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ゆぅ
- 09/7/31(金) 13:54 -
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きぃちゃんさんも泣くんだね
(o´・ω・)ノ(っω・`o)
我慢しないで泣いていいと思うよ
泣く事はいい事だし
それだけ思い出が詰まってるって事だし
逆に泣かないって事は寂しいし
思い出がないみたいに思えるから
(*´・ω・)…
いろんなきぃちゃんさん見てきても
まだ見れてないきぃちゃんさんもいっぱいあるよ☆
ビックリした顔
おどおどした顔
寝た顔
などなど
ゆうさんにはまだ見てない顔があーる♪笑っ
(●≧ω≦)ゞ
きぃちゃんさん
メル友になってくれませんか
きぃちゃんさんにとっては
読者でしかないかもしれませんが…
オレはきぃちゃんさんと仲良くなりたいし
こんないい人達に出会いたいので
どうかお願いします…
(*__)
お願いします
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それが高2の冬の出来事だった。
それからタクヤさんとは楽しく付き合っていくことができた。
しかしタクヤさんの束縛は厳しく、起きた、学校に向かう、昼休み、今から部活、帰る、家に着いた等々の報告連絡をしないととても機嫌が悪くなった。そのうち高校の友達と遊ぶのにもいい顔しなくなり、僕としては窮屈な思いをすることが多かった。二人でいるときは楽しい時間を過ごすことができたので、束縛に関しては気にしないようにしていた。
そんな感じで一年が過ぎ、僕は受験生まっただ中であった。正直地元から離れた大学へ行きたい気持ちもあったけれど、タクヤさんのこと家族のことを考えて、地元の大学へ進んだ。自分の学びたい学科もあったし、学費事などあり最善の選択だったと思う。
大学では、勉強、バイトと忙しいけど充実した日々が続いた。しかし、大学の友達と遊ぶ頻度が増えた僕にタクヤさんが不満を持ち始めたのは事実だった。会う度に「友達と俺とどっちが大事なの?」や「お前は俺に飽きてきたんだ」など言うようになり、始めはきちんと向き合おうとしていたが、少しずつうんざりしてきていたのも事実であった。この時からなにか僕ら間違った方向へ進んでいたんだと思う。
大学一年の夏、僕らは地元の夏祭りに出かけた。お互いにビールを飲み、会話し、楽しい時間が流れた。打ち上げ花火を見るために少し人気の少ないところで並んで座り、夏休みに大学の友達と海へ行く計画があることを話したとたん、タクヤさんの顔色は変わり「そんな計画俺は認めない。だから絶対に行くな」と言った。僕はタクヤさんの豹変ぶりに驚きつつもできるだけ冷静に「どうして?嫌な計画かな?」ときいてみた。すると突然僕の左頬に痛みが走った。タクヤさんに殴られたのだ。一瞬なにが起こったなか理解できなかったが、少しずり理解し、僕はあまりに驚いて「今日のことちゃんと話し合いたいけど、今は駄目だから時間をちょうだい」というのが精一杯で、その言葉を残してその場を後にした。
続きます。
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彼が連れてきたのは同僚のタクヤさんであった、2人は掲示板で知り合い会ってみると、同じ会社の顔見知りでお互いびっくりしたそうだ。タクヤさんは当時26歳で、キレイな顔立ちをしていて大人しそうな印象であった。僕はよく喋るので、すぐにうち解けることができた。タクヤさんは最初は物静かだったが、少しずつ僕に気軽に話しかけてくれていた。メアドを交換し、その日は特にそれ以上なにもなく終わった。
次の日からタクヤさんから頻繁にメールがくるようになり、僕らはどんどん仲良くなっていった。2人で遊ぶことも多くなり、気づけば、これが付き合っているということなのかな?と考え始めたある日、タクヤさんに真剣に付き合ってくれと言われた。正直嬉しかったが、その当時まだ男と男が付き合うってどんな感じなのか想像すらできいなかったので、いきなりの申し出に「少し考えたい」と答えた。すると彼はとても残念そうな表情をして、「やっぱ○さん(紹介してくれた彼)のことが好きなんだ?」と言った。そんなことはまったくないと伝えたが、納得してないようだった。僕の返事を少し待ってくれるということでその日は別れた。
数日間僕は色々と考えた。今になってみれば、すぐにでもタクヤさんの胸に飛び込め!当時は、男の人と1回付き合ってしまうともう戻れなくなるのではないかとか本当に不安だった。
でも、落ち着いて考えると、タクヤさんといると素の自分でいられるし、なにより楽しい、、それにタクヤさんの事好きだと思った。付き合うってこと難しく考えても仕方ないし、ここは俺が思い切ればそれでいいだ!と思い、すぐにタクヤさんに「よろしくお願いします。」と連絡した。するとすぐ会うことになり、笑顔のタクヤさんを見て俺の選択でこんなにも喜んでくれる人がいるのだと思うとなんだか嬉しくて泣けてきた。そんな僕を見てタクヤさんは最初を驚きその後に「ありがとう、絶対幸せにするから」と僕の頭を撫でながら言ってくれた。
続きます。
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はじめまして、りゅうと申します。
現在は25歳で平凡なサラリーマンやってるどこにでもいそうなやつです。
ここでは、僕が高校時代に初めてできた彼氏との出来事を書きたいと思います。
最近気持ちの整理がついたので、乱文かもしれませんがよかったらお付き合いください。
高校に入学し友達もできて少し落ち着いてきた頃、以前から親にねだっていた携帯電話を手にするこができた。最初は友達と電話したり、メールしたりとそれだけで楽しかったが、出会い系の存在を知り少しずつはまっていった。
その出会い系はノンケ用のサイトで、メル友を何人かつくってそれだけで満足してた。ただ、中学生時代から俺は男が好きなでは?という感情があり、皮肉なことに高校でできた彼女と付き合っていくうちに、その僕の中で感情は大きくなっていたが、相談できる人がほしくてサイトに投稿してみた。
すると、何通か返事がきた。そのほとんどが女性だったが、一人だけゲイの方からの返信があった。すぐに返事をだし、メル友となった。彼は当時28歳の会社員で物腰柔らかくメールしやすかった。2ヶ月くらいメールをした後、あちらから会ってみたいと言われ応じた。
正直、こっちの世界に興味津々だったし、僕はウキウキしていた。会う当日、とても緊張したが、どうにか彼と待ち合わせ場所で会うことができ、食事したり話したりと楽しい時間を過ごすことができた。彼は爽やかでオシャレでとても話しやすかった、最終的にはドライブで暗がりに連れていかれて、触り合いや舐め合いなどした。こんな感じで僕は男初体験をむかえた。笑
その後、僕は彼に恋をしたけれど、彼があまり乗り気ではないことは感じられたし、僕も男の人をどう攻めていいなかわからなかったので、告白とかそういう雰囲気にはならなかった。しかし彼とは自然と友人関係が続きHはないがたまにご飯に連れてってくれたりなどしてくれた。
そんな関係が一年間続いた夏に彼から紹介したいやつがいるから会ってみない?と言われた。その時には彼に対して恋愛感情もなく、良い出会いになるならと思い紹介してもれうことにした。
紹介される当日、その頃にはこの世界に馴れてきていたというか、出会いを幾つか経験してたから、緊張というより楽しみの方が大きかった。
すみません。前ふりが長くなったので切ります。
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そういえば、きいちゃんの実家は尾道だったよねー。
俺の実家福山だから近いかもね。
尾道ラーメンもおいしいよねo(^-^)o
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やっぱそれだけお互いの素を見せれるのって凄いことだとおもうよ〜
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新居、無事に決まって、よかったですね![[猫]](c-board.cgi?cmd=mji;id=love;name=/e_f946.gif)
![[猫]](c-board.cgi?cmd=mji;id=love;name=/e_f946.gif)
![[猫]](c-board.cgi?cmd=mji;id=love;name=/e_f946.gif)
個人的に青の洞窟という観光名所がついたパスタソースがめちゃめちゃ、気になります。
それにしても、お二人に、冬の時期があったとは・・・・・![[ゲッソリ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=love;name=/e_f9fc.gif)
![[ゲッソリ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=love;name=/e_f9fc.gif)
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890018917862;icc8981100010358923226f)@proxyc138.docomo.ne.jp>
弘樹「とりあえずドライブするか」
純・シュン「いいね〜!」
:
:
弘樹「2人とも高校生だし今楽しいでしょ?」
シュン「勉強しんどい-!でも若いから頑張れるし!笑」
弘樹「うるさいわッ笑 優太くんはどうなん?」
俺「え…楽しいですよ」
弘樹「そか…ならエエねん♪優太くんはシュンと違ってイイやなぁ」
シュン「いらんお世話だ!」
:
俺ゎ空気になじめなかった…いきなり会ってそんな…。なんか楽しい空気乱してる自分もぃゃに思えて早く帰りたいたかった。
そんな思いとは裏腹に車は海に到着!
浜辺に降りて…とりあえずプラプラ歩いた…
シュン「俺ジュース買ってくる」
純「俺もいくよ。持てないだろ」
2人はジュース買いに行ってしまった…気まずい…
弘樹「ぁ…優太くん…アド教えてくれへん?」
俺「…いいですよ…」
アド交換…。
弘樹「今度…メールしていい?」
俺「あ…いいですよ」
弘樹「敬語やめへん?疲れるやろ?」
俺「ぢゃぁ……」
:
:
シュンたち遅いなぁ…
弘樹「今日ゴメンな…?」
俺「え?」
弘樹「いきなりビックリだったやろ?しかも…久し振りにシュンと会うンやったんやろ?邪魔…やったかなて」
俺「そんなことないよ…俺…人見知りなんだ。正直最初ゎイヤ?だったケド…今は…大丈夫…うん」
案外いい人だ…この人。俺年下なのに気使わせて…なんか悪いコトしちゃったな…
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YOU
- 09/7/31(金) 0:06 -
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Hな話の時から全部読みました(^0^)/
なんだかオレもこんな大恋愛したくなりました↑↑
と同時に前に進む勇気をいただきました^ ^
この先のお話もブログも楽しみにしてますね(*^^*)
<SoftBank/1.0/812SH/SHJ001/SN353682011050554 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w22.jp-t.ne.jp>
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ひみつ♪
- 09/7/30(木) 23:53 -
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今から3年前…
オレは高校に入学…!
新しい環境になれるのが大変m(_ _)m
名前ゎ桐島優太(仮名)。オレ中3のときに両親を亡くした。交通事故…。それからはお母さんの妹夫婦が俺を引き取って面倒みてくれている。
高校では部活でなくてバイトをすることにした…。ファミレスのホール…笑
おじさんとおばさんに負担をかけたくないから…。
授業ゃバイトに追われて
あっというまに夏がきた…。「もぅ夏かぁ…はや…」
俺には違う高校に進学した親友のシュンがいる。なかなか頭のイイ学校に行ったし…なんか遠い存在な感じがする。
そんなシュンと夏休みに久し振りに会う約束をしていた♪
シュン「お待たせ♪」
久し振りに会うシュンは…
ぁんま変わってなかった!笑オレ「…?シュン後ろにいる人らは…( ̄○ ̄;)」
シュン「ぁッ…えっと俺の家庭教師の先生の弘樹とその友達の純くん」
弘樹・純「よろしくなぁ!」
俺「…?!ちょいシュン…」
:
:
俺「何?どういうこと??てかあの人らなんさい?いきなりなんなん( ̄^ ̄#)」
シュン「んなおこんなよ♪普段勉強教えてもらってるしご飯おごるッていったらさ…笑
2人とも20才の大学2年生。弘樹は車ぁるしどっか行こうよ!」
俺「ぇ…(-.-;)」
困りながらも弘樹の車に乗ってとりあえずドライブに行くことになった。
<KDDI-TS3A UP.Browser/6.2.0.11.2 (GUI) MMP/2.0@07022420257492_vw.ezweb.ne.jp>
お二人の話を聞いて祖母のことを思い出しました。
今度お見合いにいこうかな。
二人とも優しいんですね。
続き楽しみにしています。
<KDDI-SA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.119 (GUI) MMP/2.0@07051061293323_mh.ezweb.ne.jp>
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悠太&霧斗
- 09/7/30(木) 19:08 -
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こんばんわ。霧斗です。
本当にコメントたくさんありがとうございます。
毎回毎回こんなに感想をもらえるとは^^
今日は僕が書きます。
結構会話内容とか覚えてるもんなんですね^^
<続き>
俺「ゆう・・・」
悠「ん・・・?」
俺「フルチンで寝たら風邪引くぞ・・・」
悠「ん〜・・・分かってる・・・つか俺のパンツ・・・どこ・・・」
夕飯を平らげ、片づけを済ませた後、2人でTVを見ながら・・・ムラムラした俺達・・・。
これで本日2回目の性行為だな・・・。
最近やけに2人とも発情するな・・・。
これも新居の事とか色んな事で開放的になってるせいか。
俺「ほら・・・ベッドの下に落ちてた。」
悠「ん・・・ありがと。あ・・・きいちゃんのもあったよ・・・。」
俺「サンキュ。」
ベッドのすみっこから俺のボクサーを引っ張り出して俺に手渡し、2人で横になりながらパンツを穿いた。
俺「もう寝る・・・?」
悠「ん〜・・・今何時?」
俺「っと・・・8時ちょっと前。」
悠「まだ早いなぁ・・・何か話さない?」
俺「ん・・・良いけど・・・何話す・・・?」
悠「え〜・・・っと〜・・・あ、篠塚さん元気?」
俺「篠塚?ああ、こないだシフトかぶったけど、いつも通りだったよ。」
悠「そっか。」
俺「そういや埼玉のおばあちゃんは元気だった?」
悠「うん。あ、そうだ、ばあちゃんがね、今度来る時はお前も連れて来なってさ^^」
俺「マジっすか!^0^」
悠「それも泊まりで歓迎だって^^」
俺「いやぁ〜嬉しいなぁ^^」
悠「5月のゴールデンウィークにでも行ければなって思ってんだけど。」
俺「良いよ^^ 何が何でも予定空けとく^^」
ゆうのおばあちゃん、俺の事ちゃんと覚えててくれたのか^^
悠「ばあちゃんの味噌汁飲んだら痺れるかもな^^」
俺「あれだろ?じゃがいもの味噌汁。」
悠「そ。天下一品だぞ^^」
俺「今から楽しみだな^^」
悠「そういや・・・きいちゃんのおばあちゃんの話って聞いたこと無かったな。」
俺「え・・・そうだっけ?」
悠「うん。」
俺「聞きたい?」
悠「うん。^^」
=====
俺も・・・かつては根っからのおばあちゃんっ子だった。
父方のおばあちゃんは、俺の生まれる前に永眠。物心つく頃からずっと近くにいたのは、母方のおばあちゃんだった。
尾道の実家に同居していたおばあちゃんは、俺の事をスンゴク可愛がってくれた。
俺「俺のおばあちゃんも、味噌汁作んのスゲー上手だったんだぜ。^^」
悠「へぇ〜^^ ・・・ん・・・?あのさ・・・。」
俺「ん?」
悠「上手だった・・・って・・・」
俺「え・・・あぁ・・・。」
=====
無事に高校を卒業して、上京まであと2週間と迫ったあの日。
心臓発作で急にこの世を去ってしまった・・・。
その時ちょうど同級生とカラオケに行っていた俺は、母からの電話でそれを知る事になる・・・。
慌ててカラオケを後にして、病院に駆け込んだ時には・・・すでに息を引き取っていた・・・。
昔から大好きだったおばあちゃんの安らかに眠る姿を見て、俺も大粒の涙をこぼした・・・あの時。
後日、母と一緒に遺品整理をしていた時、タンスから<霧くんへ>と書かれた封筒を見つけ、中には大学の入学祝いと、手紙が1通入っていた。
#######################
霧くん、大学入学おめでとう。
霧くんは、おばあちゃんにとって自慢の孫ですよ。
勉強も運動も頑張って、おばあちゃんは毎日関心し
ていました。
大学では新しい事を学び、新しいお友達に出会い、
霧くんが大切にしたいと思える恋人も出来るかも知
れないですね。
たくさん勉強して、良い会社に就職して、霧くんの
人生を楽しく歩めるように、色々頑張って下さいね。
おばあちゃんは、遠い広島から、いつでも霧くんを
応援していますよ。
同封のは、うまく役立ててね。
次に里帰りする時には、また一回り成長した霧くん
に会える事を祈っていますよ。
#######################
俺は母の前で嗚咽して号泣した・・・。
こんなに俺・・・おばあちゃんに愛されてたんだって・・・改めて感じた。
今でも大切にその手紙はしまってある。
万年筆で丁寧に書かれた手紙は、ところどころ、俺の涙でにじみが目立っている。
=====
俺は不覚にも、話しながら目に熱いものを感じていた。
人前で泣くのに慣れてない俺は、必死で堪えていた。
だけど・・・。
悠「良かったね・・・きいちゃん。」
俺「え・・・?」
悠「たくさん勉強したおかげで良い会社に就職出来たじゃん。きっとおばあちゃん、スンゴク喜んでるよ。」
ゆうの言葉が・・・心の隅々まで沁み渡った瞬間・・・俺は涙を堪え切れなくなっていた。
悠「きいちゃん・・・?泣いてる・・・?」
俺「ウルセ・・・泣いてなんか・・・」
手のひらで必死に目を隠す俺。バレバレなのに、意地をはりまくった。
すると、ゆうが俺を横からハグしてきた。
悠「泣きたい時には泣かなきゃ。」
ゆうの優しい言葉に、俺はもう、涙を止める術を失ってしまっていた。
次々と溢れだす涙。
悠「おばあちゃんは天国からきいちゃんを見守ってるから・・・これからも無理せず頑張ろうな。」
俺は、ゆうの胸の中で泣き続けた。
ゆうの胸の中だから、安心する・・・。
ゆうが優しく包みこんでくれてると・・・スゴクホッとする・・・。
おばあちゃん・・・見てる?
今俺をハグしてくれてるのは、俺の大好きな恋人の、悠太だよ。
びっくりしてるかも知れないけど、俺、ゆうが大好きなんだ。
喜んで・・・くれるよね?
=====
悠「泣きやんだ?」
俺「うん・・・。」
悠「すっきりしたろ?」
俺「うん・・・でも何かハズい・・・」
正気に戻った俺は、人前で涙を見せた事に恥じらいを感じていた。
悠「そういや・・・きいちゃんが泣いてるとこ初めて見た・・・。」
俺「俺滅多に人前で泣かない性格だから・・・。」
悠「でもこれで、俺の知らないきいちゃんはいなくなったね^^」
俺「え・・・?」
悠「笑ったきいちゃん、怒ったきいちゃん、悲しそうなきいちゃん、嬉しそうなきいちゃん、冷たいきいちゃん、優しいきいちゃん・・・えっと・・・あ、真剣なきいちゃん、いじけたきいちゃん、恥ずかしがるきいちゃん・・・あとは・・・眠そうなきいちゃん・・・これくらいかな。で、最後に、泣いてるきいちゃん。」
俺「・・・バカ・・・」
そっか・・・もう俺・・・ゆうに全部見せてるんだな・・・。
悠「あ、あとは、感じてるきいちゃんと、イク時のきいちゃんもいた^^」
俺「ハハハ^^ バ〜カ」
悠「ハハハ〜^^」
俺「・・・ゆう。」
悠「ん?」
俺「・・・ありがとな。」
ゆうは、仏の様な柔らかい表情で、俺に微笑みかけてくれた。
すごく癒される。
俺バカだった。ゆうの前で意地張って涙を我慢する必要なんて無いんだよな。
ゆうの前では、完全な素のままでいても良いんだよな。
な・・・。
悠「そろそろ寝よっか。^^」
俺「良いよ。^^ つか明日朝何時にバイト行くの?」
悠「9時には出なきゃ遅刻だな。」
俺「じゃあ一緒に出るか。俺一旦自分ちに戻りたいし。」
悠「うん^^ つか駅まで送って?^^」
俺「何甘えてんだよ^^;」
悠「ダメ?」
俺「ダメなわけねえだろ^^ 明日はきちんと送り迎えしてやっか^^」
悠「やった^^ ハハハ^^」
時にはキリッと、時にはあどけなく、色んな表情を見せるゆう。
本当に、可愛いと思えてしまうのは、自然だろうな。
俺「ゆう。」
悠「なあに?」
俺「キス。*^^*」
悠「ンフ*^^*」
いつになく・・・俺は甘えたさんになっていた^^
<続きます。>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727)@p4052-ipbf1603funabasi.chiba.ocn.ne.jp>
こんばんわ。霧斗です。
いつも読んで頂いて、本当にありがとうございます。
メールの事で、お返事が遅くなってごめんなさい。
色々と考えました。
僕はメール交換は普通なら歓迎です。
ただ、今までメール交換をお断りした方もいることで、ここでゆぅさんとのメールをOKしてしまうと、なぜあの時は断ったのにと、ひんしゅくを買う事になってしまいますし、僕も悠太も、こうやって愛読者の皆さんからたくさんの応援や感想を頂いていて、皆さんと平等に接したいという気持ちがあります。
平等にと思って思いついたのが、ブログの開設だったんです。
メールをしたいというゆぅさんのお気持ちに応える事が出来ずに、本当にごめんなさい。
虫が良すぎますが、これからも変わらずご愛読者のお一人として、応援してもらえると、とても嬉しいです。
今後も宜しくお願いします。
霧斗
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727)@p4052-ipbf1603funabasi.chiba.ocn.ne.jp>
昨日久々にこのサイトを見て
「続・俺の彼氏は元ノンケ」にハマっちゃいました!!!
俺は霧斗さんの故郷の尾道の隣の福山に住んでいるので
何か勝手に親近感が湧いちゃいました(汗
同じ広島生まれ同士仲良くなれたら・・・
なんて思っちゃいましたけど
多分、無理だと思うので諦めます、、、
これからも応援してます(^v^)/
頑張ってください!
ブログ完成報告楽しみに待ってます(≧∀≦)
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6)@p3112-ipbfp501niho.hiroshima.ocn.ne.jp>
|
ゆぅ
- 09/7/30(木) 13:53 -
|
ゆうさん
ここに書き初めてよかったね☆
(o´・ω・)ノ(っω・`o)
ゆうさんが書き始めた時から見てたけど危うい状態だったなんて…
でもLoveLoveになってよかった♪
(●≧ω≦)ゞ
同棲ももうすぐだし
オレは二人から幸せをもらえてるよー★
(*μ_μ)
ありがとう(ハート)
(。v_v)v_v。)
きぃちゃんさん
メールは無理でしたか…
(*´・ω・)…
やっぱりメールは無理ですよね…
。゚。(pд`q。)゚。゚
友達になりたいと思ったんですが…
いつか
幸せそうな二人に会えたらいいな
(´+(エ)+`)
<SoftBank/1.0/811SH/SHJ002/SN359798005568197 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w11.jp-k.ne.jp>
うん☆
やっぱり毎回毎回いいなぁ〜
冬があったなんて信じらんないけど(>_<)
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; YTB720; GTB6; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; YJSG3)@FLA1Aah185.hrs.mesh.ad.jp>
ワクワクするね((o(^-^)o))
二人の同棲生活楽しいんだろーなぁ〜☆
<DoCoMo/2.0 SH906i(c100;TB;W24H16;ser358034011665566;icc8981100010310461505f)@proxyc141.docomo.ne.jp>
Kが連絡しても返事なかったり
つかなかったり、俺は心配になる。
しかしK家近所のL子が様子や今までの付き合いで予想してくれたり
話しあえるから、L子のお陰で救われる部分が大きいのだ。
Kが俺をどの様に思っているのか聴いた事がある
メールにてL子より返答↓↓
●●
今までは寂しさ紛らわす為に俺と会っていたりした部分があったと思う
しかし
ここ数ヶ月でKの中で俺に対して確実に変わっているはずと
今までよりTEL出るし、かかってくるでしょう?
『YYYうざい』と言われても会っているでしょう??
本当に苦手な人と週数回会う事などKは絶対ないとL子より
Kは我がままで、自己中心的な人。
でも本当はいい子なんです。
Kは本当の友達がいません
L子の希望としては、これからもKを見捨てずに
仲良くしてほしい●●
L子も本音で答えてくれて嬉しかった
Kとは一般的常識で付合うと、上手くやっていけないんです・・・
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6; .NET CLR 1.1.4322)@24.113.102.121.dy.bbexcite.jp>
またある日は
俺が数日泊まりで出掛けてました。
Kが気になるから、TELしたりメールしたりしてました。
連絡つく際とつかない事が・・・
帰りの新幹線でTELすると
↓↓気落ちしているっぽい・・・
今夜はKを好いていて、告られる友達が来る
Kは付合えない事を伝えても
告られ続け、一緒にいると甘えてきたり
抱きついてくると・・・
ちなみにKは身体や頭、触られるの嫌いです。
ましてやコバンザメキャラ苦手です・・・
面倒であると
それよりも元恋人の掲示板内容で
ショックでショックでと・・・
その子が来るのが22:00頃との事で
それまで話聴くよと伝えると
『いっぱい話聴いてくれるか』『泣いても良いか』と言っていた
結局その後
19:00〜21:00すぎまでK宅行き会う。
その際には思っていたよりも落ち着いていたが
食事していないとの事で、簡単な食事を一緒にする
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6; .NET CLR 1.1.4322)@24.113.102.121.dy.bbexcite.jp>
その一方でKに内緒で
俺はL子とは、まめに連絡取り合いKを支えていた。
例えば
・KにTELしても繋がらない際、どちらがして繋がった際に報告したり
・Kが今夜●●と会うと話していた などなど
●先日は
KとL子が会っていてL子に元恋人の事を言われ、Kにとっては
ショックだったみたいで、夜公園で2人で話していた際に
Kの顔色が急に変わり帰ったと、L子よりTEL報告。
時間差でKより俺にTELがあり
大泣きしていた・・・
夜中であったので、行くにはタクシーが必要であったが
暫くTELで話を聴いて少しずつ落ち着いてきた
その一方でL子へメールし、L子がまたK宅訪問して落ち着くまで対応した
●別日
俺が泊まりに行った日、なんとKが4時間以上も長電話をしていた。
さすがに朝になり、寝る事に
その際に俺は4時間以上放置されていた事もあり
更にベットで電話していたので、聴こえてしまうのも嫌で
離れていたから、先に寝る事も出来ず、心中穏やかでなくなっていた
Kは『ごめん』『寝よう』と酔いながら言うが
俺はいつになく、少しふてくされていたのか
『メールしてから寝るから先寝て』と口返答
そうしたら、Kは『早く来て』『誰にメールしてるの』等
更に『俺が出掛ける』と外に出て玄関外で寝ようとしてしまう
(酔っています)
起こして、何とかベットで連れて来ると
大泣きが始まり・・・
元恋人の事が好きである事、会いたくてしょうがない事
納得出来ない事、掲示板に毎夜のせている事、●●県に会いに行きたい
等々訴え続く・・・
『どうしたら良いか教えてくれ』『なあどうしたら苦しくなくなる』
問い詰めてくる・・・
俺はKの肩や背中をさすり、手を握ったり・・・
就寝するまで・・・
就寝するまで1時間あやし 朝の5:00
Kが寝たのを見計らって、L子へメール報告。
すぐにL子よりTEL返信。
少しして室内に戻るとKがうなっている
K『あぁー』とか言葉にならず・・・
俺『何ここにいるよ』『トイレ行ってた』『大丈夫だよ』と
また肩や背中に手を置く・・・安心したのか就寝・・・
元恋人の●●県へ週末行く事を企んでいる事をL子へメール
うっていると、Kが起き出し、『うぅー』と言葉にならない・・・
いつもは寝てしまうのに、今日は簡単に寝ない・・・
メールやめて、K背中や肩に手を置いたりしていると、また就寝
昼前、俺は覚醒。Kが俺に抱きついている。Kは就寝
俺がトイレに行くと、起きてしまったのか
また『あぁー』と声にならなく発声
俺はすぐにベットに戻り、Kのそばへ、そうすると入眠・・・
まるで子供です
うちの甥っ子みたい、寝るまで一緒に居ないとダメだし・・・
他の人の前では男っぽいし
・人から相談されたり、何だかんだモテるし・頼られているし
・一緒いると、膝枕させ欲しいとか、
・背中に寄りかかられたりとか
・相談されたりとか
・愚痴聞き役
との事。
しかし俺やL子の前では、自分の事ばかり話すし
泥酔すれば泣いちゃうし、可愛い子供です・・・
ただ、今は俺が割り切った関係だから
Kを受け止めていますし
Kに変な事(Hとか、ベタベタとか普段しないし、触ったりしないし)
しないからKも安心しているのかもですが
Kを好きな人は友達でもたくさんいるので
Kのこんな姿やら見たら、キスや触ったり、H求められたり
あたりまえです・・・
良くて、ボクブリにタンクトップで寝ているのですし
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