
そして、エリアの外のやや離れた位置から様子を伺うような人が1人…いや2人ほど。
俺も同じく少し様子を伺っていると、石に座っている子がおもむろにTシャツを脱ぎ始めた。
深夜とはいえそこで脱ぐのはちょっとすごい…と思えるような場所ではあったが、その行動から“露出に興味がある”というアプリの子だなと確信した。
※以後、アプリの表示名からRくんと呼びます。
Rくんは小柄ではあるけど、うっすら筋肉がある普通体型という感じ。
ちょっとムッとしているような表情は気が強そうだけど、かなり童顔なので高校生と言われても疑う人はいないだろう。
半裸にはなったものの、自分のちんこを触ったり出したりということはなく、そのままただ座っているRくん。
他の人も動かず埒があかないので、まんまと誘いに乗ってみることにした。
とりあえずRくんから見えるように近付いてみるけど、Rくんは全く動かない。
いきなり1人で半裸になるような大胆さがあるくせに、どうやらかなり緊張しているっぽい。
そのまま互いの吐息が聞こえるくらいの距離まで近付いてRくんの正面に立ち、視線を逸らして微動だにしないながらも逃げる気配のないRくんの乳首にそっと触れてみる。
瞬間、体をビクッと震わせたRくんが、ようやくこちらを見た。
口が少し開き、緊張しながらも間違いなく興奮しているのがわかった。
座っているからわかりにくいけど、多分ちんこはフル勃起してそう。
抵抗する様子がないので両手でRくんの両乳首を軽く弄ると、Rくんもおずおずと正面にある俺の股間に手を伸ばしてきた。
言うまでもなく俺はフル勃起状態。
Rくんに服の上から触られてすぐ、ズボンとパンツを下げてちんこを露わにする。
半裸のRくんに対して、俺も露出できますよーコワクナイヨー仲間ダヨーというアピールを込めて(笑
そうして無事に第一次接触を終えたものの、それ以上やるには微妙な場所だったのでRくんに「移動する…?」と提案する。
Rくんは無言で頷き、素直に立ち上がって俺についてくる。
半裸のまま。
…そういう俺も、トップスで隠れてるとはいえちんこ出したままだけど(笑
そして、公園のすぐそばにある公共施設の、どう考えても設計ミスだろうと思えるような謎に広い行き止まり部分に入る。
街灯がないぶん公園内よりも暗いけど、暗さに慣れていれば相手の体くらいはしっかり見える。
俺もRくんに倣って上を脱ぎ、改めてお互いの性感帯を刺激し合う。
より大胆になれる場所と暗さの後押しもあって、やがて2人ともほとんど全裸になっていた。
Rくんのちんこは普通サイズだったけど、ガチガチで上を向いていた。
立ったまま互いに乳首を弄ったり舐めたりちんこを弄ったりする中で、Rくんがアプリのプロフに“ウケにも興味がある“と書いていたのを覚えていたのでしれっとRくんのケツに手を伸ばしてみる。
アナルにまで触れられてもRくんは抵抗しないばかりか、「舐められたい」と。
…準備してきてるなこれは。
思わぬ要求と展開に興奮しつつ、Rくんに背中を向けさせて壁に手を突かせ、両手でお尻を掴んでアナルに舌を這わす。
深夜の野外で全裸になってアナルを舐められ、小さく声をあげて体を震わせるRくん。
めちゃくちゃ変態的な状況に、露出に興味があるというRくんも相当興奮してるに違いない。
このまま掘る流れになるかなーと思っていると、Rくんが今度は「舐めたい」と言ってきた。
“どこを”とまでは言わなかったので一瞬迷ったけど、振り向いたRくんは立ち上がった俺のちんこに手を伸ばしてきた。
今度はRくんがその場に屈み、俺のちんこを口に含む。
Rくんの、ちょっと拙いけどそれはそれで悪くないフェラに興奮しつつ、「入れていい?」と聞いてみる。
Rくんは俺のちんこから口を離し、握ったままでまじまじと俺のちんこを確認してひと言。
「…これは無理」
………無理かーーーー。
そして、「俺のも舐めて」とのことで交代。
Rくんの先端を濡らす我慢汁を舐め取り、サイズは普通だけど天を衝くガチガチちんこを根元まで咥える。
Rくんの反応を見ながらフェラしていると、不意にRくんが両手で俺の頭を掴んで腰を振ってくる。
…こういうとこはたしかにタチって感じ。
ていうか数時間前に腹筋バキバキバリタチイケメンくんにも同じことされた…!!
ひとしきりのイラマのあと、結局最後は2人で向き合ってそれぞれに片手で相手の乳首を弄りつつのセルフ手コキで盛大に地面に発射した。
そして、持参していたティッシュをRくんにも渡してそれぞれに拭き取り、ちゃんと元通りに服を着て「またね」とその場を後にした。
…このRくんには数ヶ月後に同じ公園の別の場所で掘られることになるんだけど、それはまた別のお話…笑
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地方で教員になりました。が、生徒を性的な目で見てしまうのでやめました。
大人とはかなりやりました。OBとか先輩の紹介とかで。部活終わりに呼び出されて練習ユニのまましゃぶらされて顔にかけられるのが1番多かったですけど、脱がされてスラパンの中に出されて次の日もそのまま履かされて臭くなったチンコを舐められるとかもありました。俺自身大学入ってからは責められるばっかじゃなくて責める事も求められるようになっていたので。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 18_3_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) GSA/399.2.845414227 ... @pw126158011242.33.panda-world.ne.jp>
若手は173.65くらいだと思います。平均的な体型なので。
その後先輩と飲み行って、二次会からの三次会でカラオケになりました。こんな飲むの珍しいなって思いつつ断れない人なんで付き合ってました。
カラオケに行く途中、若手が車で来て、乗ってください送って行きますと。俺は内心ドキドキもしましたが泥酔でしたし先輩と肩組んで乗り込みました。で気がついたら現場の資材置き場に転がされてました。誰かいないかと声を出すと先輩が顔を出しました。中腰なのか外のドアから顔だけ出して、おー起きたかなんて言います。俺はただならぬ気配に心臓バクバクです。先輩は後ろから押されてるのをドアを掴んで必死に耐えてる感じです。俺はフラフラと立ち上がると先輩に歩み寄りました。おい、来るな!そこで休んどけんー!語尾に色気が混じります。もう間違いない。若手に掘られてんだ!俺は見たら最後だ、俺は会社を継ぐ立場だ、ガキを使う立場で使われるのは違う、そう思うのに足は勝手に前に進みます。
おい、今ならまだ間に合う!止まれ!
さっきより必死な声が聞こえましたが、俺には煽りにしかなりません。ドアまであと数歩という所までくると心臓は張り裂けそうですが好奇心には勝てずドアにたどり着きました。
そこにはタバコをふかしながら先輩のケツに指が食い込むほど強く掴んでガン掘りをしている若手がいました。
予想通りではあるのですが、あの女好きで仕事に厳しい先輩が見るな来るなと言いつつもケツを突き出してる姿がありました。中腰になってケツを突き出す姿は惨めなのに、男として恥ずべき姿なのに、ケツ掘られながら勃起してるなんておかしいことなのに、自分は羨ましい、そう感じてしまっていました。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 18_3_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) GSA/399.2.845414227 ... @pw126158011242.33.panda-world.ne.jp>
奴隷だと言われてから自分の中で何かが変わった事は自覚がありました。今まではムラついた時にシコるだけだったのが、動画を撮影しなくてはいけない、同じ様な動画になったら使い回しだと疑われるかもしれない、疑われたらバラされてしまう、そう考えるようになっていました。実際、シコリたくなると後輩に、ご主人様包茎雑魚チンコから射精してもよろしいでしょうかと伺いラインを送り、無視されたり大学の授業中に出せなどご指示がありました。嫌なのに、ダメな事なのに指示を読んだ瞬間、どこでなら出来るか、音を立てずに動画に出来るかばかり考えるようになっていました。
だから自分は元から奴隷気質があったんだと自覚したんです。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 18_3_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) GSA/399.2.845414227 ... @pw126158011079.33.panda-world.ne.jp>
身体179センチメートル、体重68キログラム、チン長15センチメートル包茎、◯高校では剣道部キャプテンでした!包茎チンコは敏感で指先で裏筋をこするだけで射精する雑魚チンコです!オナニーは1日3回してます!最速は7秒です!雑魚オナニー見てください!
こんな事を白状させられて全裸で蹲踞の姿勢でシコリました。ど早漏なのも本当なので、擦ったら即射精しました。
おいおい、7秒って盛りすぎだろw今の3秒くらいやんwあーぁ、キャプテンがこんなに雑魚なのとか森崎とか岩下とかが知ったらどう思うんだろw
後輩の名前を上げながら追い込んできます。俺は動画を撮られてても何も文句も言えないどころか、萎える事がないのでずっとシコらされ続けました。射精した精子はケツ割れに出しました。自分はまだケツの経験が無かったのですが、顔に被ってオナニーする用に買ってあったんです。前袋?がビッショリ濡れて塊がこびりついています。
後輩は、今後はケツ割れに発射すること、オナニーは必ず動画にとって後輩に報告すること、洗わないこと、ケツの洗い方を練習しておくことなど沢山の命令がありました。
俺は短時間で7発射精してヘロヘロでしたが、再度土下座させられ、奴隷にしてください!とまで言わされました。
またその場でケツ割れを口に咥えてダブルピースしたり、頭から小便かけられるところを動画に撮られました。
後輩は笑いながら帰って行きました。
数分後、40代以上で変態な親父達集めて初貫通パーティやるから指で広げておけよ、まぁ広げないで切れたら喜ぶ変態しかいないけどwとラインが来ました。それと同時に動画がいくつか送られてきて、逆らったら分かるよな?とも。
逆らう気は元からありませんでしてたが、どうしてここまで鬼畜な事をされるのか不思議でもありました。
自分の剣道部は監督さんは厳しくても上下関係は緩く、キャプテンとは言え尊敬どころか監督さんのお手伝い要員でしかないのは知ってるだろうに。いじめなんか無かったのに、どうしてなんだろう。不思議には思いましたが、奴隷という文字を見るたび、ドクン!と胸が高鳴るのを感じてもいました。
俺、奴隷なんだって。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 18_3_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) GSA/399.2.845414227 ... @pw126158011079.33.panda-world.ne.jp>
ヒョロガリ
- 25/12/28(日) 14:33 -
自分は168.55チビだし筋肉質でもないです。
チンコは平常時8センチ、でもフル勃起すると22センチになります。
中学の頃にはデカかったみたいで、部活の後によくいじられてました。トイレでも覗きこまれたし。で、大したこと無いって言われたから勃起させたら皆んな無言になるし、興味ある人はこっそり連絡くれてしゃぶらせてました。ヤンキー先輩に呼ばれて行ったら彼女が待ってて舐めてもらったんですけど、先輩も欲しそうな顔してたから、先輩も舐めないともう彼女に舐めさせてあげないって言葉責めしたらあっさり膝ついた舐めてくれました。なんなら彼女さんより奥まで咥えてたし。当時はDC1にしてはデカいくらいだと思ってました。でもヤンキー先輩に呼び出されるまま何回もやってたら跨ってきちゃって童貞喪失しました。今考えたら先輩はケツ使われてた経験あるんだよね、俺のを受け入れられるんだから。それが分かったのがヤンキー先輩の彼女に挿入しようとして入らなかったからです。
金メッシュのどヤンキーが僕のチンコ欲しさに跨ってきたんだって思ったら興奮しちゃって、彼女の目の前で挿入しちゃいました。彼女は私よりガバマンじゃね!って驚いてたし喜んで?たみたいです。
噂じゃ中卒で入った会社で使われてるとかなんとか。高卒の時に会ってやったけど、ケツ穴がくの字みたちになってたからよっぽとえげつない使われ方したんだろーなって。
俺はそれ以来、逆らうとケツ使われるって噂がたったみたいで男子からいじめられる事もなく、ギャル女子からも。なんならオナニーなんてほとんどしなかったです。女子に呼び出されて複数から舐められて、イカなかったら跨ってくるから下から突き上げてあげてましたし、男子は意外と口奉仕したいのか舐めたい人多かったです。女の子とやった後に呼び出しておいて舐めてもらうと喜ばれました。
高校も大学もチンコ使われてたからすぐ真っ黒になったしコントロールもきくようになったから穴の皆さんには感謝してます!
ちなみにヤンキー先輩は元々ドリちんの極小で、まだ25才なのに腹の中にめり込むように貞操帯付けられてました。でも勃起薬飲まされて朝とか地獄の様な痛みらしいです。洗えないからチンカス臭いし。細眉、茶髪、髭、マッチョなのに極小チンコにくの字マンコ。客取らされてるみたいどけど、人生分からないですよね。
とりあえず巨根で良かったです。
小さくて早漏の人ってどうやってセックス楽しんでるんすかねw
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 18_3_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) GSA/399.2.845414227 ... @pw126158011079.33.panda-world.ne.jp>
ありがとうございます!
いいおかずになれたならよかったです笑
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 18_7 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/26.2 Mobile/15... @61-22-45-122.rev.home.ne.jp>
キノさんの絶倫具合が凄いです!
文章も上手で読んでたら濡れちゃいました(笑)
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掘る気満々だったのに掘り倒され、隙を見て攻守逆転でガン掘りして最後はソウマくんの背中に大量射精←今ここ
まだ俺の下にいるままのソウマくんが、背中に大量にぶっかけられた俺の精液を拭きもしないまま再び俯せから仰向けに体勢を変える。
そして、おれの下でいつの間にかフル勃起していたらしい自身のちんこにローションを付けて、騎乗位で一気に奥まで捩じ込んできた。
そのまま、イった直後で敏感になっている俺のちんこや乳首を責めながら激しく突き上げ続ける。
イっても萎えず、掘られている時もフル勃起状態を維持する俺のちんこはそれはそれは弄りやすいだろうなと自分でも思う(笑
狭い個室に、2人の喘ぎ混じりの荒い吐息が響く。
個室の外にいる人たちにもきっと聞かれていたと思う。
ガチガチのちんこで突き上げられながら、自分のちんこが射精直後の過敏状態を脱した頃合いを見計らって我慢汁とローションでぐちょぐちょのちんこにローションを追加する。
そして…騎乗位で俺を掘り続けるソウマくんの絶頂を待つことなく再びちんこを引き抜き、またソウマくんの腿を持ち上げて正常位で一気に奥までちんこを打ち込む。
そのまま勢いを止めず、つい先ほど射精したばかりなので射精感が遠いのをいいことに最初からラストスパートくらいの勢いでガン掘りする。
突くたびに漏れるお互いの声だけでなく、滴るほどの汗とその他諸々の体液を混じり合わせながら、2人でひたすらに快楽を貪る。
…イきたいけど中々掴めない射精感にもどかしさをおぼえ始めた頃に、ソウマくんの手が俺の乳首を弄ってきた。
痺れるような快感に声をあげて一瞬腰が止まるが、すぐにその快感を受け入れながらピストンを再開する。
ソウマくんの体に手を伸ばす余裕もないまま汗だくで腰を動かし続け、ようやく近付いてきた射精感を手繰り寄せる。
ソウマくんは快感に顔を歪ませたまま、片手で俺の乳首を弄りながら残った片手で自分の勃起したちんこをしごいている。
…ほどなく、脳天まで痺れるような感覚に到達する。
「イ…きそう…!…イく…っ、イ…く…っっっ!!」
1度目と同じように直前にちんこを引き抜き、今度はソウマくんの体の前面にぶっかける。
さすがに1度目よりは少ないものの、それでも勢いよく飛び散った精液がソウマくんの全身を汚す。
そして、射精直後のちんこを拭くことも荒い息を整えることもしないまま、まだ硬いままのちんこを再びソウマくんのアナルに押し当て、一気に……
…と、その瞬間、
「ぁ…っ、イく………っ!」
ソウマくんが声をあげ、俺がぶっかけた精液を上塗りするように自身の上半身に大量射精した。
ちょうどその時に亀頭部分だけソウマくんのアナルに埋めていた俺は、ソウマくんのちんこが跳ねて精液を吐き出すたびに繰り返される強い締め付けを挿入した先端に感じ、ゾクゾクするような興奮をおぼえる。
…けど、大抵の人はイった後に掘り続けられるのはキツいってのを経験で知ってるので、名残惜しさを感じつつ硬いままのちんこを引き抜き、満足感とともにソウマくんに向かって倒れ込んだ。
脱力して2人分の精液を2人でサンドイッチしたまま、荒い呼吸を整えつつ確認するまでもないことを聞いてみる。
「気持ちよかった?」
「うん…やばい…笑」
軽く笑い合ってしばし余韻に浸り、呼吸が整うのを待って互いの汗と精液でぐちょぐちょの体を引き起こす。
ちょっと気になって指でとって舐めてみると、汗混じりの精液というそのまんまな味がした(笑
そんな俺の行動を見て笑うソウマくんと協力して互いの全身とマットレスをあらかた拭いた後、ソウマくんはしっかり腰巻きタオルを巻いて、俺は手に持ってそのままで…シャワーを浴びるため2人で個室を後にした。
リバ同士だからこそって感じの、めちゃくちゃ満足度の高いセックスでした。
長かったー(笑
このセックスを思い出して入力してる最中、我慢汁で濡れまくるちんこを何度鎮めたことか…
感想とか待ってます!
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掘る気満々だった相手にまんまと掘り倒された俺は、隙をついてどうにか立場逆転を狙う…。
先ほど舌と指で慣らしかけていたソウマくんのアナルに、今度はちゃんとローションをつけた指を一気に2本挿入する。
直前まで騎乗位で俺を突き上げまくっていた余韻で荒い息を吐きながらも、おとなしく受け入れるソウマくん。
指を3本に増やして、中で動かしたり軽く抜き挿ししたりして慣らしていく。
頃合いをみてローションを追加してソウマくんのアナルと自分のちんこをたっぷり濡らし、そのまま正常位で生ちんこの先端をソウマくんのアナルに当てがい、グ…っと腰に力を込めて先端を埋める。
さすがに自分のちんこが指3本よりも余裕で太いのは自覚しているので、俺のちんこの侵入に抵抗するように締め付けながらくぐもった声を漏らすソウマくんの負担をまぎらわすように、時折ソウマくんの乳首や萎えてきているちんこも弄りながらジワジワと腰を進めていく。
ようやくちんこをほぼ完全にソウマくんの中に沈めた後、一旦動きを止めて覆い被さるようにハグして耳元で「…大丈夫?」と聞いてみる。
細かく体を震わせるソウマくんの「うん…」という声を確認し、無言でググ…っと、さらに奥へと腰を押し付ける。
最奥を圧迫されて反射的に体をこわばらせるソウマくんの様子を伺いながら再び少し動きを止めてしっかり奥まで慣らしてから上体を起こし、「動くよ…」と声をかけてゆっくりピストンを始める。
そのまま正常位で、ソウマくんの反応を見ながら時折角度を変えたりしつつ、しばらく掘り続ける。
そして、ソウマくんの脇の下から両肩に手を掛けて(逆上がりの時に鉄棒を握る感じ)少し小柄なソウマくんの体躯を固定し、両肩を引き寄せると同時に腰を打ちつけるという激しい突き上げを高速で繰り返す。
奥を突くたびに喘ぎを漏らすソウマくんの様子に満足感をおぼえつつ、今度はちんこを挿入したままでソウマくんの片脚をかわして体をひっくり返させ、今度は寝バック体勢へ。
仰向けと俯せの違いはあれど、先ほどと同様に脇の下から両肩に手を掛けてソウマくんを逃がさn…おっと、動かないようにして、荒い息を吐きながら思いっきり激しく腰を打ちつける。
そして、やがて高まる射精感に身を委ね…
「イく…、イく……、イ……く…っっっ!!!」
出す瞬間にちんこを引き抜いて、ソウマくんの背中に思いっきりぶっかける。
俺は日常的に抜きまくってるせいか基本的に量は少なめなんだけど、この時は1人目のバニラの時から焦らされまくっていたこともあってか自分でも驚くほどの大量射精だった。
…しかし、まだ射精していないソウマくんは、俺に荒い呼吸を整えることも体が痺れるような快感の余韻に浸ることも、させてはくれなかった。
…さらにつづく(笑
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 18_7 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/26.2 Mobile/15... @61-22-45-122.rev.home.ne.jp>
俺は20代後半で170cm58kg、スリム体型のリバ。
いわゆる前髪系で中性的とも言われるウケ顔だけど、ちんこは18cmとそこそこデカめ。
半年以上ぶりに有料発展場に行った日のこと。
ちなみにその日は、心許ないタオル1枚しか見にまとうことを許されないタオルデー。
1人目とはバニラだった。
相手は俺をイかせようとしてきたけど、俺はせっかく発展場に来てるんだから出すならセックスで…と思ったので「まだ来たばかりだし出したくない」と伝え、「かけたい」という相手の希望に応えてちんこから胸あたりにまで盛大にぶっかけられて終わった。
どうにかイくのは我慢したとはいえ、相手はローションも使って色んなところを散々刺激しまくってきた。
なので、先に相手が個室を出て、相手の精液や自分の我慢汁やローションをしっかり拭き取った後もマイちんこは一向に萎える気配がない。
腰巻きタオルで隠すことは最初から諦め、しかし人とすれ違う際にぶつけないように片手で軽くフル勃起ちんこをお腹に押し付けるように固定して、腰巻き用とは別のシャワー用のタオルを取りにロッカーへ。
…と、ロッカーエリアに見覚えのある人がいた。
ちょうど来たばかりらしく、服を脱いで腰巻きタオルを巻いているところだった。
以前ここでヤって少し話したことがあるその人は、たしか少し歳上のはずだけど童顔なうえに俺より小柄なので完全に歳下に見える。
− ちなみに、誰かに似てるなーと思って後で色々調べたら、山時聡真(さんときそうま)くんという俳優さんによく似ていた。
少し面長な山時くんの顔を少し小顔にした感じ −
そのソウマくん(仮)が俺を覚えていたかどうかはわからないけど、視線が交錯した際に直感的に「あ、これはヤれる」と思った。
というか、可愛いのでとりあえず掘りたかった。
シャワーに向かう際、あわよくば…という思いを込めた軽いイタズラ心から、ロッカー前にいたソウマくんのケツに腰巻きタオルの上から軽く触れてみた。
少し驚いて俺の方を見たソウマくんに軽く笑いかけて、そのままシャワーへ。
ちなみに俺のちんこは、この一連の流れの間もずっとフル勃起状態。
シャワーを浴び終える頃にようやく少し萎え始めてきたかなって感じ。
シャワーを終えると、ソウマくんが発展エリアに向かう通路の手前に立っていた。
ソウマくんは基本的にずっと無表情なのでわかりにくいけど、どうやら俺を待っててくれたっぽい。
ソウマくんの足首のロッカーキーを見て、そういえばリバだったと思い出す。
つまり、掘れる…。
計画通り…!!
そしてソウマくんはロッカーにタオルを置いてくる俺を待って発展エリアに入り、入り組んだ迷路のような発展エリア内の通路の角で立ち止まった。
俺は足を止めず近付き、腰巻きタオルの上からでも勃起がわかるソウマくんのちんこに手を伸ばす。
サイズまでは覚えてなかったけど…、普通くらいかな。
形は俺と同じくまっすぐなタイプ。
ソウマくんも、ようやく萎えてきてたのに当然のようにフル勃起状態に戻っていた俺のちんこに触れてくる。
視線を絡ませ、ソウマくんはすぐそばの個室へ入る。
掘りたい欲マックスな俺は、そんなソウマくんのケツをガン見しながら後に続く。
俺は扉を施錠するなり腰巻きタオルを床のマットレスの隅に放って、ソウマくんを膝立ちにさせて咥えさせた。
素直に応じ、ご奉仕してくれるソウマくん。
乳首にも手を伸ばして弄ってきたので、快感に流されてペースを奪われないようにソウマくんを押し倒してシックスナインの体勢へ。
仰向けのソウマくんにフェラさせながら、俺もソウマくんの勃起ちんこを口に含む。
互いに喘ぎ声混じりの荒い息を吐きながらシックスナインを続けていると、不意にソウマくんが俺の脚の間から抜け出すように体の位置をずらして少し上体を起こし、目の前に来た俺のアナルを舐めてきた。
思わぬ不意打ちの快感に、ソウマくんの動きに伴ってちんこを引き抜かれていた口から声が漏れる。
そのまま快感に流されかけながらも掘る気満々だった意志を奮い立たせ、お返しにそのままソウマくんの腰をいわゆるちんぐり返しの要領で持ち上げてアナルを舐める。
…言ってみればアナル舐めシックスナイン的な?
そのまま掘る流れに持ち込もうとソウマくんのアナルに指を入れて慣らし始めたところで、ソウマくんが俺のアナルを舐めながら器用に手を伸ばして乳首まで弄ってきた。
致命的に乳首が弱い俺は思わず脱力してしまい、ソウマくんの腰から手を離してこんな→_ト\○_
体勢になってしまう(笑
まんまと自由になったソウマくんはそのまま俺の脚の間からさらに体を引き抜くように動いてちょうどいい位置で止まり、背面座位の要領で俺の腰を引き寄せた。
たっぷりと舌を入れられて濡らされていた俺のアナルに、不覚にも俺がたっぷりフェラして濡らしていたちょうどいいサイズのソウマくんのガチガチちんこがじわじわと侵入してくる。
ソウマくんは、混ざり合う互いの唾液をちんこを使って少しずつ奥に馴染ませるようにゆるくピストンしつつ、バックハグするように手を回して俺の両乳首まで弄ってくる。
あっさり快感に呑まれた俺の腰は完全に脱力し、自重でソウマくんのちんこを根元まで受け入れてしまう。
普通サイズとはいえ体勢的に奥に突き刺さるガチガチちんこと両乳首への同時刺激による快感が全身を貫き、腰が軽く痙攣する。
そして完全に屈服した俺の体はさらなる快感を求めて、俺に乗っかられて動きにくいソウマくんの代わりに自分で腰を動かし始めてしまう。
その後はソウマくんが上体を倒し、背面座位から背面騎乗位の体勢へ。
少し浮かせた俺の腰を、ソウマくんが容赦なく激しく突き上げてくる。
…けど、乳首への刺激がやんだことで少し余裕を取り戻した俺は、今しかないとばかりに名残惜しい快感を振り払うようにソウマくんの上から降りて振り向きざまにソウマくんの脚を大きく開かせる。
…長い!つづく!!!
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子持ちです
- 25/12/25(木) 19:37 -
軽く一眠りするつもりが夕方まで寝てしまった事で、朝帰ってきた時より小言を言われました。
妻からあれやれこれやれと指示されて動いていると気が紛れたので、率先して指示を受けて動いていると機嫌が治り、久々に夜のお誘いがありました。
そうだ、俺は普通の男だ、いつもの様に妻を抱いてやるんだ!そう意気込みました。
普段なら1日経てば回復するちんこは沈黙したままでした。妻は昨日女の人いたんじゃないでしょうね、と片目を釣り上げてきます。私の性欲の具合を知り尽くしていますから、疑うのも当然です。しかし俺は昨日というワードでケツから垂れた精子の事を思い出すと体の芯が熱くなってくるのを感じました。みるみる硬くなるチンコと共に妻に覆い被さり舐め始めると夢中なっていました。
いつもより硬くなっているのを自覚していましたし、妻も今日は凄いって言ってくれました。
俺は妻の胸を撫でまわしながら、あの日職人に廻された日の事を、昨日彼の家でされたであろう事を想像していました。そんな事はない、嫌で、男として恥ずかしいことだ、そう考えれば考える程、チンコは硬くなりますが、一向に射精欲は出てこないのです。
自分自身、早漏とは言わないものの長く持つ方でもないと自覚していたのですが、この日は妻が根を上げるまで硬さを維持したままでした。おかげで浮気の説は無くなってくれましたが、自分の中にはシコリが残りました。
俺、女でイケなくなってないよな、と。
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