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こんばんは。
僕は断然今後も応援します。
霧斗さんも悩んだ末の決断ですし、受け入れて皆で応援していけたらいいなって思います。
それにしても霧斗さんは真摯ですね。悠太さんが惚れるのも分かります。お二人ともお幸せに☆
<DoCoMo/2.0 N905i(c100;TB;W24H16;ser355288011316876;icc8981100010332074815F) @proxy1109.docomo.ne.jp>
悠太さん&霧斗さん、こんばんは。はじめまして。
最初の頃からずっと見させてもらってます。いつも、心温かくなる、羨ましくてエロい良いお話をありがとうございます。レスするのは多分初めてのハズ…
霧斗さんの決断、それでいいと思います。これからも応援させてもらいますよ!
ファンとしてメールとかしたい気持ちも分かりますが、お二人のことも考えれば仕方ないと思います。
でも、ブログは楽しみにしてますよ〜(笑)社会人として忙しいと思いますので、無理せずお二人のペースで更新してくださいね!
それでは
<Mozilla/4.0 (jig browser web; 1.0.4; P07A3) @proxy20057.docomo.ne.jp>
毎回コメントありがとうございます。
メールの件で、皆さんそれぞれ意見を頂いた事に、大変恐縮な思いです。
まず理解して頂きたいのは、ゆぅさん、貴方は全然悪くないですよ?
これを読んでいたら、これだけは分かっていて欲しいです。
確かにメールのリクエストで悩んでいたのは事実だし、メル友申請というのはとても嬉しい反面、決断しづらい事でもあります。
ただ、これ以上メールのリクエストがあったとしても、とてもじゃ無いけど受けられないです・・・。
ここでこうやって話をUPしていくので、結構手いっぱいです。
なので、もうダラダラと優柔不断な状態も、皆さんに申し訳ないので、今日ここできっぱりと決める事にしました。
メールのリクエストは大変ありがたい事で、非常に嬉しいですが、これ以上の混乱を防ぐ為にも、何卒ご容赦ください。
不公平な対応だけはしたくありません。僕や悠太にとって、皆さんは本当に大切な読者の皆さんです。
ゆぅさんをはじめ、メールご希望の他の皆さん、本当に本当にごめんなさい。
これほど我儘な事を申してまで、虫が良すぎるのを承知で、皆さん、今後とも応援して下さいますか?
ご意見もご批判も全て受け付けさせて頂きます。
どうぞご理解いただきたいと願うばかりです。
霧斗
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727) @p3166-ipbf407funabasi.chiba.ocn.ne.jp>
いつも楽しく読ませてもらってます。
エロい…。羨ましい…。それに幸せそうでいいなぁ。
個人的にエロは大好きなのでブログでは是非たくさん書いて欲しいですw
もちろんお2人のおはなしも。
<KDDI-SA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.119 (GUI) MMP/2.0 @07051061293323_mh.ezweb.ne.jp>
いつも羨ましく愉しく読ませてもらってます。
メル友になりたい人が多いのは嬉しいですね。
でも俺の時はメチャ痛い思いをしたので・・・。
お互いよく考えて行動をした方がいいと思うよ。
今後の展開が楽しみです。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; MSN 6.1; MSNbMSFT; MSNmja-jp; MSNc00; v5m) @ntaich101133.aich.nt.adsl.ppp.infoweb.ne.jp>
はじめまして〜☆最初の頃から読んでました
霧斗くんがノンケだったのにゆうくんとこんなに愛しあえてて羨ましいです
<DoCoMo/2.0 SH03A(c100;TB;W24H16;ser353687020592959;icc8981100010202055209f) @proxy3154.docomo.ne.jp>
ヨシト
- 09/8/1(土) 18:06 -
はじめまして、ヨシトって言います
初回から毎回ホント楽しみに読ませてもらってます☆悠太くんも霧斗くんもマジで最高に純粋なイイ人っすね
俺もこんな幸せな生活がしたいって思いながら、ホント毎回楽しみに読ませてもらってます。
あと霧斗くん、メールの件で悩んでるみたいっすね?ゆぅくんの気持ちも考えてと思うし出来る事なら俺も二人とメールしたりしたいし真剣に友達になりたいって思うけど、あんまり簡単にメールしないほうがいいって思いますよ〜!
俺でよければちょっと年上な分、相談にも乗れると思うんで、よかったらメール待ってます☆
二人のよき理解者にでもなれたらって(笑)
それじゃあ次回も楽しみに待ってます☆
<DoCoMo/2.0 SH904i(c100;TB;W24H16;ser353681014156046;icc8981100010567562294f) @proxy20074.docomo.ne.jp>
メールの件は霧斗さんもこんなに困っているのだから無理強いせずに止めておいたほうがいいと思います。
悠太さん&霧斗さんへ
続きやブログを楽しみにしていますのでがんばってください。
エロもたまにはいいじゃないですか(笑)
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; .NET CLR 1.1.4322) @219-106-248-105.cust.bit-drive.ne.jp>
[名前なし]
- 09/8/1(土) 12:58 -
はじめて書き込みします。
最初から読みました。
すっごく羨まし〜
僕もメル友になりたいです。
宜しくお願いします。
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; Intel Mac OS X 10_5_7; ja-jp) AppleWebKit/530.19.2 (KHTML, like Gecko) Version/4.0.2 Safari/530.19 @118x241x77x51.ap118.gyao.ne.jp>
頬がジンジンする。家までの道のりをただただ落ち着こうと思って歩いた。携帯電話はメールや電話で鳴りっぱなしだけど、見る気になれなかった。家に着くと少し気持ちが落ち着いてきたのでメールを見ると、タクヤさんからの謝罪メールが何件も入っていて内容は「殴るつもりはなかった」、「もう二度としない」、「お前を失いたくない」などなどであった。なんだか内心ホッとした。殴られて当然だとか言われたらどうしようかと不安だったし、酒が入ってのことだったのに僕も過剰に反応し過ぎた気もしたから。家の近くまで来ているというタクヤさんとすぐに会うことにし、タクヤさんは殴ったこと、俺は最近友達を優先しすぎたことをお互いに謝って仲直りした。でもここでタクヤさん殴ったことについてキチンと話し合って
おくべきだったのかもしれない。
それからというもの、なにか二人の間にもめ事があるたびに僕はタクヤさんに殴られるようになった。だんだんとそれはエスカレートしていって、暴力と呼んでもいいぐらいになっていた。タクヤさんは殴っている最中「お前が悪い」、「早く謝れ」など怒りに任せて罵倒し、怒りがおさまると最初に殴った時のように謝罪を繰り返した。もめ事の理由は様々だったが今思うと、僕がタクヤさんを優先しなかっ時によく殴られた。だんだんと殴られることが当たり前のようになり、僕のなにかもおかしくなり、「殴られている間我慢すればタクヤさんは優しくなるし、僕が悪いから彼は殴る」という考えに捕らわれて、殴るタクヤさんに抵抗できなくなっていく自分がいた。
続きます。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB6; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506) @softbank220057112034.bbtec.net>
毎回楽しみにしながら見てますよ☆
二人の仲良くしてるのを読んでるとこちらも嬉しく感じます(^O^)
ブログも楽しみにしてますよ!
あと、メル友申請で悩んでる霧斗君を見てると気持ちが切なくなります。
ブログの中で質問コーナーとか作って、プロフの中でやり取りした方がいいと思います。
写メ交換とか会いたいとかになったら霧斗君も悩んじゃうから、メール交換だけは辞めた方がいいですよ☆
<SoftBank/1.0/933SH/SHJ001/SN359415021371528 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w31.jp-t.ne.jp>
<KDDI-SA39 UP.Browser/6.2.0.12.1.4 (GUI) MMP/2.0 @05004011310749_vm.ezweb.ne.jp>
いつも感想ありがとうございます。
メル友の件・・・かなり真剣なお願いである事はかなりヒシヒシと伝わってきますね・・・。
なぜここまで悩んでるかと言いますと、もしここでOKだしたら、他の方々からも新たにメル友申請が来た時に、どう対応すれば良いのかが分からないからなんですよね・・・。
複数の方とメル友になって、メールのやり取りしてるうちに、写真が欲しいですとか、会いたいとか・・・インターネット上のやり取りに対する僕のイメージは、実際悠太と似ていることもあって・・・。
ゆぅさんだけという訳には行かないと思ってしまうし、でも断ればゆぅさんの気持ちを無下にしてしまうという、ジレンマに陥ってしまってます・・・。
もう少し、検討させてくれますか?
本当にすみません。
霧斗
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727) @p2033-ipbf509funabasi.chiba.ocn.ne.jp>
今晩2話目の投稿です。(またエロです・・・^^; 今後は少しエロ区分を減らさないと、掲示板的にふさわしくないですね・・・汗)
これでこの掲示板での投稿が40回に達しました。
目安としては、多分50〜55回で一旦最終回として、その後ブログで日記形式として続けて行く感じになります。
こちらでの掲示板での最終回まで、皆さん応援よろしくお願いします^^
明日からの投稿は、新たにスレッド立ち上げます。
もうここのスレッドがふくらんでるので・・・。
それだけ感想を頂く数が多いって事ですね。感謝感謝です。^^
<続き>
吉祥寺で色々スーツを見て回り、結局2人とも黒い2パンツスーツを購入した。
オーダーメイドする必要はあるのかと思っていたが、普通の既製品でぴったりのを見つけたおかげで、安く済んだのが結構助かる。
悠「結構かさばるんだよなぁ^^;」
俺「だなぁ^^;」
悠「もう帰る?」
俺「う〜ん・・・俺はもう特に無いけど。」
悠「じゃあ帰ろっか^^」
俺「良いよ^^」
電車に乗り、俺たちはほぼとんぼ帰り。かさばる荷物をぶら下げていると、結構疲れるわけで・・・。
=====
俺のアパ―トに戻り、俺はスーツをクローゼットにかけて、ベッドにどしんと座り込んだ。
俺「はぁ〜・・・やっと座れる・・・」
悠「おっさんみたい^^;」
俺「おっさんは無いだろぉ^^;」
悠「ゴメンゴメン^^;」
ゆうも丁寧にスーツの入った袋を置き、俺のとなりに座った。
悠「ねえ。」
俺「ん?」
ゆうの目は・・・確実に・・・誘ってる・・・。
俺「夜まで待つんじゃなかったっけ?」
悠「気が変わる事もあるだろ?」
俺「さすが・・・爆弾型だなっ・・・!」
俺は思いっきりゆうに唇を重ねて舌を絡め、着ている服を乱雑に脱がし合った。
上半身を丸裸にして、首筋にキスしながら、乳首を攻めると、ゆうは喘ぎまくっていた。
悠「アア・・・!ンン・・・!そこダメ・・・!アン・・・!!」
俺「もっと感じて・・・」
悠「アア・・・!気持ちいい・・・!」
ゆうは喘ぎながら、徐々に質量を増してきていた俺の股間をまさぐって来る。
悠「しゃぶらして・・・アア・・・!」
俺「良いよ・・・脱がして・・・。」
ゆうはベルトを緩めてジーパンを取り去り、ボクサーの上から激しく揉みまくった。
気持ち良すぎて一気にビンビンになり、ゴムを押し上げてはみ出してる。
俺「ン・・・!ハ・・・!」
悠「スゲー元気・・・。何でこんなにデカいの・・・?」
俺「ハァ・・・知らね・・・ン・・・!早く舐めて・・・」
悠「うん。」
ボクサーを自ら脱ぎ去り、俺はゆうの前にモノを差し出すと、ゆうはパクリとくわえて舐め回す。
俺「アアア・・・!!良い・・・ンア!ハァ・・・!」
一生懸命ゆうが口で感じさせてくれてる。
本当に快感。
やっぱり男は男の性感体を分かってるのか、それとも俺が単にフェラされた経験がまだ浅いのか。
どちらにしろ、ゆうと付き合い始めてから、フェラの気持ちよさを存分に味わってる。
ゆうのテクにかかれば、いくら遅漏の俺でもすぐにイキそうになってしまう。
この時も例外ではなく・・・。
俺「アア・・・!ハァ・・・ンンン!!クハ!!ゆう・・・もう・・・アア・・・イキそう・・・!」
悠「良いよ・・・一発目は口に出して・・・。」
俺「アア・・・!アア!ンク・・・ハァ・・・!!アア!!!イクァアアア!!!」
=====
ゆうの口の中で一発目の快感を味わった後、すぐに2回戦目へと進み、俺はがっつりゆうと合体して、ゆうを思いっきり狂わせた。
今日のゆうは特に・・・激しく狂って感じまくっていた。
悠「アア!!アア!!きいちゃ!!もっと!!!アアアン!!!」
俺「ハァ・・・アア・・・!!!これでもか・・・!!!ンアア・・・・!!!」
悠「スゴ!!!アア!!!壊れる!!!!もっと!!!!」
俺「これ以上・・・!!アア・・・!早く掘れない・・・!!」
悠「そのままアア!!!きいちゃん!!!大好きだよアア!!!」
俺が怖くなるくらい・・・ド淫乱・・・!凄く・・・興奮した・・・!
=====
20分位激しくセックスして、冬なのに2人とも汗びっしょりで精液も混ざりベトベトになりながら絶頂を迎えた。
もうこれ以上激しく出来ないという位激しく交わって、俺の足も腰もヒクつき、ゆうのアナルはビクビクしていた。
しばらく全身で息をして、身動きが取れずにいた。
俺「腰イタ・・・!」
悠「俺も・・・もう・・・ダメ・・・!」
俺「ゆう・・・ありえん位淫乱・・・」
悠「だって・・・メチャ開放的なんだもん・・・きいちゃんも・・・激しかった・・・!」
俺「俺・・・お前のドエロに興奮しちって・・・。」
もしかしたら、アパート中に俺達の喘ぎ声が響いていたかもしれない・・・。
悠「シーツ汚れちった・・・」
俺「後で洗うから・・・つか風呂入る・・・?」
悠「うん・・・賛成・・・。」
俺たちは、ガチガチの体を何とか起こし、シーツを剥がして洗濯機を回し、風呂を貯めながら汗と精液にまみれた体を洗った。
=====
悠「ふぅ・・・昼間っからメチャヤバかった・・・^^;」
俺「ゼッテーとなりに聞こえてたし・・・^^;」
綺麗に汚れを落とし、手狭なバスタブに2人で浸かって、買い物とメイクラブの疲れを癒す。
今日は湯布院の温泉の素を入れてみた。良い香りだ・・・。
悠「まあ・・・良いじゃん・・・もうすぐ引っ越しするんだから。」
俺「うん・・・あの新居もしっかりと防音処理してあっと良いんだけどな・・・^^; つかゆう怖かった・・・。」
悠「え・・・?」
俺「スゲー狂って悶えて感じまくって・・・何だかゆうがゆうじゃ無くなりそうな勢いだったじゃん・・・。」
悠「だって・・・きいちゃんのコレであんなにバコバコされちゃ誰でも狂うって・・・。」
俺「お前がもっと激しくしろって言ったんだろ・・・!」
悠「・・・ゴメン・・・。でもスゲー良かったんだもん・・・。」
俺「ホントにお前は爆弾だよな・・・!^^;」
怒って、泣いて、笑って、狂って・・・忙しい奴・・・。
もっとも最初の2つは俺のまいた種ではあるが・・・。
俺「ゆう・・・。」
悠「ん?」
俺「今日の事・・・ホントにゴメンな・・・。」
悠「・・・うん。もうダイジョブだよ。」
俺「もうあんな事絶対言わないから・・・。」
悠「うん。きいちゃんあの時、口滑っただけだから・・・でも気を付けてね。」
俺「分かってる。口裂けてもゼッテーに言わない。」
悠「・・・良かった・・・。」
湯布院の芳しい薫りの中で、俺はゆうを更に強く抱きしめた。
<ありがとうございました。続きはまた明日ということで、オヤスミなさい。>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727) @p2033-ipbf509funabasi.chiba.ocn.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; YTB720; GTB6; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; YJSG3) @FLA1Aat109.hrs.mesh.ad.jp>
Kから連絡ない。
Kに内緒でL子とやり取り
(Kの様子報告やメールなどやり取りした情報など)
Kは明日は外出する気はないとの事。
しかしKから俺に返事など連絡全くなし
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6; .NET CLR 1.1.4322) @181.181.210.220.dy.bbexcite.jp>
数日前、K宅泊まった際に3:00まで2人でマンガ見たり
たわいも無い話したりで起きていて
俺は3:00すぎ寝ました
Kは携帯いじり・・・夜中2回位目を覚ますと
Kはまだ携帯いじっている・・・
朝6:30 起きると
Kより携帯が使えなくなったとの事・・・
料金滞納で使用出来なくなる・・・
Kにただでさえ連絡繋がらず取れなかったが
更につかめなくなる・・・
俺は仕事なのでKに見送られK宅を出る
『夜TELする』 とKより
夜になりKよりTELある
L子とその子が来ていると
明日も夜TELもらう事で確認。
明後日は K L子 俺で外出予定になっているので
それも決めたい・・・
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; GTB6; .NET CLR 1.1.4322) @181.181.210.220.dy.bbexcite.jp>
YOU
- 09/7/31(金) 23:47 -
今日も早速読ませてもらいました(^0^)/
なんかいったらわるいかもだけど、他愛もないことで喧嘩して仲直りして…ホントに仲がいいんだな〜て改めて思いました(^^)
<SoftBank/1.0/812SH/SHJ001/SN353682011050554 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w11.jp-t.ne.jp>
悠太&霧斗
- 09/7/31(金) 23:05 -
こんばんわ。悠太です。
今日は霧斗と夕飯を外で済ませてきたので、投稿が少し遅くなりました。
ジブリ好きな霧斗は、今静かに魔女の宅急便見てます^^
今日の話は、山あり谷ありそしてまた山ありと、感情の起伏が激しい回となってます。
霧斗のせいです^^;
続き
霧「はい、そうですか。ありがとうございます。はい。そうです。」
新居の契約をしてから1週間。
きいちゃんのアパートで迎えた、いつも通りの無難な土曜日の朝。
俺がトイレから出ると、きいちゃんが電話で話してる。
霧「ええ。分かりました。はい。明日でも大丈夫です。じゃあ明日の15時に伺います。はい。失礼しまーす。」
きいちゃんが電話を切ると、俺を見据えてニッコリした。
霧「決まったよ^^」
俺「え・・・審査通った・・・?」
霧「明日最終手続き^^」
俺「夢じゃねえよな・・・?」
俺は立ち尽くしたまま、きいちゃんを見つめていると、きいちゃんも立ち上がって、腕を大きく広げた。
霧「夢じゃないよ^^」
その瞬間、俺はきいちゃんの胸に思いっきり飛び込んだ。夢じゃ無いんだ!とうとう決まったんだ!!
俺「ヤッタヤッタヤッタ〜!!」
霧「全部決まった〜〜〜!!ハハハ!!」
俺「朝からめちゃテンション上がるわ!ハハハハ!!!」
お互いをきつく抱きしめて2人ではしゃぎまくっていた。
ついに決まったんだ!夢じゃ無いんだって!
=====
二人で思いっきり喜び合った後、いったん深呼吸をして、明日の事について話し合った。
俺「敷金礼金40万・・・」
霧「手数料10万・・・」
俺「で、1ヶ月分の家賃が10万。じゃ一人30万円払うって計算だな。」
霧「うん。手持ちある?」
俺「銀行に預けてあるから、明日下ろしてくるよ。きいちゃんは?」
霧「俺トイレに30万隠してあるよ^^」
俺「へ?!トイレ?!」
霧「タンクの中に、ジップロックに入れて隠してある。」
俺「何でそんなとこに隠すの?!」
霧「いや、そんなとこだから隠すんだよ^^」
俺「え・・・あ、あ〜!なるほど^^」
しっかりしてるなぁ^^;
そりゃあ誰もタンクの中にお金が入ってるなんて思わないし。
霧「いつでも払える様にって、おととい準備しといたんだ。」
俺「計画的だな^^」
霧「ヘヘ^^」
俺「つか2人合わせて60万・・・持ち運ぶの怖いなぁ^^;」
霧「んな事言って、戻って来るときバッグにお祝い全部入れて運んでたのはどこのどいつだ^^;」
俺「あ・・・。」
霧「300万円提げて新幹線乗れたお前なら心配ない^^」
俺「そ・・・っか^^;」
霧「ハハハ^^」
今思えば・・・大胆なことしたもんだな。
霧「なあ・・・。」
俺「ん?」
霧「何か・・・ムラムラしてきちゃったんだけど・・・^^;」
俺「え〜・・・昨日2回もヤッたのに^^;」
霧「うん・・・なんだけど・・・何かテンションが上がりまくりで変な気分になっちって・・・^^;」
俺「はぁ〜・・・まだ午前中だし・・・夜になったら俺も気分乗りそうだから、夜しよ?」
霧「うん・・・わかった。ゆうが乗り気な時じゃねえと意味無いしな^^」
俺「ありがと^^ 夜たっぷり俺を狂わせろよ?^^」
霧「ハハハッ^^ 任しとけ^^」
精力がハンパないきいちゃんだけど、俺が乗り気じゃ無い時は無理にしようとは絶対にしないんだ。
それは暗に、きいちゃんが体目当てで付き合う事は絶対にしないって事。
セフレも風俗も認めない主義のきいちゃんだからこそだ。
俺「でも・・・俺ってズルいよな。」
霧「何が?」
俺「いやさ・・・俺はきいちゃんの誘い断るくせに、朝からきいちゃんの朝勃チンコに食らいついたりして・・・何だか俺がムラムラする時は無理矢理するくせにさ。」
霧「仕方ねえよ^^ ゆうのムラムラは爆弾型だから。一度火がついたら爆発するまで止められないってやつだな。」
俺「え・・・じゃあきいちゃんのは?」
霧「俺のは・・・そうだなぁ・・・ヤカン型かな?」
俺「ヤカン?」
霧「火にかけて、徐々に温まっていって、最後にはピーってなるみたいな。」
俺「う〜ん・・・分かる様な分かんない様な・・・。」
霧「分かりにくかった?」
俺「ん〜・・・いや・・・分かるけど・・・そのピーってどういう状態?」
霧「ビンビン状態^^」
俺「う〜ん・・・何となくわかった気がする。」
霧「な。沸騰する前でも火は簡単に消せっけど、爆弾は一度でも小さい火がつくと誰にも消せないから、爆発まで突っ走るみたいな。」
俺「何かそれ・・・やだな・・・。」
霧「俺はイヤじゃねえけどな^^」
俺「ん・・・何で・・・?」
霧「ゆうはエロいけど愛があるから^^」
俺「え・・・あ、ありがと・・・*−−*」
愛があるって・・・本当に幸せな事なんだよね・・・。
霧「愛のあるヤリチン^^」
俺「バ・・・バカ・・・!」
霧「あ、ヤリマンか^^」
俺「ヤメロって!俺ヤリマンなんかじゃねえし!!!」
この時はホントに怒った・・・!
霧「ゴメンゴメン!^^;」
俺「最低だよ・・・!」
霧「俺マジで今デリカシーなかった!」
俺「ホントだよ!」
俺はきいちゃんに背を向けて怒りをにじませていた。
さすがに「ヤリマン」なんて言葉はヒドかった。
霧「ゆう・・・ホントにゴメン・・・こんなに怒るとは思わなかった・・・」
俺「怒るに決まってんだろ・・・!」
霧「ゴメン・・・。」
*****
俺のデリカシーのない失言で、さっきまでの空気が一気に重くなった・・・。
何で「ヤリマン」なんて酷い事言ってしまったんだろう・・・。
俺「ゆう・・・」
悠「・・・。」
俺「ホントゴメン・・・。」
悠「・・・。」
ゆうは俺に背を向けたまま何も話さない。
こんなに本気で怒らせてしまって・・・
俺「アイス・・・食う?」
ゆうは黙ったまま首を横に振った。
俺「そ・・・っか・・・。」
何言ってんだよ俺・・・!アイスなんてどーでも良いだろ・・・!
=====
ゆうはその後もずーっと俺に背を向け続けて、俺もその背中を見つめながら、何も言う事が出来ずにいた。
出来るなら時間を戻して、失言を言う前に口を塞ぎたい・・・
叶いもしない事を考えながら、俺は何も出来なかった。
すると、何だか鼻をすする音が聞こえてくる。
その音は確実にゆうの方から聞こえていた。
しまった・・・!!
ゆうを泣かせないと誓ったはずの俺が、軽はずみな言動で、こうも簡単に誓いに背いてしまった。
俺はダメ元でゆうを後ろから抱き締めた。
抵抗されるかも知れなかったが・・・何とか抵抗されずに受け入れてくれた。
俺「ホントにゴメン・・・!!」
悠「うっ・・・うぐ・・・」
俺「もうあんなひどい事口が裂けても絶対言わないから・・・!」
悠「うぐ・・・きいっ・・・ちゃんっ・・・ヒドいっよぉっ・・・」
俺「ホントゴメン・・・軽はずみで・・・あんなヒドイこと・・・!」
悠「もうっ・・・ぜったいっ・・・にっ・・・言うなっよぉっ・・・」
俺「分かってる・・・!約束する・・・!ホントにゴメン・・・!」
俺は泣きじゃくってほとんど声になって無いゆうを力強く抱きしめていた。
改めて誓うよ。絶対に泣かせないって。
俺「許して・・・くれる・・・?」
悠「やくっ・・・そくっ・・・してっ・・・」
俺「約束する・・・!」
****
泣くつもりなんてなかったのに・・・大好きなきいちゃんにあんなひどい事言われて・・・
ずっと意地張って背中向けてたのは、今にも泣きだしそうな顔を見られたくなかったから・・・。
でもやっぱり我慢できなくて、すすり泣くのが聞こえちゃった・・・。
でも・・・きいちゃんがギュッと抱きしめてくれて、必死に謝ってくれたから・・・。
霧「ゆう・・・ホントにゴメンな・・・。」
俺「うん・・・もう・・・良いよ。約束しろよ?」
霧「絶対。もう絶対あんなひどい事は口にしない。」
俺「うん・・・。」
ようやく俺の怒りも覚めてきた。
俺「お腹すいた・・・。」
霧「え・・・あ・・・もう12時か。」
俺「俺久しぶりにマック食いたいな・・・。」
霧「じゃあ・・・出かけよっか。」
俺「うん・・・でも・・・その前に・・・。」
俺は泣きはらした顔をきいちゃんに向け、キスをした。
ただ唇を合わせて、舌も絡めない、言ってみれば純愛的なキス。
俺「これで準備出来た。」
霧「・・・ンフ^^」
俺「ちょっと顔洗ってくんね^^」
*****
顔を洗って、少しさっぱりしたゆうと共に、俺たちは一番近いマックに向かった。
ちょっと腫れた目を少しでも隠すためか、ゆうは前にお台場で買った、あの青フレームのカッコいい伊達メガネをかけてる。
俺「それやっぱ似合ってんな^^」
悠「だろぉ?^^ つかきいちゃんもダテメ似合いそうだけどなぁ。」
俺「俺がかけたらスゲー真面目に見えんぞ^^;」
悠「良いじゃん^^」
俺「いや、真面目ってよりはオカタイ人。」
悠「あ〜・・・それはちょっとダメかもな^^;」
俺「だから俺は裸眼。もし目が悪くなったらレーシック受けるし。」
悠「マジか・・・^^;」
俺「まあ俺今でも視力1.5あるしな。」
悠「スゲ!俺0.9。」
俺「十分だって^^」
悠「でも一番いい時から0.4落ちたんだよ。」
俺「ダイジョーブ。ゆうはメガネ似合ってっから。^^」
そんな下らないメガネトークをしてたら、もうすぐ目の前にマック。
辺りに香るマックのあの香りが、食欲中枢を刺激するわけで。
M「いらっしゃいませこんにちわ〜。こちらでお召し上がりですか?」
俺「あ、はい。ゆう、先に注文しちゃえ。」
悠「ん、うん。えっと、ダブルチーズのLLセットとナゲットで。ドリンクはオレンジジュース下さい。」
M「はい。」
悠「あ、あとフィレオフィッシュも一つ。」
M「かしこまりました。」
俺「そんなに食うの?!」
悠「うん。腹減りまくってっから^^」
俺「はぇ〜・・・」
悠「ほら、きいちゃんも注文。」
俺「あ、はい。えっと、ダブルチーズのLLセットで。ドリンクは爽健美茶を。」
M「はいかしこまりました。」
俺「今日は俺が出す。」
悠「えっ、良いって。」
俺「ダメ。さっきのお詫びも兼ねてんだから。」
悠「でも・・・」
俺「良いから。今日は俺に払わせてくれ。」
悠「わか・・・った。ありがと^^」
=====
悠「いただきま〜す!」
席に着くなり、ゆうはフードの山をガツガツ食べ始めた。
食が細い男ではないが、本当に良く食べる・・・。
俺もバーガーにかぶりつきながら、夢中になって食べてるゆうを見て半ば驚いていた。
俺「すげぇなぁ・・・。」
悠「うん。今日俺マジペコペコ。」
一向にペースが落ちず、俺がバーガー半分を食べた頃には、もうナゲットもフィレオフィッシュも姿が無く、ポテトもほぼ完食。
ゆうのダブルチーズバーガーも着実に小さくなっていた。
俺「そんなに慌てなくたって^^;」
悠「ほっとけって^^ あ〜ウマ^^」
瞬く間にドンドン消えていく。
ゆうの胃の中腸の中へ。
そしてあっという間にゆうは全部平らげてしまった。
悠「ふぅ〜・・・もう食えない!^^; つかきいちゃん食うの遅くね?」
俺「お前が早すぎたんだよ・・・!^^;」
俺も負けじと、残ったバーガーを大きな口を開けて押し込んだ。
=====
悠「今日はゴチになります^^」
俺「ん、ああ^^ お詫びになったかな・・・?」
悠「ん〜・・・うん。十分^^」
ゆうのいつもの笑顔だ・・・。良かった・・・。
俺「この後どーする?」
悠「ん〜・・・あ、スーツ。スーツ見に行こ!」
俺「スーツ?良いけど^^ じゃあこのまま吉祥寺行く?」
悠「OK^^」
ゴミを綺麗に片づけて、俺たちは吉祥寺へと向かった。
<続きます。>
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ひみつ♪
- 09/7/31(金) 19:22 -
ジュースを飲み干して
海の水に触れてみた。
ケド…ぬるい…笑
まぁ夏だし暑いから仕方ないよね(‐o-;)
人生で2度目の海だった。
初めてきたのは小さいトキに家族3人できたんだっけ…
弘樹「…優太くんドコ見てん?(^O^)」
俺「ぇ…?!」
いきなり声かけられてビックリして声が裏返ってしまった;
弘樹「ハハっ!ごめん。でもそんな驚かんでいいやン!笑」
俺「ちょっと考え事してて…」
弘樹「悩みなら相談乗るで?」
俺「ぃゃ、そんなんぢゃないから大丈夫…!」
弘樹「そうかぁ」
シュン「なぁ!腹減ったから飯いこ!弘樹車!」
弘樹「っせ-な!笑 シュン乗せないぞ?」
みんなでご飯食べに行くことになった☆
ついた先ゎ…居酒屋!!?
店の中に入るとガヤガヤ…(ΘoΘ;)
なんか自分が場違いな気がする…
シュン「居酒屋ぢゃんか!まぁぃぃゃ安そうだし…俺のおごりだもんな…」
弘樹「日頃勉強教えてやってンだろ〜笑」
シュン「家庭教師代金払ってるぢゃん!」
弘樹「聞こえないなぁ…♪」
席に座って…流れに任せた。初めてくる場所だし、静かに座っとこ…。
:
料理がでてくる。
焼き鳥や枝豆…ホルモンとかなんかホントオヤジになった気分(^_^;)
純くんと弘樹くんはお酒飲んでるし…。
シュン「俺にもちょっとちょうだい♪」
シュンがお酒を飲む…味をしめたのかお酒まで注文しはじめた(屮゜Д゜)屮
俺「シュン…止めとけよ〜!」
シュン「大丈夫大丈夫!」
シュンゎ調子に乗って飲み続ける
:
:
案の定、シュンゎ酔いつぶれてしまった…;
俺「だから止めとけッていったのに…」
純くんと弘樹くんと喋ってたら時間があっというまにすぎてしまった。
弘樹「そろそろ出ようか!」
俺「シュン!起きろ!帰るよ!」
シュン「Zz……」
起きない…汗
純「俺が送るよ!」
純くんにシュンの住所教えてタクシーで送ってもらうことに☆よかったぁ…;
弘樹「優太くん送るで?」
俺「ぃぃよ!歩いて帰れますし☆」
弘樹「まぁそんなコト言わンと!」
とちょっと強引に車に乗せられ発車…
俺「ぁ!…弘樹くん飲酒運転ぢゃ…」
弘樹「大丈夫ゃって!」
大丈夫ッて…自信ゎドコから…
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